半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成29年3月16日-平成29年9月15日)

【提出】
2017/12/14 10:40
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準
及び評価方法
投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の市場価格又は基準価額に基づいて評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の
評価基準及び評価方法
為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として本報告書における開示対象ファンドの計算期間末日の対顧客先物相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.外貨建資産・負債の
本邦通貨への換算基準
信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における中間計算期間末日の対顧客直物電信売買相場の仲値によって計算しております。
4.収益及び費用の
計上基準
有価証券売買等損益及び為替差損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
5.その他財務諸表作成
のための基本となる
重要な事項
1.外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
2.金融商品の時価に関する補足情報
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
(中間貸借対照表に関する注記)
項 目第1期計算期間末
平成29年3月15日現在
第2期中間計算期間末
平成29年9月15日現在
1.受益権総数312,011,367口319,419,121口
2.1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額)
1.2733円
(12,733円)
1.3376円
(13,376円)
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第1期中間計算期間
自 平成28年 5月11日
至 平成28年11月10日
第2期中間計算期間
自 平成29年3月16日
至 平成29年9月15日
該当事項はありません。該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項 目第1期計算期間末
平成29年3月15日現在
第2期中間計算期間末
平成29年9月15日現在
1.貸借対照表計上額と
時価との差額
貸借対照表計上額は原則として時価で計上されているため、差額はありません。中間貸借対照表計上額は原則として時価で計上されているため、差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)上記以外の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)上記以外の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
(デリバティブ取引に関する注記)
第1期計算期間末
平成29年3月15日現在
第2期中間計算期間末
平成29年9月15日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。
(その他の注記)
項 目第1期計算期間
自 平成28年5月11日
至 平成29年3月15日
第2期中間計算期間
自 平成29年3月16日
至 平成29年9月15日
元本の推移
期首元本額
期中追加設定元本額
期中一部解約元本額
26,194,533円
333,277,092円
47,460,258円
312,011,367円
74,746,639円
67,338,885円

(参考情報)
「新ホリコ・フォーカス・ファンド」は、「HCフォーカス・ファンド・クラスA」投資信託受益証券、「楽天・国内マネー・マザーファンド」親投資信託受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「投資信託受益証券」および「親投資信託受益証券」は、すべて同ファンドの投資信託受益証券および親投資信託受益証券であります。
「HCフォーカス・ファンド・クラスA」および「楽天・国内マネー・マザーファンド」の状況は次の通りです。また、「HCフォーカス・ファンド・クラスA」については同ファンド(新ホリコ・フォーカス・ファンド)の当作成期末において、「HCフォーカス・ファンド・クラスA」の入手可能な直前計算期間の年次報告書の情報を基に掲載しています。
なお、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
HCフォーカス・ファンド・クラスA
HCフォーカス・ファンド(A ユニット・トラスト)
純資産計算書
2015年12月31日現在および2016年12月31日現在
2016年2015年
ドルドル
資産
投資(公正価値)(2016年の原価は38,332,566ドル及び2015年の原価は60,793,630ドル)43,172,10063,050,864
現金及び現金同等物315,0433,074,559
ブローカーに対する債権-3,177,216
その他の資産20,00021,000
資産合計43,507,14369,323,639
負債
信用売りの証券(公正価値)(2016年の売却代金は
0ドル及び2015年の売却代金は13,919,578ドル)
-13,182,130
ブローカーに対する債務-3,185,309
未払管理報酬153,051198,659
未払成功報酬49,960-
未払配当分配金25,641137,431
未払事務管理報酬9,47612,510
未払金及び未払費用7,9304,393
未払監査報酬5,00025,000
未払利息3278
負債合計251,06116,745,710
純資産43,256,08252,577,929

損益計算書
2015年12月31日および2016年12月31日に終了する計算期間
2016年2015年
ドルドル
投資収益
配当金(2016年の外国源泉税89,928ドル及び
2015年の外国源泉税117,081ドルを控除後)
320,412599,022
営業費用
管理報酬636,373846,862
成功報酬77,755482,410
支払利息40,953134,557
事務管理報酬39,58548,227
専門家報酬37,76146,099
信用売りポジションに係わる配当金28,24760,444
監査報酬26,53030,872
受託報酬22,65021,897
手数料及びその他の支払い18,74063,267
その他の費用8,70713,960
営業費用合計937,3011,748,595
純投資損失(616,889)(1,149,573)
投資及び外国為替に係わる実現及び未実現利益
/(損失)
投資有価証券売却に係わる純実現利益2,444,9702,060,015
外国為替取引に係わる純実現利益44,10725,724
投資有価証券に係わる未実現利益/(損失)の変動額1,844,852(6,035,835)
外貨建て資産及び負債の取引に係わる未実現損失の変動額(54,833)(334,150)
投資及び外国為替に係わる純実現及び未実現利益/(損失)4,279,096(4,284,246)
営業から生じた純資産の純変動額3,662,207(5,433,819)

投資資産明細
2016年12月31日現在
投資(純資産の99.8%)株数取得原価公正価値
ドルドル
普通株式(純資産の78.1%)
バミューダ(1.4%)
金融(1.4%)555,814588,948
米国(76.7%)
素材(1.5%)606,911643,959
通信(10.2%)
Yahoo!, Inc. (5.2%)58,8732,123,8142,276,619
その他(5.0%)1,629,1952,160,064
消費関連、景気循環(11.7%)4,671,6475,071,005
消費関連、一般消費財(4.3%)2,067,8061,848,430
エネルギー(5.2%)
Phillips 66 (5.2%)25,8731,775,8442,235,686
金融(20.6%)
Citigroup, Inc. (7.0%)51,2912,486,1173,048,224
Bank of America Corp. (5.6%)108,5981,296,7752,400,016
その他(8.0%)3,164,1373,493,073
ヘルスケア(5.0%)2,236,8032,159,829
テクノロジー(18.2%)
Microsoft Corp. (5.2%)36,5042,064,8432,268,359
Apple, Inc. (5.1%)19,0151,917,4322,202,317
その他(7.9%)3,701,1463,404,046
米国合計29,742,47033,211,627
普通株式合計30,298,28433,800,575
上場投資信託(純資産の5.6%)
米国(5.6%)
インデックスファンド(5.6%)
VelocityShares Daily Inverse VIX Short-Term ETN (5.6%)51,5431,434,8322,409,635
オプション(純資産の12.8%)
プット・オプション(5.4%)
中国(5.4%)
情報技術
Alibaba Group Holding-SP ADR (5.4%)5541,904,4362,330,955

投資(純資産の99.8%)取得原価公正価値
ドルドル
オプション(純資産の12.8%)(続き)
コール・オプション(7.4%)
米国(7.4%)
通信(4.09%)2,076,5671,767,640
テクノロジー(3.32%)1,315,6531,436,613
米国合計3,392,2203,204,253
オプション合計5,296,6565,535,208
ワラント(純資産の3.3%)
米国(3.3%)
消費財1,302,7941,426,682
投資合計38,332,56643,172,100

楽天・国内マネー・マザーファンド
(1)貸借対照表
区 分平成29年3月15日現在平成29年9月15日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン53,876,54952,646,906
現先取引勘定2,000,169,0672,000,882,243
流動資産合計2,054,045,6162,053,529,149
資産合計2,054,045,6162,053,529,149
負債の部
流動負債
流動負債合計--
負債合計--
純資産の部
元本等
元本2,048,662,7792,048,662,778
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)5,382,8374,866,371
元本等合計2,054,045,6162,053,529,149
純資産合計2,054,045,6162,053,529,149
負債純資産合計2,054,045,6162,053,529,149
(注)親投資信託の計算期間は、原則として毎年6月16日から翌年6月15日までであります。
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
その他財務諸表作成のための
基本となる重要な事項
1.現先取引
現先取引の会計処理については、「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準委員会 平成20年3月10日)の規定によっております。
2.金融商品の時価に関する補足情報
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
(貸借対照表に関する注記)
項 目平成29年3月15日現在平成29年9月15日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における当該親投資信託の受益権の総数2,048,662,779口2,048,662,778口
2.本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における当該親投資信託の1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額)
1.0026円
(10,026円)
1.0024円
(10,024円)
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項 目平成29年3月15日現在平成29年9月15日現在
1.貸借対照表計上額と
時価との差額
貸借対照表計上額は原則として時価で計上されているため、差額はありません。貸借対照表計上額は原則として時価で計上されているため、差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
該当事項はありません。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)上記以外の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券
該当事項はありません。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)上記以外の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
(デリバティブ取引に関する注記)
平成29年3月15日現在平成29年9月15日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。
(その他の注記)
項 目自 平成28年5月11日
至 平成29年3月15日
自 平成29年3月16日
至 平成29年9月15日
1.元本の推移
本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額
1,449,301,416円2,048,662,779円
同期中における追加設定元本額798,743,280円398,962,697円
同期中における一部解約元本額199,381,917円398,962,698円
2.本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における元本の内訳
ファンド名
楽天ブルベア・マネープール2,045,173,595円2,045,173,594円
楽天USリート・トリプルエンジン・プラス(レアル)毎月分配型2,492,274円2,492,274円
新ホリコ・フォーカス・ファンド996,910円996,910円
2,048,662,779円2,048,662,778円

IRBANK 採用情報

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  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

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  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

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  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

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  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

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マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。