半期報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(2022/06/16-2023/06/15)

【提出】
2023/03/08 9:02
【資料】
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【項目】
19項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第6期計算期間末
(2022年 6月15日)
第7期中間計算期間末
(2022年12月15日)
1.投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額3,483,696,425円4,005,115,497円
期中追加設定元本額1,265,668,732円1,147,102,713円
期中一部解約元本額744,249,660円372,027,165円
2.中間計算期間末日における受益権の総数4,005,115,497口4,780,191,045口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額123,604,977円171,819,271円

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第6期中間計算期間
自 2021年 6月16日
至 2021年12月15日
第7期中間計算期間
自 2022年 6月16日
至 2022年12月15日
該当事項はありません。同左

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第6期計算期間末
(2022年 6月15日)
第7期中間計算期間末
(2022年12月15日)
1.中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額貸借対照表計上額は、期末の時価で計上しているためその差額はありません。中間貸借対照表計上額は、中間期末の時価で計上しているためその差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
(2)有価証券(2)有価証券
時価の算定方法は、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。また、有価証券に関する注記事項については、該当事項はありません。同左
(3)デリバティブ取引(3)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
第7期中間計算期間末(2022年12月15日)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
第6期計算期間末(2022年6月15日)
該当事項はありません。
第7期中間計算期間末(2022年12月15日)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第6期計算期間末
(2022年 6月15日)
第7期中間計算期間末
(2022年12月15日)
1口当たり純資産額0.9691円1口当たり純資産額0.9641円
(1万口当たり純資産額)(9,691円)(1万口当たり純資産額)(9,641円)

(参考)
当ファンドは、「アムンディ円建債券アクティブ・マザーファンド」の受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された親投資信託受益証券は、同親投資信託の受益証券です。
なお、同親投資信託の状況は以下の通りです。
「アムンディ円建債券アクティブ・マザーファンド」の状況
なお、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
貸借対照表
(2022年 6月15日)(2022年12月15日)
金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン63,598,97524,311,126
国債証券17,695,340,74019,928,207,300
特殊債券1,927,678,3931,872,385,424
社債券2,894,409,0002,886,719,000
未収入金915,197,600-
未収利息17,219,19822,644,338
前払費用4,746,8396,144,430
流動資産合計23,518,190,74524,740,411,618
資産合計23,518,190,74524,740,411,618
負債の部
流動負債
未払金911,530,650-
未払利息18271
その他未払費用5,9402,928
流動負債合計911,536,7722,999
負債合計911,536,7722,999
純資産の部
元本等
元本22,826,435,53225,062,089,915
剰余金
剰余金又は欠損金(△)△219,781,559△321,681,296
元本等合計22,606,653,97324,740,408,619
純資産合計22,606,653,97324,740,408,619
負債純資産合計23,518,190,74524,740,411,618

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、特殊債券及び社債券
個別法に基づき、以下のとおり原則として、時価で評価しております。
(1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
原則として、金融商品取引所等における計算期間末日(本報告書開示対象ファンドの中間期末日をいいます。以下同じ)の最終相場で評価しております。
(2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
原則として、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格情報会社の提供する価額のいずれかの価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目(2022年 6月15日)(2022年12月15日)
1.投資信託財産に係る元本の状況
本報告書開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額16,409,698,549円22,826,435,532円
同期中における追加設定元本額6,938,176,257円3,484,468,305円
同期中における一部解約元本額521,439,274円1,248,813,922円
同中間期末における元本の内訳
アムンディ円建債券アクティブ・ファンド(ダイワ投資一任専用)3,914,979,921円4,613,131,413円
アムンディ円債アクティブ・ファンド(適格機関投資家専用)18,911,455,611円20,448,958,502円
合計22,826,435,532円25,062,089,915円
2.本報告書開示対象ファンドの期末における受益権の総数22,826,435,532口25,062,089,915口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額219,781,559円321,681,296円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目(2022年 6月15日)(2022年12月15日)
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額貸借対照表計上額は、期末の時価で計上しているためその差額はありません。中間貸借対照表計上額は、中間期末の時価で計上しているためその差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
(2)有価証券(2)有価証券
時価の算定方法は、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。また、有価証券に関する注記事項については、該当事項はありません。同左
(3)デリバティブ取引(3)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明当ファンドに投資する投資信託受益証券の「(3)中間注記表(金融商品に関する注記)金融商品の時価等に関する事項」に記載しております。同左

(有価証券に関する注記)
(2022年12月15日)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
(2022年6月15日)
該当事項はありません。
(2022年12月15日)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
(2022年 6月15日)(2022年12月15日)
1口当たり純資産額0.9904円1口当たり純資産額0.9872円
(1万口当たり純資産額)(9,904円)(1万口当たり純資産額)(9,872円)

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