純資産
個別
- 2018年9月10日
- 315万
- 2019年3月11日 -7.99%
- 289万
個別
- 2018年9月10日
- 315万
- 2019年3月11日 -7.99%
- 289万
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- B.やむを得ない事情が発生したとき2019/06/11 9:35
C.投資信託財産の純資産総額が10億円を下回ることとなったとき
委託会社は、前述の事項A.からC.について、書面決議を行います。この場合において、あらかじめ、書面決議の日ならびに投資信託契約の解約の理由などの事項を定め、当該決議の日の2週間前までに、この投資信託契約にかかる知れている受益者に対し、書面をもってこれらの事項を記載した書面決議の通知を受益者に発します。受益者は受益権の口数に応じて、議決権を有し、これを行使することができます。なお、知れている受益者が議決権を行使しないときは、当該知れている受益者は書面決議について賛成するものとみなす旨を定めています。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- ② 営業の概況2019/06/11 9:35
平成31年3月末日現在、委託会社の運用する投資信託の本数、純資産額の合計額は以下の通りです。
e class="f1">種 類 本 数 純 資 産2019/06/11 9:35 - #3 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】2019/06/11 9:35
① 信託報酬の総額は、投資信託財産の純資産総額に対し年率1.6632%*(税抜1.54%)を乗じて得た金額とし、ファンドの計算期間を通じて毎日、費用計上されます。信託報酬の配分は以下のとおりとします。
*消費税率が10%となった場合は、1.694%となります。- #4 投資リスク(連結)
②収益分配金に関する留意事項2019/06/11 9:35
分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。投資者のファンドの購入価額によっては、分配金の一部または全部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。
③ファミリーファンド方式による影響- #5 投資制限(連結)
(ロ)外貨建資産のへ投資は行いません。2019/06/11 9:35
(ハ)同一銘柄の株式への実質投資割合は、投資信託財産の純資産総額の10%以下とします。
(ニ)同一銘柄の新株引受権証券および新株予約権証券への実質投資割合は、投資信託財産の純資産総額の10%以下とします。- #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
比率
(%) (注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価額比率をいいます。1 日本 親投資信託受益証券 アムンディ日本政策関連株式マザーファンド 2,529,200 1.1457 2,897,723 1.1781 2,979,650 99.97
種類別投資比率 - #7 投資状況(連結)
- 信託財産の構成2019/06/11 9:35
e class="f2" style="width:660px;">現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 742 0.02 合計(純資産総額) 2,980,392 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 2,979,650 99.97 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 742 0.02 (注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価合計比率をいいます。以下同じ。合計(純資産総額) 2,980,392 100.00
<参考情報>「アムンディ日本政策関連株式マザーファンド」 - #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 時価のあるもの2019/06/11 9:35
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #9 注記表(連結)
- (1口当たり情報に関する注記)2019/06/11 9:35
第5特定期間末(平成30年 9月10日) 第6特定期間末(平成31年 3月11日) 1口当たり純資産額 1.4751円 1.3917円 (1万口当たり純資産額) (14,751円) (13,917円) - #10 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2019/06/11 9:35
平成31年3月末日及び同日前1年以内における各月末ならびに下記の特定期間末の純資産の推移は次の通りです。 - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2019/06/11 9:35
<参考情報>「アムンディ日本政策関連株式マザーファンド」Ⅱ 負債総額 2,552 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 2,980,392 円 Ⅳ 発行済口数 2,084,557 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.4297 円 (1万口当たり純資産額) (14,297 円) - #12 資産の評価(連結)
- ① 基準価額の算定2019/06/11 9:35
基準価額とは、投資信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した受益権1口当たりの価額をいいます。
ファンドの主な投資対象の評価方法は以下の通りです。 - #13 附属明細表(連結)
- 99.9%2019/06/11 9:35
2,896,523
100.0%親投資信託受益証券 合計 2,896,523 (注)組入時価比率は、左より組入時価の純資産に対する比率及び小計欄の合計金額に対する比率であります。合計 2,896,523
第2 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表