- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2019年10月31日現在、委託会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)
| 基本的性格 | 本数 | 純資産総額(単位:円) |
| 追加型公社債投資信託 | 26 | 1,198,457,447,167 |
| 追加型株式投資信託 | 865 | 13,922,418,811,581 |
| 単位型公社債投資信託 | 39 | 108,717,437,174 |
| 単位型株式投資信託 | 171 | 1,273,596,816,603 |
| 合計 | 1,101 | 16,503,190,512,525 |
2020/01/15 9:17- #2 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
ファンドの日々の純資産総額に対して年率1.045%(税抜0.95%)
信託報酬=運用期間中の基準価額×信託報酬率
2020/01/15 9:17- #3 投資制限(連結)
a.株式への投資割合
委託者は、投資信託財産に属する株式の時価総額とマザーファンドの投資信託財産に属する株式の時価総額のうち投資信託財産に属するとみなした額との合計額が、投資信託財産の純資産総額の100分の10を超えることとなる投資の指図をしません。
なお、株式は転換社債の転換および新株予約権(転換社債型新株予約権付社債の新株予約権に限ります。)の行使により取得したものに限ります。
2020/01/15 9:17- #4 投資対象(連結)
(ロ)スワップ取引の指図にあたっては、当該取引の契約期限が、原則として信託期間を超えないものとします。ただし、当該取引が当該信託期間内で全部解約が可能なものについてはこの限りではありません。
(ハ)スワップ取引の指図にあたっては、当該投資信託財産にかかるスワップ取引の想定元本の総額とマザーファンドの投資信託財産にかかるスワップ取引の想定元本の総額のうち投資信託財産に属するとみなした額との合計額(以下「スワップ取引の想定元本の合計額」といいます。)が、投資信託財産の純資産総額を超えないものとします。なお、投資信託財産の一部解約等の事由により、上記純資産総額が減少して、スワップ取引の想定元本の合計額が投資信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託者はすみやかに、その超える額に相当するスワップ取引の一部の解約を指図するものとします。
(ニ)上記(ハ)において投資信託財産に属するとみなした額とは、マザーファンドの投資信託財産にかかるスワップ取引の想定元本の総額にマザーファンドの投資信託財産の純資産総額に占める投資信託財産に属するマザーファンドの時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。
2020/01/15 9:17- #5 投資方針(連結)
(3)投資制限
① 株式への投資割合は、転換社債の転換および新株予約権(新株予約権付社債のうち会社法第236条第1項第3号の財産が当該新株予約権付社債についての社債であって当該社債と当該新株予約権がそれぞれ単独で存在し得ないことをあらかじめ明確にしているもの(会社法施行前の旧商法第341条ノ3第1項第7号および第8号の定めがある新株予約権付社債を含め「転換社債型新株予約権付社債」といいます。以下同じ。)の新株予約権に限ります。)の行使により取得したものに限り、投資信託財産の純資産総額の10%以下とします。
② 投資信託証券への投資割合は、投資信託財産の純資産総額の5%以下とします。
2020/01/15 9:17- #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
投資有価証券の種類別投資比率
2020/01/15 9:17- #7 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
| 令和1年10月31日現在 |
| コール・ローン、その他の資産(負債控除後) | 66,016,466 | 0.49 |
| 純資産総額 | 13,479,933,539 | 100.00 |
(注1)投資比率は、ファンドの
純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)資産の種類の内書は、当該資産の発行体又は上場金融商品取引所の国/地域別に表示しています。
2020/01/15 9:17- #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(1)貸借対照表項目
| 第33期(2018年3月31日現在) | 第34期(2019年3月31日現在) |
| 負債合計 | 13,059,836千円 | 10,571,428千円 |
| 純資産 | 101,210,659千円 | 93,754,650千円 |
(注)固定資産及び資産合計には、のれん及び顧客関連資産の金額が含まれております。
2020/01/15 9:17- #9 注記表(連結)
(貸借対照表に関する注記)
| 項目 | 前期平成31年4月15日現在 | 当期令和1年10月15日現在 |
|
| 3. | | 元本の欠損 | 元本の欠損 5,123,015,911円 | 純資産額が元本総額を下回っており、その差額は4,763,077,083円であります。 |
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
2020/01/15 9:17- #10 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
直近日(令和1年10月末)、同日前1年以内における各月末及び下記計算期間末における純資産の推移は次の通りです。
2020/01/15 9:17- #11 純資産額計算書(連結)
【
純資産額計算書】
| 令和1年10月31日現在 |
| Ⅱ 負債総額 | 12,543,609円 |
| Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) | 13,479,933,539円 |
| Ⅳ 発行済数量 | 18,144,684,135口 |
| Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) | 0.7429円 |
(参考)
2020/01/15 9:17- #12 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
| | (単位:千円) |
| 負債合計 | | 24,047,195 | | 21,990,776 |
| (純資産の部) | | | | |
| 株主資本 | | | | |
2020/01/15 9:17- #13 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
基準価額とは、投資信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除した金額をいいます。
基準価額は、毎営業日に算出されますので、販売会社または下記にお問い合わせください。
2020/01/15 9:17- #14 附属明細表(連結)
貸借対照表
注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
2020/01/15 9:17