有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(令和2年6月18日-令和2年12月17日)

【提出】
2021/03/17 9:15
【資料】
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【項目】
54項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、特定期間末日の前営業日の基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、投資信託受益証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には予想配当金額を計上し、入金金額との差額については入金時に計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目第7特定期間
2020年 6月17日現在
第8特定期間
2020年12月17日現在
1.当該特定期間の末日における受益権の総数317,293,758口268,998,846口
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額43,548,229円38,458,084円
3.1口当たり純資産額0.8628円0.8570円
(10,000口当たり純資産額)(8,628円)(8,570円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第7特定期間
自 2019年12月18日
至 2020年 6月17日
第8特定期間
自 2020年 6月18日
至 2020年12月17日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第36期
自2019年12月18日
至2020年 1月17日
第42期
自2020年 6月18日
至2020年 7月17日
費用控除後の
配当等収益額
A1,527,372円費用控除後の
配当等収益額
A1,282,016円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
収益調整金額C1,011,458円収益調整金額C948,202円
分配準備
積立金額
D3,844,500円分配準備
積立金額
D3,922,742円
本ファンドの
分配対象収益額
E=A+B+C+D6,383,330円本ファンドの
分配対象収益額
E=A+B+C+D6,152,960円
本ファンドの
期末残存口数
F363,085,372口本ファンドの
期末残存口数
F296,205,548口
10,000口当たり
収益分配対象額
G=E/F×10,000175.79円10,000口当たり
収益分配対象額
G=E/F×10,000207.72円
10,000口当たり
分配金額
H35円10,000口当たり
分配金額
H35円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,270,798円収益分配金金額I=F×H/10,0001,036,719円
第37期
自2020年 1月18日
至2020年 2月17日
第43期
自2020年 7月18日
至2020年 8月17日
費用控除後の
配当等収益額
A1,333,781円費用控除後の
配当等収益額
A1,258,047円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
収益調整金額C1,022,297円収益調整金額C966,243円
分配準備
積立金額
D4,049,381円分配準備
積立金額
D4,130,008円
本ファンドの
分配対象収益額
E=A+B+C+D6,405,459円本ファンドの
分配対象収益額
E=A+B+C+D6,354,298円
本ファンドの
期末残存口数
F359,240,848口本ファンドの
期末残存口数
F294,736,226口
10,000口当たり
収益分配対象額
G=E/F×10,000178.29円10,000口当たり
収益分配対象額
G=E/F×10,000215.58円
10,000口当たり
分配金額
H35円10,000口当たり
分配金額
H35円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,257,342円収益分配金金額I=F×H/10,0001,031,576円
第38期
自2020年 2月18日
至2020年 3月17日
第44期
自2020年 8月18日
至2020年 9月17日
費用控除後の
配当等収益額
A1,305,142円費用控除後の
配当等収益額
A934,607円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
収益調整金額C1,005,649円収益調整金額C961,935円
分配準備
積立金額
D3,974,046円分配準備
積立金額
D4,170,750円
本ファンドの
分配対象収益額
E=A+B+C+D6,284,837円本ファンドの
分配対象収益額
E=A+B+C+D6,067,292円
本ファンドの
期末残存口数
F344,742,478口本ファンドの
期末残存口数
F282,972,127口
10,000口当たり
収益分配対象額
G=E/F×10,000182.29円10,000口当たり
収益分配対象額
G=E/F×10,000214.41円
10,000口当たり
分配金額
H35円10,000口当たり
分配金額
H35円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,206,598円収益分配金金額I=F×H/10,000990,402円
第39期
自2020年 3月18日
至2020年 4月17日
第45期
自2020年 9月18日
至2020年10月19日
費用控除後の
配当等収益額
A1,231,369円費用控除後の
配当等収益額
A878,991円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
収益調整金額C993,162円収益調整金額C979,463円
分配準備
積立金額
D3,934,547円分配準備
積立金額
D3,945,421円
本ファンドの
分配対象収益額
E=A+B+C+D6,159,078円本ファンドの
分配対象収益額
E=A+B+C+D5,803,875円
本ファンドの
期末残存口数
F332,838,635口本ファンドの
期末残存口数
F272,346,561口
10,000口当たり
収益分配対象額
G=E/F×10,000185.03円10,000口当たり
収益分配対象額
G=E/F×10,000213.09円
10,000口当たり
分配金額
H35円10,000口当たり
分配金額
H35円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,164,935円収益分配金金額I=F×H/10,000953,212円
第40期
自2020年 4月18日
至2020年 5月18日
第46期
自2020年10月20日
至2020年11月17日
費用控除後の
配当等収益額
A1,334,838円費用控除後の
配当等収益額
A913,536円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
収益調整金額C1,009,933円収益調整金額C1,030,061円
分配準備
積立金額
D3,977,256円分配準備
積立金額
D3,857,200円
本ファンドの
分配対象収益額
E=A+B+C+D6,322,027円本ファンドの
分配対象収益額
E=A+B+C+D5,800,797円
本ファンドの
期末残存口数
F331,978,009口本ファンドの
期末残存口数
F274,208,486口
10,000口当たり
収益分配対象額
G=E/F×10,000190.42円10,000口当たり
収益分配対象額
G=E/F×10,000211.54円
10,000口当たり
分配金額
H35円10,000口当たり
分配金額
H35円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,161,923円収益分配金金額I=F×H/10,000959,729円
第41期
自2020年 5月19日
至2020年 6月17日
第47期
自2020年11月18日
至2020年12月17日
費用控除後の
配当等収益額
A1,371,691円費用控除後の
配当等収益額
A894,909円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
収益調整金額C989,921円収益調整金額C1,028,324円
分配準備
積立金額
D3,950,552円分配準備
積立金額
D3,732,572円
本ファンドの
分配対象収益額
E=A+B+C+D6,312,164円本ファンドの
分配対象収益額
E=A+B+C+D5,655,805円
本ファンドの
期末残存口数
F317,293,758口本ファンドの
期末残存口数
F268,998,846口
10,000口当たり
収益分配対象額
G=E/F×10,000198.92円10,000口当たり
収益分配対象額
G=E/F×10,000210.24円
10,000口当たり
分配金額
H35円10,000口当たり
分配金額
H35円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,110,528円収益分配金金額I=F×H/10,000941,495円
2.追加情報2.追加情報
2016年1月29日の日本銀行による「マイナス金利付き量的・質的金融緩和」の導入発表後、国内短期金融市場では利回り水準が低下しております。この影響により、利息に相当する額を本ファンドが実質的に負担する場合には受取利息のマイナスまたは支払利息として表示しております。同左

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項
項目第7特定期間
自 2019年12月18日
至 2020年 6月17日
第8特定期間
自 2020年 6月18日
至 2020年12月17日
1.金融商品に対する取組方針本ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及び
金融商品に係るリスク
本ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスク等にさらされております。
同左
3.金融商品に係るリスクの管理体制常勤役員、審査室長、商品企画部長、運用部長及び運用部マネジャーをもって構成する運用考査会議にて、ファンドのリスク特性分析、パフォーマンスの要因分析の報告及び改善勧告を行い、運用者の意思決定方向を調整・相互確認しております。同左
①市場リスクの管理同左
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を常時、分析・把握し、投資方針に沿っているか等の管理を行なっております。
②信用リスクの管理同左
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を常時、継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
③流動性リスクの管理同左
流動性リスクに関しては、必要に応じて市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項
項目第7特定期間
2020年 6月17日現在
第8特定期間
2020年12月17日現在
1.貸借対照表計上額、
時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法投資信託受益証券同左
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
上記以外の金融商品同左
これらの商品は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する
事項についての補足
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
4.金銭債権及び
満期のある有価証券の
特定期間末日後の償還予定額
金銭債権
全額が1年以内に償還されます。
有価証券(売買目的有価証券を除く。)のうち満期のあるもの
該当事項はありません。
同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類第7特定期間
自 2019年12月18日
至 2020年 6月17日
第8特定期間
自 2020年 6月18日
至 2020年12月17日
最終の計算期間の損益に
含まれた評価差額(円)
最終の計算期間の損益に
含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券17,815,303△5,372,445
合計17,815,303△5,372,445

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。

(関連当事者との取引に関する注記)
第7特定期間
自 2019年12月18日
至 2020年 6月17日
第8特定期間
自 2020年 6月18日
至 2020年12月17日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(その他の注記)
本ファンドの特定期間における元本額の変動
項目第7特定期間
自 2019年12月18日
至 2020年 6月17日
第8特定期間
自 2020年 6月18日
至 2020年12月17日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額370,067,857円317,293,758円
期中追加設定元本額11,210,223円13,644,700円
期中一部解約元本額63,984,322円61,939,612円

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