半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成28年5月11日-平成28年11月10日)

【提出】
2017/02/09 9:29
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び
評価方法
投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の市場価格又は基準価額に基づいて評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の
評価基準及び評価方法
為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として本報告書における開示対象ファンドの計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.外貨建資産・負債の
本邦通貨への換算基準
信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
4.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益及び為替差損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
5.その他財務諸表作成のため
の基本となる重要な事項
1.外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
2.金融商品の時価に関する補足情報
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
(中間貸借対照表に関する注記)
項 目第1期中間計算期間末
平成28年11月10日現在
1.受益権総数268,709,385口
2.1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額)
1.0248円
(10,248円)
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第1期中間計算期間
自 平成28年 5月11日
至 平成28年11月10日
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項 目第1期中間計算期間末
平成28年11月10日現在
1.貸借対照表計上額と
時価との差額
中間貸借対照表計上額は原則として時価で計上されているため、差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引等に関する注記に記載しております。
(3)上記以外の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
(デリバティブ取引に関する注記)
第1期中間計算期間末
平成28年11月10日現在
該当事項はありません。
(その他の注記)
項 目第1期中間計算期間
自 平成28年 5月11日
至 平成28年11月10日
元本の推移
期首元本額
期中追加設定元本額
期中一部解約元本額
26,194,533円
256,821,082円
14,306,230円
(参考情報)
「新ホリコ・フォーカス・ファンド」は、「HCフォーカス・ファンド・クラスA」投資信託受益証券、「楽天・国内マネー・マザーファンド」親投資信託受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「投資信託受益証券」および「親投資信託受益証券」は、すべて同ファンドの投資信託受益証券および親投資信託受益証券であります。
同ファンドの親投資信託受益証券の状況は次の通りです。
なお、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
「楽天・国内マネー・マザーファンド」の状況
貸借対照表
区 分平成28年11月10日現在
金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン53,184,268
現先取引勘定1,601,223,864
流動資産合計1,654,408,132
資産合計1,654,408,132
負債の部
流動負債
その他未払費用6,696
流動負債合計6,696
負債合計6,696
純資産の部
元本等
元本1,649,779,651
剰余金
剰余金又は欠損金(△)4,621,785
元本等合計1,654,401,436
純資産合計1,654,401,436
負債純資産合計1,654,408,132
(注)親投資信託の計算期間は、原則として毎年6月16日から翌年6月15日までであります。
注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
その他財務諸表作成のための
基本となる重要な事項
1.現先取引
現先取引の会計処理については、「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準委員会 平成20年3月10日)の規定によっております。
2.金融商品の時価に関する補足情報
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
(貸借対照表に関する注記)
項 目平成28年11月10日現在
1.本報告書における開示対象
ファンドの中間計算期間末日
における当該親投資信託の
受益権の総数
1,649,779,651口
2.本報告書における開示対象
ファンドの中間計算期間末日
における当該親投資信託の
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額)
1.0028円
(10,028円)
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項 目平成28年11月10日現在
1.貸借対照表計上額と
時価との差額
貸借対照表計上額は原則として時価で計上されているため、差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
該当事項はありません。
(2)上記以外の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
(デリバティブ取引に関する注記)
平成28年11月10日現在
該当事項はありません。
(その他の注記)
項 目自 平成28年 5月11日
至 平成28年11月10日
1.


2.
元本の推移
本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額
同期中における追加設定元本額
同期中における一部解約元本額
本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における元本の内訳
ファンド名
楽天ブルベア・マネープール
楽天USリート・トリプルエンジン・プラス(レアル)毎月分配型
新ホリコ・フォーカス・ファンド
1,449,301,416円
399,860,152円
199,381,917円

1,646,290,467円
2,492,274円
996,910円
1,649,779,651円

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