純資産
個別
- 2022年4月12日
- 35億428万
- 2022年10月12日 -21.57%
- 27億4833万
個別
- 2022年4月12日
- 45億90万
- 2022年10月12日 -4.31%
- 43億688万
個別
- 2022年4月12日
- 141億5394万
- 2022年10月12日 -20.04%
- 113億1742万
個別
- 2022年4月12日
- 3億6374万
- 2022年10月12日 -20.65%
- 2億8863万
個別
- 2022年4月12日
- 90億1081万
- 2022年10月12日 -12.01%
- 79億2842万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2022年10月31日現在、委託会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)2023/01/12 9:15
基本的性格 本数 純資産総額(単位:円) 追加型公社債投資信託 26 1,393,735,163,884 追加型株式投資信託 807 14,679,766,624,746 単位型公社債投資信託 25 48,503,770,742 単位型株式投資信託 221 1,123,384,448,891 合計 1,079 17,245,390,008,263 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2023/01/12 9:15
① 各ファンドの信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年0.968%(税抜0.88%)の率を乗じて得た額とします。
信託報酬の配分(税抜)は、次の通りとします。 - #3 投資リスク(連結)
- ・各ファンドは、一部解約の請求金額が多額な場合や取引所等における取引の停止等があるときには、一部解約の実行の請求の受付けを中止すること、およびすでに受け付けた一部解約の実行の請求の受付けを取り消すことがあります。2023/01/12 9:15
<収益分配金に関する留意点>・投資信託の分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。なお、分配金の有無や金額は確定したものではありません。
・分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。 - #4 投資制限(連結)
- ⑤ 信用リスク集中回避のための投資制限(約款第19条の1の2)2023/01/12 9:15
一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ100分の10、合計で100分の20を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うこととします。
⑥ デリバティブ取引等(約款第19条の2) - #5 投資方針(連結)
- 運用方法
[米国ハイイールド債券ファンド 円コース]
1.主要投資対象
主として、LA USハイイールドボンドファンド(円クラス)受益証券およびMHAM短期金融資産マザーファンド受益証券に投資を行います。
2.投資態度
a.主として、LA USハイイールドボンドファンド(円クラス)受益証券およびMHAM短期金融資産マザーファンド受益証券に投資を行います。
b.各投資信託証券への投資にあたっては、通常の状況においては、LA USハイイールドボンドファンド(円クラス)受益証券への投資を中心に行いますが、各投資信託証券への投資比率には特に制限は設けず、各投資対象ファンドの収益性および流動性ならびにこの投資信託の資金動向等を勘案のうえ決定することを基本とします。
c.投資信託証券の合計組入比率は、高位を維持することを基本とします。
d.市況動向やファンドの資金事情等によっては、上記のような運用が行われないことがあります。
・LA USハイイールドボンドファンド(円クラス)は、保有資産に対し、原則として対円での為替取引(保有資産が米ドル建て資産の場合は、米ドル売り、円買い)を行います。そのため、円コースの基準価額は、米ドルの対円での為替変動の影響が低減されることが見込まれます。
※ 運用目標など詳しくは後述の「(参考)投資対象ファンドについて」をご参照ください。(以下同じ。)
[米国ハイイールド債券ファンド 米ドルコース]
1.主要投資対象
主として、LA USハイイールドボンドファンド(米ドルクラス)受益証券およびMHAM短期金融資産マザーファンド受益証券に投資を行います。
2.投資態度
a.主として、LA USハイイールドボンドファンド(米ドルクラス)受益証券およびMHAM短期金融資産マザーファンド受益証券に投資を行います。
b.各投資信託証券への投資にあたっては、通常の状況においては、LA USハイイールドボンドファンド(米ドルクラス)受益証券への投資を中心に行いますが、各投資信託証券への投資比率には特に制限は設けず、各投資対象ファンドの収益性および流動性ならびにこの投資信託の資金動向等を勘案のうえ決定することを基本とします。
c.投資信託証券の合計組入比率は、高位を維持することを基本とします。
d.市況動向やファンドの資金事情等によっては、上記のような運用が行われないことがあります。
・LA USハイイールドボンドファンド(米ドルクラス)は、保有資産に対し、原則として為替取引(為替管理)は行いません。そのため、米ドルコースの基準価額は、米ドルの対円での為替変動の影響を受けます。
[米国ハイイールド債券ファンド 豪ドルコース]
1.主要投資対象
主として、LA USハイイールドボンドファンド(豪ドルクラス)受益証券およびMHAM短期金融資産マザーファンド受益証券に投資を行います。
2.投資態度
a.主として、LA USハイイールドボンドファンド(豪ドルクラス)受益証券およびMHAM短期金融資産マザーファンド受益証券に投資を行います。
b.各投資信託証券への投資にあたっては、通常の状況においては、LA USハイイールドボンドファンド(豪ドルクラス)受益証券への投資を中心に行いますが、各投資信託証券への投資比率には特に制限は設けず、各投資対象ファンドの収益性および流動性ならびにこの投資信託の資金動向等を勘案のうえ決定することを基本とします。
c.投資信託証券の合計組入比率は、高位を維持することを基本とします。
d.市況動向やファンドの資金事情等によっては、上記のような運用が行われないことがあります。
・LA USハイイールドボンドファンド(豪ドルクラス)は、保有資産に対し、原則として対豪ドルでの為替取引(保有資産が米ドル建て資産の場合は、実質的な米ドル売り、豪ドル買い)を行います。そのため、豪ドルコースの基準価額は、豪ドルの対円での為替変動の影響を受けます。
[米国ハイイールド債券ファンド 南アフリカランドコース]
1.主要投資対象
主として、LA USハイイールドボンドファンド(南アフリカランドクラス)受益証券およびMHAM短期金融資産マザーファンド受益証券に投資を行います。
2.投資態度
a.主として、LA USハイイールドボンドファンド(南アフリカランドクラス)受益証券およびMHAM短期金融資産マザーファンド受益証券に投資を行います。
b.各投資信託証券への投資にあたっては、通常の状況においては、LA USハイイールドボンドファンド(南アフリカランドクラス)受益証券への投資を中心に行いますが、各投資信託証券への投資比率には特に制限は設けず、各投資対象ファンドの収益性および流動性ならびにこの投資信託の資金動向等を勘案のうえ決定することを基本とします。
c.投資信託証券の合計組入比率は、高位を維持することを基本とします。
d.市況動向やファンドの資金事情等によっては、上記のような運用が行われないことがあります。
・LA USハイイールドボンドファンド(南アフリカランドクラス)は、保有資産に対し、原則として対南アフリカランドでの為替取引(保有資産が米ドル建て資産の場合は、実質的な米ドル売り、南アフリカランド買い)を行います。そのため、南アフリカランドコースの基準価額は、南アフリカランドの対円での為替変動の影響を受けます。
[米国ハイイールド債券ファンド ブラジルレアルコース]
1.主要投資対象
主として、LA USハイイールドボンドファンド(ブラジルレアルクラス)受益証券およびMHAM短期金融資産マザーファンド受益証券に投資を行います。
2.投資態度
a.主として、LA USハイイールドボンドファンド(ブラジルレアルクラス)受益証券およびMHAM短期金融資産マザーファンド受益証券に投資を行います。
b.各投資信託証券への投資にあたっては、通常の状況においては、LA USハイイールドボンドファンド(ブラジルレアルクラス)受益証券への投資を中心に行いますが、各投資信託証券への投資比率には特に制限は設けず、各投資対象ファンドの収益性および流動性ならびにこの投資信託の資金動向等を勘案のうえ決定することを基本とします。
c.投資信託証券の合計組入比率は、高位を維持することを基本とします。
d.市況動向やファンドの資金事情等によっては、上記のような運用が行われないことがあります。
・LA USハイイールドボンドファンド(ブラジルレアルクラス)は、保有資産に対し、原則として対ブラジルレアルでの為替取引(保有資産が米ドル建て資産の場合は、実質的な米ドル売り、ブラジルレアル買い)を行います。そのため、ブラジルレアルコースの基準価額は、ブラジルレアルの対円での為替変動の影響を受けます。2023/01/12 9:15 - #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。2023/01/12 9:15
投資有価証券の種類別投資比率 - #7 投資状況(連結)
- 米国ハイイールド債券ファンド 円コース2023/01/12 9:15
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。2022年10月31日現在 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 40,383,813 1.44 純資産総額 2,801,503,917 100.00
(注2)資産の種類の内書は、当該資産の発行体又は上場金融商品取引所の国/地域別に表示しています。 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2023/01/12 9:15
第37期(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 △0 △0 71,227 当期変動額 剰余金の配当 △12,000 当期純利益 14,125 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 0 0 0 当期変動額合計 0 0 2,125 当期末残高 △0 △0 73,353
- #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)貸借対照表項目2023/01/12 9:15
(注)固定資産及び資産合計には、のれん及び顧客関連資産の金額が含まれております。第36期(2021年3月31日現在) 第37期(2022年3月31日現在) 負債合計 5,570百万円 4,740百万円 純資産 79,038百万円 72,022百万円
- #10 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2023/01/12 9:15
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項目 前期2022年4月12日現在 当期2022年10月12日現在 3. 元本の欠損 純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,225,897,904円であります。 純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,475,461,431円であります。
- #11 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2023/01/12 9:15
米国ハイイールド債券ファンド 円コース - #12 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2023/01/12 9:15
米国ハイイールド債券ファンド 円コース - #13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2023/01/12 9:15
(単位:百万円) 負債合計 31,404 26,236 (純資産の部) 株主資本 - #14 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2023/01/12 9:15
① 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主な投資対象の時価評価方法の原則>
② 各ファンドの基準価額は、委託会社の毎営業日(土曜日、日曜日、「国民の祝日に関する法律」に定める休日ならびに12月31日、1月2日および1月3日以外の日とします。)に計算されます。基準価額については、販売会社または委託会社にお問い合わせください。なお、委託会社に対する照会は下記においてできます。基準価額は1万口単位で表示されたものが発表されます。投資対象 評価方法 外国投資信託証券 計算日に入手し得る直近の純資産価格(基準価額) マザーファンド受益証券 計算日の基準価額 - #15 附属明細表(連結)
- 貸借対照表2023/01/12 9:15
注記表(単位:円) 負債合計 - 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)