半期報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(2024/06/18-2025/06/16)

【提出】
2025/03/07 9:00
【資料】
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【項目】
19項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第8期計算期間末
(2024年 6月17日)
第9期中間計算期間末
(2024年12月17日)
1.投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額5,299,964,743円6,703,101,507円
期中追加設定元本額2,621,418,981円1,076,796,576円
期中一部解約元本額1,218,282,217円469,910,078円
2.中間計算期間末日における受益権の総数6,703,101,507口7,309,988,005口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額457,013,560円550,289,264円

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第8期中間計算期間
自 2023年 6月16日
至 2023年12月15日
第9期中間計算期間
自 2024年 6月18日
至 2024年12月17日
該当事項はありません。同左

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第8期計算期間末
(2024年 6月17日)
第9期中間計算期間末
(2024年12月17日)
1.中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
(2)有価証券(2)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
(3)デリバティブ取引(3)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第8期計算期間末
(2024年 6月17日)
第9期中間計算期間末
(2024年12月17日)
1口当たり純資産額0.9318円1口当たり純資産額0.9247円
(1万口当たり純資産額)(9,318円)(1万口当たり純資産額)(9,247円)

(参考)
当ファンドは、「アムンディ円建債券アクティブ・マザーファンド」の受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された親投資信託受益証券は、同親投資信託の受益証券です。
なお、同親投資信託の状況は以下の通りです。
「アムンディ円建債券アクティブ・マザーファンド」の状況
なお、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
貸借対照表
(2024年12月17日)
金額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン8,025,323
国債証券15,624,373,780
特殊債券1,385,792,406
社債券2,486,431,000
未収入金232,103,333
未収利息40,812,027
前払費用6,103,090
流動資産合計19,783,640,959
資産合計19,783,640,959
負債の部
流動負債
未払金229,719,010
その他未払費用2,928
流動負債合計229,721,938
負債合計229,721,938
純資産の部
元本等
元本20,489,924,060
剰余金
剰余金又は欠損金(△)△936,005,039
元本等合計19,553,919,021
純資産合計19,553,919,021
負債純資産合計19,783,640,959

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、特殊債券及び社債券
個別法に基づき、以下のとおり原則として、時価で評価しております。
(1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
原則として、金融商品取引所等における計算期間末日(本報告書開示対象ファンドの中間期末日をいいます。以下同じ)の最終相場で評価しております。
(2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
原則として、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格情報会社の提供する価額のいずれかの価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目(2024年12月17日)
1.投資信託財産に係る元本の状況
本報告書開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額26,613,035,255円
同期中における追加設定元本額1,885,396,138円
同期中における一部解約元本額8,008,507,333円
同期末における元本の内訳
アムンディ円建債券アクティブ・ファンド(ダイワ投資一任専用)7,072,659,644円
アムンディ円債アクティブ・ファンド(適格機関投資家専用)13,417,264,416円
合計20,489,924,060円
2.本報告書開示対象ファンドの期末における受益権の総数20,489,924,060口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額936,005,039円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目(2024年12月17日)
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているためその差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(2)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(3)デリバティブ取引
該当事項はありません。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
(2024年12月17日)
1口当たり純資産額0.9543円
(1万口当たり純資産額)(9,543円)

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