有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ■ ファンドの組入有価証券の売買委託手数料は、受益者の負担とし、投資信託財産中から支弁します。なお、マザーファンドの当該売買委託手数料につきましては、間接的に受益者の負担となります。2018/02/16 9:17
■ ファンドの財務諸表の監査費用は、計算期間を通じて毎日、投資信託財産の純資産総額に年率0.0108%(税抜0.01%)を乗じて得た額とし、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日及び毎計算期末または信託終了のとき、投資信託財産中から支弁します。
■ ファンドの解約に伴う支払資金の手当て又は再投資にかかる収益分配金の支払資金の手当てを目的とした借入金の利息は、受益者の負担とし、投資信託財産中から支弁します。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2017年11月末日現在、委託会社の運用する証券投資信託は以下のとおりです。(親投資信託を除く。)2018/02/16 9:17
※純資産総額について、億円未満を切り捨てているため、合計と合わない場合があります。種類 本数(本) 純資産総額(億円) 追加型株式投資信託 160 12,500 追加型公社債投資信託 3 2,637 単位型株式投資信託 73 2,189 単位型公社債投資信託 8 301 合計 244 17,628 - #3 信託報酬等(連結)
- ■ 信託報酬の総額及びその配分2018/02/16 9:17
信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、ファンドの純資産総額に年率0.7992%(税抜0.74%)を乗じて得た額とします。
信託報酬は、「委託会社」、「販売会社」及び「受託会社」の間で次のように配分します。 - #4 投資リスク(連結)
- ・ 投資信託は預金商品や保険商品ではなく、預金保険、保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。また、登録金融機関が取り扱う投資信託は、投資者保護基金の対象とはなりません。2018/02/16 9:17
・ 分配金は、預貯金の利息とは異なり、ファンドの純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。分配金は、計算期間中に発生した収益を超えて支払われる場合があるため、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。また、投資者の購入価額によっては、分配金の一部または全部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。
・ ファンドは、ファミリーファンド方式で運用を行います。ファンドが投資対象とするマザーファンドを他のベビーファンドが投資対象としている場合に、当該他のベビーファンドにおいて追加設定および一部解約等がなされた場合には、その結果として、マザーファンドにおいても売買等が生じ、ファンドの基準価額が影響を受けることがあります。 - #5 投資制限(連結)
- ■ 投資信託証券への実質投資割合には制限を設けません。2018/02/16 9:17
■ 同一銘柄の投資信託証券への実質投資割合は、投資信託財産の純資産総額の10%以下とします。
■ 株式への投資は行いません。 - #6 投資対象(連結)
- Jリート・マザーファンド2018/02/16 9:17
委託会社 岡三アセットマネジメント株式会社 投資態度 ① わが国の金融商品取引所に上場している(上場予定を含みます。)不動産投資信託証券に投資を行い、安定した収益の確保と信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。② 運用にあたっては、株式会社三井住友トラスト基礎研究所から不動産市場全体とJ-REITにかかる調査・分析情報等の助言を受けます。③ 不動産投資信託証券の組入比率は、原則として高位に保つことを基本とします。④ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。 主要な投資制限 ① 投資信託証券への投資割合には制限を設けません。② 同一銘柄の投資信託証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。③ 株式への投資は行いません。④ 外貨建資産への投資は行いません。⑤ 一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの投資信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会規則に従い当該比率以内となるよう調整を行うこととします。 決算 毎年11月20日(休業日の場合は翌営業日)に決算を行います。信託財産から生ずる利益は、信託終了時まで信託財産中に留保し、分配は行いません。 - #7 投資状況(連結)
- DC日本Jリートオープン2018/02/16 9:17
(参考)Jリート・マザーファンド資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他の資産(負債控除後) ― △159,766 △13.03 合計(純資産総額) 1,226,149 100.00
資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他の資産(負債控除後) ― 433,161,838 2.33 合計(純資産総額) 18,608,820,938 100.00 - #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2018/02/16 9:17
(重要な後発事象)前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 純資産の部の合計額 15,459,642千円 16,741,416千円 純資産の部から控除する合計額 ― ― 普通株式に係る期末の純資産額 15,459,642千円 16,741,416千円
該当事項はありません。 - #9 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
DC日本Jリートオープン2018/02/16 9:17 - #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2018/02/16 9:17
- #11 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2018/02/16 9:17
前事業年度(平成28年3月31日現在) 当事業年度(平成29年3月31日現在) 負債合計 1,859,839 1,658,311 純資産の部 株主資本 - #12 資産の評価(連結)
- ■ 基準価額の計算方法2018/02/16 9:17
基準価額は、投資信託財産に属する資産を法令及び一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または償却原価法により評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、基準価額は、便宜上1万口当たりで表示されることがあります。
■ マザーファンドの評価 - #13 運用体制(連結)
- ■ ファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制等2018/02/16 9:17
「受託会社」または「再信託受託会社」に対しては、日々の基準価額および純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っております。
※ 運用体制等につきましては、2017年11月末日現在のものであり、変更になることがあります。 - #14 運用状況の冒頭記載(連結)
- 2017年11月30日現在の運用状況は、以下の通りです。2018/02/16 9:17
投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。また、小数点以下第3位を四捨五入しており、合計と合わない場合があります。 - #15 附属明細表(連結)
- 2018/02/16 9:17
2.デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等、時価の状況表(注)1.比率は左より組入時価の純資産に対する比率、及び各小計欄の各合計金額に対する比率であります。 2.親投資信託受益証券の券面総額欄には、口数を表示しております。
該当事項はありません。 - #16 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2018/02/16 9:17
注記表期 別 注記番号 平成28年11月21日現在 平成29年11月20日現在 科 目 金額 金額 負債合計 122,089,427 3,302,742 純資産の部 元本等