純資産
個別
- 2015年7月21日
- 14億3109万
- 2016年7月20日 -30.55%
- 9億9383万
有報情報
- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- 主な投資制限2016/10/20 9:17
分配方針株式への投資割合 株式への投資割合には制限を設けません。 同一銘柄の株式への投資割合 同一銘柄の株式への投資割合は、投資信託財産の純資産総額の35%以下とします。 外貨建資産への投資割合 外貨建資産への投資は行いません。
■原則として、年1回(毎年7月20日。休業日の場合は翌営業日。)の決算時に、収益の分配を行います。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成28年7月29日現在におけるDIAMアセットマネジメント株式会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)2016/10/20 9:17
(ご参考)基本的性格 本数 純資産総額(円) 追加型公社債投資信託 0 0 追加型株式投資信託 389 5,918,600,293,964 単位型公社債投資信託 48 353,027,465,726 単位型株式投資信託 7 79,600,055,072 合計 444 6,351,227,814,762
平成28年7月29日現在におけるみずほ投信投資顧問株式会社および新光投信株式会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く) - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2016/10/20 9:17
日々のファンドの純資産総額に年率1.08%(税抜1.0%)を乗じて得た額とします。
信託報酬は、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日および毎計算期末または信託終了のとき投資信託財産から支払われます。 - #4 投資リスク(連結)
- (へ)証券市場および外国為替市場は、世界的な経済事情の急変またはその国における天災地変、政変、経済事情の変化もしくは政策の変更などの諸事情により閉鎖されることがあります。これにより当ファンドの運用が影響を被って基準価額の下落につながる可能性があります。2016/10/20 9:17
(ト)投資信託の分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。なお、分配金の有無や金額は確定したものではありません。
分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。 - #5 投資制限(連結)
- b.新株引受権証券等への投資割合2016/10/20 9:17
委託者は、取得時において投資信託財産に属する新株引受権証券および新株予約権証券の時価総額が、投資信託財産の純資産総額の100分の20を超えることとなる投資の指図をしません。
c.投資信託証券への投資割合 - #6 投資対象(連結)
- 2.先物取引の買い建ておよびプット・オプションの売り付けの指図は、建玉の合計額が、ヘッジ対象有価証券の組入可能額(組入ヘッジ対象有価証券を差し引いた額)に投資信託財産が限月までに受け取る組入公社債および組入外国貸付債権信託受益証券ならびに組入貸付債権信託受益権の利払金および償還金を加えた額を限度とし、かつ投資信託財産が限月までに受け取る組入有価証券にかかる利払金および償還金等ならびに上記b.(ロ)第1号から第4号に掲げる金融商品で運用している額の範囲内とします。2016/10/20 9:17
3.コール・オプションおよびプット・オプションの買い付けの指図は、全オプション取引にかかる支払いプレミアム額の合計額が取引時点の投資信託財産の純資産総額の5%を上回らない範囲内とします。
(ロ)委託者は、投資信託財産に属する資産の価格変動リスクを回避するため、わが国の取引所における金利にかかる先物取引およびオプション取引ならびに外国の取引所におけるわが国の金利にかかるこれらの取引と類似の取引を次の範囲で行うことの指図をすることができます。 - #7 投資方針(連結)
- ① 株式への投資割合には制限を設けません。2016/10/20 9:17
② 新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、取得時において投資信託財産の純資産総額の20%以下とします。
③ 投資信託証券への投資割合は、投資信託財産の純資産総額の5%以下とします。 - #8 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- 2016/10/20 9:17
- #9 投資状況(連結)
- 2016/10/20 9:17
資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 43,667,789 4.36 純資産総額 1,000,532,289 100.00 - #10 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位: 千円)2016/10/20 9:17
(2) 損益計算書前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 負債合計 4,611,161 4,089,932 純資産の部 株主資本
(単位: 千円) - #11 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】2016/10/20 9:17
- #12 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2016/10/20 9:17
- #13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2016/10/20 9:17
▼▼17▼▼(単位:千円) 負債合計 10,259,468 9,556,060 (純資産の部) 株主資本 - #14 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2016/10/20 9:17
基準価額とは、投資信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除した金額をいいます。
基準価額は、毎営業日に算出されますので、販売会社または下記にお問い合わせください。