(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2016年10月7日
- 692万
- 2017年4月7日 -40.4%
- 412万
有報情報
- #1 中間注記表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2017/07/07 9:01
(中間貸借対照表に関する注記)1.有価証券の評価基準及び評価方法 投資信託受益証券、投資証券につきましては移動平均法に基づき、以下の通り原則として時価で評価しております。 (2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券当該有価証券については、日本証券業協会の公社債店頭売買参考統計値、金融機関の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。 (3)時価が入手できなかった有価証券適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 2.デリバティブの評価基準及び評価方法 為替予約の評価は、個別法に基づき、原則として、わが国における中間計算期間末日の対顧客先物相場の仲値によって計算しております。ただし、為替予約のうち対顧客先物相場が発表されていない通貨については、対顧客相場の仲値によって計算しております。