純資産
個別
- 2019年7月22日
- 69億9959万
- 2020年7月22日 -32.71%
- 47億992万
個別
- 2019年7月22日
- 69億9959万
- 2020年7月22日 -32.71%
- 47億992万
有報情報
- #1 その他投資資産の主要なもの(連結)
- (注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。2020/10/22 9:06
(注2)先物取引の時価は、原則として計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所等の発表する清算値段又は最終相場で評価しています。 - #2 ファンドの仕組み(連結)
- 株式への投資は、「MHAM国内中小型バリュー株式マザーファンド」をマザーファンドとするファミリーファンド方式で運用を行うことを基本とします。なお、有価証券指数等先物取引はベビーファンドにおいて行います。2020/10/22 9:06
※当ファンドやマザーファンドに投資を行う他のファンドの純資産総額の状況等によっては、マザーファンドへの投資に替えて、わが国の株式へ直接投資を行う場合があります。(以下同じ。)
※ ファミリーファンド方式とは、投資家の皆様からお預かりした資金をまとめてベビーファンドとし、その資金をマザーファンドに投資することにより、その実質的な運用をマザーファンドにて行う仕組みです。 - #3 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- ※1 当ファンドが投資信託証券への投資を通じて実質的な投資対象とする資産は、「株式・中小型株」です。2020/10/22 9:06
※2 当ファンドやマザーファンドに投資を行う他のファンドの純資産総額の状況等によっては、わが国の株式へ直接投資を行う場合があります。
(注)当ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。 - #4 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2020年7月31日現在、委託会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)2020/10/22 9:06
基本的性格 本数 純資産総額(単位:円) 追加型公社債投資信託 26 1,216,222,423,902 追加型株式投資信託 861 13,687,667,821,911 単位型公社債投資信託 36 92,342,483,722 単位型株式投資信託 188 1,257,025,532,490 合計 1,111 16,253,258,262,025 - #5 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2020/10/22 9:06
① 当ファンドの信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.353%(税抜1.23%)の率を乗じて得た額とします。
信託報酬の配分(税抜)については、以下の通りとします。 - #6 投資リスク(連結)
- ・当ファンドは、一部解約の請求金額が多額な場合や取引所等における取引の停止等があるときには、一部解約の実行の請求の受付けを中止すること、およびすでに受け付けた一部解約の実行の請求の受付けを取り消すことがあります。2020/10/22 9:06
<収益分配金に関する留意点>・投資信託の分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
・分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #7 投資制限(連結)
- 1.株式への実質投資割合には制限を設けません。2020/10/22 9:06
2.委託会社は、同一銘柄の株式への実質投資割合が、信託財産の純資産総額の100分の10を超えることとなる投資の指図をしません。
3.委託会社は、取得時において新株引受権証券および新株予約権証券への実質投資割合が、信託財産の純資産総額の100分の10を超えることとなる投資の指図をしません。 - #8 投資方針(連結)
- a.主としてMHAM国内中小型バリュー株式マザーファンド受益証券を通じて、わが国の株式を実質的な投資対象とし、同時に有価証券指数等先物取引(TOPIX先物取引等)を活用することにより、株式市場の価格変動リスクの低減を図りつつ、信託財産の中・長期的な成長を目指します。2020/10/22 9:06
b.株式への投資にあたっては、個別企業のバリュエーション(割安度合い)を重視した調査・分析をもとに投資銘柄を選定し、相対的に中小規模の企業の株式を中心とするポートフォリオを構築します。なお、株式への投資はマザーファンド受益証券への投資を通じて行うことを基本としますが、この投資信託やマザーファンドに投資を行う他の投資信託の純資産総額の状況等によっては、わが国の株式へ直接投資を行う場合があります。
c.株式の実質投資割合※は原則として高位を維持しますが、有価証券指数等先物取引(TOPIX先物取引等)を活用し、実質的な株式組入比率(株式の実質投資割合と有価証券指数等先物取引(TOPIX先物取引等)の合計組入比率)を、原則として0%から20%の範囲内で機動的にコントロールします。 - #9 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。2020/10/22 9:06
投資有価証券の種類別投資比率 - #10 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2020/10/22 9:06
その他資産の投資状況令和2年7月31日現在 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 537,063,028 11.52 純資産総額 4,660,494,303 100.00
- #11 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2020/10/22 9:06
評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 846,755 846,755 68,349,085 当期変動額 剰余金の配当 △11,280,000 当期純利益 15,005,011 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △846,763 △846,763 △846,763 当期変動額合計 △846,763 △846,763 2,878,247 当期末残高 △7 △7 71,227,333 - #12 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)貸借対照表項目2020/10/22 9:06
(注)固定資産及び資産合計には、のれん及び顧客関連資産の金額が含まれております。第34期(2019年3月31日現在) 第35期(2020年3月31日現在) 負債合計 10,571,428千円 8,278,713千円 純資産 93,754,650千円 86,327,023千円
- #13 注記表(連結)
- (1口当たり情報に関する注記)2020/10/22 9:06
第8期令和1年7月22日現在 第9期令和2年7月22日現在 1口当たり純資産額 1.3894円 1.3023円 (1万口当たり純資産額) (13,894円) (13,023円) - #14 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2020/10/22 9:06
直近日(令和2年7月末)、同日前1年以内における各月末及び下記計算期間末における純資産の推移は次の通りです。 - #15 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2020/10/22 9:06
(参考)令和2年7月31日現在 Ⅱ 負債総額 25,862,410円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 4,660,494,303円 Ⅳ 発行済数量 3,590,378,347口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.2981円 - #16 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2020/10/22 9:06
(単位:千円) 負債合計 21,990,776 24,339,526 (純資産の部) 株主資本 - #17 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2020/10/22 9:06
① 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主な投資対象の時価評価方法の原則>② 当ファンドの基準価額は、委託会社の毎営業日(土曜日、日曜日、「国民の祝日に関する法律」に定める休日ならびに12月31日、1月2日および1月3日以外の日とします。)に計算されます。基準価額については、販売会社または委託会社にお問い合わせください。なお、委託会社に対する照会は下記においてできます。基準価額は1万口単位で表示されたものが発表されます。 - #18 附属明細表(連結)
- 貸借対照表2020/10/22 9:06
注記表(単位:円) 負債合計 367,696,434 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)