新ホリコ・フォーカス・ファンド

有報資料
18項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(令和2年3月17日-令和3年3月15日)

    【提出】
    2020/12/16 9:03
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    18項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、投資信託受益証券の市場価格又は基準価額に基づいて評価しております。
    親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、原則として本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日の対顧客先物相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
    3.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における中間計算期間末日の対顧客直物電信売買相場の仲値によって計算しております。
    4.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
    約定日基準で計上しております。
    為替差損益の計上基準
    約定日基準で計上しております。
    5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
    金融商品の時価に関する補足情報
    金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    剰余金又は欠損金
    中間貸借対照表における剰余金又は欠損金について、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」第3条の2に基づき、当中間計算期間末の中間剰余金又は中間欠損金の比較情報として、前計算期間末の剰余金又は欠損金を開示しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)

    項目第4期
    2020年 3月16日現在
    第5期中間計算期間末
    2020年 9月16日現在
    1.計算期間末日における受益権の総数673,809,454口792,118,580口
    2.計算期間末日における1口当たり純資産額1口当たり純資産額1.2448円1口当たり純資産額1.8809円
    (10,000口当たり純資産額)(12,448円)(10,000口当たり純資産額)(18,809円)

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)

    該当事項はありません。
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項

    項目第4期
    2020年 3月16日現在
    第5期中間計算期間末
    2020年 9月16日現在
    1.貸借対照表計上額と時価との差額貸借対照表計上額は原則として時価で計上されているため、差額はありません。中間貸借対照表計上額は原則として時価で計上されているため、差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。該当事項はありません。
    (3)上記以外の金銭債権及び金銭債務(3)上記以外の金銭債権及び金銭債務
    短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    取引の時価等に関する事項

    該当事項はありません。



    (その他の注記)
    元本の移動

    項目第4期
    自 2019年 3月16日
    至 2020年 3月16日
    第5期中間計算期間
    自 2020年 3月17日
    至 2020年 9月16日
    投資信託財産に係る元本の状況
    期首元本額612,192,465円673,809,454円
    期中追加設定元本額150,001,179円184,959,398円
    期中一部解約元本額88,384,190円66,650,272円

    (参考)
    当ファンドは投資信託受益証券、親投資信託受益証券を投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上されている投資信託受益証券、親投資信託受益証券の状況は次の通りです。

    投資信託受益証券については、当ファンドの作成期末において入手可能な直前計算期間の年次報告書の情報を基に掲載しています。
    なお、以下に記載した情報は、監査の対象外です。


    HCフォーカス・ファンド・クラスA
    HCフォーカス・ファンド(A ユニット・トラスト)
    純資産計算書
    2018年12月31日現在および2019年12月31日現在
    2019年2018年
    ドルドル
    資産
    投資(公正価値)(2019年の原価は59,244,445ドル
    及び2018年の原価は55,773,986ドル)
    83,550,45953,272,284
    現金及び現金同等物3,215,0587,472,266
    ブローカーに対する債権1,885,811-
    その他の資産20,00026,803
    受取配当金15,5976,261
    受取利息1,3873,068
    資産合計88,688,31260,780,682
    負債
    未払成功報酬2,112,086-
    ブローカーに対する債務1,306,050-
    未払配当分配金1,066,02127,724
    未払管理報酬299,640233,331
    未払監査報酬21,4006,750
    未払事務管理報酬19,00114,767
    未払金及び未払費用5,6374,813
    負債合計4,829,835287,385
    純資産83,858,47760,493,297

    損益計算書
    2018年12月31日および2019年12月31日に終了する計算期間
    2019年2018年
    ドルドル
    投資収益
    配当金(2019年の外国源泉税164,703ドル
    及び2018年の外国源泉税126,161ドルを控除後)
    508,620384,699
    受取利息及びその他収益28,28634,693
    投資収益合計536,906419,392
    営業費用
    成功報酬2,692,7651,523,487
    管理報酬1,086,193904,551
    事務管理報酬68,82057,025
    監査報酬26,77628,758
    受託報酬21,12021,782
    その他の費用17,25912,432
    専門家報酬9,14733,376
    営業費用合計3,922,0802,581,411
    純投資損失(3,385,174)(2,162,019)
    投資及び外国為替に係わる実現及び
    未実現(損失)/利益
    投資有価証券売却に係わる純実現利益485,58710,718,209
    現金同等物に係わる実現利益16,78336,002
    投資有価証券に係わる未実現(損失)/利益
    の変動額
    26,807,717(15,551,136)
    外貨建て資産及び負債の取引に係わる
    未実現利益/(損失)の変動額
    (41)14
    現金同等物に係わる未実現利益(10,408)10,408
    投資及び外国為替に係わる純実現及び
    未実現(損失)/利益
    27,299,638(4,786,503)
    営業から生じた純資産の純変動額23,914,464(6,948,522)

    投資資産明細
    2019年12月31日現在
    投資(純資産の99.6%)株数取得原価公正価値
    ドルドル
    普通株式(純資産の75.6%)
    中国(8.6%)
    消費関連、一般消費財(8.6%)
    Alibaba Group Holding (8.6%)34,0505,588,3847,222,005
    米国(67.0%)
    通信(8.2%)
    Facebook Inc. (6.9%)28,2215,331,1385,792,360
    その他 (1.3%)880,3101,103,657
    消費関連、一般消費財(13.9%)
    Amazon.com, Inc. (6.0%)2,7432,528,3765,068,625
    その他 (7.9%)5,992,5366,595,071
    エネルギー(2.9%)1,495,4102,457,482
    金融(14.9%)
    Citigroup, Inc. (6.5%)68,2753,671,2315,454,490
    Bank of America Corp. (6.0%)141,6414,028,4534,988,596
    その他 (2.4%)2,718,9252,022,503
    ヘルスケア(3.5%)3,316,9542,959,218
    資本財(4.7%)4,170,7993,954,726
    テクノロジー(18.9%)
    Microsoft, Corp. (9.1%)48,5823,939,5787,661,381
    Apple Inc. (5.0%)14,2152,758,2894,174,235
    その他 (4.8%)1,530,1993,989,777
    米国合計42,362,19856,222,121
    普通株式合計47,950,58263,444,126
    オプション(純資産の24.0%)
    コール・オプション(24.0%)
    米国(24.0%)
    通信(8.3%)4,338,4116,968,170
    資本財(0.8%)684,925634,550
    テクノロジー(14.9%)
    Apple Inc. (7.1%)2762,051,6945,896,740
    Microsoft, Corp. (6.0%)5112,362,6004,980,973
    その他 (1.9%)1,856,2331,625,900
    米国合計11,293,86320,106,333
    オプション合計11,293,86320,106,333
    投資合計59,244,44583,550,459

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。