有報情報

#1 その他の手数料等(連結)
8.会計監査費用(※会計監査費用は、ファンドの監査人に対する報酬および費用です。)
③ 委託会社は、上記②の諸費用の支払いを信託財産のために行い、その金額を合理的に見積もった結果、信託財産の純資産総額に年率0.0756%*(税抜0.07%)を上限とする額を、かかる諸費用の合計額とみなして、実際の金額のいかんにかかわらず、信託財産より受領することができます。ただし、委託会社は、信託財産の規模等を考慮して、信託の設定時または期間中に、随時、上記の料率の範囲内で諸費用の年率を見直して、それを変更することができます。
*消費税率が10%になった場合は、年率0.077%となります。
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#2 その他投資資産の主要なもの(連結)
(参考)スパークス・日本中小型株・マザーファンドの投資状況
資産の種類国名時価合計投資比率
(円)(%)
現金・預金・その他の資産(負債控除後)952,381,2644.59
合計(純資産総額)20,753,256,064100.00
e border="0" width="616">資産の種類国名時価合計投資比率(円)(%)株式日本19,800,874,80095.41現金・預金・その他の資産(負債控除後)952,381,2644.59合計(純資産総額)20,753,256,064100.00 
投資有価証券の主要銘柄(上位30銘柄)
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#3 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
 (ただし、親投資信託を除きます。)
種類本数純資産総額(百万円)
追加型株式投資信託37380,370
単位型株式投資信託3794
合計40381,164
e border="0" width="555">種類本数純資産総額(百万円)追加型株式投資信託37380,370単位型株式投資信託3794合計40381,164金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第346号
加入協会 / 日本証券業協会 一般社団法人投資信託協会
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#4 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
① 委託会社および受託会社の信託報酬の総額は計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.0152%*(税抜0.94%)を乗じて得た金額とします。
*消費税及び地方消費税に相当する金額(以下、「消費税等相当額」といいます。)を含みます。消費税率に応じて変更となることがあります。消費税率が10%になった場合は、年率1.034%となります。
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#5 収益率の推移(連結)
③【収益率の推移】
計算期間前期末1口当たり純資産(分配落)円当期末1口当たり純資産(分配付)円収益率%
1期自 2016年9月23日至 2017年6月20日1.00001.385538.55
2期自 2017年6月21日至 2018年6月20日1.38551.760827.09
3期自 2018年6月21日至 2019年6月20日1.76081.5446△ 12.28
(注)収益率は、計算期間末の1口当たり純資産額(分配付の額)から当該計算期間の直前の計算期間末の1口当たり純資産額(分配落の額。以下「前期末純資産額」という。)を控除した額を前期末純資産額で除して得た数に100を乗じて得た数字です。分配金は課税前のものです。
e border="0" width="616">期計算期間前期末
1口当たり純資産(分配落)円当期末
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#6 受益者の権利等(連結)
(2)償還金に対する請求権
受益者は、ファンドの償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権総口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
① 償還金は、信託終了日後1ヵ月以内の委託会社の指定する日(原則として信託終了日から起算して5営業日まで)から、信託終了日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(信託終了日以前において一部解約が行われた受益権に係る受益者を除きます。また、当該信託終了日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため委託会社の指定する販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に支払いを開始するものとします。なお、当該受益者は、その口座が開設されている振替機関等に対して委託会社がこの信託の償還をするのと引き換えに、当該償還に係る受益権の口数と同口数の抹消の申請を行うものとし、社振法の規定にしたがい当該振替機関等の口座において当該口数の減少の記載または記録が行われます。償還金の支払いは、販売会社の営業所等において行います。
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#7 投資リスク(連結)
<その他の留意点>・当ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリング・オフ)の適用はありません。
・収益分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益の水準を示すものではありません。収益分配は、計算期間に生じた収益を超えて行われる場合があります。投資者の購入価額によっては、収益分配金の一部または全部が、実質的な元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。収益分配の支払いは、信託財産から行われます。従って純資産総額の減少、基準価額の下落要因となります。
<リスクの管理体制>委託会社では、投資リスクを適切に管理するため、運用部門ではファンドの特性に沿ったリスク範囲内で運用を行うよう留意しています。また、運用部門から独立した管理担当部門によりモニタリング等のリスク管理を行っています。
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#8 投資制限(連結)
式への実質投資割合には、制限を設けません。
② 外貨建資産への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の30%以内とします。
③ 新株予約権証券への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の20%以内とします。
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#9 投資対象(連結)
③ 上記①の規定にかかわらず、この信託の設定、解約、償還、投資環境の変動等への対応等、委託会社が運用上必要と認めるときは、委託会社は、信託金を、上記②1.から上記②6.までに掲げる金融商品により運用することの指図ができます。
④ 委託会社は、信託財産に属する投資信託証券(マザーファンドの受益証券を除きます。)の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する投資信託証券の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が、信託財産の純資産総額の100分の5を超えることとなる投資の指図をしません。
⑤ 委託会社は、信託財産に属する新株予約権証券の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する新株予約権証券の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が信託財産の純資産総額の100分の20を超えることとなる投資の指図をしません。
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#10 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
資産の種類国名時価合計投資比率
(円)(%)
現金・預金・その他の資産(負債控除後)255,0340.15
合計(純資産総額)175,769,134100.00
e border="0" width="616">資産の種類国名時価合計投資比率(円)(%)親投資信託受益証券日本175,514,10099.85現金・預金・その他の資産(負債控除後)255,0340.15合計(純資産総額)175,769,134100.00(2)【投資資産】
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#11 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
 
純資産合計
当期首残高5,248
当期変動額
剰余金の配当△2,000
配当に伴う利益準備金積立額-
当期純利益3,825
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)-
当期変動額合計1,825
当期末残高7,073
e border="0" width="267">純資産合計当期首残高5,248当期変動額剰余金の配当△2,000配当に伴う利益準備金積立額-当期純利益3,825株主資本以外の項目
の当期変動額(純額)-当期変動額合計1,825当期末残高7,073 
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#12 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目前事業年度末(2018年3月31日)当事業年度末(2019年3月31日)
純資産の部の合計額(百万円)7,0736,961
純資産の部の合計額から控除する金額(百万円)--
普通株式に係る期末純資産額(百万円)7,0736,961
e border="0" width="576">項目前事業年度末
(2018年3月31日)当事業年度末
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#13 注記表(連結)
(貸借対照表に関する注記)
区分第2期計算期間末第3期計算期間末
(2018年6月20日現在)(2019年6月20日現在)
※1計算期間末日における受益権の総数140,633,231口110,363,479口
21口当たり純資産1.7608円1.5446円
(1万口当たり純資産額)(17,608円)(15,446円)
e border="0" width="616">区分第2期計算期間末第3期計算期間末(2018年6月20日現在)(2019年6月20日現在)※1計算期間末日における受益権の総数140,633,231口110,363,479口21口当たり純資産額1.7608円1.5446円(1万口当たり純資産額)(17,608円)(15,446円) 
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
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#14 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
e border="0" width="616">期年月日純資産総額(円)
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#15 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
(2019年7月31日現在)
Ⅱ 負債総額468,429
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)175,769,134
Ⅳ 発行済口数110,829,613
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.5859
e border="0" width="616">(2019年7月31日現在)Ⅰ 資産総額176,237,563円Ⅱ 負債総額468,429円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)175,769,134円Ⅳ 発行済口数110,829,613口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.5859円 
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#16 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1)【貸借対照表】
  (単位:百万円)
負債合計 4,045 2,382
(純資産の部)    
株主資本    
e border="0" width="624">  (単位:百万円) 前事業年度
(2018年3月31日)当事業年度
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#17 資産の評価(連結)
準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って、時価(注)または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、外貨建資産(外国通貨表示の有価証券(以下「外貨建有価証券」といいます。)、預金その他の資産をいいます。以下同じ。)の円換算については、原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。
② 予約為替の評価は、原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によるものとします。
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#18 運用状況(連結)
以下は2019年7月31日現在の状況です。
投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
投資比率の内訳と合計は四捨五入の関係で合わない場合があります。
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#19 附属明細表(連結)
(1)貸借対照表
区分注記(2018年6月20日現在)(2019年6月20日現在)
番号金額(円)金額(円)
負債合計440,460,450269,106,377
純資産の部
元本等
e border="0" width="616">区分注記(2018年6月20日現在)(2019年6月20日現在)番号金額(円)金額(円)資産の部流動資産コール・ローン2,655,526,2231,062,995,324株式25,263,812,50019,911,555,400未収入金 -303,572,647未収配当金129,648,100154,210,150流動資産合計28,048,986,82321,432,333,521資産合計28,048,986,82321,432,333,521負債の部流動負債  未払金248,160,598128,992,723未払解約金192,284,365140,110,742未払利息 7,2752,912その他未払費用 8,212-流動負債合計440,460,450269,106,377負債合計440,460,450269,106,377純資産の部元本等元本※16,082,385,5865,273,837,907剰余金剰余金又は欠損金(△)21,526,140,78715,889,389,237元本等合計27,608,526,37321,163,227,144純資産合計27,608,526,37321,163,227,144負債純資産合計28,048,986,82321,432,333,521 
 
2019/09/20 9:07

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