剰余金又は欠損金(△)、投資信託
個別
- 2017年3月22日
- -6694万
- 2017年9月22日
- 1254万
個別
- 2017年3月22日
- -6694万
- 2017年9月22日
- 1254万
有報情報
- #1 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【損益及び剰余金計算書】2017/12/15 10:03
第1期自平成28年7月29日至平成29年3月22日 第2期自平成29年3月23日至平成29年9月22日 当期純利益又は当期純損失(△) △68,100,388 104,242,142 期首剰余金又は期首欠損金(△) - △66,946,929 剰余金増加額又は欠損金減少額 1,153,459 - 当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 1,153,459 - 剰余金減少額又は欠損金増加額 - 404,015 当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 - 404,015 分配金 ※2- ※224,348,233 期末剰余金又は期末欠損金(△) △66,946,929 12,542,965 - #2 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 平成28年6月23日開催の定時株主総会の議案として、普通株式の配当に関する事項を次のとおり提案しております。2017/12/15 10:03
① 剰余金の配当の総額 13,262百万円
② 配当の原資 利益剰余金 - #3 注記表(連結)
- 2017/12/15 10:03
(金融商品に関する注記)(損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 第1期自 平成28年7月29日至 平成29年3月22日 第2期自 平成29年3月23日至 平成29年9月22日 1. ※1 投資信託財産(親投資信託)の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用 7,896,727円 6,140,674円 2. ※2 分配金の計算過程 計算期間末における経費控除後の配当等収益が80,642,082円であり、純資産額の元本超過額がないため、経費控除後の配当等収益80,642,082円(1万口当たり259.30円)が分配対象額となりますが、分配を行っておりません。 計算期間末における経費控除後の配当等収益59,918,643円が、純資産額の元本超過額36,891,198円を超過しているため、経費控除後の配当等収益59,918,643円(1万口当たり196.87円)を分配対象額として、うち24,348,233円(1万口当たり80円)を分配金額としております。
- #4 附属明細表(連結)
- 2017/12/15 10:03
貸借対照表 元本 ※1 38,679,605,598 38,250,503,925 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) 8,071,860,386 10,651,414,842