ハイブリッド証券ファンド円コース(年2回決算型)の(分配準備積立金)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2016年4月12日
- 339万
- 2016年10月12日 -15.22%
- 287万
- 2017年4月12日 +53.9%
- 442万
- 2017年10月12日 +264.63%
- 1613万
- 2018年4月12日 +201.74%
- 4868万
- 2018年10月12日 +59.88%
- 7782万
- 2019年4月12日 -78.91%
- 1641万
有報情報
- #1 その他、委託会社等の概況(連結)
- 5【その他】2019/07/12 9:07
(1)定款の変更、事業譲渡又は事業譲受、出資の状況その他の重要事項 - #2 その他、資産管理等の概要(連結)
- (5)【その他】2019/07/12 9:07
a.信託の終了(投資信託契約の解約) - #3 その他の手数料等(連結)
- 【その他の手数料等】2019/07/12 9:07
a.投資信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用、監査法人に支払うファンドの監査報酬、当該監査報酬にかかる消費税等に相当する金額および受託者の立て替えた立替金の利息(以下「諸経費」といいます。)は、受益者の負担とし、投資信託財産中から支払われます。 - #4 その他の関係法人の概況(連結)
- 第2【その他の関係法人の概況】2019/07/12 9:07
1【名称、資本金の額及び事業の内容】 - #5 その他投資資産の主要なもの(連結)
- ③【その他投資資産の主要なもの】2019/07/12 9:07
ハイブリッド証券ファンド円コース(年2回決算型) - #6 ファンドの仕組み(連結)
- (3)【ファンドの仕組み】2019/07/12 9:07
a.ファンドの仕組み - #7 ファンドの沿革(連結)
- (2)【ファンドの沿革】2019/07/12 9:07
2015年1月14日 投資信託契約締結、ファンドの設定・運用開始 2015年7月13日 ファンドの名称にかかる約款変更の届出を提出 2016年10月1日 ファンドの委託会社としての業務を新光投信株式会社からアセットマネジメントOne株式会社に承継 - #8 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- (1)【ファンドの目的及び基本的性格】2019/07/12 9:07
a.ファンドの目的及び基本的性格 - #9 ファンドの経理状況(連結)
- 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)(以下「投資信託財産計算規則」という。)に基づいて作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。2019/07/12 9:07 - #10 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2【事業の内容及び営業の概況】2019/07/12 9:07
「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)ならびにその受益証券(受益権)の募集又は私募(第二種金融商品取引業)を行っています。また、「金融商品取引法」に定める投資助言・代理業を行っています。 - #11 保管(連結)
- 【保管】
該当事項はありません。2019/07/12 9:07 - #12 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】
e>ファンド ファンドの日々の純資産総額に対して年率1.134%*(税抜1.05%)2019/07/12 9:07 - #13 信託期間(連結)
- 【信託期間】
当ファンドの信託期間は、投資信託契約締結日から2019年10月15日までです。
委託者は、信託期間満了前に、信託期間の延長が受益者に有利であると認めたときは、受託者と協議のうえ、信託期間を延長することができます。2019/07/12 9:07- #14 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
- 受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿にかかる振替機関等に振替の申請をするものとします。2019/07/12 9:07
- #15 分配の推移(連結)
②【分配の推移】2019/07/12 9:07
ハイブリッド証券ファンド円コース(年2回決算型)- #16 分配方針(連結)
- 分配対象額の範囲は、繰越分を含めた経費控除後の利子・配当等収益と売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。2019/07/12 9:07
- #17 利害関係人との取引制限(連結)
- 自己またはその取締役もしくは執行役との間における取引を行うことを内容とした運用を行うこと(投資者の保護に欠け、もしくは取引の公正を害し、または金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2019/07/12 9:07
- #18 参考情報(連結)
第3【参考情報】2019/07/12 9:07
ファンドについては、当計算期間において以下の書類が提出されております。
提出年月日 提出書類 2019年 1月11日 有価証券届出書 2019年 1月11日 有価証券報告書 - #19 収益率の推移(連結)
③【収益率の推移】2019/07/12 9:07
ハイブリッド証券ファンド円コース(年2回決算型)- #20 受益者の権利等(連結)
4【受益者の権利等】2019/07/12 9:07
a.収益分配金請求権- #21 委託会社等の概況(連結)
会社の意思決定機構2019/07/12 9:07
業務執行上重要な事項は、取締役会の決議をもって決定します。- #22 委託会社等の経理状況(連結)
- 委託会社であるアセットマネジメントOne株式会社(以下「委託会社」という。)の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)ならびに同規則第2条の規定に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号)により作成しております。2019/07/12 9:07
- #23 投資リスク(連結)
3【投資リスク】2019/07/12 9:07
(1)ファンドのもつリスク
当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて値動きのある有価証券等(外貨建資産には為替変動リスクもあります。)に投資しますので、ファンドの基準価額は変動します。これらの運用による損益はすべて投資者のみなさまに帰属します。したがって、投資者のみなさまの投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。- #24 投資不動産物件(連結)
- 【投資不動産物件】
ハイブリッド証券ファンド円コース(年2回決算型)
該当事項はありません。
(参考)国内短期公社債マザーファンド
該当事項はありません。2019/07/12 9:07- #25 投資制限(連結)
【投資制限】2019/07/12 9:07
投資信託約款に定める投資制限- #26 投資対象(連結)
(2)【投資対象】2019/07/12 9:07
a.投資の対象とする資産の種類- #27 投資方針(連結)
(1)【投資方針】2019/07/12 9:07
a.基本方針- #28 投資有価証券の主要銘柄(連結)
①【投資有価証券の主要銘柄】2019/07/12 9:07
ハイブリッド証券ファンド円コース(年2回決算型)- #29 投資状況(連結)
(1)【投資状況】2019/07/12 9:07
ハイブリッド証券ファンド円コース(年2回決算型)- #30 換金(解約)手数料(連結)
- 【換金(解約)手数料】
a.解約時手数料
ご解約時の手数料はありません。
b.信託財産留保額
ご解約時に、解約申込受付日の翌営業日の基準価額に0.3%の率を乗じて得た額が信託財産留保額として控除されます。
※「信託財産留保額」とは、ご解約による組入有価証券などの売却等費用について受益者間の公平を期するため、投資信託を途中解約される投資家にご負担いただくものです。なお、これは運用資金の一部として投資信託財産に組み入れられます。2019/07/12 9:07- #31 換金(解約)手続等(連結)
2【換金(解約)手続等】2019/07/12 9:07
一部解約(解約請求によるご解約)- #32 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】2019/07/12 9:07
第8期自 平成30年 4月13日至 平成30年10月12日 第9期自 平成30年10月13日至 平成31年 4月12日 営業収益 受取配当金 41,160,570 11,384,758 有価証券売買等損益 △81,890,606 △22,673,475 営業収益合計 △40,730,036 △11,288,717 営業費用 支払利息 13,066 13,496 受託者報酬 262,735 89,645 委託者報酬 8,932,918 3,047,870 その他費用 26,110 8,453 営業費用合計 9,234,829 3,159,464 営業利益 △49,964,865 △14,448,181 経常利益 △49,964,865 △14,448,181 当期純利益 △49,964,865 △14,448,181 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額 △629,378 △23,281,466 期首剰余金又は期首欠損金(△) 50,732,377 △475,868 剰余金増加額又は欠損金減少額 714,244 2,990,640 当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 - 2,836,154 当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 714,244 154,486 剰余金減少額又は欠損金増加額 972,100 - 当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 972,100 - 分配金 1,614,902 186,596 期末剰余金又は期末欠損金(△) △475,868 11,161,461 - #33 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 【損益計算書】2019/07/12 9:07
- #34 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(3)【株主資本等変動計算書】2019/07/12 9:07
第33期(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)- #35 注記表(連結)
(3)【注記表】2019/07/12 9:07
- #36 申込手数料、ファンドの状況(連結)
【申込手数料】2019/07/12 9:07
(イ)申込手数料- #37 申込(販売)手続等(連結)
1【申込(販売)手続等】2019/07/12 9:07
(イ)取得申込者は、「分配金受取コース」および「分配金再投資コース」について、販売会社ごとに定める申込単位で、取得申込受付日の翌営業日の基準価額で購入することができます。ただし、「分配金再投資コース」で収益分配金を再投資する場合は1口単位となります。- #38 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】2019/07/12 9:07
ハイブリッド証券ファンド円コース(年2回決算型)- #39 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2019/07/12 9:07
ハイブリッド証券ファンド円コース(年2回決算型)
e border="0">(平成31年 4月26日現在)
e border="0">Ⅰ 資産総額 232,878,457 円 Ⅱ 負債総額 93,742 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 232,784,715 円 Ⅳ 発行済口数 219,156,618 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0622 円 (1万口当たり純資産額) (10,622 円) Ⅰ 資産総額 232,878,457 円 Ⅱ 負債総額 93,742 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 232,784,715 円 Ⅳ 発行済口数 219,156,618 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0622 円 (参考)国内短期公社債マザーファンド(1万口当たり純資産額) (10,622 円) - #40 計算期間(連結)
- 【計算期間】
当ファンドの計算期間は、原則として毎年4月13日から10月12日まで、10月13日から翌年4月12日までとします。
上記にかかわらず、上記の原則により各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は該当日以降の営業日で該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が開始されるものとします。ただし、最終計算期間の終了日は、投資信託約款に定める信託期間の終了日とします。2019/07/12 9:07- #41 設定及び解約の実績(連結)
(4)【設定及び解約の実績】2019/07/12 9:07
ハイブリッド証券ファンド円コース(年2回決算型)- #42 課税上の取扱い(連結)
- 当該収益分配金落ち後の基準価額が当該受益者の個別元本と同額の場合または当該受益者の個別元本を上回っている場合には、当該収益分配金の全額が普通分配金となり、2019/07/12 9:07
- #43 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1)【貸借対照表】2019/07/12 9:07
(単位:千円) 第33期(2018年3月31日現在) 第34期(2019年3月31日現在) (資産の部) 流動資産 現金・預金 49,071,217 41,087,475 金銭の信託 12,083,824 18,773,228 有価証券 - 153,518 未収委託者報酬 11,769,015 12,438,085 未収運用受託報酬 4,574,225 3,295,109 未収投資助言報酬 341,689 327,064 未収収益 59,526 56,925 前払費用 569,431 573,874 その他 427,238 491,914 流動資産計 78,896,169 77,197,195 固定資産 有形固定資産 1,643,826 1,461,316 建物 ※1 1,156,953 ※1 1,096,916 器具備品 ※1 476,504 ※1 364,399 建設仮勘定 10,368 - 無形固定資産 1,934,700 2,411,540 ソフトウエア 1,026,319 885,545 ソフトウエア仮勘定 904,389 1,522,040 電話加入権 3,931 3,931 電信電話専用施設利用権 60 23 投資その他の資産 8,270,313 9,269,808 投資有価証券 1,721,433 1,611,931 関係会社株式 3,229,196 4,499,196 長期差入保証金 1,518,725 1,312,328 繰延税金資産 1,699,533 1,748,459 その他 101,425 97,892 固定資産計 11,848,840 13,142,665 資産合計 90,745,010 90,339,861 (単位:千円) 第33期(2018年3月31日現在) 第34期(2019年3月31日現在) (負債の部) 流動負債 預り金 1,003,550 2,183,889 未払金 5,081,728 5,697,942 未払収益分配金 1,031 1,053 未払償還金 57,275 48,968 未払手数料 4,629,133 4,883,723 その他未払金 394,288 764,196 未払費用 7,711,038 6,724,986 未払法人税等 5,153,972 3,341,238 未払消費税等 1,660,259 576,632 賞与引当金 1,393,911 1,344,466 役員賞与引当金 49,986 48,609 本社移転費用引当金 156,587 - 流動負債計 22,211,034 19,917,766 固定負債 退職給付引当金 1,637,133 1,895,158 時効後支払損引当金 199,026 177,851 固定負債計 1,836,160 2,073,009 負債合計 24,047,195 21,990,776 (純資産の部) 株主資本 資本金 2,000,000 2,000,000 資本剰余金 19,552,957 19,552,957 資本準備金 2,428,478 2,428,478 その他資本剰余金 17,124,479 17,124,479 利益剰余金 44,349,855 45,949,372 利益準備金 123,293 123,293 その他利益剰余金 44,226,562 45,826,079 別途積立金 24,580,000 31,680,000 研究開発積立金 300,000 - 運用責任準備積立金 200,000 - 繰越利益剰余金 19,146,562 14,146,079 株主資本計 65,902,812 67,502,329 評価・換算差額等 その他有価証券評価差額金 795,002 846,755 評価・換算差額等計 795,002 846,755 純資産合計 66,697,815 68,349,085 負債・純資産合計 90,745,010 90,339,861 - #44 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】2019/07/12 9:07
基準価額とは、投資信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除した金額をいいます。- #45 運用体制(連結)
- 投資環境見通しおよび運用方針の策定
経済環境見通し、資産別市場見通し、資産配分方針および資産別運用方針は月次で開催する「投資環境会議」および「投資方針会議」にて協議、策定致します。これらの会議は運用本部長・副本部長、運用グループ長等で構成されます。2019/07/12 9:07- #46 附属明細表(連結)
(4)【附属明細表】
e border="0">第1 有価証券明細表2019/07/12 9:07 - #47 (参考情報)運用実績(連結)
- jpg" width="651" height="920" alt="">2019/07/12 9:07
- #48 (参考)マザーファンド、財務諸表
貸借対照表2019/07/12 9:07
注記表平成31年 4月12日現在 資産の部 流動資産 コール・ローン 147,637,070 流動資産合計 147,637,070 資産合計 147,637,070 負債の部 流動負債 未払利息 332 流動負債合計 332 負債合計 332 純資産の部 元本等 元本 146,585,233 剰余金 剰余金又は欠損金(△) 1,051,505 元本等合計 147,636,738 純資産合計 147,636,738 負債純資産合計 147,637,070
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