負債
個別
- 2017年5月25日
- 2億3649万
- 2017年11月27日 +5.83%
- 2億5027万
個別
- 2017年5月25日
- 1億5783万
- 2017年11月27日 +60.2%
- 2億5284万
有報情報
- #1 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2018/02/23 9:19
(注) 投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。(2017年11月30日現在) 親投資信託受益証券 日本 37,816,157,504 100.01 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― △3,087,478 △0.01 合計(純資産総額) ― 37,813,070,026 100.00
(注) 投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。(2017年11月30日現在) 親投資信託受益証券 日本 40,018,178,377 100.01 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― △3,247,218 △0.01 合計(純資産総額) ― 40,014,931,159 100.00 - #2 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (金融商品関係)
第21期(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日) (1)金融商品の状況に関する事項① 金融商品の内容及び金融商品に対する取組方針当社は、投資運用業、投資助言・代理業を含む金融商品取引法により金融商品取引業者が行うことができる業務、及びこれに付帯関連する業務を行っております。これらの業務に関連し、当社は、主に現金・預金、コマーシャル・ペーパー、未収委託者報酬、未収運用受託報酬及び投資有価証券といった金融資産を保有しております。なお、当社は、資金運用については短期的な預金やコマーシャル・ペーパー等の短期金融商品に限定する方針です。投資有価証券は事業推進目的のために保有する当社設定の投資信託であります。② 金融商品に係るリスク及びその管理体制金融商品に係るリスクは、信用リスク、市場リスク、流動性リスク等であります。当社は、効率的なリスク管理が極めて重要であると考えており、職務の分掌と経営陣による監督は、当社リスク管理手続の重要な要素であります。信用リスク当社の信用リスクは主に、銀行預金、コマーシャル・ペーパー、営業債権(当社が運用する投資信託から受領する委託者報酬及び投資一任契約に基づき顧客から受領する運用受託報酬等)に係るものがあります。銀行預金に係る信用リスクについては、預金先銀行の信用力を口座開設時およびその後継続的に評価することによって管理しております。コマーシャル・ペーパーに係る信用リスクについては、発行体をゴールドマン・サックスのグループ会社とし、定期的に金額その他条件を見直すことによって管理しております。また、営業債権は一年以内に回収される債権であり、社内規程に沿ってリスク管理を行っております。なお、過去に未収委託者報酬及び未収運用受託報酬を回収できなかったケースはございません。市場リスク当社は、海外の関連会社との取引により生じた外国通貨建て資産負債を保有していることから、為替相場の変動によるリスクに晒されております。当社は為替リスクを管理するため、外貨建資産負債の純額が予め社内で設定した水準を越える場合、当該通貨の売買を行い、為替リスクを削減しております。また、当社は事業推進目的のために当社設定の投資有価証券を保有していることから、基準価額の変動による価格変動リスクに晒されております。係る投資有価証券については運用を行う資産の種類を文書に定め、取得にあたり事前に社内委員会にて検討・承認をし、保有の目的が達成されたと判断された時点で適時処分しております。流動性および資金調達リスク当社は、資金運用を預金やコマーシャル・ペーパー等の短期金融商品に限定することで流動性リスクを管理しており、当社において流動性リスク及び資金調達リスクは非常に低いものと考えております。また、ゴールドマン・サックスのグループ会社との間で融資枠を設定し、緊急時の資金調達手段を確保し、資金調達リスクに備えております。 第22期(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) (1)金融商品の状況に関する事項① 金融商品の内容及び金融商品に対する取組方針当社は、投資運用業、投資助言・代理業を含む金融商品取引法により金融商品取引業者が行うことができる業務、及びこれに付帯関連する業務を行っております。これらの業務に関連し、当社は、主に現金・預金、コマーシャル・ペーパー、未収委託者報酬、未収運用受託報酬及び投資有価証券といった金融資産を保有しております。なお、当社は、資金運用については短期的な預金やコマーシャル・ペーパー等の短期金融商品に限定する方針です。投資有価証券は事業推進目的のために保有する当社設定の投資信託であります。また、主な金融負債は借入金であります。② 金融商品に係るリスク及びその管理体制金融商品に係るリスクは、信用リスク、市場リスク、流動性リスク等であります。当社は、効率的なリスク管理が極めて重要であると考えており、職務の分掌と経営陣による監督は、当社リスク管理手続の重要な要素であります。信用リスク当社の信用リスクは主に、銀行預金、コマーシャル・ペーパー、営業債権(当社が運用する投資信託から受領する委託者報酬及び投資一任契約に基づき顧客から受領する運用受託報酬等)に係るものがあります。銀行預金に係る信用リスクについては、預金先銀行の信用力を口座開設時およびその後継続的に評価することによって管理しております。コマーシャル・ペーパーに係る信用リスクについては、発行体をゴールドマン・サックスのグループ会社とし、定期的に金額その他条件を見直すことによって管理しております。また、営業債権は一年以内に回収される債権であり、社内規程に沿ってリスク管理を行っております。なお、過去に未収委託者報酬及び未収運用受託報酬を回収できなかったケースはございません。市場リスク当社は、海外の関連会社との取引により生じた外国通貨建て資産負債を保有していることから、為替相場の変動によるリスクに晒されております。当社は為替リスクを管理するため、外貨建資産負債の純額が予め社内で設定した水準を越える場合、当該通貨の売買を行い、為替リスクを削減しております。また、当社は事業推進目的のために当社設定の投資有価証券を保有していることから、基準価額の変動による価格変動リスクに晒されております。係る投資有価証券については運用を行う資産の種類を文書に定め、取得にあたり事前に社内委員会にて検討・承認をし、保有の目的が達成されたと判断された時点で適時処分しております。流動性および資金調達リスク当社は、資金運用を預金やコマーシャル・ペーパー等の短期金融商品に限定することで流動性リスクを管理しており、当社において流動性リスク及び資金調達リスクは非常に低いものと考えております。また、ゴールドマン・サックスのグループ会社との間で融資枠を設定し、緊急時の資金調達手段を確保し、資金調達リスクに備えております。 長期借入金の返済予定額 (有価証券関係)
e>第21期2018/02/23 9:19 - #3 純資産額計算書(連結)
2018/02/23 9:19(平成29年11月30日現在)
Ⅰ 資産総額 37,874,651,971円 Ⅱ 負債総額 61,581,945円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 37,813,070,026円 (平成29年11月30日現在)
参考情報Ⅰ 資産総額 40,090,876,675円 Ⅱ 負債総額 75,945,516円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 40,014,931,159円 - #4 資産の評価(連結)
資産の評価】2018/02/23 9:19
本ファンド1万口当たりの純資産総額(以下「基準価額」といいます。)は、本ファンドの信託財産の純資産総額をその時の受益権総口数で除して得た額の1万口当たりの額です。「信託財産の純資産総額」とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。なお、外貨建資産の円換算については、原則としてわが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。予約為替の評価は、原則としてわが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によるものとします。
本ファンドの基準価額は毎営業日算出されます。最新の基準価額は販売会社または下記の照会先で入手可能です。- #5 附属明細表(連結)
(1)貸借対照表2018/02/23 9:19
(2)注記表区分 注記番号 (平成29年5月25日現在) (平成29年11月27日現在) 金額(円) 金額(円) 資産合計 52,632,443,502 77,945,051,548 負債の部 流動負債 派生商品評価勘定 7,270,950 -
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