純資産
個別
- 2017年2月15日
- 9億8761万
- 2017年8月15日 +14.4%
- 11億2984万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成29年8月31日現在、委託会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)2017/11/15 10:08
基本的性格 本数 純資産総額(単位:円) 追加型公社債投資信託 38 1,166,008,899,767 追加型株式投資信託 862 11,851,677,827,117 単位型公社債投資信託 56 302,981,528,001 単位型株式投資信託 126 845,554,642,102 合計 1,082 14,166,222,896,987 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2017/11/15 10:08
ファンド ファンドの日々の純資産総額に対して年率1.2204%(税抜1.13%)信託報酬=運用期間中の基準価額×信託報酬率※運用管理費用(信託報酬)は、毎日計上され、毎計算期末または信託終了のときファンドから支払われます。 投資対象とする外国投資信託 インフラファンドの純資産総額に対して年率0.61%程度(注)ただし、投資対象とする投資信託証券の報酬の中には取引頻度に応じた額や最低支払額が設定されているものがあるため、当該投資信託における取引頻度や資産規模などにより上記料率を上回る場合があります。 実質的な負担 ファンドの日々の純資産総額に対して年率1.8304%(税抜1.74%)程度※上記はインフラファンドを100%組入れた場合の数値です。実際の運用管理費用(信託報酬)は、投資信託証券の組入状況に応じて変動します。 - #3 投資制限(連結)
- (イ)委託者は、投資信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借り入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借り入れを行うにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。2017/11/15 10:08
(ロ)借り入れの指図は、当該借り入れにかかる公社債の時価総額が投資信託財産の純資産総額の範囲内とします。
(ハ)投資信託財産の一部解約等の事由により、上記(ロ)の借り入れにかかる公社債の時価総額が投資信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託者はすみやかに、その超える額に相当する借り入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。 - #4 投資対象(連結)
- 1.インフラファンドの概要2017/11/15 10:08
運用プロセスファンド名 シンコウ・グローバル・インフラストラクチャー・エクイティ・ファンド-JPYクラス 運用方針 ボトムアップ・アプローチおよびトップダウン・アプローチに基づき、主として世界各国に上場するインフラストラクチャー関連の株式などに投資を行います。米ドル以外の通貨建ての有価証券に対して、原則として当該有価証券の発行通貨売り/米ドル買いの為替取引を行い、米ドルベースで現地源泉税を含む諸費用を考慮したトータルリターンを追求します。そのうえで、原則として、米ドル売り、円買いの為替取引を行います。現時点において「Dow Jones Brookfield Global Infrastructure Composite Yield Index」を参考指数としております。 主な投資制限 ・原則として、有価証券の空売りは行いません。・純資産総額の10%を超える借り入れは行いません。・同一企業の発行済株式数の半数を超える株式への投資は行いません。・原則として、流動性に欠ける資産への投資は、純資産総額の15%以内とします。 決算日 9月末 主な関係法人 投資顧問会社:アセットマネジメントOne株式会社副投資顧問会社:AMPキャピタル・インベスターズ・リミテッド受託会社:ブラウン・ブラザーズ・ハリマン・トラスト・カンパニー(ケイマン)リミテッド管理事務代行会社兼保管受託銀行:ブラウン・ブラザーズ・ハリマン・アンド・カンパニー 信託報酬等 純資産総額に対し年率0.61%程度上記料率には、投資顧問会社、副投資顧問会社、受託会社ならびに管理事務代行会社への報酬が含まれます。ただし、これら報酬の中には取引頻度に応じた額や最低支払額が設定されているものがあるため、取引頻度や資産規模などにより上記料率を上回る場合があります。 その他の費用・手数料 監査報酬、弁護士費用、保管受託銀行への報酬および当初設定にかかる諸費用などが当該外国投資信託から支払われます。これらは定率でないため事前に概算料率や上限額などを表示することができません。
出所:AMPキャピタル・インベスターズ・リミテッドのデータをもとにアセットマネジメントOne作成 - #5 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- 2017/11/15 10:08
- #6 投資状況(連結)
- 2017/11/15 10:08
(参考)短期公社債マザーファンド資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 36,725,761 3.25 純資産総額 1,129,488,887 100.00 - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)貸借対照表項目2017/11/15 10:08
(注)固定資産及び資産合計には、のれんの金額74,319,216千円及び顧客関連資産の金額50,434,199千円が含まれております。流動資産 -千円 負債合計 14,647,470千円 純資産 108,630,277千円
(2)損益計算書項目 - #8 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
世界好配当アドバンスト・インフラ株式ファンド円コース2017/11/15 10:08 - #9 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2017/11/15 10:08
世界好配当アドバンスト・インフラ株式ファンド円コース - #10 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2017/11/15 10:08
▼▼17▼▼(単位:千円) 負債合計 9,556,060 19,675,761 (純資産の部) 株主資本 - #11 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2017/11/15 10:08
基準価額とは、投資信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除した金額をいいます。
基準価額は、毎営業日に算出されますので、販売会社または下記にお問い合わせください。 - #12 附属明細表(連結)
- (a) ステープル証券-ステープル証券は、1つの売却可能な構成単位を形成するために契約上1つまたは複数のその他の有価証券と結び付けられた金融商品の一種です。2017/11/15 10:08
2017年3月31日現在のファンドレベルの未決済の先渡為替予約(純資産の0.2%)
- #13 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2017/11/15 10:08
注記表平成29年 2月15日現在 平成29年 8月15日現在 負債合計 463 463 純資産の部 元本等