純資産

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(令和4年3月11日-令和4年9月12日)
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個別

2022年3月10日
20億2967万
2022年9月12日 -3.47%
19億5918万

有報情報

#1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2022年9月末日現在、委託会社が運用を行なっている投資信託(親投資信託を除きます。)は次のとおりです。
基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)
単位型株式投資信託82283,326
追加型株式投資信託76319,985,390
株式投資信託 合計84520,268,716
単位型公社債投資信託86174,573
追加型公社債投資信託141,379,891
公社債投資信託 合計1001,554,464
総合計94521,823,179
e border="0" style="margin-left:12.25pt;border-collapse:collapse">基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)単位型株式投資信託82283,326追加型株式投資信託76319,985,390株式投資信託 合計84520,268,716単位型公社債投資信託86174,573追加型公社債投資信託141,379,891公社債投資信託 合計1001,554,464総合計94521,823,179
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#2 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率0.77%(税抜0.7%)以内の信託報酬率を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎日計上され日々の基準価額に反映されます。信託報酬は、毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
② 前①の信託報酬率は、毎月10日(休業日の場合翌営業日)(当初設定日から2016年3月10日(休業日の場合翌営業日)までの期間については当初設定日の前営業日)における新発10年国債の利回り(日本相互証券株式会社発表の終値)に応じて、純資産総額に対して以下の率とします。
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#3 受益者の権利等(連結)
受益者の有する主な権利の内容、その行使の方法等は、次のとおりです。
<収益分配金および償還金にかかる請求権>受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)および償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行なわれた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までに支払います。
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#4 投資制限(連結)
イ.株式への投資は、転換社債の転換および新株予約権(転換社債型新株予約権付社債の新株予約権に限ります。)の行使等により取得したものに限ります。
ロ.委託会社は、信託財産に属する株式の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する株式の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が、信託財産の純資産総額の100分の10を超えることとなる投資の指図をしません。
ハ.前ロ.において信託財産に属するとみなした額とは、信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額に、マザーファンドの信託財産の純資産総額に占める株式の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。
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#5 投資有価証券の主要銘柄(連結)
1,926,067,8631.0092
1,921,497,44799.90e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ロ.投資有価証券の種類別投資比率e border="0" style="width:273.0pt;border-collapse:collapse">投資有価証券の種類投資比率親投資信託受益証券99.90%合計99.90%e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該有価証券の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ハ.投資株式の業種別投資比率e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。
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#6 投資状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 【投資状況】 (2022年9月30日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)1,900,5550.10
純資産総額1,923,398,002100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)親投資信託受益証券1,921,497,44799.90内 日本1,921,497,44799.90コール・ローン、その他の資産(負債控除後)1,900,5550.10純資産総額1,923,398,002100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
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#7 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
市場価格のない株式等以外のもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
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#8 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分第13期 自 2022年3月11日 至 2022年9月12日1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間末日2022年9月10日及びその翌日が休日のため、当計算期間末日を2022年9月12日としております。このため、当計算期間は186日となっております。
(貸借対照表に関する注記)
3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は15,801,851円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は33,011,187円であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分第12期 2022年3月10日現在第13期 2022年9月12日現在1.※1期首元本額2,094,886,013円2,045,472,696円期中追加設定元本額1,996,713円1,654,431円期中一部解約元本額51,410,030円54,928,060円2.計算期間末日における受益権の総数2,045,472,696口1,992,199,067口3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は15,801,851円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は33,011,187円であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分第12期 自 2021年9月11日 至 2022年3月10日第13期 自 2022年3月11日 至 2022年9月12日※1分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(2,706,006円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,350,471円)及び分配準備積立金(28,740,521円)より分配対象額は32,796,998円(1万口当たり160.34円)であり、うち2,045,472円(1万口当たり10円)を分配金額としております。計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(2,634,040円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,339,131円)及び分配準備積立金(28,612,010円)より分配対象額は32,585,181円(1万口当たり163.56円)であり、うち1,992,199円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分第13期 自 2022年3月11日 至 2022年9月12日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分第13期 2022年9月12日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券第12期 2022年3月10日現在第13期 2022年9月12日現在種 類当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)親投資信託受益証券△17,119,678△13,543,789合計△17,119,678△13,543,789e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引第12期 2022年3月10日現在第13期 2022年9月12日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)第13期 自 2022年3月11日 至 2022年9月12日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。
(1口当たり情報)
第12期 2022年3月10日現在第13期 2022年9月12日現在
1口当たり純資産0.9923円0.9834円
(1万口当たり純資産額)(9,923円)(9,834円)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)第12期 2022年3月10日現在第13期 2022年9月12日現在1口当たり純資産額0.9923円0.9834円(1万口当たり純資産額)(9,923円)(9,834円)
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#9 純資産の推移(連結)
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
e border="0" style="width:495.0pt;margin-left:.4pt;border-collapse:collapse">(3) 【運用実績】① 【純資産の推移】e border="0" style="width:406.0pt;border-collapse:collapse">純資産総額 (分配落) (円)純資産総額 (分配付) (円)1口当たりの 純資産額 (分配落)(円)1口当たりの 純資産額 (分配付)(円)第1計算期間末 (2016年9月12日)3,262,740,5783,269,257,7921.00131.0033第2計算期間末 (2017年3月10日)6,421,008,0966,427,467,5290.99410.9951第3計算期間末 (2017年9月11日)5,973,119,9395,979,079,2221.00231.0033第4計算期間末 (2018年3月12日)5,210,890,3775,216,098,6631.00051.0015第5計算期間末 (2018年9月10日)4,843,819,3714,848,678,1780.99690.9979第6計算期間末 (2019年3月11日)2,873,726,5842,876,582,6111.00621.0072第7計算期間末 (2019年9月10日)2,483,076,8532,485,517,9771.01721.0182第8計算期間末 (2020年3月10日)2,351,195,6722,353,528,2521.00801.0090第9計算期間末 (2020年9月10日)2,302,360,7992,304,662,5781.00031.0013第10計算期間末 (2021年3月10日)2,244,961,9982,247,217,9850.99510.9961第11計算期間末 (2021年9月10日)2,100,446,7502,102,541,6361.00271.00372021年9月末日2,094,736,899-1.0014-10月末日2,091,521,692-1.0008-11月末日2,083,451,614-1.0031-12月末日2,080,581,846-1.0019-2022年1月末日2,040,910,307-0.9964-2月末日2,032,885,329-0.9931-第12計算期間末 (2022年3月10日)2,029,670,8452,031,716,3170.99230.99333月末日2,020,425,497-0.9873-4月末日2,013,808,127-0.9874-5月末日2,000,856,982-0.9882-6月末日1,974,510,778-0.9850-7月末日1,975,884,602-0.9907-8月末日1,969,850,952-0.9876-第13計算期間末 (2022年9月12日)1,959,187,8801,961,180,0790.98340.98449月末日1,923,398,002-0.9810-
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#10 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
2022年9月30日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">【純資産額計算書】2022年9月30日
Ⅰ 資産総額1,950,563,080円
Ⅱ 負債総額27,165,078円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)1,923,398,002円
Ⅳ 発行済数量1,960,675,650口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.9810円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額1,950,563,080円Ⅱ 負債総額27,165,078円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)1,923,398,002円Ⅳ 発行済数量1,960,675,650口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.9810円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) 住宅金融支援機構債マザーファンド
純資産額計算書
2022年9月30日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2022年9月30日
Ⅰ 資産総額1,987,752,656円
Ⅱ 負債総額27,294,504円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)1,960,458,152円
Ⅳ 発行済数量1,942,638,925口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0092円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額1,987,752,656円Ⅱ 負債総額27,294,504円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)1,960,458,152円Ⅳ 発行済数量1,942,638,925口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0092円
2022/12/05 9:14
#11 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2021年3月31日)当事業年度 (2022年3月31日)資産の部流動資産現金・預金4,8603,168有価証券333486前払費用237332未収委託者報酬13,15013,811未収収益4952関係会社短期貸付金18,70024,900その他20745流動資産計37,53942,799固定資産有形固定資産※1224※1203建物64器具備品218198無形固定資産1,9371,770ソフトウェア1,8821,738ソフトウェア仮勘定5431投資その他の資産16,12116,617投資有価証券10,15910,755関係会社株式3,7053,705出資金183177長期差入保証金1,0681,067繰延税金資産973885その他3026固定資産計18,28318,591資産合計55,82261,390
(単位:百万円)
負債合計17,25619,449
純資産の部
株主資本
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2021年3月31日)当事業年度 (2022年3月31日)負債の部流動負債預り金6865未払金8,4059,856未払収益分配金1326未払償還金3912未払手数料4,7344,917その他未払金※23,617※24,900未払費用3,7774,246未払法人税等804980未払消費税等6311,016賞与引当金950866その他882流動負債計14,72517,033固定負債退職給付引当金2,4522,399役員退職慰労引当金7413その他31固定負債計2,5302,415負債合計17,25619,449純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金10,57413,925利益剰余金合計10,94814,299株主資本合計37,61840,969評価・換算差額等その他有価証券評価差額金947971評価・換算差額等合計947971純資産合計38,56641,941負債・純資産合計55,82261,390
2022/12/05 9:14
#12 資産の評価(連結)
資産の評価】
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
純資産総額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価(注1、注2)により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。
2022/12/05 9:14
#13 運用体制(連結)
⑤ 受託会社に対する管理体制
受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行なっています。また、受託会社より内部統制の整備および運用状況の報告書を受け取っています。
※ 上記の運用体制は2022年9月末日現在のものであり、変更となる場合があります。
2022/12/05 9:14
#14 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表(1) 株式該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 株式以外の有価証券種 類銘 柄券面総額評価額 (円)備考親投資信託受益証券住宅金融支援機構債マザーファンド1,934,846,9111,957,291,135親投資信託受益証券 合計1,957,291,135合計1,957,291,135親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「住宅金融支援機構債マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「住宅金融支援機構債マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。
負債合計1,526,140-
純資産の部
元本等
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2022年3月10日現在2022年9月12日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産コール・ローン92,126,34837,663,735特殊債券2,052,302,5201,960,143,641未収利息17,09552,718流動資産合計2,144,445,9631,997,860,094資産合計2,144,445,9631,997,860,094負債の部流動負債未払解約金1,526,140-流動負債合計1,526,140-負債合計1,526,140-純資産の部元本等元本※12,103,743,6651,974,983,789剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)39,176,15822,876,305元本等合計2,142,919,8231,997,860,094純資産合計2,142,919,8231,997,860,094負債純資産合計2,144,445,9631,997,860,094e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 2022年3月11日 至 2022年9月12日有価証券の評価基準及び評価方法特殊債券個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2022年3月10日現在2022年9月12日現在1.※1期首2021年9月11日2022年3月11日期首元本額2,108,319,461円2,103,743,665円期中追加設定元本額113,582,021円864,246円期中一部解約元本額118,157,817円129,624,122円期末元本額の内訳ファンド名住宅金融支援機構債ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)113,099,624円40,136,878円ダイワ住宅金融支援機構債ファンド -Mr.フラット-1,990,644,041円1,934,846,911円計2,103,743,665円1,974,983,789円2.期末日における受益権の総数2,103,743,665口1,974,983,789口(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分自 2022年3月11日 至 2022年9月12日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分2022年9月12日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券2022年3月10日現在2022年9月12日現在種 類当期間の損益に 含まれた評価差額(円)当期間の損益に 含まれた評価差額(円)特殊債券△22,919,913△19,110,593合計△22,919,913△19,110,593(注)「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間(2021年9月11日から2022年3月10日まで、及び2022年3月11日から2022年9月12日まで)を指しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引2022年3月10日現在2022年9月12日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)2022年3月10日現在2022年9月12日現在1口当たり純資産額1.0186円1.0116円(1万口当たり純資産額)(10,186円)(10,116円)附属明細表
2022/12/05 9:14
#15 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考)マザーファンド 住宅金融支援機構債マザーファンドe border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 投資状況 (2022年9月30日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)5,571,0260.28
純資産総額1,960,458,152100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)特殊債券1,954,887,12699.72内 日本1,954,887,12699.72コール・ローン、その他の資産(負債控除後)5,571,0260.28純資産総額1,960,458,152100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(2) 投資資産 (2022年9月30日現在)① 投資有価証券の主要銘柄イ.主要銘柄の明細e border="0" style="width:497.0pt;border-collapse:collapse">銘柄名地域種類株数、口数 または 額面金額簿価単価 簿価 (円)評価単価 時価 (円)利率(%)
償還期限 (年/月/日)投資 比率 (%)1108 住宅機構RMBS日本特殊債券677,420,00098.31
2022/12/05 9:14

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