- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
◆ BBB格相当以上とは、S&Pグローバル・レーティング(S&P社)によるBBB-格以上、またはムーディーズ・インベスターズ・サービス(Moody’s社)によるBaa3格以上の格付けをいいます。
*組み入れた投資適格債券が、組み入れ後の格付けの低下によりBBB格相当以上でなくなった場合、信託財産の純資産総額の10%を上限として保有することがあります。
◆ 投資適格債券のうち、普通社債、劣後債、国債等に投資を行います。
2022/05/20 9:00- #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2022年2月28日現在、委託会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)
| 基本的性格 | 本数 | 純資産総額(単位:円) |
| 追加型公社債投資信託 | 26 | 1,457,224,919,605 |
| 追加型株式投資信託 | 816 | 14,809,317,410,845 |
| 単位型公社債投資信託 | 28 | 57,065,906,952 |
| 単位型株式投資信託 | 224 | 1,299,846,341,843 |
| 合計 | 1,094 | 17,623,454,579,245 |
2022/05/20 9:00- #3 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
① 当ファンドの信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年0.737%(税抜0.67%)の率を乗じて得た額とします。
信託報酬の配分(税抜)については、以下の通りとします。
2022/05/20 9:00- #4 投資リスク(連結)
・当ファンドは、一部解約の請求金額が多額な場合や取引所等における取引の停止等があるときには、一部解約の実行の請求の受付けを中止すること、およびすでに受け付けた一部解約の実行の請求の受付けを取り消すことがあります。
<収益分配金に関する留意点>・投資信託の分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
・分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。
2022/05/20 9:00- #5 投資制限(連結)
式(約款第17条、第21条および第22条)
1.委託会社は、株式への投資割合が、信託財産の純資産総額の100分の10を超えることとなる投資の指図をしません。なお、株式への投資は、転換社債の転換および新株予約権(転換社債型新株予約権付社債の新株予約権に限ります。)の行使、株主割当または社債権者割当により取得するものに限り行うものとします。
2.委託会社が投資することを指図する株式は、取引所(金融商品取引法第2条第16項に規定する金融商品取引所および金融商品取引法第2条第8項第3号ロに規定する外国金融商品市場をいいます。以下同じ。)に上場されている株式の発行会社の発行するものおよび取引所に準ずる市場において取引されている株式の発行会社の発行するものとします。ただし、株主割当または社債権者割当により取得する株式については、この限りではありません。なお、上場予定または登録予定の株式で目論見書等において上場または登録されることが確認できるものについては、委託会社が投資することを指図することができるものとします。
2022/05/20 9:00- #6 投資方針(連結)
b.投資を行う公社債の格付けについては、原則として取得時においてBBB格相当(S&Pグローバル・レーティングによるBBB-格もしくはムーディーズ・インベスターズ・サービスによるBaa3格)以上の格付を得ている公社債(以下「投資適格債券」といいます。)に投資します。
c.組入れた投資適格債券について、取得後、格付けの低下によってBBB格相当以上でなくなった場合は、委託会社もしくは約款第20条の規定に基づき運用の指図に関する権限の一部の委託を受けた者の判断により信託財産の純資産総額の10%を上限として保有することができるものとします。
d.公社債の組入比率は、高位を保つことを基本とします。
2022/05/20 9:00- #7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
投資有価証券の種類別投資比率
2022/05/20 9:00- #8 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
| 2022年2月28日現在 |
| コール・ローン、その他の資産(負債控除後) | 488,069,403 | 2.28 |
| 純資産総額 | 21,421,314,784 | 100.00 |
(注1)投資比率は、ファンドの
純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)資産の種類の内書は、当該資産の発行体又は上場金融商品取引所の国/地域別に表示しています。
2022/05/20 9:00- #9 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
| 評価・換算差額等 | 純資産合計 |
| その他有価証券評価差額金 | 評価・換算差額等合計 |
| 当期首残高 | 846,755 | 846,755 | 68,349,085 |
| 当期変動額 | | | |
| 剰余金の配当 | | | △11,280,000 |
| 当期純利益 | | | 15,005,011 |
| 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) | △ 846,763 | △ 846,763 | △ 846,763 |
| 当期変動額合計 | △ 846,763 | △ 846,763 | 2,878,247 |
| 当期末残高 | △ 7 | △ 7 | 71,227,333 |
第36期(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2022/05/20 9:00- #10 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(1)貸借対照表項目
| 第35期(2020年3月31日現在) | 第36期(2021年3月31日現在) |
| 負債合計 | 8,278,713千円 | 5,570,814千円 |
| 純資産 | 86,327,023千円 | 79,038,188千円 |
(注)固定資産及び資産合計には、のれん及び顧客関連資産の金額が含まれております。
2022/05/20 9:00- #11 注記表(連結)
(貸借対照表に関する注記)
| 項目 | 前期2021年8月23日現在 | 当期2022年2月22日現在 |
|
| 3. | | 元本の欠損 | 純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,929,515,360円であります。 | 純資産額が元本総額を下回っており、その差額は4,179,204,455円であります。 |
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
2022/05/20 9:00- #12 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
直近日(2022年2月末)、同日前1年以内における各月末及び下記計算期間末における純資産の推移は次の通りです。
2022/05/20 9:00- #13 純資産額計算書(連結)
【
純資産額計算書】
| 2022年2月28日現在 |
| Ⅱ 負債総額 | 186,135,315円 |
| Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) | 21,421,314,784円 |
| Ⅳ 発行済数量 | 25,755,930,756口 |
| Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) | 0.8317円 |
2022/05/20 9:00- #14 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
| | (単位:千円) |
| 負債合計 | | 24,339,526 | | 31,404,777 |
| (純資産の部) | | | | |
| 株主資本 | | | | |
2022/05/20 9:00- #15 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
① 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主な投資対象の時価評価方法の原則>※ 外国で取引されているものについては、計算日の直近の日とします。
2022/05/20 9:00- #16 附属明細表(連結)
(注)「組入時価比率」は、純資産に対する比率であります。
第2 信用取引契約残高明細表
2022/05/20 9:00