純資産
個別
- 2017年9月11日
- 1億703万
- 2018年9月10日 +106.5%
- 2億2103万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成30年10月末日現在における委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。2018/12/10 10:30
種 類 本 数 純資産総額 追加型株式投資信託 44本 176,193百万円 合 計 44本 176,193百万円 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2018/12/10 10:30
信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、投資信託財産の純資産総額に年0.2808%(税抜0.26%)の率を乗じて得た額とします。
信託報酬の配分および当該信託報酬を対価とする役務の内容は次のとおりとします。 - #3 投資制限(連結)
- (イ)委託会社は、投資信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借入れを行うにあたり、担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。2018/12/10 10:30
(ロ)上記(イ)の指図は、当該借入れにかかる公社債の時価総額が投資信託財産の純資産総額の範囲内とします。
(ハ)投資信託財産の一部解約等の事由により、上記(ロ)の借入れにかかる公社債の時価総額が投資信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する借入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。 - #4 投資対象(連結)
- 主要投資対象とする投資信託証券2018/12/10 10:30
投資対象となる可能性のある上場投資信託証券(ETF)ファンド名 ディメンショナル・ファンズ・ピーエルシー グローバル・コア・エクイティ・ファンド 運用目的および主な運用方針 中長期的なトータルリターンの最大化を目指します。主要な取引所で取引されている先進国株式を主要投資対象とし、広範な企業が発行する株式への分散投資を行います。運用にあたっては相対的に割安と判断される株式や時価総額の比較的小さな株式に比重を置いた投資を行い、収益性や流動性なども考慮の上、組入れ銘柄を選定します。 主な投資制限 - 主要な取引所で取引されている先進国株式を主要投資対象とし、新興国株式への投資は原則として純資産総額の20%を超えないものとします。- 原則として、単一の発行体当りの投資額は純資産総額の10%を超えないものとします。- 原則として、為替ヘッジは行いません。 申込手数料 ありません。
- #5 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。2018/12/10 10:30
投資有価証券の種類別投資比率 - #6 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2018/12/10 10:30
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。(平成30年10月31日現在) 短期金融資産、その他(負債控除後) 653,830 0.25 純資産総額 259,495,194 100
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。 - #7 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2018/12/10 10:30
(2)中間損益計算書(単位:千円) 負債合計 197,717 純資産の部 株主資本
- #8 注記表(連結)
- 2018/12/10 10:30
(貸借対照表に関する注記)有価証券の評価基準及び評価方法 親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項 目 前期平成29年9月11日現在 当期平成30年9月10日現在 1. 計算期間末日における受益権の総数 89,100,147口 162,784,533口 2. 計算期間末日における1口当たり純資産額(1万口当たり純資産額) 1.2013円(12,013円) 1.3578円(13,578円)
- #9 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2018/12/10 10:30
平成30年10月31日現在および同日前1年以内における各月末営業日の純資産の推移は次の通りです。 - #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2018/12/10 10:30
「楽天グローバル株式ファンド」 - #11 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)【貸借対照表】2018/12/10 10:30
(単位:千円) 負債合計 156,143 167,894 純資産の部 株主資本 - #12 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2018/12/10 10:30
①基準価額とは、投資信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入公社債を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
②基準価額は、毎営業日に算出されます。委託会社または販売会社にお問い合わせください。また、基準価額は、原則として翌日付の日本経済新聞朝刊に掲載されます。なお、基準価額は1万口単位で表示されたものが発表されます。 - #13 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2018/12/10 10:30
(2)注記表区 分 平成29年9月11日現在 平成30年9月10日現在 金 額(円) 金 額(円) 負債合計 330,000 5,266,347 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記) - #14 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
- (1)投資状況2018/12/10 10:30
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。(平成30年10月31日現在) 短期金融資産、その他(負債控除後) 2,711,661 0.35 純資産総額 783,787,798 100.00
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。