純資産
個別
- 2016年12月5日
- 703億37万
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有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成28年12月30日現在における委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除きます。)2017/03/02 9:41
なお、純資産総額の金額については、百万円未満の端数を四捨五入して記載しておりますので、表中の個々の数字の合計と合計欄の数字とは一致しないことがあります。商品分類 本 数 純資産総額 (本) (百万円) 追加型株式投資信託 788 10,527,958 追加型公社債投資信託 16 1,411,751 単位型株式投資信託 60 516,298 単位型公社債投資信託 2 58,636 合 計 866 12,514,643 - #2 信託報酬等(連結)
- 委託会社および受託会社の信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、以下により計算されます。2017/03/02 9:41
信託財産の純資産総額×年1.2204%※(税抜 年1.1300%)
1万口当たりの信託報酬:保有期間中の平均基準価額×信託報酬率×(保有日数/365) - #3 投資リスク(連結)
- ⑤為替変動リスク2017/03/02 9:41
当ファンドが投資する投資信託証券においては、外国投資法人での実質的な通貨配分にかかわらず、原則として当該投資信託証券の純資産総額をユーロ換算した額とほぼ同額程度のユーロ売り円買いの為替取引を行います。したがって、当該投資信託証券は保有する実質的な外貨建資産について対円での為替ヘッジを目的とした為替取引を行なわないため、実質的な通貨配分における各通貨とユーロの間に発生する為替変動の影響を受けます。例えば、当該投資信託証券が実質的に米ドル建資産を保有している場合には、米ドルとユーロの間に発生する為替変動の影響を受けます。なお、ユーロ売り、円買いの為替取引を行った場合、円金利がユーロの金利より低ければ、円とユーロとの金利差相当分の為替取引によるコストがかかることにご留意ください。ただし、為替市場の状況によっては、金利差相当分以上の為替取引によるコストとなる場合があります。
⑥カントリー・リスク - #4 投資制限(連結)
- a.委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借入れを行うにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。2017/03/02 9:41
b.a.の指図は、当該借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額の範囲内とします。
c.信託財産の一部解約等の事由により、b.の借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する借り入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。 - #5 投資方針(連結)
- 外国投資法人の投資信託証券への投資は、高位を維持することを基本とします。2017/03/02 9:41
外国投資法人において、ユーロ以外の通貨建て資産に投資する部分について、各当該通貨売りユーロ買いの為替取引を行うことがあります。また、投資する投資信託証券においては、原則として当該投資信託証券の純資産総額をユーロ換算した額とほぼ同額程度のユーロ売り円買いの為替取引を行い、円に対するユーロの為替変動リスクの低減をはかります。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。 - #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価金額の比率です。2017/03/02 9:41
b全銘柄の種類/業種別投資比率 - #7 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2017/03/02 9:41
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。平成28年12月30日現在 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 699,592,749 1.01 純資産総額 69,593,289,808 100.00 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2017/03/02 9:41
第31期(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 1,669,167 1,669,167 54,942,978 会計方針の変更による累積的影響額 △7,631 会計方針の変更を反映した当期首残高 1,669,167 1,669,167 54,935,347 当期変動額 剰余金の配当 △3,375,465 当期純利益 8,199,525 株主資本以外の項目の当期変動額 (純額) 631,560 631,560 631,560 当期変動額合計 631,560 631,560 5,455,620 当期末残高 2,300,727 2,300,727 60,390,967
- #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2017/03/02 9:41
(2)中間損益計算書(単位:千円) (純資産の部) 株主資本 - #10 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2017/03/02 9:41
(損益及び剰余金計算書に関する注記)第 1 期[ 平成28年12月5日現在 ] 期中一部解約元本額 2,233,019,295円 ※2 元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。 6,018,353,851円 3 受益権の総数 76,318,724,438口 4 1口当たり純資産額 0.9211円 (1万口当たり純資産額) (9,211円)
第 1 期(自 平成28年6月21日 至 平成28年12月5日) - #11 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2017/03/02 9:41
下記計算期間末日および平成28年12月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。 - #12 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2017/03/02 9:41
<参考>「マネー・マーケット・マザーファンド」の現況平成28年12月30日現在 Ⅱ 負 債 総 額 1,095,609,143 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 69,593,289,808 Ⅳ 発 行 済 口 数 73,619,619,794 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9453( 1万口当たり 9,453 ) - #13 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2017/03/02 9:41
基準価額の算出方法 基準価額=信託財産の純資産総額÷受益権総口数なお、当ファンドでは1万口当たりの価額で表示されます。(注)「信託財産の純資産総額」とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。(主な評価方法)マザーファンド:計算日における基準価額で評価します。投資信託証券:原則として、計算日に知りうる直近の日の基準価額で評価します。 基準価額の算出頻度 原則として、委託会社の毎営業日に計算されます。 基準価額の照会方法 基準価額は、販売会社にてご確認いただけます。また、原則として、計算日の翌日付の日本経済新聞朝刊に掲載されます。なお、下記においてもご照会いただけます。三菱UFJ国際投信株式会社お客様専用フリーダイヤル 0120-151034(受付時間:毎営業日の9:00~17:00)ホームページアドレス http://www.am.mufg.jp/ - #14 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2017/03/02 9:41
(注1)親投資信託の計算期間は、原則として、毎年5月21日から11月20日まで、および11月21日から翌年5月20日までであります。[ 平成28年12月5日現在 ] 金 額(円) 負債合計 600,920,037 純資産の部 元本等
(2)注記表 - #15 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
- (1)投資状況2017/03/02 9:41
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。平成28年12月30日現在 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 1,492,238,606 88.14 純資産総額 1,693,016,606 100.00
(2)投資資産