純資産
個別
- 2017年9月25日
- 4億3040万
- 2018年3月26日 -15.62%
- 3億6316万
個別
- 2017年9月25日
- 34億1666万
- 2018年3月26日 -23.43%
- 26億1617万
個別
- 2017年9月25日
- 170億7033万
- 2018年3月26日 -26.55%
- 125億3802万
個別
- 2017年9月25日
- 2億9695万
- 2018年3月26日 +4.22%
- 3億947万
個別
- 2017年9月25日
- 2億2338万
- 2018年3月26日 +65.58%
- 3億6988万
個別
- 2017年9月25日
- 100万
- 2018年3月26日 -0.05%
- 99万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成30年3月30日現在、委託会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)2018/06/26 9:41
基本的性格 本数 純資産総額(単位:円) 追加型公社債投資信託 38 1,230,142,509,896 追加型株式投資信託 847 12,550,211,204,482 単位型公社債投資信託 53 210,710,249,239 単位型株式投資信託 140 887,668,441,717 合計 1,078 14,878,732,405,334 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2018/06/26 9:41
<各通貨コース>
<マネープールファンド>ファンドの日々の純資産総額に対して年率0.0648%~年率0.6480%(税抜0.06%~税抜0.60%)各ファンド ファンドの日々の純資産総額に対して年率1.1664%(税抜1.08%)信託報酬=運用期間中の基準価額×信託報酬率※運用管理費用(信託報酬)は、毎日計上され、毎計算期末または信託終了のときファンドから支払われます。 投資対象とする外国投資信託 ハイイールド・ボンド・ファンドの純資産総額に対して年率0.50%程度(注)ただし、ハイイールド・ボンド・ファンドの報酬の中には取引頻度に応じた額や最低支払額が設定されているものがあるため、当該投資信託における取引頻度や資産規模などにより上記料率を上回る場合があります。 実質的な負担 各ファンドの日々の純資産総額に対して年率1.6664%(税抜1.58%)程度※上記はハイイールド・ボンド・ファンドを100%組入れた場合の数値です。実際の運用管理費用(信託報酬)は、投資信託証券の組入状況に応じて変動します。
信託報酬=運用期間中の基準価額×信託報酬率 - #3 投資制限(連結)
- (イ)委託者は、投資信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借り入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借り入れを行うにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。2018/06/26 9:41
(ロ)借り入れの指図は、当該借り入れにかかる公社債の時価総額が投資信託財産の純資産総額の範囲内とします。
(ハ)投資信託財産の一部解約等の事由により、上記(ロ)の借り入れにかかる公社債の時価総額が投資信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託者はすみやかに、その超える額に相当する借り入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。 - #4 投資対象(連結)
- (ロ)スワップ取引の指図にあたっては、当該取引の契約期限が、原則として信託期間を超えないものとします。ただし、当該取引が当該信託期間内で全部解約が可能なものについてはこの限りではありません。2018/06/26 9:41
(ハ)スワップ取引の指図にあたっては、当該投資信託財産にかかるスワップ取引の想定元本の総額とマザーファンドの投資信託財産にかかるスワップ取引の想定元本の総額のうち投資信託財産に属するとみなした額との合計額(以下「スワップ取引の想定元本の合計額」といいます。)が、投資信託財産の純資産総額を超えないものとします。なお、投資信託財産の一部解約等の事由により、上記純資産総額が減少して、スワップ取引の想定元本の合計額が投資信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託者はすみやかに、その超える額に相当するスワップ取引の一部の解約を指図するものとします。
(ニ)上記(ハ)において投資信託財産に属するとみなした額とは、マザーファンドの投資信託財産にかかるスワップ取引の想定元本の総額にマザーファンドの投資信託財産の純資産総額に占める投資信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。 - #5 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- 2018/06/26 9:41
- #6 投資状況(連結)
- 2018/06/26 9:41
新光グローバル・ハイイールド債券ファンド豪ドルコース資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 13,323,627 3.69 純資産総額 360,553,885 100.00 - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)貸借対照表項目2018/06/26 9:41
(注)固定資産及び資産合計には、のれんの金額74,319,216千円及び顧客関連資産の金額50,434,199千円が含まれております。流動資産 -千円 負債合計 14,647,470千円 純資産 108,630,277千円
(2)損益計算書項目 - #8 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
新光グローバル・ハイイールド債券ファンド米ドルコース
新光グローバル・ハイイールド債券ファンド豪ドルコース
新光グローバル・ハイイールド債券ファンドブラジルレアルコース
新光グローバル・ハイイールド債券ファンドメキシコペソコース
新光グローバル・ハイイールド債券ファンドトルコリラコース
新光グローバル・ハイイールド債券ファンドマネープールファンド2018/06/26 9:41 - #9 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2018/06/26 9:41
新光グローバル・ハイイールド債券ファンド米ドルコース - #10 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2018/06/26 9:41
(単位:千円) 負債合計 9,556,060 19,675,761 (純資産の部) 株主資本 - #11 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2018/06/26 9:41
基準価額とは、投資信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除した金額をいいます。
基準価額は、毎営業日に算出されますので、販売会社または下記にお問い合わせください。 - #12 附属明細表(連結)
- (日本円表示)2018/06/26 9:41
投資明細表資産 負債合計 970,958,519円 償還可能受益証券の保有者に帰属する純資産 23,919,775,446円 JPYクラス
2017年9月30日現在(無監査) - #13 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2018/06/26 9:41
注記表平成29年 9月25日現在 平成30年 3月26日現在 負債合計 1,175 1,433 純資産の部 元本等