構築物(純額)
個別
- 2016年2月29日
- 2億3005万
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- 2016年2月29日
- 2億3005万
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- 2016年2月29日
- 2億3005万
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- 2016年2月29日
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- 2016年2月29日
- 2億3005万
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- 2016年2月29日
- 2億3005万
有報情報
- #1 その他投資資産の主要なもの(連結)
- 野村不動産渋谷道玄坂ビル、NOF溜池ビル、NOF品川港南ビル、横浜大通り公園ビル、プライムアーバン新百合ヶ丘2016/05/25 15:29
(注3)「貸借対照表計上額」は、土地、建物、構築物、工具、器具及び備品、建設仮勘定並びに借地権(信託が保有するこれらの資産を含みます。)の取得価額(取得に係る諸費用を含みます。)の合計額から減価償却累計額を控除した価額です。
(注4)「期末算定価格」は、本投資法人の規約及び投資法人計算規則に基づき、各不動産鑑定士(鑑定評価機関)による鑑定評価額又は調査価額(第1期決算日(平成28年2月末日)を価格時点として各不動産鑑定士(鑑定評価機関)が収益還元法に基づく価格を標準として算出した価額によります。)を記載しています。 - #2 注記表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2016/05/25 15:29
(追加情報)1.資産の評価基準及び評価方法 有価証券その他有価証券時価のないもの移動平均法による原価法を採用しております。なお、匿名組合出資持分については、匿名組合の損益の純額に対する持分相当額を取り込む方法を採用しています。 2.固定資産の減価償却の方法 ① 有形固定資産 (信託財産を含みます。)定額法を採用しています。なお、主たる有形固定資産の耐用年数は以下のとおりです。建物 3~70年構築物 2~45年機械及び装置 2~10年工具、器具及び備品 2~15年② 無形固定資産定額法を採用しています。なお、のれんについては、20年間で均等償却しています。③ 長期前払費用定額法を採用しています。 3.繰延資産の処理方法 投資法人債発行費償還までの期間にわたり定額法により償却しています。