- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
Ⅱ.組入公社債および短期金融商品等の実質平均残存年数は、原則として約0.5年から約3年程度の範囲内で調整します。
Ⅲ.信託財産の純資産総額の30%を上限に、外貨建資産への投資を行うことがあります。ただし、為替はフルヘッジを原則とし、為替変動リスクを極力回避します。
② 1,000億円を上限に信託金を追加することができます。なお、信託金の上限額については、受託会社と合意のうえ変更することができます。
2022/10/19 9:16- #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2022年7月29日現在、委託会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)
| 基本的性格 | 本数 | 純資産総額(単位:円) |
| 追加型公社債投資信託 | 26 | 1,448,099,465,563 |
| 追加型株式投資信託 | 810 | 14,656,448,211,575 |
| 単位型公社債投資信託 | 25 | 51,328,900,179 |
| 単位型株式投資信託 | 221 | 1,098,492,267,151 |
| 合計 | 1,082 | 17,254,368,844,468 |
2022/10/19 9:16- #3 分配方針(連結)
益分配方針
毎計算期末(原則として7月19日。ただし、休業日の場合は翌日以降の最初の営業日)に、収益分配前の信託財産の純資産総額が当該元本の額を超過する額の全額を分配します。
ただし、純資産総額が元本総額を下回った場合には収益分配は行いません。
2022/10/19 9:16- #4 投資制限(連結)
② 外貨建資産(約款第18条の9)
外貨建資産への実質投資割合※が、信託財産の純資産総額の100分の30を超えることとなる投資の指図をしません。
※ 「実質投資割合」とは、投資対象である外貨建資産等につき当ファンドの信託財産に属する当該外貨建資産等の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する当該外貨建資産等のうち当ファンドの信託財産に属するとみなした額との合計額の当ファンドの信託財産の純資産総額に対する割合をいいます。
2022/10/19 9:16- #5 投資方針(連結)
ⅰ わが国の国債、地方債、特殊債、金融債、電力債など元本の安全性の高い公社債を中心に投資を行ないます。
ⅱ 格付け「A」格相当以上の公社債を主要投資対象とします。なお、信託財産の純資産総額の30%を上限に「BBB」格相当の公社債に投資することがあります。
※ 格付けを付与されていない公社債について、委託会社が「A」格相当以上あるいは「BBB」格相当の信用度を有すると判断したものを含みます。
2022/10/19 9:16- #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
投資有価証券の種類別投資比率
2022/10/19 9:16- #7 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
| 2022年7月29日現在 |
| コール・ローン、その他の資産(負債控除後) | 3,158,436 | 0.13 |
| 純資産総額 | 2,478,691,944 | 100.00 |
(注1)投資比率は、ファンドの
純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)資産の種類の内書は、当該資産の発行体又は上場金融商品取引所の国/地域別に表示しています。
2022/10/19 9:16- #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
| 評価・換算差額等 | 純資産合計 |
| その他有価証券評価差額金 | 評価・換算差額等合計 |
| 当期首残高 | △0 | △0 | 71,227 |
| 当期変動額 | | | |
| 剰余金の配当 | | | △12,000 |
| 当期純利益 | | | 14,125 |
| 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) | 0 | 0 | 0 |
| 当期変動額合計 | 0 | 0 | 2,125 |
| 当期末残高 | △0 | △0 | 73,353 |
第37期(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2022/10/19 9:16- #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(1)貸借対照表項目
| 第36期(2021年3月31日現在) | 第37期(2022年3月31日現在) |
| 負債合計 | 5,570百万円 | 4,740百万円 |
| 純資産 | 79,038百万円 | 72,022百万円 |
(注)固定資産及び資産合計には、のれん及び顧客関連資産の金額が含まれております。
2022/10/19 9:16- #10 注記表(連結)
(1口当たり情報に関する注記)
| 第59期2021年7月19日現在 | 第60期2022年7月19日現在 |
| 1口当たり純資産額 | 1.0000円 | 1.0000円 |
| (1万口当たり純資産額) | (10,000円) | (10,000円) |
2022/10/19 9:16- #11 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
直近日(2022年7月末)、同日前1年以内における各月末及び下記計算期間末における純資産の推移は次の通りです。
2022/10/19 9:16- #12 純資産額計算書(連結)
【
純資産額計算書】
| 2022年7月29日現在 |
| Ⅱ 負債総額 | 1,320,598円 |
| Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) | 2,478,691,944円 |
| Ⅳ 発行済数量 | 2,478,691,693口 |
| Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) | 1.0000円 |
(参考)
2022/10/19 9:16- #13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
| | (単位:百万円) |
| 負債合計 | | 31,404 | | 26,236 |
| (純資産の部) | | | | |
| 株主資本 | | | | |
2022/10/19 9:16- #14 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
1 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入れ有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主な投資対象資産の時価評価方法の原則>公 社 債 等 :計算日※1における以下のいずれかの価額(残存期間1年以内の場合、一部償却原価法※2により評価する場合があります。)
2022/10/19 9:16- #15 附属明細表(連結)
貸借対照表
| (単位:円) |
| 負債合計 | 604,510,000 |
| 純資産の部 | |
| 元本等 | |
注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
2022/10/19 9:16