純資産
個別
- 2018年1月22日
- 17億997万
- 2018年7月23日 -12.2%
- 15億138万
個別
- 2018年1月22日
- 17億997万
- 2018年7月23日 -12.2%
- 15億138万
有報情報
- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- <投資対象ファンドの概要>1.ダイワ・プレミアム・トラスト-グローバル・コーポレート・ハイブリッド・セキュリティーズ・ファンド2018/10/16 9:02
2.ダイワ・マネーポートフォリオ・マザーファンド形態/表示通貨 ケイマン籍の外国投資信託/円建 収益分配 原則年2回 管理報酬等 純資産総額に対して年率0.42%程度ただし、この他に「ダイワ・プレミアム・トラスト-グローバル・コーポレート・ハイブリッド・セキュリティーズ・ファンド」全体に対して、固定報酬として年額12,500米ドルがかかります。また、監査費用、弁護士費用、有価証券売買委託手数料等、投資対象ファンドの運営に必要な各種経費がかかります。 申込手数料 かかりません。 信託財産留保額 1口当たり純資産総額に対し0.20% 投資顧問会社 ニューバーガー・バーマン・インベストメント・アドバイザーズLLC
- #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2018年8月末日現在、委託会社が運用を行なっている投資信託(親投資信託を除きます。)は次のとおりです。2018/10/16 9:02
基本的性格 本数(本) 純資産額の合計額(百万円) 単位型株式投資信託 81 180,751 追加型株式投資信託 708 15,564,082 株式投資信託 合計 789 15,744,833 単位型公社債投資信託 28 108,692 追加型公社債投資信託 14 1,468,501 公社債投資信託 合計 42 1,577,193 総合計 831 17,322,026 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2018/10/16 9:02
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.053%(税抜0.975%)を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎日計上され、毎計算期末に当該計算期末の受益権口数に対応する金額を、ならびに信託契約の一部解約または信託終了のときに、当該一部解約または信託終了にかかる受益権口数に対応する金額を信託財産中から支弁します。
② 信託報酬にかかる消費税等に相当する金額を、信託報酬支弁のときに信託財産中から支弁します。 - #4 受益者の権利等(連結)
- 益分配金および償還金にかかる請求権2018/10/16 9:02
受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)および償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行なわれた受益権にかかる受益者を除きます。)に、原則として決算日から起算して5営業日までに支払います。 - #5 投資制限(連結)
- ④ 信用リスク集中回避(信託約款)2018/10/16 9:02
一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれ100分の10、合計で100分の20を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行なうこととします。
⑤ 資金の借入れ(信託約款) - #6 投資対象(連結)
- 4. 手形割引市場において売買される手形2018/10/16 9:02
<投資先ファンドについて>ファンドの純資産総額の10%を超えて投資する可能性がある投資先ファンドの内容は次のとおりです。
- #7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注) 投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。2018/10/16 9:02
ロ.投資有価証券の種類別投資比率 - #8 投資状況(連結)
- 投資状況2018/10/16 9:02
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。投資資産の種類 時価(円) 投資比率(%) コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 4,225,127 0.29 純資産総額 1,469,296,361 100.00
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。 - #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 時価のあるもの2018/10/16 9:02
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #10 注記表(連結)
- (損益及び剰余金計算書に関する注記)2018/10/16 9:02
(金融商品に関する注記)区 分 第5期自 平成29年7月25日至 平成30年1月22日 第6期自 平成30年1月23日至 平成30年7月23日 ※1 分配金の計算過程 計算期間末における純資産額の元本超過額61,369,661円が、経費控除後の配当等収益21,442,232円を超過しているため、純資産額の元本超過額61,369,661円(1万口当たり369.64円)を分配対象額として、うち11,621,582円(1万口当たり70円)を分配金額としております。 計算期間末における純資産額の元本超過額34,081,271円が、経費控除後の配当等収益17,988,766円を超過しているため、純資産額の元本超過額34,081,271円(1万口当たり231.34円)を分配対象額として、うち5,892,800円(1万口当たり40円)を分配金額としております。
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 - #11 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2018/10/16 9:02
- #12 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2018/10/16 9:02
2018年8月31日 - #13 資産の評価(連結)
- 資産の評価】2018/10/16 9:02
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
純資産総額とは、信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価(注1、注2)により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。 - #14 運用体制(連結)
- ⑤ 受託会社に対する管理体制2018/10/16 9:02
受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行なっています。また、受託会社より内部統制の整備および運用状況の報告書を受け取っています。
※ 上記の運用体制は2018年8月末日現在のものであり、変更となる場合があります。 - #15 附属明細表(連結)
- 2016年12月30日2018/10/16 9:02
損益計算書資産 純資産 \ 29,155,075,876 繰越利益 73,175,163 純資産 \ 29,155,075,876
2016年12月30日に終了した年度 - #16 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
- 投資状況2018/10/16 9:02
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。投資資産の種類 時価(円) 投資比率(%) コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 71,919,199,651 100.00 純資産総額 71,919,199,651 100.00
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。