有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成30年8月21日-平成31年2月18日)

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2019/05/10 9:16
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65項目
(4) 【附属明細表】
第1 有価証券明細表
(1) 株式
該当事項はありません。

(2) 株式以外の有価証券
種 類銘 柄券面総額評価額 (円)備考
投資信託受益証券ABグローバル・ハイブリッド証券ファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)4,977,964,8554,819,167,776
投資信託受益証券 合計4,819,167,776
親投資信託受益証券ダイワ・マネーストック・マザーファンド997998
親投資信託受益証券 合計998
合計4,819,168,774
投資信託受益証券及び親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。
第2 信用取引契約残高明細表
該当事項はありません。
第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表
該当事項はありません。

(参考)
当ファンドは、「ABグローバル・ハイブリッド証券ファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「投資信託受益証券」は、すべて同ファンドの受益証券であります。 また、当ファンドは、「ダイワ・マネーストック・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、同ファンドの状況及び当ファンドの計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

「ABグローバル・ハイブリッド証券ファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。
ファンドの経理状況
(1)当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(以下「財務諸表等規則」という。)及び同規則第2条の2の規定による「投資信託財産の計算に関する規則」(以下「投資信託財産計算規則」という。)並びに我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して作成しております。 なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。
(2)当ファンドは、第6期(平成30年1月19日から平成30年7月18日まで)の財務諸表について、EY新日本有限責任監査法人による監査を受けております。

1 財務諸表
ABグローバル・ハイブリッド証券ファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)
(1) 貸借対照表
(単位:円)
第5期 (平成30年 1月18日現在)第6期 (平成30年 7月18日現在)
資産の部
流動資産
コール・ローン11,85812,713,426
親投資信託受益証券7,091,064,3296,037,844,780
派生商品評価勘定63,694,012307,470
未収入金193,000,000243,100,000
流動資産合計7,347,770,1996,293,965,676
資産合計7,347,770,1996,293,965,676
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定9,644,22083,295,629
未払収益分配金169,496,720143,627,498
未払解約金-80,000,000
未払受託者報酬1,032,170897,068
未払委託者報酬20,849,83618,120,623
未払利息-37
その他未払費用378,000378,000
流動負債合計201,400,946326,318,855
負債合計201,400,946326,318,855
純資産の部
元本等
元本6,726,060,3186,009,518,763
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)420,308,935△41,871,942
(分配準備積立金)432,993,821387,116,058
元本等合計7,146,369,2535,967,646,821
純資産合計7,146,369,2535,967,646,821
負債純資産合計7,347,770,1996,293,965,676

(2) 損益及び剰余金計算書
(単位:円)
第5期 (自 平成29年 7月19日 至 平成30年 1月18日)第6期 (自 平成30年 1月19日 至 平成30年 7月18日)
営業収益
有価証券売買等損益557,666,843△306,459,911
為替差損益△140,692,03130,773,117
営業収益合計416,974,812△275,686,794
営業費用
支払利息9,40411,915
受託者報酬1,032,170897,068
委託者報酬20,849,83618,120,623
その他費用389,802378,538
営業費用合計22,281,21219,408,144
営業利益又は営業損失(△)394,693,600△295,094,938
経常利益又は経常損失(△)394,693,600△295,094,938
当期純利益又は当期純損失(△)394,693,600△295,094,938
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)23,696,623△21,318,479
期首剰余金又は期首欠損金(△)248,623,089420,308,935
剰余金増加額又は欠損金減少額--
剰余金減少額又は欠損金増加額29,814,41144,776,920
当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額29,814,41144,776,920
分配金169,496,720143,627,498
期末剰余金又は期末欠損金(△)420,308,935△41,871,942

(3)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第6期 (自 平成30年 1月19日 至 平成30年 7月18日)
1. 運用資産の評価基準及び評価方法(1)親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
(2)外国為替予約取引
計算日において予約為替の受渡日の対顧客先物相場の仲値で評価しております。
2. 収益及び費用の計上基準(1)有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
(2)為替差損益
約定日基準で計上しております。
3. その他当ファンドの計算期間は、平成30年1月19日から平成30年7月18日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
第5期 (平成30年 1月18日現在)第6期 (平成30年 7月18日現在)
1.計算期間の末日における受益権の総数1.計算期間の末日における受益権の総数
6,726,060,318口6,009,518,763口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第10号に規定する額
元本の欠損-円元本の欠損41,871,942円
3.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.0625円1口当たり純資産額0.9930円
(10,000口当たり純資産額10,625円)(10,000口当たり純資産額9,930円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第5期 (自 平成29年 7月19日 至 平成30年 1月18日)第6期 (自 平成30年 1月19日 至 平成30年 7月18日)
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額
-円-円
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
平成29年7月19日から平成30年1月18日まで
計算期末における分配対象金額612,536,749円(10,000口当たり910円)のうち、169,496,720円(10,000口当たり252円)を分配金額としております。
平成30年1月19日から平成30年7月18日まで
計算期末における分配対象金額539,719,508円(10,000口当たり898円)のうち、143,627,498円(10,000口当たり239円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
181,695,047円
費用控除後の配当等収益額A
143,878,018円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
189,301,930円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
収益調整金額C
10,046,208円
収益調整金額C
8,975,952円
分配準備積立金額D
231,493,564円
分配準備積立金額D
386,865,538円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
612,536,749円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
539,719,508円
当ファンドの期末残存口数F
6,726,060,318口
当ファンドの期末残存口数F
6,009,518,763口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
910円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
898円
10,000口当たりの分配額H
252円
10,000口当たりの分配額H
239円
収益分配金金額I=F×H/10,000
169,496,720円
収益分配金金額I=F×H/10,000
143,627,498円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
第5期 (自 平成29年 7月19日 至 平成30年 1月18日)第6期 (自 平成30年 1月19日 至 平成30年 7月18日)
(1)金融商品に対する取組方針(1)金融商品に対する取組方針
当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は、「(その他の注記)2.売買目的有価証券」に記載しております。これらは株価変動リスク、金利変動リスク、価格変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。
また、当ファンドは信託財産に属する資産の為替変動リスクの低減を目的として、為替予約取引を利用しております。
同左
(3)金融商品に係るリスク管理体制(3)金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、運用関連部門から独立した部門であるクライアント本部、投信戦略委員会、リーガル・コンプライアンス本部及び運用管理部が市場リスク、信用リスク及び流動性リスクの管理を行っております。
クライアント本部は市場リスク等が予め定められた運用の基本方針及び運用方法に則した適正範囲のものであるかをチェックしております。また、これらの結果は月次の投信戦略委員会に報告され、同委員会でも運用状況の点検等を行います。
リーガル・コンプライアンス本部は信託約款及び法令等、その他個別に定めたコンプライアンス規定等の遵守状況をチェックしております。また、ポートフォリオに係る個別銘柄の組入比率、資産配分等が運用ガイドラインに合致しているかについては運用管理部がモニターしております。
同左
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等はあくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引の市場リスクの大きさを示すものではありません。
同左

2.金融商品の時価等に関する事項
第5期 (平成30年 1月18日現在)第6期 (平成30年 7月18日現在)
(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
(2)時価の算定方法(2)時価の算定方法
① 親投資信託受益証券① 親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
② 派生商品評価勘定② 派生商品評価勘定
デリバティブ取引については、「(その他の注記)3.デリバティブ取引等関係」に記載しております。同左
③ コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務③ コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左

(関連当事者との取引に関する注記)
第5期 (自 平成29年 7月19日 至 平成30年 1月18日)第6期 (自 平成30年 1月19日 至 平成30年 7月18日)
市場価格その他当該取引に係る公正な価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行われていないため、該当事項はありません。同左

(重要な後発事象に関する注記)
第6期 (自 平成30年 1月19日 至 平成30年 7月18日)
該当事項はありません。

(その他の注記)
1.元本の移動
第5期 (平成30年 1月18日現在)第6期 (平成30年 7月18日現在)
期首元本額7,642,549,278円期首元本額6,726,060,318円
期中追加設定元本額-円期中追加設定元本額-円
期中一部解約元本額916,488,960円期中一部解約元本額716,541,555円

2.売買目的有価証券
(単位:円)
種類第5期 (平成30年 1月18日現在)第6期 (平成30年 7月18日現在)
当計算期間の損益に含まれた評価差額当計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券506,113,537△253,581,913
合計506,113,537△253,581,913

3.デリバティブ取引等関係
第5期(平成30年 1月18日現在)
(単位:円)
区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引以外の取引為替予約取引
買建481,004,220-478,624,800△2,379,420
米ドル342,451,500-340,180,200△2,271,300
ユーロ138,552,720-138,444,600△108,120
売建7,438,364,702-7,381,935,49056,429,212
米ドル4,001,831,022-3,938,641,93063,189,092
ユーロ3,083,082,674-3,088,807,610△5,724,936
英ポンド353,451,006-354,485,950△1,034,944
合計7,919,368,922-7,860,560,29054,049,792
第6期(平成30年 7月18日現在)
(単位:円)
区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引以外の取引為替予約取引
買建150,194,345-150,486,900292,555
米ドル68,810,440-68,801,900△8,540
ユーロ81,383,905-81,685,000301,095
売建5,944,301,006-6,027,581,720△83,280,714
米ドル3,296,099,812-3,356,517,610△60,417,798
ユーロ2,419,589,146-2,440,932,250△21,343,104
英ポンド228,612,048-230,131,860△1,519,812
合計6,094,495,351-6,178,068,620△82,988,159
(注1)時価の算定方法
為替予約取引
1)計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については以下のように評価しております。
①計算期間末日において為替予約の受渡日(以下「当該日」という。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算期間末日において当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
・計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
2)計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客相場の仲値で評価しております。
(注2)上記取引でヘッジ会計が適用されているものはありません。
(4)附属明細表
第1.有価証券明細表 (1)株式 (平成30年 7月18日現在)
該当事項はありません。
(2)株式以外の有価証券 (平成30年 7月18日現在)
種類通貨銘柄口数評価額備考
親投資信託受益証券日本円ABグローバル・ハイブリッド証券マザーファンド5,406,863,7786,037,844,780
小計銘柄数:15,406,863,7786,037,844,780
組入時価比率:101.2%100.0%
合計6,037,844,780
(注1)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、および各小計欄の合計金額に対する比率であります。
第2.デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表
財務諸表における注記事項として記載しているため省略しております。
ABグローバル・ハイブリッド証券ファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)
(1) 貸借対照表
(単位:円)
第5期 (平成30年 1月18日現在)第6期 (平成30年 7月18日現在)
資産の部
流動資産
コール・ローン10,01010,003
親投資信託受益証券1,493,407,1281,320,404,912
未収入金42,000,00035,400,000
流動資産合計1,535,417,1381,355,814,915
資産合計1,535,417,1381,355,814,915
負債の部
流動負債
未払収益分配金35,614,63931,231,327
未払受託者報酬250,616186,705
未払委託者報酬5,062,3963,771,429
その他未払費用108,000108,000
流動負債合計41,035,65135,297,461
負債合計41,035,65135,297,461
純資産の部
元本等
元本1,465,623,0201,388,058,993
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)28,758,467△67,541,539
(分配準備積立金)47,697,95845,365,248
元本等合計1,494,381,4871,320,517,454
純資産合計1,494,381,4871,320,517,454
負債純資産合計1,535,417,1381,355,814,915

(2) 損益及び剰余金計算書
(単位:円)
第5期 (自 平成29年 7月19日 至 平成30年 1月18日)第6期 (自 平成30年 1月19日 至 平成30年 7月18日)
営業収益
有価証券売買等損益140,446,376△65,566,575
営業収益合計140,446,376△65,566,575
営業費用
受託者報酬250,616186,705
委託者報酬5,062,3963,771,429
その他費用108,000108,000
営業費用合計5,421,0124,066,134
営業利益又は営業損失(△)135,025,364△69,632,709
経常利益又は経常損失(△)135,025,364△69,632,709
当期純利益又は当期純損失(△)135,025,364△69,632,709
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)33,155,847△6,085,988
期首剰余金又は期首欠損金(△)△42,429,71128,758,467
剰余金増加額又は欠損金減少額16,589,426-
当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額16,589,426-
剰余金減少額又は欠損金増加額11,656,1261,521,958
当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額-1,521,958
当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額11,656,126-
分配金35,614,63931,231,327
期末剰余金又は期末欠損金(△)28,758,467△67,541,539

(3) 注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第6期 (自 平成30年 1月19日 至 平成30年 7月18日)
1. 運用資産の評価基準及び評価方法(1)親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2. 収益及び費用の計上基準(1)有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3. その他当ファンドの計算期間は、平成30年1月19日から平成30年7月18日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
第5期 (平成30年 1月18日現在)第6期 (平成30年 7月18日現在)
1.計算期間の末日における受益権の総数1.計算期間の末日における受益権の総数
1,465,623,020口1,388,058,993口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第10号に規定する額
元本の欠損-円元本の欠損67,541,539円
3.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.0196円1口当たり純資産額0.9513円
(10,000口当たり純資産額10,196円)(10,000口当たり純資産額9,513円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第5期 (自 平成29年 7月19日 至 平成30年 1月18日)第6期 (自 平成30年 1月19日 至 平成30年 7月18日)
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額
-円-円
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
平成29年7月19日から平成30年1月18日まで
計算期末における分配対象金額89,139,315円(10,000口当たり608円)のうち、35,614,639円(10,000口当たり243円)を分配金額としております。
平成30年1月19日から平成30年7月18日まで
計算期末における分配対象金額82,114,930円(10,000口当たり591円)のうち、31,231,327円(10,000口当たり225円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
38,894,136円
費用控除後の配当等収益額A
31,422,891円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
38,899,510円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
収益調整金額C
5,826,718円
収益調整金額C
5,518,355円
分配準備積立金額D
5,518,951円
分配準備積立金額D
45,173,684円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
89,139,315円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
82,114,930円
当ファンドの期末残存口数F
1,465,623,020口
当ファンドの期末残存口数F
1,388,058,993口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
608円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
591円
10,000口当たりの分配額H
243円
10,000口当たりの分配額H
225円
収益分配金金額I=F×H/10,000
35,614,639円
収益分配金金額I=F×H/10,000
31,231,327円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
第5期 (自 平成29年 7月19日 至 平成30年 1月18日)第6期 (自 平成30年 1月19日 至 平成30年 7月18日)
(1)金融商品に対する取組方針(1)金融商品に対する取組方針
当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は、「(その他の注記)2.売買目的有価証券」に記載しております。これらは株価変動リスク、金利変動リスク、価格変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。
同左
(3)金融商品に係るリスク管理体制(3)金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、運用関連部門から独立した部門であるクライアント本部、投信戦略委員会、リーガル・コンプライアンス本部及び運用管理部が市場リスク、信用リスク及び流動性リスクの管理を行っております。
クライアント本部は市場リスク等が予め定められた運用の基本方針及び運用方法に則した適正範囲のものであるかをチェックしております。また、これらの結果は月次の投信戦略委員会に報告され、同委員会でも運用状況の点検等を行います。
リーガル・コンプライアンス本部は信託約款及び法令等、その他個別に定めたコンプライアンス規定等の遵守状況をチェックしております。また、ポートフォリオに係る個別銘柄の組入比率、資産配分等が運用ガイドラインに合致しているかについては運用管理部がモニターしております。
同左
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

2.金融商品の時価等に関する事項
第5期 (平成30年 1月18日現在)第6期 (平成30年 7月18日現在)
(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
(2)時価の算定方法(2)時価の算定方法
① 親投資信託受益証券① 親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
② コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務② コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左

(関連当事者との取引に関する注記)
第5期 (自 平成29年 7月19日 至 平成30年 1月18日)第6期 (自 平成30年 1月19日 至 平成30年 7月18日)
市場価格その他当該取引に係る公正な価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行われていないため、該当事項はありません。同左

(重要な後発事象に関する注記)
第6期 (自 平成30年 1月19日 至 平成30年 7月18日)
該当事項はありません。

(その他の注記)
1.元本の移動
第5期 (平成30年 1月18日現在)第6期 (平成30年 7月18日現在)
期首元本額1,562,400,464円期首元本額1,465,623,020円
期中追加設定元本額551,656,126円期中追加設定元本額-円
期中一部解約元本額648,433,570円期中一部解約元本額77,564,027円

2.売買目的有価証券
(単位:円)
種類第5期 (平成30年 1月18日現在)第6期 (平成30年 7月18日現在)
当計算期間の損益に含まれた評価差額当計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券103,514,880△57,938,427
合計103,514,880△57,938,427

3.デリバティブ取引等関係
該当事項はありません。
(4) 附属明細表
第1.有価証券明細表 (1)株式 (平成30年 7月18日現在)
該当事項はありません。
(2)株式以外の有価証券 (平成30年 7月18日現在)
種類通貨銘柄口数評価額備考
親投資信託受益証券日本円ABグローバル・ハイブリッド証券マザーファンド1,182,416,8641,320,404,912
小計銘柄数:11,182,416,8641,320,404,912
組入時価比率:100.0%100.0%
合計1,320,404,912
(注1)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、および各小計欄の合計金額に対する比率であります。
第2.デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表
該当事項はありません。
〈参考情報〉
当ファンドは「ABグローバル・ハイブリッド証券マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」はすべて同親投資信託の受益証券です。
なお、同親投資信託の状況は次の通りです。
1.「ABグローバル・ハイブリッド証券マザーファンド」の状況
以下に記載した状況は監査の対象外となっております。
貸借対照表
(単位:円)
対象年月日(平成30年 7月18日現在)
資産の部
流動資産
預金67,750,847
金銭信託262,457
コール・ローン224,074,391
株式43,989,142
社債券7,134,066,479
派生商品評価勘定2,637
未収入金81,774,651
未収利息78,010,043
前払費用6,935,955
流動資産合計7,636,866,602
資産合計7,636,866,602
負債の部
流動負債
未払解約金278,500,000
未払利息656
流動負債合計278,500,656
負債合計278,500,656
純資産の部
元本等
元本6,589,280,642
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)769,085,304
元本等合計7,358,365,946
純資産合計7,358,365,946
負債純資産合計7,636,866,602

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目(自 平成30年 1月19日 至 平成30年 7月18日)
1. 運用資産の評価基準及び評価方法(1)株式
原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、市場価額のある有価証券についてはその最終相場(計算日に最終相場のない場合には、直近の日の最終相場)で評価しております。
(2)社債券
原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
(3)外国為替予約取引
計算日において予約為替の受渡日の対顧客先物相場の仲値で評価しております。
2. 外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客相場の仲値によって計算しております。
3. 収益及び費用の計上基準(1)受取配当金
受取配当金は、原則として配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
(2)有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
(3)為替差損益
約定日基準で計上しております。

(その他の注記)
(平成30年 7月18日現在)
1.元本の移動
期首平成30年 1月19日
期首元本額7,364,220,175円
平成30年1月19日より平成30年7月18日までの期中追加設定元本額262,550,818円
平成30年1月19日より平成30年7月18日までの期中一部解約元本額1,037,490,351円
期末元本額6,589,280,642円
期末元本額の内訳*
ABグローバル・ハイブリッド証券ファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)5,406,863,778円
ABグローバル・ハイブリッド証券ファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)1,182,416,864円
2.平成30年7月18日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.1167円
(10,000口当たり純資産額)(11,167円)
(注1)*は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託毎の元本額
附属明細表
第1.有価証券明細表 (1)株式 (平成30年 7月18日現在)
通貨銘柄株式数評価額備考
単価金額
米ドルSTATE STREET CORP Pfd15,00025.95389,250.00
小計銘柄数:1389,250.00
(43,989,142)
組入時価比率:0.6%100.0%
合 計43,989,142
(43,989,142)
(注1)通貨種類毎の小計欄の( )内は、邦貨換算額であります。
(注2)合計金額欄の( )内は、外貨建有価証券に係るもので、内書であります。
(注3)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、および各小計欄の合計金額に対する比率であります。
(2)株式以外の有価証券 (平成30年 7月18日現在)
種類通貨銘柄券面総額評価額備考
社債券米ドルAMERICAN INTL GROUP1,116,000.001,100,342.52
BANK OF AMERICA CORP1,600,000.001,699,552.00
BANK OF AMERICA CORP955,000.001,017,304.20
CITIGROUP INC1,600,000.001,629,328.00
CITIGROUP INC1,000,000.001,036,810.00
COUNTRYWIDE CAPITAL III2,545,000.003,142,591.45
CREDIT AGRICOLE SA2,005,000.002,157,881.25
CREDIT SUISSE GROUP336,000.00342,911.52
CREDIT SUISSE GROUP728,000.00766,220.00
CREDIT SUISSE GROUP1,595,000.001,583,531.95
GOLDMAN SACHS GROUP INC1,118,000.001,046,951.10
ING GROEP NV515,000.00506,899.05
INTESA SANPAOLO SPA2,400,000.002,207,232.00
JPMORGAN CHASE & CO1,250,000.001,155,212.50
JPMORGAN CHASE & CO1,545,000.001,525,162.20
JPMORGAN CHASE & CO1,000,000.001,090,520.00
LIBERTY MUTUAL GROUP1,500,000.001,769,505.00
PRUDENTIAL FINANCIAL INC775,000.00803,341.75
ROYAL BK SCOTLND GRP PLC2,800,000.002,685,760.00
ROYAL BK SCOTLND GRP PLC452,000.00485,136.12
SOCIETE GENERALE1,000,000.001,060,000.00
STANDARD CHARTERED PLC3,100,000.002,679,609.00
STANDARD CHARTERED PLC675,000.00698,949.00
UBS GROUP AG600,000.00625,602.00
WELLS FARGO & CO2,330,000.002,409,895.70
小計銘柄数:2534,540,000.0035,226,248.31
(3,980,918,321)
組入時価比率:54.1%55.8%
ユーロALLIANZ SE500,000.00505,070.00
ALLIANZ SE1,500,000.001,565,985.00
AVIVA PLC1,100,000.001,312,168.00
BANCO BILBAO VIZCAYA ARG1,000,000.001,131,250.00
BANCO BILBAO VIZCAYA ARG1,000,000.001,033,300.00
BANCO SANTANDER SA2,000,000.002,175,000.00
BANK OF IRELAND410,000.00443,948.00
BAWAG GROUP AG800,000.00742,024.00
BNP PARIBAS400,000.00441,980.00
CAIXABANK1,800,000.001,961,406.00
DANSKE BANK AS742,000.00808,030.58
HSBC HOLDINGS PLC1,990,000.002,249,237.30
INTESA SANPAOLO SPA915,000.001,008,787.50
NORDEA BANK AB1,970,000.001,822,033.30
ROYAL BK SCOTLND GRP PLC150,000.00146,935.50
SOCIETE GENERALE410,000.00442,795.90
UBS GROUP AG1,000,000.001,091,250.00
UNICREDIT SPA800,000.00923,152.00
UNICREDIT SPA1,723,000.002,022,991.53
小計銘柄数:1920,210,000.0021,827,344.61
(2,875,534,378)
組入時価比率:39.1%40.3%
英ポンドBARCLAYS PLC653,000.00676,762.67
CITIGROUP CAPITAL XVIII1,341,000.001,196,601.12
小計銘柄数:21,994,000.001,873,363.79
(277,613,780)
組入時価比率:3.8%3.9%
合計7,134,066,479
(7,134,066,479)
(注1)通貨種類毎の小計欄の( )内は、邦貨換算額であります。
(注2)合計金額欄の( )内は、外貨建有価証券に係るもので、内書であります。
(注3)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、および各小計欄の合計金額に対する比率であります。
第2.デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表
(平成30年 7月18日現在)
(単位:円)
区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引以外の取引為替予約取引
売建140,273,637-140,271,0002,637
米ドル87,577,557-87,575,0002,557
ユーロ52,696,080-52,696,00080
合計140,273,637-140,271,0002,637
(注1)時価の算定方法
為替予約取引
1)計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については以下のように評価しております。
①計算期間末日において為替予約の受渡日(以下「当該日」という。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算期間末日において当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
・計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
2)計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客相場の仲値で評価しております。
(注2)デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引の市場リスクの大きさを示すものではありません。
(注3)上記取引でヘッジ会計が適用されているものはありません。

「ダイワ・マネーストック・マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成30年8月20日現在平成31年2月18日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
金銭信託26,784,431,704-
コール・ローン22,694,438,98286,615,454,603
流動資産合計49,478,870,68686,615,454,603
資産合計49,478,870,68686,615,454,603
負債の部
流動負債
その他未払費用588,307138,893
流動負債合計588,307138,893
負債合計588,307138,893
純資産の部
元本等
元本※149,355,333,84086,438,785,207
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)122,948,539176,530,503
元本等合計49,478,282,37986,615,315,710
純資産合計49,478,282,37986,615,315,710
負債純資産合計49,478,870,68686,615,454,603

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
自 平成30年8月21日 至 平成31年2月18日
該当事項はありません。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成30年8月20日現在平成31年2月18日現在
1.※1期首平成30年2月20日平成30年8月21日
期首元本額44,346,203,326円49,355,333,840円
期中追加設定元本額45,451,798,037円65,478,545,984円
期中一部解約元本額40,442,667,523円28,395,094,617円
期末元本額の内訳
ファンド名
ダイワ米国担保付貸付債権ファンド(為替ヘッジあり)3,021,993円-円
ダイワ米国担保付貸付債権ファンド(為替ヘッジなし)1,018,149円-円
ダイワ米国バンクローン・ファンド(為替ヘッジあり)2014-079,963円9,963円
ダイワ米国バンクローン・ファンド(為替ヘッジあり)2014-099,963円9,963円
ダイワ米国バンクローン・ファンド(為替ヘッジあり)2014-119,962円9,962円
ロボット・テクノロジー関連株ファンド -ロボテック-947,268円947,268円
ダイワ/ミレーアセット・インド株式ファンド -インドの匠-29,910,270円29,910,270円
ワールド・フィンテック革命ファンド(為替ヘッジあり)998円998円
ワールド・フィンテック革命ファンド(為替ヘッジなし)998円998円
新興国ソブリン・豪ドルファンド(毎月決算型)999円999円
新興国ソブリン・ブラジルレアルファンド(毎月決算型)999円999円
新興国ソブリン・ファンド(為替ヘッジあり/毎月決算型)999円999円
US短期ハイ・イールド社債ファンド(為替ヘッジあり/毎月決算型)102,434円102,434円
US短期高利回り社債ファンド(為替ヘッジあり/年1回決算型)1,994円1,994円
ロボット・テクノロジー関連株ファンド -ロボテック-(為替ヘッジあり)39,849円39,849円
ロボット・テクノロジー関連株ファンド(年1回決算型) -ロボテック(年1回)-(為替ヘッジあり)3,985円3,985円
iFreeレバレッジ S&P500-円995,814円
ダイワ上場投信-日経平均レバレッジ・インデックス5,213,001,557円6,185,935,478円
ダイワ上場投信-日経平均ダブルインバース・インデックス4,027,702,388円3,538,805,883円
ダイワ上場投信-TOPIXレバレッジ(2倍)指数2,571,660,896円1,214,665,238円
ダイワ上場投信-TOPIXダブルインバース(-2倍)指数642,415,250円1,081,478,250円
ダイワ上場投信-日経平均インバース・インデックス4,805,807,544円45,221,274,244円
ダイワ上場投信-TOPIXインバース(-1倍)指数2,966,758,220円7,576,626,493円
ダイワ上場投信-JPX日経400レバレッジ・インデックス363,434,650円293,593,288円
ダイワ上場投信-JPX日経400インバース・インデックス2,308,214,689円2,008,932,965円
ダイワ上場投信-JPX日経400ダブルインバース・インデックス205,182,610円206,182,601円
ダイワ米国投資法人債ファンド(為替ヘッジあり)2016-07997円997円
ダイワ米国投資法人債ファンド(部分為替ヘッジあり)2016-07997円997円
ダイワ米国投資法人債ファンド(為替ヘッジあり)2017-06997円997円
ダイワ米国投資法人債ファンド(部分為替ヘッジあり)2017-06997円997円
ダイワ米国投資法人債ファンド(為替ヘッジあり)2016-10997円997円
ダイワ米国投資法人債ファンド(部分為替ヘッジあり)2016-10997円997円
ダイワ日本株式ベア・ファンド(適格機関投資家専用)11,569,246,365円4,387,380,620円
低リスク型アロケーションファンド(金利トレンド判断付き/適格機関投資家専用)199,401,795円199,401,795円
ダイワ日本国債15-20年ラダー型ファンド・マネーポートフォリオ -SLトレード-56,086,003円157,363,206円
ダイワ/モルガン・スタンレー新興4カ国不動産関連ファンド-成長の槌音(つちおと)-5,020,480円5,020,480円
ダイワ/ハリス世界厳選株ファンド・マネー・ポートフォリオ207,803,358円182,264,833円
ダイワ・アセアン内需関連株ファンド・マネー・ポートフォリオ182,467,573円151,773,699円
低リスク型アロケーションファンド(適格機関投資家専用)13,958,125,625円13,958,125,625円
通貨選択型ダイワ/ミレーアセット・グローバル・グレートコンシューマー株式ファンドⅡ 豪ドル・コース(毎月分配型)595,106円595,106円
通貨選択型ダイワ/ミレーアセット・グローバル・グレートコンシューマー株式ファンドⅡ ブラジル・レアル・コース(毎月分配型)987,373円987,373円
通貨選択型ダイワ/ミレーアセット・グローバル・グレートコンシューマー株式ファンドⅡ 通貨セレクト・コース(毎月分配型)494,581円494,581円
ダイワUS短期ハイ・イールド社債ファンド(為替ヘッジあり/年1回決算型)9,957円9,957円
ダイワ米国バンクローン・オープン(為替ヘッジあり)997円997円
ダイワ米国バンクローン・オープン(為替ヘッジなし)997円997円
ダイワ新グローバル・ハイブリッド証券ファンド(為替ヘッジあり)997円997円
ダイワ新グローバル・ハイブリッド証券ファンド(為替ヘッジなし)997円997円
ダイワ/ミレーアセット亜細亜株式ファンド9,958,176円9,958,176円
<奇数月定額払出型>ダイワ先進国リートα 為替ヘッジあり49,806円49,806円
<奇数月定額払出型>ダイワ先進国リートα 為替ヘッジなし49,806円49,806円
通貨選択型ダイワ/ミレーアセット・グローバル好配当株α(毎月分配型)米ドル・コース1,989,053円1,989,053円
通貨選択型ダイワ/ミレーアセット・グローバル好配当株α(毎月分配型)ブラジル・レアル・コース2,978,118円2,978,118円
通貨選択型ダイワ/ミレーアセット・グローバル好配当株α(毎月分配型)通貨セレクト・コース1,691,241円1,691,241円
ロボット・テクノロジー関連株ファンド(年1回決算型) -ロボテック(年1回)-100,588円100,588円
ダイワ先進国リートα 為替ヘッジあり(毎月分配型)399,083円399,083円
ダイワ先進国リートα 為替ヘッジなし(毎月分配型)99,771円99,771円
通貨選択型ダイワ先進国リートα 円ヘッジコース(毎月分配型)399,083円399,083円
通貨選択型ダイワ先進国リートα 通貨セレクトコース(毎月分配型)99,771円99,771円
ダイワ/ミレーアセット・グローバル・グレートコンシューマー株式ファンド(為替ヘッジあり)1,091,429円1,091,429円
ダイワ/ミレーアセット・グローバル・グレートコンシューマー株式ファンド(為替ヘッジなし)315,004円315,004円
ダイワ/ミレーアセット・アジア・セクターリーダー株ファンド10,009,811円10,009,811円
ダイワ日本株ストラテジーα(通貨選択型) -ジャパン・トリプルリターンズ- 日本円・コース(毎月分配型)398,764円398,764円
ダイワ日本株ストラテジーα(通貨選択型) -ジャパン・トリプルリターンズ- 豪ドル・コース(毎月分配型)99,691円99,691円
ダイワ日本株ストラテジーα(通貨選択型) -ジャパン・トリプルリターンズ- ブラジル・レアル・コース(毎月分配型)398,764円398,764円
ダイワ日本株ストラテジーα(通貨選択型) -ジャパン・トリプルリターンズ- 米ドル・コース(毎月分配型)398,764円398,764円
ダイワ日本株ストラテジーα(通貨選択型) -ジャパン・トリプルリターンズ- 通貨セレクト・コース(毎月分配型)1,993,820円1,993,820円
通貨選択型ダイワ米国厳選株ファンド -イーグルアイⅡ- 予想分配金提示型 日本円・コース300,273円300,273円
通貨選択型ダイワ米国厳選株ファンド -イーグルアイⅡ- 予想分配金提示型 豪ドル・コース200,861円200,861円
通貨選択型ダイワ米国厳選株ファンド -イーグルアイⅡ- 予想分配金提示型 ブラジル・レアル・コース300,273円300,273円
通貨選択型ダイワ米国厳選株ファンド -イーグルアイⅡ- 予想分配金提示型 米ドル・コース1,999,177円1,999,177円
通貨選択型ダイワ米国厳選株ファンド -イーグルアイⅡ- 予想分配金提示型 通貨セレクト・コース505,900円505,900円
49,355,333,840円86,438,785,207円
2.期末日における受益権の総数49,355,333,840口86,438,785,207口

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分自 平成30年8月21日 至 平成31年2月18日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、信用リスクであります。
3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。
4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
区 分平成31年2月18日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(有価証券に関する注記)
平成30年8月20日現在平成31年2月18日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
平成30年8月20日現在平成31年2月18日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
平成30年8月20日現在平成31年2月18日現在
1口当たり純資産額1.0025円1.0020円
(1万口当たり純資産額)(10,025円)(10,020円)

附属明細表
第1 有価証券明細表
(1) 株式
該当事項はありません。

(2) 株式以外の有価証券
該当事項はありません。

第2 信用取引契約残高明細表
該当事項はありません。
第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

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  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
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クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

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  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

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マーケティングマネージャー

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  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。