有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成29年12月29日現在、委託会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)2018/03/15 9:24
基本的性格 本数 純資産総額(単位:円) 追加型公社債投資信託 38 1,293,117,020,606 追加型株式投資信託 855 12,654,793,140,365 単位型公社債投資信託 56 279,714,647,698 単位型株式投資信託 136 918,568,212,117 合計 1,085 15,146,193,020,786 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2018/03/15 9:24
ファンドの日々の純資産総額に対して年率1.62%(税抜1.5%)
信託報酬=運用期間中の基準価額×信託報酬率 - #3 投資リスク(連結)
- (ヘ)証券市場および外国為替市場は、世界的な経済事情の急変またはその国における天災地変、政変、経済事情の変化もしくは政策の変更などの諸事情により閉鎖されることがあります。これにより当ファンドの運用が影響を被って基準価額の下落につながる可能性があります。2018/03/15 9:24
(ト)投資信託の分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。なお、分配金の有無や金額は確定したものではありません。
分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。 - #4 投資制限(連結)
- b.新株引受権証券等への投資割合2018/03/15 9:24
委託者は、取得時において投資信託財産に属する新株引受権証券および新株予約権証券の時価総額とマザーファンドの投資信託財産に属する新株引受権証券および新株予約権証券の時価総額のうち投資信託財産に属するとみなした額との合計額が、投資信託財産の純資産総額の100分の20を超えることとなる投資の指図をしません。
上記において投資信託財産に属するとみなした額とは、投資信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額にマザーファンドの投資信託財産の純資産総額に占める当該資産の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。以下同じ。 - #5 投資対象(連結)
- 2.先物取引の買い建ておよびプット・オプションの売り付けの指図は、建玉の合計額が、ヘッジ対象有価証券の組入可能額(組入ヘッジ対象有価証券を差し引いた額)に投資信託財産が限月までに受け取る組入公社債および組入外国貸付債権信託受益証券ならびに組入貸付債権信託受益権の利払金および償還金を加えた額を限度とし、かつ投資信託財産が限月までに受け取る組入有価証券にかかる利払金および償還金等ならびに上記b.(ロ)第1号から第4号に掲げる金融商品で運用している額の範囲内とします。2018/03/15 9:24
3.コール・オプションおよびプット・オプションの買い付けの指図は、全オプション取引にかかる支払いプレミアム額の合計額が取引時点の投資信託財産の純資産総額の5%を上回らない範囲内とします。
(ロ)委託者は、投資信託財産に属する資産の価格変動リスクを回避するため、わが国の取引所における金利にかかる先物取引およびオプション取引ならびに外国の取引所におけるわが国の金利にかかるこれらの取引と類似の取引を次の範囲で行うことの指図をすることができます。 - #6 投資方針(連結)
- ③ 原則として、調査対象銘柄については年に1回以上、投資対象銘柄については3ヵ月に1回以上、組入銘柄については毎月、情報の直接取得を行い、業績予想の精度向上に努めます。2018/03/15 9:24
④ 投資信託財産の純資産総額に占める株式組入比率は、原則として90%以上の高位とします。
⑤ 株式以外の資産への投資は、原則として投資信託財産総額の50%以下とします。ただし、市況動向に急激な変化が生じたときならびに残存元本が運用に支障をきたす水準となったとき等やむを得ない事情が発生した場合には上記のような運用ができない場合があります。 - #7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- 2018/03/15 9:24
- #8 投資状況(連結)
- 2018/03/15 9:24
(参考)新光ジャパン マザーファンド資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 12,609,687 0.33 純資産総額 3,800,834,255 100.00 - #9 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)貸借対照表項目2018/03/15 9:24
(注)固定資産及び資産合計には、のれんの金額74,319,216千円及び顧客関連資産の金額50,434,199千円が含まれております。流動資産 -千円 負債合計 14,647,470千円 純資産 108,630,277千円
(2)損益計算書項目 - #10 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
新光ジャパンオープンⅡ2018/03/15 9:24 - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2018/03/15 9:24
新光ジャパンオープンⅡ - #12 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2018/03/15 9:24
(単位:千円) 負債合計 9,556,060 19,675,761 (純資産の部) 株主資本 - #13 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2018/03/15 9:24
基準価額とは、投資信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除した金額をいいます。
基準価額は、毎営業日に算出されますので、販売会社または下記にお問い合わせください。 - #14 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2018/03/15 9:24
注記表平成29年 6月15日現在 平成29年12月15日現在 負債合計 656,258,340 135,617,515 純資産の部 元本等