半期報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(2022/05/10-2023/05/08)

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2023/02/02 9:23
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【項目】
18項目
(3) 【中間注記表】

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分当中間計算期間
自 2022年5月10日
至 2022年11月9日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区 分前計算期間末 2022年5月9日現在当中間計算期間末
2022年11月9日現在
1.※1期首元本額837,892,846円722,599,335円
期中追加設定元本額12,627,836円26,837,928円
期中一部解約元本額127,921,347円60,257,111円
2.中間計算期間末日における受益権の総数722,599,335口689,180,152口
3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は2,258,011円であります。中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は11,366,459円であります。

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前中間計算期間 自 2021年5月11日 至 2021年11月10日当中間計算期間
自 2022年5月10日
至 2022年11月9日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分当中間計算期間末
2022年11月9日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末 2022年5月9日現在当中間計算期間末
2022年11月9日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
前計算期間末 2022年5月9日現在当中間計算期間末
2022年11月9日現在
1口当たり純資産額0.9969円0.9835円
(1万口当たり純資産額)(9,969円)(9,835円)

(参考)
当ファンドは、「国内株式マザーファンド」受益証券、「先進国株式マザーファンド」受益証券、「新興国株式マザーファンド」受益証券、「国内債券マザーファンド」受益証券、「先進国債券マザーファンド」受益証券、「先進国債券(為替ヘッジあり)マザーファンド」受益証券、「新興国債券マザーファンド」受益証券、「国内REITマザーファンド」受益証券、「先進国REITマザーファンド」受益証券及び「ダイワ・マネー・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

「国内株式マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
2022年5月9日現在2022年11月9日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン1,148,576,117806,217,133
派生商品評価勘定53,773,34015,051,160
未収入金14,780-
差入委託証拠金55,135,50034,749,000
流動資産合計1,257,499,737856,017,293
資産合計1,257,499,737856,017,293
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定15,379,240-
前受金61,978,25021,939,250
未払金151,940-
未払解約金7,013,900277,300
流動負債合計84,523,33022,216,550
負債合計84,523,33022,216,550
純資産の部
元本等
元本※1580,562,934394,978,671
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)592,413,473438,822,072
元本等合計1,172,976,407833,800,743
純資産合計1,172,976,407833,800,743
負債純資産合計1,257,499,737856,017,293

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 2022年5月10日 至 2022年11月9日
デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分2022年5月9日現在2022年11月9日現在
1.※1期首2021年5月11日2022年5月10日
期首元本額966,516,567円580,562,934円
期中追加設定元本額445,781,332円161,095,661円
期中一部解約元本額831,734,965円346,679,924円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)9,593,298円5,931,019円
ダイナミック・アロケーション・ファンド(適格機関投資家専用)127,884,149円-円
国内株式ファンド(適格機関投資家専用)294,313,185円262,780,316円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジあり)1,767,666円1,621,214円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)4,075,432円3,985,986円
スマート・アロケーション・Dガード49,673円37,232円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド4,942,764円-円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-3,120,020円2,302,194円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド14,096,544円-円
ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)198,063円168,656円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジあり)32,997,236円30,854,163円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)87,512,123円87,285,540円
DCスマート・アロケーション・Dガード12,781円12,351円
580,562,934円394,978,671円
2.期末日における受益権の総数580,562,934口394,978,671口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分2022年11月9日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

株式関連
2022年5月9日 現在2022年11月9日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引
株価指数 先物取引
買 建1,128,101,250-1,166,530,00038,428,750818,471,750-833,547,00015,075,250
合計1,128,101,250-1,166,530,00038,428,750818,471,750-833,547,00015,075,250

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
2022年5月9日現在2022年11月9日現在
1口当たり純資産額2.0204円2.1110円
(1万口当たり純資産額)(20,204円)(21,110円)

「先進国株式マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
2022年5月9日現在2022年11月9日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金42,533,56026,334,293
コール・ローン90,566,26849,704,478
投資信託受益証券686,843,364498,360,500
投資証券233,285,450152,688,403
派生商品評価勘定432,362555,849
未収入金4,042,379-
差入委託証拠金50,567,65845,741,654
流動資産合計1,108,271,041773,385,177
資産合計1,108,271,041773,385,177
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定6,438,5815,524,838
未払金-33,047
未払解約金-862,000
流動負債合計6,438,5816,419,885
負債合計6,438,5816,419,885
純資産の部
元本等
元本※1362,475,413241,681,149
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)739,357,047525,284,143
元本等合計1,101,832,460766,965,292
純資産合計1,101,832,460766,965,292
負債純資産合計1,108,271,041773,385,177

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 2022年5月10日 至 2022年11月9日
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
(2)為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、投資信託受益証券及び投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分2022年5月9日現在2022年11月9日現在
1.※1期首2021年5月11日2022年5月10日
期首元本額697,545,729円362,475,413円
期中追加設定元本額301,713,557円155,431,332円
期中一部解約元本額636,783,873円276,225,596円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)8,939,704円5,558,271円
ダイナミック・アロケーション・ファンド(適格機関投資家専用)82,341,702円-円
先進国株式ファンド(適格機関投資家専用)195,785,974円173,051,442円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)2,857,699円2,692,522円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド3,134,844円-円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-1,998,152円1,515,151円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド8,942,968円-円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)58,474,370円58,863,763円
362,475,413円241,681,149円
2.期末日における受益権の総数362,475,413口241,681,149口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分2022年11月9日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

1. 株式関連
2022年5月9日 現在2022年11月9日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引
株価指数
先物取引
買 建188,727,896-182,289,872△6,438,024121,003,762-116,573,375△4,430,387
合計188,727,896-182,289,872△6,438,024121,003,762-116,573,375△4,430,387

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は期末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

2. 通貨関連
2022年5月9日 現在2022年11月9日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
買 建94,586,935-95,018,740431,80546,946,809-46,408,207△538,602
アメリカ・ドル67,667,901-67,994,630326,72928,553,367-28,051,256△502,111
ユーロ26,919,034-27,024,110105,07618,393,442-18,356,951△36,491
合計94,586,935-95,018,740431,80546,946,809-46,408,207△538,602

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
2022年5月9日現在2022年11月9日現在
1口当たり純資産額3.0397円3.1735円
(1万口当たり純資産額)(30,397円)(31,735円)

「新興国株式マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
2022年5月9日現在2022年11月9日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金10,347,15811,957,888
コール・ローン69,934,42443,865,804
投資証券705,209,414686,651,456
派生商品評価勘定151,631-
未収入金4,131,642-
差入委託証拠金52,477,94547,396,729
流動資産合計842,252,214789,871,877
資産合計842,252,214789,871,877
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定7,459,6916,749,702
未払解約金25,8454,210,252
流動負債合計7,485,53610,959,954
負債合計7,485,53610,959,954
純資産の部
元本等
元本※1506,430,126472,895,749
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)328,336,552306,016,174
元本等合計834,766,678778,911,923
純資産合計834,766,678778,911,923
負債純資産合計842,252,214789,871,877

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 2022年5月10日 至 2022年11月9日
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
(2)為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分2022年5月9日現在2022年11月9日現在
1.※1期首2021年5月11日2022年5月10日
期首元本額514,146,867円506,430,126円
期中追加設定元本額300,429,665円156,658,505円
期中一部解約元本額308,146,406円190,192,882円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)9,900,000円6,104,933円
新興国株式ファンド(適格機関投資家専用)365,371,082円347,074,011円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)4,885,481円5,074,566円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド4,424,296円-円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-3,753,934円3,020,837円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド12,613,179円-円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)105,482,154円111,621,402円
506,430,126円472,895,749円
2.期末日における受益権の総数506,430,126口472,895,749口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分2022年11月9日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

1. 株式関連
2022年5月9日 現在2022年11月9日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引
株価指数 先物取引
買 建127,562,812-120,103,121△7,459,69179,305,329-73,018,002△6,287,327
合計127,562,812-120,103,121△7,459,69179,305,329-73,018,002△6,287,327

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は期末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

2. 通貨関連
2022年5月9日 現在2022年11月9日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
買 建73,801,023-73,952,654151,63139,705,066-39,242,691△462,375
アメリカ・ドル73,801,023-73,952,654151,63139,705,066-39,242,691△462,375
合計73,801,023-73,952,654151,63139,705,066-39,242,691△462,375

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
2022年5月9日現在2022年11月9日現在
1口当たり純資産額1.6483円1.6471円
(1万口当たり純資産額)(16,483円)(16,471円)

「国内債券マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
2022年5月9日現在2022年11月9日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン29,017,08543,133,771
国債証券6,081,442,4606,453,328,500
未収利息9,002,60810,893,896
前払費用825,4821,003,240
流動資産合計6,120,287,6356,508,359,407
資産合計6,120,287,6356,508,359,407
負債の部
流動負債
未払解約金-143,600
流動負債合計-143,600
負債合計-143,600
純資産の部
元本等
元本※15,591,400,5226,062,386,310
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)528,887,113445,829,497
元本等合計6,120,287,6356,508,215,807
純資産合計6,120,287,6356,508,215,807
負債純資産合計6,120,287,6356,508,359,407

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 2022年5月10日 至 2022年11月9日
有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分2022年5月9日現在2022年11月9日現在
1.※1期首2021年5月11日2022年5月10日
期首元本額3,785,071,179円5,591,400,522円
期中追加設定元本額3,832,076,082円3,435,401,885円
期中一部解約元本額2,025,746,739円2,964,416,097円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)9,900,000円6,116,665円
ダイナミック・アロケーション・ファンド(適格機関投資家専用)4,337,512,311円4,535,157,595円
ターゲット・リターン(コスト控除後3%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)760,079円544,839円
ターゲット・リターン(コスト控除後5%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)799,074円541,590円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジあり)3,302,340円3,120,643円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)7,429,466円7,625,854円
スマート・アロケーション・Dガード1,096,153円1,207,555円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド234,533,312円267,306,454円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-96,222,764円97,331,956円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド671,990,293円910,663,219円
ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)4,331,809円5,216,359円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジあり)60,680,905円59,526,228円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)162,561,943円167,594,896円
DCスマート・アロケーション・Dガード280,073円432,457円
5,591,400,522円6,062,386,310円
2.期末日における受益権の総数5,591,400,522口6,062,386,310口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分2022年11月9日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
2022年5月9日現在2022年11月9日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
2022年5月9日現在2022年11月9日現在
1口当たり純資産額1.0946円1.0735円
(1万口当たり純資産額)(10,946円)(10,735円)

「先進国債券マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
2022年5月9日現在2022年11月9日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金11,200,1709,349,785
コール・ローン5,834,8691,469,395
国債証券228,438,194232,874,831
派生商品評価勘定48,140-
未収入金786,787-
未収利息2,545,4023,074,222
前払費用144,019104,610
流動資産合計248,997,581246,872,843
資産合計248,997,581246,872,843
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定14,31723,993
未払金1,854-
未払解約金-78,000
流動負債合計16,171101,993
負債合計16,171101,993
純資産の部
元本等
元本※1187,488,633182,436,332
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)61,492,77764,334,518
元本等合計248,981,410246,770,850
純資産合計248,981,410246,770,850
負債純資産合計248,997,581246,872,843

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 2022年5月10日 至 2022年11月9日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分2022年5月9日現在2022年11月9日現在
1.※1期首2021年5月11日2022年5月10日
期首元本額285,070,171円187,488,633円
期中追加設定元本額53,699,953円8,272,150円
期中一部解約元本額151,281,491円13,324,451円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)14,850,000円9,071,366円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)6,299,843円6,107,672円
スマート・アロケーション・Dガード4,641,939円5,166,695円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-7,041,693円5,272,849円
ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)18,362,949円22,159,351円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)135,084,893円132,853,057円
DCスマート・アロケーション・Dガード1,207,316円1,805,342円
187,488,633円182,436,332円
2.期末日における受益権の総数187,488,633口182,436,332口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分2022年11月9日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

通貨関連
2022年5月9日 現在2022年11月9日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売 建550,616-545,8324,784----
イスラエル・ シュケル550,616-545,8324,784----
買 建7,800,431-7,829,47029,0392,594,222-2,570,229△23,993
アメリカ・ドル2,588,410-2,613,16824,758740,358-726,800△13,558
イギリス・ポン ド649,949-643,124△6,825341,284-335,486△5,798
オフショア・ 人民元1,827,322-1,819,830△7,492485,716-482,366△3,350
ユーロ2,734,750-2,753,34818,5981,026,864-1,025,577△1,287
合計8,351,047-8,375,30233,8232,594,222-2,570,229△23,993

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
2022年5月9日現在2022年11月9日現在
1口当たり純資産額1.3280円1.3526円
(1万口当たり純資産額)(13,280円)(13,526円)

「先進国債券(為替ヘッジあり)マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
2022年5月9日現在2022年11月9日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金569,955,199135,302,074
コール・ローン547,105,848206,790,987
国債証券8,375,977,3987,815,195,553
派生商品評価勘定7,721,47391,219,917
未収入金11,867,766-
未収利息65,334,38267,001,009
前払費用3,640,4502,487,957
流動資産合計9,581,602,5168,317,997,497
資産合計9,581,602,5168,317,997,497
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定68,490,163475,735
未払金389,855,845-
未払解約金25,040,40916,056,520
流動負債合計483,386,41716,532,255
負債合計483,386,41716,532,255
純資産の部
元本等
元本※18,450,490,0258,333,601,252
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)※2647,726,074△32,136,010
元本等合計9,098,216,0998,301,465,242
純資産合計9,098,216,0998,301,465,242
負債純資産合計9,581,602,5168,317,997,497

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 2022年5月10日 至 2022年11月9日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分2022年5月9日現在2022年11月9日現在
1.※1期首2021年5月11日2022年5月10日
期首元本額7,125,746,995円8,450,490,025円
期中追加設定元本額3,519,875,495円1,621,078,336円
期中一部解約元本額2,195,132,465円1,737,967,109円
期末元本額の内訳
ファンド名
5資産(為替ヘッジあり)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)14,700,000円11,019,018円
ダイナミック・アロケーション・ファンド(適格機関投資家専用)2,010,758,800円1,783,930,196円
先進国債券(為替ヘッジあり)ファンド(適格機関投資家専用)5,891,802,194円5,957,033,027円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジあり)3,310,931円3,337,199円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド109,165,139円104,323,538円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-48,174,850円51,953,701円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド311,501,356円358,258,162円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジあり)61,076,755円63,746,411円
8,450,490,025円8,333,601,252円
2.期末日における受益権の総数8,450,490,025口8,333,601,252口
3.※2元本の欠損――――――貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は32,136,010円であります。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分2022年11月9日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

通貨関連
2022年5月9日 現在2022年11月9日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売 建9,181,299,825-9,242,068,515△60,768,6908,205,890,280-8,115,146,09890,744,182
アメリカ・ドル4,565,049,296-4,608,713,743△43,664,4474,249,657,790-4,171,832,00077,825,790
イギリス・ポン ド498,511,343-493,276,1085,235,235328,827,904-323,240,7615,587,143
イスラエル・ シュケル36,412,260-36,164,364247,89638,109,837-37,263,060846,777
オーストラリ ア・ドル148,998,836-148,416,806582,030148,793,924-148,462,340331,584
オフショア・ 人民元137,574,049-137,010,012564,037264,371,606-262,548,0111,823,595
カナダ・ドル189,755,430-189,231,085524,345166,009,340-165,398,046611,294
シンガポー ル・ドル40,111,090-40,239,062△127,97248,664,947-48,306,525358,422
スウェーデ ン・クローナ24,694,622-24,440,150254,47224,397,949-24,571,291△173,342
デンマーク・ クローネ44,739,840-45,051,879△312,03943,751,538-43,738,44013,098
ニュージー ランド・ドル----14,888,466-14,977,475△89,009
ノルウェー・ クローネ22,727,639-22,414,181313,45822,853,490-22,752,982100,508
ポーランド・ ズロチ41,018,118-41,075,627△57,50942,017,064-42,230,448△213,384
メキシコ・ペ ソ72,750,615-74,235,817△1,485,20286,341,540-86,038,718302,822
ユーロ3,358,956,687-3,381,799,681△22,842,9942,727,204,885-2,723,786,0013,418,884
合計9,181,299,825-9,242,068,515△60,768,6908,205,890,280-8,115,146,09890,744,182

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
2022年5月9日現在2022年11月9日現在
1口当たり純資産額1.0766円0.9961円
(1万口当たり純資産額)(10,766円)(9,961円)

「新興国債券マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
2022年5月9日現在2022年11月9日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金97,092,057145,013,959
コール・ローン104,542,40849,424,918
国債証券3,819,466,8703,595,807,974
未収利息41,597,91128,256,496
前払費用6,532,31813,858,895
流動資産合計4,069,231,5643,832,362,242
資産合計4,069,231,5643,832,362,242
負債の部
流動負債
未払金15,124,70753,453,946
未払解約金76,900,00022,592,000
流動負債合計92,024,70776,045,946
負債合計92,024,70776,045,946
純資産の部
元本等
元本※12,879,488,1852,651,348,771
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)1,097,718,6721,104,967,525
元本等合計3,977,206,8573,756,316,296
純資産合計3,977,206,8573,756,316,296
負債純資産合計4,069,231,5643,832,362,242

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 2022年5月10日 至 2022年11月9日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分2022年5月9日現在2022年11月9日現在
1.※1期首2021年5月11日2022年5月10日
期首元本額2,948,656,166円2,879,488,185円
期中追加設定元本額881,465,806円277,699,087円
期中一部解約元本額950,633,787円505,838,501円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)29,296,871円17,824,317円
ダイワ米ドル建て新興国債券ファンドM(FOFs用)(適格機関投資家専用)239,897,456円229,642,630円
新興国債券(為替ヘッジあり)ファンド(適格機関投資家専用)2,278,765,058円2,090,480,534円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)5,749,226円5,803,189円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド5,583,420円-円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-6,752,971円5,076,288円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド15,930,503円-円
ダイワバランスファンド2021-02(適格機関投資家専用)171,615,835円174,828,292円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)125,896,845円127,693,521円
2,879,488,185円2,651,348,771円
2.期末日における受益権の総数2,879,488,185口2,651,348,771口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分2022年11月9日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
2022年5月9日現在2022年11月9日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
2022年5月9日現在2022年11月9日現在
1口当たり純資産額1.3812円1.4168円
(1万口当たり純資産額)(13,812円)(14,168円)

「国内REITマザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
2022年5月9日現在2022年11月9日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン91,656,48790,708,277
投資証券※21,100,135,900769,709,200
派生商品評価勘定4,549,500-
未収入金6,164,800-
未収配当金12,584,9227,782,441
前払金-3,415,000
流動資産合計1,215,091,609871,614,918
資産合計1,215,091,609871,614,918
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定-3,470,500
前受金5,480,000-
未払金2,861,925958,088
未払解約金2,050,00059,000
流動負債合計10,391,9254,487,588
負債合計10,391,9254,487,588
純資産の部
元本等
元本※1666,253,813477,624,522
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)538,445,871389,502,808
元本等合計1,204,699,684867,127,330
純資産合計1,204,699,684867,127,330
負債純資産合計1,215,091,609871,614,918

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 2022年5月10日 至 2022年11月9日
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、投資証券の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分2022年5月9日現在2022年11月9日現在
1.※1期首2021年5月11日2022年5月10日
期首元本額1,020,094,199円666,253,813円
期中追加設定元本額520,539,006円172,609,124円
期中一部解約元本額874,379,392円361,238,415円
期末元本額の内訳
ファンド名
ダイナミック・アロケーション・ファンド(適格機関投資家専用)130,412,342円-円
国内REITファンド(適格機関投資家専用)497,658,498円460,120,902円
J-REIT資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)13,580,163円13,580,163円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド4,982,116円-円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-5,222,356円3,923,457円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド14,398,338円-円
666,253,813円477,624,522円
2.期末日における受益権の総数666,253,813口477,624,522口
3.※2差入委託証拠金代用有価証券先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。
投資証券 37,704,000円投資証券 36,820,000円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分2022年11月9日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

不動産投信関連
2022年5月9日 現在2022年11月9日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引
不動産投信
指数先物取引
買 建93,945,000-98,500,0004,555,000100,590,000-97,125,000△3,465,000
合計93,945,000-98,500,0004,555,000100,590,000-97,125,000△3,465,000

(注)1.時価の算定方法
不動産投信指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.不動産投信指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
2022年5月9日現在2022年11月9日現在
1口当たり純資産額1.8082円1.8155円
(1万口当たり純資産額)(18,082円)(18,155円)

「先進国REITマザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
2022年5月9日現在2022年11月9日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金3,556,63416,187,072
コール・ローン20,643,12314,234,768
投資信託受益証券4,716,43752,646,054
投資証券1,233,003,471926,947,482
派生商品評価勘定81,00977,752
未収入金487,931-
未収配当金1,149,9081,172,562
差入委託証拠金22,699,60111,030,850
流動資産合計1,286,338,1141,022,296,540
資産合計1,286,338,1141,022,296,540
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定1,443,8701,923,488
未払金-9,663,786
未払解約金-280,000
流動負債合計1,443,87011,867,274
負債合計1,443,87011,867,274
純資産の部
元本等
元本※1553,405,183469,260,287
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)731,489,061541,168,979
元本等合計1,284,894,2441,010,429,266
純資産合計1,284,894,2441,010,429,266
負債純資産合計1,286,338,1141,022,296,540

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 2022年5月10日 至 2022年11月9日
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
(2)為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、投資信託受益証券及び投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分2022年5月9日現在2022年11月9日現在
1.※1期首2021年5月11日2022年5月10日
期首元本額1,891,797,737円553,405,183円
期中追加設定元本額467,774,649円312,382,364円
期中一部解約元本額1,806,167,203円396,527,260円
期末元本額の内訳
ファンド名
ダイナミック・アロケーション・ファンド(適格機関投資家専用)90,349,141円-円
先進国REITファンド(適格機関投資家専用)366,779,337円386,537,966円
海外リート資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)14,048,628円9,489,837円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド3,335,740円-円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-3,721,955円3,318,557円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド9,857,367円-円
ダイワ外国3資産アロケーション・ファンド(部分為替ヘッジあり)65,313,015円69,913,927円
553,405,183円469,260,287円
2.期末日における受益権の総数553,405,183口469,260,287口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分2022年11月9日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

1. 不動産投信関連
2022年5月9日 現在2022年11月9日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引
不動産投信
指数先物取引
買 建48,162,219-46,718,349△1,443,87032,474,161-30,839,219△1,634,942
合計48,162,219-46,718,349△1,443,87032,474,161-30,839,219△1,634,942

(注)1.時価の算定方法
不動産投信指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.不動産投信指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は期末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

2. 通貨関連
2022年5月9日 現在2022年11月9日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
買 建21,216,309-21,297,31881,00913,887,598-13,676,804△210,794
アメリカ・ドル21,216,309-21,297,31881,00913,887,598-13,676,804△210,794
合計21,216,309-21,297,31881,00913,887,598-13,676,804△210,794

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
2022年5月9日現在2022年11月9日現在
1口当たり純資産額2.3218円2.1532円
(1万口当たり純資産額)(23,218円)(21,532円)

「ダイワ・マネー・マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
2022年5月9日現在2022年11月9日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン11,869,206,64613,873,560,167
流動資産合計11,869,206,64613,873,560,167
資産合計11,869,206,64613,873,560,167
負債の部
流動負債
未払解約金-1,560,000
流動負債合計-1,560,000
負債合計-1,560,000
純資産の部
元本等
元本※111,675,305,81713,647,644,938
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)193,900,829224,355,229
元本等合計11,869,206,64613,872,000,167
純資産合計11,869,206,64613,872,000,167
負債純資産合計11,869,206,64613,873,560,167

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
自 2022年5月10日 至 2022年11月9日
該当事項はありません。

(貸借対照表に関する注記)
区 分2022年5月9日現在2022年11月9日現在
1.※1期首2021年5月11日2022年5月10日
期首元本額42,941,931,704円11,675,305,817円
期中追加設定元本額8,535,427,821円13,416,240,289円
期中一部解約元本額39,802,053,708円11,443,901,168円
期末元本額の内訳
ファンド名
ダイワ日経225-シフト11- 2019-03(適格機関投資家専用)531,632,690円-円
ゴールド・ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)5,152,405,878円3,627,565,740円
ターゲット・リターン(コスト控除後3%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)224,769円326,983円
ターゲット・リターン(コスト控除後5%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)295,988円386,105円
ダイワ・グローバルIoT関連株ファンド -AI新時代- (為替ヘッジあり)977,694円977,694円
ダイワ・グローバルIoT関連株ファンド -AI新時代- (為替ヘッジなし)977,694円977,694円
ダイワFEグローバル・バリュー(為替ヘッジあり)9,608円9,608円
ダイワFEグローバル・バリュー(為替ヘッジなし)9,608円9,608円
NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジあり)49,107円49,107円
NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジなし)49,107円49,107円
ダイワ/“RICI®”コモディティ・ファンド2,074,249円2,074,249円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジあり)6,395,830円5,973,809円
US債券NB戦略ファンド(為替ヘッジあり/年1回決算型)1,676円-円
US債券NB戦略ファンド(為替ヘッジなし/年1回決算型)1,330円-円
スマート・アロケーション・Dガード27,635,257円24,249,964円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-250,990,477円237,374,279円
NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジあり/隔月分配型)180,729円180,729円
NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジなし/隔月分配型)737,649円737,649円
NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジあり/資産成長型)95,276円95,276円
NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジなし/資産成長型)337,885円337,885円
世界セレクティブ株式オープン983円983円
世界セレクティブ株式オープン(年2回決算型)983円983円
NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジあり/毎月分配型)983円983円
NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジなし/毎月分配型)983円983円
iFreeETF NASDAQ100インバース1,230,554,410円5,509,329,948円
DCダイワ・マネー・ポートフォリオ4,153,344,945円4,003,640,534円
ダイワ米国株ストラテジーα(通貨選択型) -トリプルリターンズ- 日本円・コース(毎月分配型)132,757円132,757円
ダイワ米国株ストラテジーα(通貨選択型) -トリプルリターンズ- 豪ドル・コース(毎月分配型)52,987円52,987円
ダイワ米国株ストラテジーα(通貨選択型) -トリプルリターンズ- ブラジル・レアル・コース(毎月分配型)467,315円467,315円
ダイワ米国株ストラテジーα(通貨選択型) -トリプルリターンズ- 米ドル・コース(毎月分配型)12,784円12,784円
ダイワ/フィデリティ北米株式ファンド -パラダイムシフト-1,988,495円1,988,495円
ダイワFEグローバル・バリュー株ファンド(ダイワSMA専用)3,666円3,666円
ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)ブラジル・レアル・コース(毎月分配型)155,317円155,317円
ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)日本円・コース (毎月分配型)38,024円38,024円
ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)米ドル・コース(毎月分配型)4,380円4,380円
ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)豪ドル・コース(毎月分配型)22,592円22,592円
ダイワ日本リート・ファンド・マネー・ポートフォリオ76,867,739円-円
ダイワ新興国ソブリン債券ファンド(資産成長コース)33,689円33,689円
ダイワ新興国ソブリン債券ファンド(通貨αコース)96,254円96,254円
ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)109,218,966円106,306,128円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジあり)117,710,014円113,493,643円
ダイワ・インフラビジネス・ファンド -インフラ革命- (為替ヘッジあり)5,385円5,385円
ダイワ・インフラビジネス・ファンド -インフラ革命- (為替ヘッジなし)11,530円11,530円
ダイワ米国MLPファンド(毎月分配型)米ドルコース9,817円9,817円
ダイワ米国MLPファンド(毎月分配型)日本円コース6,964円6,964円
ダイワ米国MLPファンド(毎月分配型)通貨αコース9,479円9,479円
ダイワ英国高配当株ツインα(毎月分配型)98,107円98,107円
ダイワ英国高配当株ファンド98,107円98,107円
ダイワ英国高配当株ファンド・マネー・ポートフォリオ982,294円982,368円
DCスマート・アロケーション・Dガード7,100,143円8,072,026円
ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)南アフリカ・ランド・コース(毎月分配型)1,097円1,097円
ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)トルコ・リラ・コース(毎月分配型)2,690円2,690円
ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)通貨セレクト・コース(毎月分配型)1,350円1,350円
ダイワ・オーストラリア高配当株α(毎月分配型) 株式αコース98,203円98,203円
ダイワ・オーストラリア高配当株α(毎月分配型) 通貨αコース98,203円98,203円
ダイワ・オーストラリア高配当株α(毎月分配型) 株式&通貨ツインαコース982,029円982,029円
ダイワ米国株ストラテジーα(通貨選択型) -トリプルリターンズ-通貨セレクト・コース(毎月分配型)9,652円9,652円
11,675,305,817円13,647,644,938円
2.期末日における受益権の総数11,675,305,817口13,647,644,938口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分2022年11月9日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
2022年5月9日現在2022年11月9日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
2022年5月9日現在2022年11月9日現在
1口当たり純資産額1.0166円1.0164円
(1万口当たり純資産額)(10,166円)(10,164円)

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