(分配準備積立金)、投資信託
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- ③ 反対受益者の受益権買取請求の不適用2020/06/02 9:13
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第18条第1項に定める反対受益者による受益権買取請求の規定の適用を受けません。
④ 運用報告書 - #2 投資リスク(連結)
- 額変動リスク2020/06/02 9:13
当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて、公社債など値動きのある証券(外国証券には為替リスクもあります。)に投資しますので、基準価額は大きく変動します。したがって、投資元本が保証されているものではなく、これを割込むことがあります。委託会社の指図に基づく行為により信託財産に生じた利益および損失は、すべて投資者に帰属します。
投資信託は預貯金とは異なります。 - #3 投資対象(連結)
- ロ.約束手形2020/06/02 9:13
ハ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産 - #4 注記表(連結)
- e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2020/06/02 9:13
(3) 【注記表】
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記) 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 (1)投資信託受益証券 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 第9期 自 2019年9月10日 至 2020年3月9日 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 (1)投資信託受益証券 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 (2)親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 2. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 計算期間末日 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2019年9月7日及びその翌日が休日のため、前計算期間末日を2019年9月9日としており、2020年3月7日及びその翌日が休日のため、当計算期間末日を2020年3月9日としております。このため、当計算期間は182日となっております。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 第8期 2019年9月9日現在 第9期 2020年3月9日現在 1. ※1 期首元本額 6,414,693,525円 5,370,447,119円 期中追加設定元本額 305,025,227円 45,537,261円 期中一部解約元本額 1,349,271,633円 936,368,967円 2. 計算期間末日における受益権の総数 5,370,447,119口 4,479,615,413口 3. ※2 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は65,483,838円であります。 ――――――
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 第8期 自 2019年3月8日 至 2019年9月9日 第9期 自 2019年9月10日 至 2020年3月9日 ※1 分配金の計算過程 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,231,885円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(66,423,525円)及び分配準備積立金(22,413,703円)より分配対象額は90,069,113円(1万口当たり167.71円)であり、分配を行っておりません。 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(47,860,329円)、投資信託約款に規定される収益調整金(55,589,940円)及び分配準備積立金(19,538,639円)より分配対象額は122,988,908円(1万口当たり274.55円)であり、分配を行っておりません。 (損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 第8期 自 2019年3月8日 至 2019年9月9日 第9期 自 2019年9月10日 至 2020年3月9日 ※1 分配金の計算過程 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,231,885円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(66,423,525円)及び分配準備積立金(22,413,703円)より分配対象額は90,069,113円(1万口当たり167.71円)であり、分配を行っておりません。 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(47,860,329円)、投資信託約款に規定される収益調整金(55,589,940円)及び分配準備積立金(19,538,639円)より分配対象額は122,988,908円(1万口当たり274.55円)であり、分配を行っておりません。 (金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 第9期 自 2019年9月10日 至 2020年3月9日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、投資信託受益証券及び親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 第9期 自 2019年9月10日 至 2020年3月9日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、投資信託受益証券及び親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 第9期 2020年3月9日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:99.82%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (有価証券に関する注記) 売買目的有価証券 第8期 2019年9月9日現在 第9期 2020年3月9日現在 種 類 当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) 当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) 投資信託受益証券 181,117,143 146,679,011 親投資信託受益証券 0 0 合計 181,117,143 146,679,011 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記) ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 第8期 2019年9月9日現在 第9期 2020年3月9日現在 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 該当事項はありません。 (関連当事者との取引に関する注記) 第9期 自 2019年9月10日 至 2020年3月9日 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。 (1口当たり情報) 第8期 2019年9月9日現在 第9期 2020年3月9日現在 1口当たり純資産額 0.9878円 1.0145円 (1万口当たり純資産額) (9,878円) (10,145円) - #5 附属明細表(連結)
- USD-LIBOR2020/06/02 9:13
固定, 2.592% 2047/11/13 326 142,188 142,514 e border="0" style="width:153.95pt;margin-left:4.2pt;border-collapse:collapse">$ 164,764 $ 332,233 $ 496,997 通貨の略称 AUD - 豪ドル JPY - 日本円 NZD - ニュージーランド・ドル TRY - トルコ・リラ USD - 米ドル e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">ZAR - 南アフリカ・ランド 「ダイワ・マネーアセット・マザーファンド」の状況 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">以下に記載した情報は監査の対象外であります。 貸借対照表 2019年9月9日現在 2020年3月9日現在 金 額(円) 金 額(円) 資産の部 流動資産 金銭信託 6,028,949,097 - コール・ローン 2,581,107,169 7,374,232,850 流動資産合計 8,610,056,266 7,374,232,850 資産合計 8,610,056,266 7,374,232,850 負債の部 流動負債 流動負債合計 - - 負債合計 - - 純資産の部 元本等 元本 ※1 8,615,704,596 7,381,120,800 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) ※2 △5,648,330 △6,887,950 元本等合計 8,610,056,266 7,374,232,850 純資産合計 8,610,056,266 7,374,232,850 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">負債純資産合計 8,610,056,266 7,374,232,850 e border="0" style="width:99.96%;border-collapse:collapse">注記表 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 自 2019年9月10日 至 2020年3月9日 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 2019年9月9日現在 2020年3月9日現在 1. ※1 期首 2019年3月8日 2019年9月10日 期首元本額 8,311,636,903円 8,615,704,596円 期中追加設定元本額 3,991,890,010円 126,224,059円 期中一部解約元本額 3,687,822,317円 1,360,807,855円 期末元本額の内訳 ファンド名 ダイワ債券コア戦略ファンド(為替ヘッジあり) 999円 999円 ダイワ債券コア戦略ファンド(為替ヘッジなし) 999円 999円 通貨選択型ダイワ米国株主還元株αクワトロプレミアム(毎月分配型) 219,583円 219,583円 通貨選択型ダイワ米国株主還元株αクワトロプレミアム(年2回決算型) 24,953円 24,953円 ダイワ米国株主還元株ツインαプレミアム(毎月分配型) 848,389円 848,389円 ダイワ米国株主還元株ツインαプレミアム(年2回決算型) 66,873円 66,873円 ダイワ米国株主還元株ファンド 36,730,213円 36,730,213円 ダイワDBモメンタム戦略ファンド(為替ヘッジあり) 6,592,748円 6,592,748円 ダイワDBモメンタム戦略ファンド(為替ヘッジなし) 10,288,683円 10,288,683円 ダイワ/バリュー・パートナーズ・チャイナ・イノベーター・ファンド 10,000円 10,000円 ダイワ/NB・米国債券戦略ファンド 為替ヘッジあり(年1回決算型) 4,995円 4,995円 ダイワ/NB・米国債券戦略ファンド 為替ヘッジなし(年1回決算型) 4,995円 4,995円 ダイワ・ブラジル・レアル債α(毎月分配型)-スーパー・ハイインカム- α50コース 49,911円 49,911円 ダイワ・ブラジル・レアル債α(毎月分配型)-スーパー・ハイインカム- α100コース 49,911円 49,911円 ダイワ・オーストラリア高配当株ファンド・マネー・ポートフォリオ 104,652,950円 116,018,023円 ダイワ日本株式インデックス・ファンド-シフト11 Ver6- 1,868,649,551円 1,052,878,511円 ダイワ日本株式インデックス・ファンド-シフト11 Ver7- 1,327,444,782円 1,327,444,782円 ダイワ日本株式インデックス・ファンド-シフト11 Ver4- 1,132,529,626円 858,767,992円 ダイワ日本株式インデックス・ファンド-シフト11 Ver5- 3,405,863,412円 3,405,863,412円 ダイワ円債セレクト マネーコース 715,146,535円 562,252,361円 ダイワ・スイス高配当株ツインα(毎月分配型) 2,996,106円 2,996,106円 通貨選択型ダイワ世界インカム・ハンター(毎月分配型)為替ヘッジなしコース 1,490,665円 -円 通貨選択型ダイワ世界インカム・ハンター(毎月分配型)日本円コース 497,633円 -円 通貨選択型ダイワ世界インカム・ハンター(毎月分配型)ブラジル・レアル・コース 994,307円 -円 通貨選択型ダイワ世界インカム・ハンター(毎月分配型)通貨セレクト・コース 397,742円 -円 ダイワ世界インカム・ハンター(年2回決算型)為替ヘッジあり 40,885円 -円 ダイワ世界インカム・ハンター(年2回決算型)為替ヘッジなし 100,789円 -円 ダイワ/NB・米国債券戦略ファンド 為替ヘッジあり(毎月分配型) 1,235円 1,235円 ダイワ/NB・米国債券戦略ファンド 為替ヘッジなし(毎月分配型) 1,598円 1,598円 通貨選択型 ダイワ/NB・米国債券戦略ファンド 日本円コース(毎月分配型) 1,544円 1,544円 通貨選択型 ダイワ/NB・米国債券戦略ファンド 通貨セレクトコース(毎月分配型) 1,984円 1,984円 計 8,615,704,596円 7,381,120,800円 2. 期末日における受益権の総数 8,615,704,596口 7,381,120,800口 (金融商品に関する注記)3. ※2 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は5,648,330円であります。 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は6,887,950円であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 自 2019年9月10日 至 2020年3月9日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 自 2019年9月10日 至 2020年3月9日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、信用リスクであります。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 2020年3月9日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (有価証券に関する注記) 2019年9月9日現在 2020年3月9日現在 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 該当事項はありません。 (デリバティブ取引に関する注記) ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 2019年9月9日現在 2020年3月9日現在 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 該当事項はありません。 (1口当たり情報) 2019年9月9日現在 2020年3月9日現在 1口当たり純資産額 0.9993円 0.9991円 附属明細表(1万口当たり純資産額) (9,993円) (9,991円)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表 (1) 株式 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 (2) 株式以外の有価証券 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 第2 信用取引契約残高明細表 該当事項はありません。 第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。