有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(令和1年12月18日-令和2年6月17日)

【提出】
2020/09/17 9:22
【資料】
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【項目】
54項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、特定期間末日の前営業日の基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、投資信託受益証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には予想配当金額を計上し、入金金額との差額については入金時に計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目第6特定期間
2019年12月17日現在
第7特定期間
2020年 6月17日現在
1.特定期間の末日における受益権の総数370,067,857口317,293,758口
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額57,141,910円43,548,229円
3.1口当たり純資産額0.8456円0.8628円
(10,000口当たり純資産額)(8,456円)(8,628円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第6特定期間
自 2019年 6月18日
至 2019年12月17日
第7特定期間
自 2019年12月18日
至 2020年 6月17日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第30期
自2019年 6月18日
至2019年 7月17日
第36期
自2019年12月18日
至2020年 1月17日
費用控除後の
配当等収益額
A1,448,708円費用控除後の
配当等収益額
A1,527,372円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
収益調整金額C907,065円収益調整金額C1,011,458円
分配準備
積立金額
D3,635,231円分配準備
積立金額
D3,844,500円
本ファンドの
分配対象収益額
E=A+B+C+D5,991,004円本ファンドの
分配対象収益額
E=A+B+C+D6,383,330円
本ファンドの
期末残存口数
F388,935,801口本ファンドの
期末残存口数
F363,085,372口
10,000口当たり
収益分配対象額
G=E/F×10,000154.02円10,000口当たり
収益分配対象額
G=E/F×10,000175.79円
10,000口当たり
分配金額
H35円10,000口当たり
分配金額
H35円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,361,275円収益分配金金額I=F×H/10,0001,270,798円
第31期
自2019年 7月18日
至2019年 8月19日
第37期
自2020年 1月18日
至2020年 2月17日
費用控除後の
配当等収益額
A1,389,220円費用控除後の
配当等収益額
A1,333,781円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
収益調整金額C921,647円収益調整金額C1,022,297円
分配準備
積立金額
D3,661,746円分配準備
積立金額
D4,049,381円
本ファンドの
分配対象収益額
E=A+B+C+D5,972,613円本ファンドの
分配対象収益額
E=A+B+C+D6,405,459円
本ファンドの
期末残存口数
F383,646,282口本ファンドの
期末残存口数
F359,240,848口
10,000口当たり
収益分配対象額
G=E/F×10,000155.67円10,000口当たり
収益分配対象額
G=E/F×10,000178.29円
10,000口当たり
分配金額
H35円10,000口当たり
分配金額
H35円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,342,761円収益分配金金額I=F×H/10,0001,257,342円
第32期
自2019年 8月20日
至2019年 9月17日
第38期
自2020年 2月18日
至2020年 3月17日
費用控除後の
配当等収益額
A1,428,894円費用控除後の
配当等収益額
A1,305,142円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
収益調整金額C942,977円収益調整金額C1,005,649円
分配準備
積立金額
D3,694,898円分配準備
積立金額
D3,974,046円
本ファンドの
分配対象収益額
E=A+B+C+D6,066,769円本ファンドの
分配対象収益額
E=A+B+C+D6,284,837円
本ファンドの
期末残存口数
F383,994,247口本ファンドの
期末残存口数
F344,742,478口
10,000口当たり
収益分配対象額
G=E/F×10,000157.98円10,000口当たり
収益分配対象額
G=E/F×10,000182.29円
10,000口当たり
分配金額
H35円10,000口当たり
分配金額
H35円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,343,979円収益分配金金額I=F×H/10,0001,206,598円
第33期
自2019年 9月18日
至2019年10月17日
第39期
自2020年 3月18日
至2020年 4月17日
費用控除後の
配当等収益額
A1,492,166円費用控除後の
配当等収益額
A1,231,369円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
収益調整金額C974,916円収益調整金額C993,162円
分配準備
積立金額
D3,707,837円分配準備
積立金額
D3,934,547円
本ファンドの
分配対象収益額
E=A+B+C+D6,174,919円本ファンドの
分配対象収益額
E=A+B+C+D6,159,078円
本ファンドの
期末残存口数
F378,716,752口本ファンドの
期末残存口数
F332,838,635口
10,000口当たり
収益分配対象額
G=E/F×10,000163.04円10,000口当たり
収益分配対象額
G=E/F×10,000185.03円
10,000口当たり
分配金額
H35円10,000口当たり
分配金額
H35円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,325,508円収益分配金金額I=F×H/10,0001,164,935円
第34期
自2019年10月18日
至2019年11月18日
第40期
自2020年 4月18日
至2020年 5月18日
費用控除後の
配当等収益額
A1,347,692円費用控除後の
配当等収益額
A1,334,838円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
収益調整金額C983,678円収益調整金額C1,009,933円
分配準備
積立金額
D3,802,085円分配準備
積立金額
D3,977,256円
本ファンドの
分配対象収益額
E=A+B+C+D6,133,455円本ファンドの
分配対象収益額
E=A+B+C+D6,322,027円
本ファンドの
期末残存口数
F372,234,328口本ファンドの
期末残存口数
F331,978,009口
10,000口当たり
収益分配対象額
G=E/F×10,000164.76円10,000口当たり
収益分配対象額
G=E/F×10,000190.42円
10,000口当たり
分配金額
H35円10,000口当たり
分配金額
H35円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,302,820円収益分配金金額I=F×H/10,0001,161,923円
第35期
自2019年11月19日
至2019年12月17日
第41期
自2020年 5月19日
至2020年 6月17日
費用控除後の
配当等収益額
A1,414,609円費用控除後の
配当等収益額
A1,371,691円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
収益調整金額C1,007,744円収益調整金額C989,921円
分配準備
積立金額
D3,803,639円分配準備
積立金額
D3,950,552円
本ファンドの
分配対象収益額
E=A+B+C+D6,225,992円本ファンドの
分配対象収益額
E=A+B+C+D6,312,164円
本ファンドの
期末残存口数
F370,067,857口本ファンドの
期末残存口数
F317,293,758口
10,000口当たり
収益分配対象額
G=E/F×10,000168.23円10,000口当たり
収益分配対象額
G=E/F×10,000198.92円
10,000口当たり
分配金額
H35円10,000口当たり
分配金額
H35円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,295,237円収益分配金金額I=F×H/10,0001,110,528円
2.追加情報2.追加情報
2016年1月29日の日本銀行による「マイナス金利付き量的・質的金融緩和」の導入発表後、国内短期金融市場では利回り水準が低下しております。この影響により、利息に相当する額を本ファンドが実質的に負担する場合には受取利息のマイナスまたは支払利息として表示しております。同左

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項
項目第6特定期間
自 2019年 6月18日
至 2019年12月17日
第7特定期間
自 2019年12月18日
至 2020年 6月17日
1.金融商品に対する取組方針本ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及び
金融商品に係るリスク
本ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスク等にさらされております。
同左
3.金融商品に係るリスクの管理体制常勤役員、審査室長、商品企画部長、運用部長及び運用部マネジャーをもって構成する運用考査会議にて、ファンドのリスク特性分析、パフォーマンスの要因分析の報告及び改善勧告を行い、運用者の意思決定方向を調整・相互確認しております。同左
①市場リスクの管理同左
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を常時、分析・把握し、投資方針に沿っているか等の管理を行なっております。
②信用リスクの管理同左
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を常時、継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
③流動性リスクの管理同左
流動性リスクに関しては、必要に応じて市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項
項目第6特定期間
2019年12月17日現在
第7特定期間
2020年 6月17日現在
1.貸借対照表計上額、
時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法投資信託受益証券同左
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
上記以外の金融商品同左
これらの商品は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する
事項についての補足
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
4.金銭債権及び
満期のある有価証券の
特定期間末日後の償還予定額
金銭債権
全額が1年以内に償還されます。
有価証券(売買目的有価証券を除く。)のうち満期のあるもの
該当事項はありません。
同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類第6特定期間
自 2019年 6月18日
至 2019年12月17日
第7特定期間
自 2019年12月18日
至 2020年 6月17日
最終の計算期間の損益に含まれた
評価差額(円)
最終の計算期間の損益に含まれた
評価差額(円)
投資信託受益証券795,69317,815,303
合計795,69317,815,303

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。

(関連当事者との取引に関する注記)
第6特定期間
自 2019年 6月18日
至 2019年12月17日
第7特定期間
自 2019年12月18日
至 2020年 6月17日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(その他の注記)
本ファンドの特定期間における元本額の変動
項目第6特定期間
自 2019年 6月18日
至 2019年12月17日
第7特定期間
自 2019年12月18日
至 2020年 6月17日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額387,422,005円370,067,857円
期中追加設定元本額15,876,919円11,210,223円
期中一部解約元本額33,231,067円63,984,322円

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