AMO Jリートアクティブファンド(毎月決算型)の(分配準備積立金)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2016年5月6日
- 2億8777万
- 2016年11月7日 -88.71%
- 3249万
- 2017年5月8日 -98.58%
- 46万
- 2017年11月6日 -0.21%
- 45万
- 2018年5月7日 +179.54%
- 128万
- 2018年11月5日 +16.47%
- 149万
- 2019年5月7日 +999.99%
- 3億1567万
- 2019年11月5日 +915.2%
- 32億473万
- 2020年5月7日 -44.85%
- 17億6753万
- 2020年11月5日 -14.35%
- 15億1382万
- 2021年5月6日 -18.08%
- 12億4012万
- 2021年11月5日 -23.75%
- 9億4559万
- 2022年5月6日 -26.35%
- 6億9642万
- 2022年11月7日 -33.23%
- 4億6500万
- 2023年5月8日 -45.24%
- 2億5464万
- 2023年11月6日 -74.87%
- 6398万
個別
- 2019年5月7日
- 3億1567万
- 2019年11月5日 +915.2%
- 32億473万
- 2020年5月7日 -44.85%
- 17億6753万
- 2020年11月5日 -14.35%
- 15億1382万
- 2021年5月6日 -18.08%
- 12億4012万
- 2021年11月5日 -23.75%
- 9億4559万
- 2022年5月6日 -26.35%
- 6億9642万
- 2022年11月7日 -33.23%
- 4億6500万
- 2023年5月8日 -45.24%
- 2億5464万
- 2023年11月6日 -74.87%
- 6398万
有報情報
- #1 その他、委託会社等の概況(連結)
- 5【その他】2026/08/07 9:04
(1)定款の変更、事業譲渡又は事業譲受、出資の状況その他の重要事項 - #2 その他、資産管理等の概要(連結)
- (5)【その他】2026/08/07 9:04
① 信託契約の解約 - #3 その他の手数料等(連結)
- 信託財産に関する租税、特定資産の価格等の調査に要する費用および当該費用にかかる消費税等相当額、信託事務の処理に要する諸費用、信託財産の財務諸表の監査に要する費用および当該費用にかかる消費税等相当額、外国における資産の保管等に要する費用、受託会社の立替えた立替金の利息および資金の借入れを行った際の当該借入金の利息は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。なお、信託財産の財務諸表の監査に要する費用は、毎日計上(ファンドの基準価額に反映)され、当該費用にかかる消費税等相当額とともに毎計算期末または信託終了のとき、信託財産中から支弁します。2026/08/07 9:04
- #4 その他の関係法人の概況(連結)
- 第2【その他の関係法人の概況】2026/08/07 9:04
1【名称、資本金の額及び事業の内容】 - #5 その他投資資産の主要なもの(連結)
- ③【その他投資資産の主要なもの】2026/08/07 9:04
該当事項はありません。 - #6 ファンドの仕組み(連結)
- (3)【ファンドの仕組み】2026/08/07 9:04
① 当ファンドの運営の仕組み - #7 ファンドの沿革(連結)
- (2)【ファンドの沿革】2026/08/07 9:04
2013年7月26日 信託契約締結、当ファンドの設定・運用開始 2016年10月1日 ファンドの委託会社としての業務をみずほ投信投資顧問株式会社からアセットマネジメントOne株式会社に承継 2022年8月6日2026年2月6日 信託期間を2028年5月8日までに変更(当初は2023年5月2日まで)ファンドの名称を「MHAM Jリートアクティブファンド(毎月決算型)」から「AMO Jリートアクティブファンド(毎月決算型)」に変更 - #8 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- (1)【ファンドの目的及び基本的性格】2026/08/07 9:04
① 国内リートマザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)受益証券(以下「マザーファンド受益証券」といいます。)への投資を通じて、主としてわが国の金融商品取引所に上場(これに準ずるものを含みます。以下同じ。)している不動産投資信託証券に投資を行い、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保を目指して運用を行います。 - #9 ファンドの経理状況(連結)
- 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。2026/08/07 9:04 - #10 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2【事業の内容及び営業の概況】2026/08/07 9:04
「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)ならびにその受益証券(受益権)の募集又は私募(第二種金融商品取引業)を行っています。また、「金融商品取引法」に定める投資助言・代理業を行っています。 - #11 保管(連結)
- 【保管】
該当事項はありません。2026/08/07 9:04 - #12 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2026/08/07 9:04
① 当ファンドの信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.1%(税抜1.0%)の率を乗じて得た額とします。 - #13 信託期間(連結)
- 【信託期間】
2013年7月26日から2028年5月8日までとします。
ただし、委託会社が、信託期間の延長が受益者に有利であると認めたときは、受託会社と協議のうえ、信託期間を延長することができます。2026/08/07 9:04 - #14 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
- 受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿にかかる振替機関等に振替の申請をするものとします。2026/08/07 9:04
- #15 分配の推移(連結)
- ②【分配の推移】2026/08/07 9:04
1口当たりの分配金(円) 第7特定期間 0.0530 第8特定期間 0.0550 第9特定期間 0.0490 第10特定期間 0.0480 第11特定期間 0.0480 第12特定期間 0.0480 第13特定期間 0.0520 第14特定期間 0.0540 第15特定期間 0.0240 第16特定期間 0.0240 第17特定期間 0.0240 第18特定期間 0.0240 第19特定期間 0.0240 第20特定期間 0.0240 第21特定期間 0.0240 第22特定期間 0.0240 第23特定期間 0.0240 第24特定期間 0.0240 第25特定期間 0.0240 第26特定期間 0.0240 - #16 分配方針(連結)
- 収益分配方針2026/08/07 9:04
第3期以降の毎計算期末(原則として毎月5日。ただし、休業日の場合は翌日以降の最初の営業日)に、原則として以下の方針に基づき分配を行います。 - #17 利害関係人との取引制限(連結)
- 自己またはその取締役もしくは執行役との間における取引を行うことを内容とした運用を行うこと(投資者の保護に欠け、もしくは取引の公正を害し、または金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2026/08/07 9:04
- #18 参考情報(連結)
- 第3【参考情報】2026/08/07 9:04
ファンドについては、当計算期間において以下の書類を提出いたしました。
提出年月日 提出書類 2026年1月20日 臨時報告書 2026年2月5日 有価証券報告書 2026年2月5日 有価証券届出書 2026年4月20日 臨時報告書 - #19 収益率の推移(連結)
- ③【収益率の推移】2026/08/07 9:04
(注1)収益率は期間騰落率です。収益率(%) 第7特定期間 △6.06 第8特定期間 1.02 第9特定期間 △7.06 第10特定期間 8.57 第11特定期間 3.24 第12特定期間 9.10 第13特定期間 19.5 第14特定期間 △26.0 第15特定期間 9.1 第16特定期間 21.3 第17特定期間 1.4 第18特定期間 △3.7 第19特定期間 △1.3 第20特定期間 △1.3 第21特定期間 △1.2 第22特定期間 1.4 第23特定期間 △6.7 第24特定期間 4.7 第25特定期間 16.4 第26特定期間 △3.9 - #20 受益者の権利等(連結)
- 収益分配金請求権
受益者は、委託会社の決定した収益分配金を、持ち分に応じて請求する権利を有します。
受益者が収益分配金支払開始日から5年間支払いを請求しないときは、その権利を失い、受託会社から交付を受けた金銭は、委託会社に帰属します。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行われた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までにお支払いを開始します。
なお、「分配金再投資コース」により収益分配金を再投資する受益者に対しては、委託会社は受託会社から受けた収益分配金を、原則として毎計算期間終了日の翌営業日に販売会社に交付します。販売会社は、受益者に対し遅滞なく収益分配金の再投資にかかる受益権の売付を行います。再投資により増加した受益権は、振替口座簿に記載または記録されます。2026/08/07 9:04 - #21 委託会社等の概況(連結)
- 会社の意思決定機構2026/08/07 9:04
業務執行上重要な事項は、取締役会の決議をもって決定します。 - #22 委託会社等の経理状況(連結)
- 委託会社であるアセットマネジメントOne株式会社(以下「委託会社」という。)の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)ならびに同規則第2条の規定に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号)により作成しております。2026/08/07 9:04
- #23 投資リスク(連結)
- 3【投資リスク】2026/08/07 9:04
(1) 当ファンドにおける主として想定されるリスクと収益性に与える影響度合い
・当ファンドは、主として国内リートマザーファンド受益証券への投資を通じて値動きのある有価証券等に投資しますので、ファンドの基準価額は変動します。したがって、元本や一定の投資成果が保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被ることがあります。 - #24 投資不動産物件(連結)
- 【投資不動産物件】
該当事項はありません。
(参考)
国内リートマザーファンド
該当事項はありません。2026/08/07 9:04 - #25 投資制限(連結)
- 投資信託証券(約款 運用の基本方針 運用方法 (3)投資制限)
マザーファンドを通じて投資を行う投資信託証券への実質投資割合※には制限を設けません。
※ 「実質投資割合」とは、投資対象である当該資産につき、マザーファンドの信託財産に属する当該資産のうち当ファンドの信託財産に属するとみなした額の当ファンドの信託財産の純資産総額に対する割合をいいます。(以下同じ。)2026/08/07 9:04 - #26 投資対象(連結)
- (2)【投資対象】2026/08/07 9:04
① 投資の対象とする資産の種類 - #27 投資方針(連結)
- (1)【投資方針】2026/08/07 9:04
① 基本方針 - #28 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- ①【投資有価証券の主要銘柄】2026/08/07 9:04
- #29 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2026/08/07 9:04
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。2026年5月29日現在 資産の種類 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 10,367,266,641 99.79 内 日本 10,367,266,641 99.79 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 21,459,127 0.21 純資産総額 10,388,725,768 100.00 - #30 換金(解約)手数料(連結)
- 【換金(解約)手数料】
ありません。2026/08/07 9:04 - #31 換金(解約)手続等(連結)
- 2【換金(解約)手続等】2026/08/07 9:04
(1) 受益者は、自己に帰属する受益権につき、委託会社に各販売会社が定める単位をもって解約を請求することができます。 - #32 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【損益及び剰余金計算書】2026/08/07 9:04
(単位:円) 前期自 2025年5月8日至 2025年11月5日 当期自 2025年11月6日至 2026年5月7日 営業収益 受取利息 131,445 167,869 有価証券売買等損益 1,904,363,835 △389,744,952 営業収益合計 1,904,495,280 △389,577,083 営業費用 受託者報酬 2,625,234 2,574,494 委託者報酬 63,008,487 61,790,363 その他費用 93,104 91,297 営業費用合計 65,726,825 64,456,154 営業利益又は営業損失(△) 1,838,768,455 △454,033,237 経常利益又は経常損失(△) 1,838,768,455 △454,033,237 当期純利益又は当期純損失(△) 1,838,768,455 △454,033,237 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) 13,465,525 161,645 期首剰余金又は期首欠損金(△) △2,926,041,152 △1,248,832,727 剰余金増加額又は欠損金減少額 245,555,342 107,902,359 当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 245,555,342 107,902,359 当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 - - 剰余金減少額又は欠損金増加額 59,633,579 52,068,218 当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 - - 当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 59,633,579 52,068,218 分配金 334,016,268 311,297,982 期末剰余金又は期末欠損金(△) △1,248,832,727 △1,958,491,450 - #33 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 【損益計算書】2026/08/07 9:04
- #34 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (3)【株主資本等変動計算書】2026/08/07 9:04
第40期(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #35 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 重要な会計方針
e>1. 有価証券の評価基準及び評価方法 (1)子会社株式及び関連会社株式移動平均法による原価法(2)その他有価証券市場価格のない株式等以外のもの決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)市場価格のない株式等移動平均法による原価法 2. 金銭の信託の評価基準及び評価方法 時価法 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 (1)子会社株式及び関連会社株式2026/08/07 9:04 - #36 注記表(連結)
(3)【注記表】2026/08/07 9:04
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)- #37 申込手数料、ファンドの状況(連結)
- 申込手数料(受益権1口当たり)は、取得申込日の基準価額に以下の範囲内で販売会社が定める手数料率を乗じて得た額です。
上限:2.2%(税抜 2%)
なお、申込手数料には消費税等相当額が課せられます。2026/08/07 9:04- #38 申込(販売)手続等(連結)
- 当ファンドのお申込みは、原則として委託会社および販売会社の営業日の午後3時30分までにお買付けのお申込みが行われ、かつ当該お申込みの受付けにかかる販売会社の所定の事務手続きが完了したものを当日分のお申込みといたします。この時間を過ぎてのお申込みおよび所定の事務手続き完了分については翌営業日のお取扱いとなります。なお、販売会社によっては異なる場合がありますので、詳しくは販売会社にお問い合わせください。2026/08/07 9:04
- #39 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】2026/08/07 9:04
直近日(2026年5月末)、同日前1年以内における各月末及び下記計算期間末における純資産の推移は次の通りです。- #40 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2026/08/07 9:04
(参考)2026年5月29日現在 Ⅰ 資産総額 10,411,867,776円 Ⅱ 負債総額 23,142,008円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 10,388,725,768円 Ⅳ 発行済数量 12,691,103,475口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.8186円
国内リートマザーファンド- #41 計算期間(連結)
- 【計算期間】
原則として毎月6日から翌月5日までとします。ただし、第1計算期間は2013年7月26日から2013年9月5日までとします。
上記の規定にかかわらず、各計算期間終了日に該当する日(以下「当該日」といいます。)が休業日のとき、計算期間終了日は、当該日の翌日以降の最初の営業日とし、その翌日より次の計算期間が開始されるものとします。2026/08/07 9:04- #42 設定及び解約の実績(連結)
(4)【設定及び解約の実績】2026/08/07 9:04
(注)本邦外における設定及び解約はありません。設定口数 解約口数 第7特定期間 1,765,757,591 1,179,928,856 第8特定期間 4,508,735,457 1,122,216,043 第9特定期間 3,573,008,931 1,435,919,377 第10特定期間 2,903,993,001 1,795,442,137 第11特定期間 2,929,999,408 2,716,336,762 第12特定期間 7,788,607,196 4,507,456,378 第13特定期間 9,198,159,950 4,603,526,719 第14特定期間 4,555,362,085 5,212,270,232 第15特定期間 1,200,480,419 947,098,672 第16特定期間 1,095,681,459 2,134,154,968 第17特定期間 496,280,804 2,310,766,644 第18特定期間 617,162,503 1,192,542,675 第19特定期間 582,671,238 978,949,098 第20特定期間 591,202,669 731,143,341 第21特定期間 683,480,382 1,019,656,256 第22特定期間 778,703,549 2,589,277,796 第23特定期間 542,943,996 1,420,186,656 第24特定期間 461,493,793 1,718,120,608 第25特定期間 393,708,231 1,629,027,717 第26特定期間 475,898,408 1,027,826,525 - #43 課税上の取扱い(連結)
- 収益分配時
収益分配金のうち課税扱いとなる普通分配金については、配当所得として、20.315%(所得税15.315%および地方税5%)の税率で源泉徴収による申告不要制度が適用されます。なお、確定申告により、申告分離課税または総合課税(配当控除の適用なし)のいずれかを選択することもできます。
詳しくは、販売会社にお問い合わせください。2026/08/07 9:04- #44 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1)【貸借対照表】2026/08/07 9:04
(単位:百万円) 第40期(2025年3月31日現在) 第41期(2026年3月31日現在) (資産の部) 流動資産 現金・預金 40,201 44,626 有価証券 0 - 金銭の信託 31,340 31,701 未収委託者報酬 19,595 21,109 未収運用受託報酬 4,015 8,039 未収投資助言報酬 359 381 未収収益 11 18 前払費用 1,758 1,764 その他 2,106 2,130 流動資産計 99,390 109,772 固定資産 有形固定資産 1,361 1,099 建物 ※1 841 ※1 735 器具備品 ※1 352 ※1 341 リース資産 ※1 3 ※1 1 建設仮勘定 163 20 無形固定資産 3,771 3,871 ソフトウエア 2,740 2,936 ソフトウエア仮勘定 1,030 934 電話加入権 0 0 投資その他の資産 9,039 8,550 投資有価証券 183 106 関係会社株式 4,037 3,364 長期差入保証金 760 774 繰延税金資産 3,842 4,054 その他 215 250 固定資産計 14,172 13,521 資産合計 113,562 123,293 (単位:百万円) 第40期(2025年3月31日現在) 第41期(2026年3月31日現在) (負債の部) 流動負債 預り金 227 520 リース債務 1 1 未払金 8,823 9,766 未払収益分配金 1 1 未払償還金 0 1 未払手数料 8,596 9,373 その他未払金 225 390 未払費用 9,265 11,969 未払法人税等 4,277 4,023 未払消費税等 1,606 1,883 賞与引当金 2,198 2,225 役員賞与引当金 60 60 流動負債計 26,462 30,451 固定負債 リース債務 2 0 退職給付引当金 2,715 2,721 時効後支払損引当金 64 53 固定負債計 2,781 2,775 負債合計 29,244 33,227 (純資産の部) 株主資本 資本金 2,000 2,000 資本剰余金 19,552 19,552 資本準備金 2,428 2,428 その他資本剰余金 17,124 17,124 利益剰余金 62,765 68,513 利益準備金 123 123 その他利益剰余金 62,642 68,390 別途積立金 31,680 31,680 繰越利益剰余金 30,962 36,710 株主資本計 84,318 90,066 評価・換算差額等 その他有価証券評価差額金 △0 △0 評価・換算差額等計 △0 △0 純資産合計 84,318 90,066 負債・純資産合計 113,562 123,293 - #45 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】2026/08/07 9:04
① 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人資産運用業協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。- #46 運用体制(連結)
- 投資環境見通しおよび運用方針の策定
経済環境見通し、資産別市場見通し、資産配分方針および資産別運用方針は原則として月次で開催する「投資環境会議」および「投資方針会議」にて協議、策定致します。これらの会議は運用本部長・副本部長、運用担当部署の部長等で構成されます。2026/08/07 9:04- #47 附属明細表(連結)
(4)【附属明細表】2026/08/07 9:04
第1 有価証券明細表- #48 (参考情報)運用実績(連結)
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