純資産
個別
- 2018年11月15日
- 21億957万
- 2019年5月15日 -19.54%
- 16億9729万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託会社の運用する証券投資信託は、2019年6月末日現在、次の通りです。(ただし、親投資信託を除きます。)2019/08/14 9:11
e border="0" width="616">種類 本数 純資産総額 単位型株式投資信託 32 76,854 百万円 追加型株式投資信託 63 259,068 百万円 合計 95 335,923 百万円 種類 本数 純資産総額 単位型株式投資信託 32 76,854 百万円 追加型株式投資信託 63 259,068 百万円 合計 95 335,923 百万円 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2019/08/14 9:11
信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.4364%(税抜年1.33%)の率を乗じて得た額とします。委託会社、受託会社および販売会社の配分についての内訳は次の通りです。(信託報酬は当該報酬にかかる消費税等に相当する額を含みます。以下同じ。)
e border="0" width="616">信託報酬 1.4364%(税抜1.33%) (委託会社) 0.7020%(税抜0.65%) (販売会社) 0.7020%(税抜0.65%) (受託会社) 0.0324%(税抜0.03%) - #3 分配方針(連結)
- 分配対象額は、元本超過額または経費控除後の利子、配当等収益(マザーファンドの信託財産に属する利子、配当等収益のうち信託財産に属するとみなした額を含みます。)のいずれか多い額とします。2019/08/14 9:11
- #4 投資リスク(連結)
- 10.収益分配金に関する留意点2019/08/14 9:11
収益分配金の水準は必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示唆するものではありません。また、収益分配金はファンドの純資産から支払われますので、分配金の支払いは純資産総額の減少につながり、基準価額の下落要因となります。計算期間中の運用収益を超えて分配を行った場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。
11.その他の留意点 - #5 投資制限(連結)
- 式への実質投資割合には、制限を設けません。2019/08/14 9:11
②新株引受権証券および新株予約権証券への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の20%以下とします。
③投資信託証券(マザーファンド受益証券を除きます。)への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。 - #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- 益ハイブリッド証券マ2019/08/14 9:11
ザーファンド1,435,749,391 1.0001 1,435,892,966 1.1238 1,613,495,165 99.55 (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価額の比率です。
- #7 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2019/08/14 9:11
e border="0" width="616">(2019年6月28日現在) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) 7,281,401 0.45 合計(純資産総額) 1,620,776,566 100.00 (2019年6月28日現在) 資産の種類 国名 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 1,613,495,165 99.55 現金・預金・その他の資産(負債控除後) 7,281,401 0.45 (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価合計の比率です。合計(純資産総額) 1,620,776,566 100.00 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 第33期(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日)
e border="0" width="616">(単位:千円) 株 主 資 本 評価・換算差額等 純資産合計 資本金 資 本 剰 余 金 利 益 剰 余 金 株主資本合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 資本準備金 その他資本剰余金 資本剰余金合計 利益準備金 その他利益剰余金 利益剰余金合計 任意積立金 繰越利益剰余金 (単位:千円) 株 主 資 本 評価・換算差額等 純資産
合計資本金 資 本 剰 余 金 利 益 剰 余 金 株主資2019/08/14 9:11 - #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
重要な会計方針
e border="0" width="616">1. 有価証券の評価基準及び評価方法 (1)子会社株式移動平均法による原価法 (2)その他有価証券(時価のあるもの)期末の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 2. 固定資産の減価償却の方法 (1)有形固定資産建物附属設備及び工具器具備品は定率法によっております。主な耐用年数は、建物附属設備5~15年、工具器具備品は5~15年であります。ただし平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。 (2)無形固定資産ソフトウェア(自社利用分)については、定額法により、社内における利用可能期間(5年)で償却しております。 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 (1)子会社株式
移動平均法による原価法(2)その他有価証券(時価のあるもの)2019/08/14 9:11 - #10 注記表(連結)
(1口当たり情報に関する注記)
e border="0" width="616">項目 第6特定期間(2018年11月15日現在) 第7特定期間(2019年5月15日現在) 1口当たり純資産額 1.0227円 1.0256円 (1万口当たり純資産額) (10,227円) (10,256円) 項目 第6特定期間
(2018年11月15日現在)第7特定期間2019/08/14 9:11 - #11 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】2019/08/14 9:11
e border="0" width="616">純資産総額(円) 基準価額(円) 第1特定期間末 (分配付) 7,762,408,939 (分配付) 10,035 (2016年5月16日) (分配落) 7,731,468,995 (分配落) 9,995 第2特定期間末 (分配付) 7,398,019,601 (分配付) 10,140 (2016年11月15日) (分配落) 7,338,753,830 (分配落) 10,060 第3特定期間末 (分配付) 5,860,150,251 (分配付) 10,509 (2017年5月15日) (分配落) 5,810,655,804 (分配落) 10,429 第4特定期間末 (分配付) 3,794,477,590 (分配付) 10,547 (2017年11月15日) (分配落) 3,762,829,570 (分配落) 10,467 第5特定期間末 (分配付) 3,117,729,433 (分配付) 10,365 (2018年5月15日) (分配落) 3,092,473,782 (分配落) 10,285 第6特定期間末 (分配付) 2,127,275,684 (分配付) 10,307 (2018年11月15日) (分配落) 2,109,577,387 (分配落) 10,227 第7特定期間末 (分配付) 1,704,339,348 (分配付) 10,296 (2019年5月15日) (分配落) 1,697,295,829 (分配落) 10,256 2018年 6月末日 2,762,230,937 10,168 7月末日 2,507,091,190 10,273 8月末日 2,388,323,026 10,272 9月末日 2,237,871,403 10,273 10月末日 2,164,748,129 10,253 11月末日 2,046,942,139 10,185 12月末日 1,980,152,649 10,128 2019年 1月末日 1,942,212,955 10,226 2月末日 1,891,064,736 10,280 3月末日 1,781,644,355 10,290 4月末日 1,705,201,081 10,285 5月末日 1,661,855,996 10,248 6月末日 1,620,776,566 10,280 - #12 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2019/08/14 9:11
e border="0" width="616">(2019年6月28日現在) Ⅱ 負債総額 19,498,705 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 1,620,776,566 円 Ⅳ 発行済数量 1,576,630,973 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0280 円 (1万口当たりの純資産額) (10,280 円) (2019年6月28日現在) Ⅰ 資産総額 1,640,275,271 円 Ⅱ 負債総額 19,498,705 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 1,620,776,566 円 Ⅳ 発行済数量 1,576,630,973 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0280 円 (注)Ⅰの資産には、有価証券の評価損益が含まれています。(以下、同じ。)(1万口当たりの純資産額) (10,280 円) - #13 設定及び解約の実績(連結)
(1)投資状況2019/08/14 9:11
e border="0" width="616">(2019年6月28日現在) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) 4,056,916,279 52.50 合計(純資産総額) 7,727,462,390 100.00 (2019年6月28日現在) 資産の種類 国名 時価合計(円) 投資比率(%) ハイブリッド証券 フランス 1,527,919,298 19.77 アメリカ 769,318,788 9.96 イギリス 764,043,159 9.89 ドイツ 609,264,866 7.88 小計 3,670,546,111 47.50 現金・預金・その他の資産(負債控除後) 4,056,916,279 52.50 (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価合計の比率です。合計(純資産総額) 7,727,462,390 100.00
- #14 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
e border="0" width="616">(単位:千円) 純資産の部 株主資本 (単位:千円) 第33期
(平成29年12月31日現在)第34期2019/08/14 9:11 - #15 資産の評価(連結)
資産の評価】2019/08/14 9:11
1.基準価額とは、信託財産の純資産総額(信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額)をそのときの受益権口数で除して得た額をいいます。
2.組入マザーファンド受益証券は、原則として計算日のマザーファンドの基準価額により評価します。マザーファンドにおける組入ハイブリッド証券の評価は、原則として価格情報会社の提供する価格、または証券会社、銀行等が提示する価格(売気配相場を除く)のいずれかにより評価します。- #16 運用体制(連結)
3.ファンドの関係法人に対する管理体制2019/08/14 9:11
・ファンドの受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などの信託財産の管理業務を通じて、信託事務の正確性・迅速性・システム対応力等を総合的に検証しています。また、受託会社より、内部統制の有効性についての報告書を受取っています。
・ファンドの運用に関する権限の委託先に対しては、担当部署において外部委託先が行った日々の約定の確認を行うとともに、法務コンプライアンス部において運用状況のモニタリングを行い、必要に応じて改善を求めます。- #17 附属明細表(連結)
(1)貸借対照表2019/08/14 9:11
e border="0" width="616">区分 注記事項 (2018年11月15日現在) (2019年5月15日現在) 金額(円) 金額(円) 負債合計 3,309,963 21,725,093 純資産の部 元本等 区分 注記
事項(2018年11月15日現在) (2019年5月15日現在) 金額(円) 金額(円) 資産の部 流動資産 預金 316,275 1,339,460 コール・ローン 55,311,141 2,462,660,527 その他有価証券 9,752,635,840 5,332,283,046 派生商品評価勘定 34,815,598 41,225,515 未収入金 1,418,247 75,018,782 未収利息 194,037,086 161,466,810 流動資産合計 10,038,534,187 8,073,994,140 資産合計 10,038,534,187 8,073,994,140 負債の部 流動負債 派生商品評価勘定 2,436,117 - 未払金 873,771 11,721,720 未払解約金 - 10,000,000 未払利息 75 3,373 流動負債合計 3,309,963 21,725,093 負債合計 3,309,963 21,725,093 純資産の部 元本等 元本 9,080,049,045 7,192,804,390 剰余金 剰余金又は欠損金(△) 955,175,179 859,464,657 元本等合計 10,035,224,224 8,052,269,047 純資産合計 10,035,224,224 8,052,269,047 (注)親投資信託の計算期間は、原則として、毎年5月16日から11月15日まで、および11月16日から翌年5月15日までであります。負債純資産合計 10,038,534,187 8,073,994,140 IRBANK 採用情報
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