純資産
個別
- 2021年4月26日
- 3億83万
- 2022年4月26日 +38.96%
- 4億1803万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- (4)【その他の手数料等】2022/07/21 9:01
イ 信託財産の財務諸表の監査に要する費用は、原則として、計算期間を通じて毎日、純資産総額に年0.0066%(税抜き0.006%)以内の率を乗じて得た金額が信託財産の費用として計上され、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日と各計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁するものとします。監査費用は、将来、監査法人との契約等により変更となることがあります。
ロ 信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用および受託会社の立て替えた立替金の利息は、信託財産中から支弁します。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2022年5月31日現在、委託会社が運用を行っている投資信託(親投資信託は除きます)は、以下の通りです。2022/07/21 9:01
本 数(本) 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 721 9,134,166 単位型株式投資信託 100 492,047 追加型公社債投資信託 1 25,757 単位型公社債投資信託 187 365,263 合 計 1,009 10,017,235 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2022/07/21 9:01
*投資対象とする投資信託の信託報酬等は、年間最低報酬額等が定められている場合があるため、純資産総額によっては、上記の料率を上回ることがあります。ファンド 純資産総額に以下の率を乗じて得た金額が、毎日信託財産の費用として計上され、ファンドの基準価額に反映されます。また、信託報酬は、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日と各計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁するものとします。信託報酬率およびその配分は以下の通りです。 信託報酬率 配分(税抜き) 委託会社 販売会社 受託会社 2026年の決算日まで 年0.396%(税抜き0.36%) 年0.17% 年0.16% 年0.03% 2026年の決算翌日以降2051年の決算日まで 年0.374%(税抜き0.34%) 年0.16% 年0.15% 年0.03% 2051年の決算翌日以降 年0.33%(税抜き0.30%) 年0.14% 年0.13% 年0.03% ※上記の配分には別途消費税等相当額がかかります。 支払先 役務の内容 委託会社 ファンドの運用およびそれに伴う調査、受託会社への指図、基準価額の算出、法定書面等の作成等の対価 販売会社 交付運用報告書等各種書類の送付、口座内でのファンドの管理、購入後の情報提供等の対価 受託会社 ファンドの財産の保管および管理、委託会社からの指図の実行等の対価 投資対象とする投資信託 年0.02067%程度*※管理報酬等は年度によって異なります。 実質的な負担 ファンドの純資産総額に対して年0.41667%(税抜き0.38067%)程度*※2026年の決算日までの、ファンドの信託報酬率で計算した料率です。 ※上記は直近の基本資産配分および管理報酬等の率を用いた試算の結果であり、基本資産配分の調整および実際の組入状況等により変動します。※新興国債券の費用は、管理報酬等の率がより高いETFの数値を用いて試算しています。 - #4 投資リスク(連結)
- (ヌ)収益分配金に関する留意事項2022/07/21 9:01
分配金は、預貯金の利息とは異なり、ファンドの純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #5 投資制限(連結)
- ハ 外貨建資産への実質投資割合には、制限を設けません。2022/07/21 9:01
ニ 投資信託証券を組み入れる場合において、一般社団法人投資信託協会規則に定めるエクスポージャーがルックスルーできる場合に該当しないときは、当該投資信託証券への投資は、信託財産の純資産総額の10%以内とします。
ホ 一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会規則に従い当該比率以内となるよう調整を行うこととします。 - #6 投資状況(連結)
- 三井住友DS・DCターゲットイヤーファンド20502022/07/21 9:01
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。以下同じ。2022年5月31日現在 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - 8,066,259 1.82 合計(純資産総額) 442,299,400 100.00 - #7 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2022/07/21 9:01
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #8 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2022/07/21 9:01
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項 目 第5期(2021年4月26日現在) 第6期(2022年4月26日現在) 1. 当計算期間の末日における受益権の総数 204,792,295口 272,650,598口 2. 1単位当たり純資産の額 1口当たり純資産額 1.4690円(1万口当たりの純資産額14,690円) 1口当たり純資産額 1.5332円(1万口当たりの純資産額15,332円)
- #9 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
三井住友DS・DCターゲットイヤーファンド20502022/07/21 9:01 - #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2022/07/21 9:01
三井住友DS・DCターゲットイヤーファンド2050 - #11 設定及び解約の実績(連結)
- 国内株式インデックス・マザーファンド(B号)2022/07/21 9:01
その他以下の取引を行っております。2022年5月31日現在 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - 5,554,251,979 2.68 合計(純資産総額) 207,331,519,079 100.00
- #12 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2022/07/21 9:01
(単位:千円) 純資産の部 株主資本 - #13 資産の評価(連結)
- イ 基準価額の算出方法2022/07/21 9:01
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入れ有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます(基準価額は、便宜上1万口単位で表示される場合があります。)。
投資対象とする投資信託証券は、原則として、基準価額計算日に知りうる直近の純資産価格(基準価額)で評価します。また、上場されている場合は、その主たる取引所における最終相場で評価します。投資対象とする親投資信託受益証券は、当該親投資信託受益証券の基準価額で評価します。 - #14 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2022/07/21 9:01
(2)注記表(単位:円) 負債合計 582,677,605 218,910,095 純資産の部 元本等
(重要な会計方針の注記)