剰余金又は欠損金(△)、投資信託

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(令和3年7月14日-令和4年1月13日)
【閲覧】

個別

2021年7月13日
8億7079万
2022年1月13日 -29.19%
6億1656万

個別

2021年1月13日
5億1116万
2021年7月13日 +70.36%
8億7079万
2022年1月13日 -29.19%
6億1656万

個別

2021年7月13日
23億3476万
2022年1月13日 -6.13%
21億9157万

個別

2021年1月13日
14億171万
2021年7月13日 +66.56%
23億3476万
2022年1月13日 -6.13%
21億9157万

有報情報

#1 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
第9期自2021年1月14日至2021年7月13日第10期自2021年7月14日至2022年1月13日
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額172,222,92558,864,505
期首剰余金又は期首欠損金(△)511,163,137870,797,582
剰余金増加額又は欠損金減少額987,025,028102,740,865
当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額987,025,028102,740,865
剰余金減少額又は欠損金増加額558,005,795374,918,499
当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額558,005,795374,918,499
分配金※1369,334,536※1134,104,090
期末剰余金又は期末欠損金(△)870,797,582616,568,473
2022/04/06 9:07
#2 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
前事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
(単位:百万円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計
資本準備金利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計
繰越利益剰余金
当期首残高15,17411,49537413,05213,42640,096
当期変動額
剰余金の配当---△11,868△11,868△11,868
当期純利益---10,56610,56610,566
当期変動額
剰余金の配当--△11,868
当期純利益--10,566
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)株主資本資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計資本準備金利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計繰越利益
剰余金当期首残高15,17411,49537413,05213,42640,096当期変動額剰余金の配当---△11,868△11,868△11,868当期純利益---10,56610,56610,566株主資本以外の項目の当期変動額(純額)------当期変動額合計---△1,302△1,302△1,302当期末残高15,17411,49537411,74912,12338,793評価・換算差額等純資産合計その他有価証券評価
2022/04/06 9:07
#3 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 配当金支払額
決議株式の種類剰余金の配当の総額(百万円)1株当たり配当額(円)基準日効力発生日
2019年6月21日定時株主総会普通株式11,8684,5502019年3月31日2019年6月24日
e border="1" style="width:487.9pt;margin-left:17.0pt;border-collapse:collapse;border:none">決議株式の種類剰余金の配当の総額(百万円)1株当たり
配当額(円)基準日効力発生日2019年6月21日
2022/04/06 9:07
#4 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分第10期 自 2021年7月14日 至 2022年1月13日1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分第9期 2021年7月13日現在第10期 2022年1月13日現在1.※1期首元本額1,918,153,676円2,638,103,835円期中追加設定元本額2,464,538,228円282,904,657円期中一部解約元本額1,744,588,069円1,132,953,949円2.計算期間末日における受益権の総数2,638,103,835口1,788,054,543口
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分第9期 自 2021年1月14日 至 2021年7月13日第10期 自 2021年7月14日 至 2022年1月13日
※1分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(15,804,433円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(284,145,315円)、投資信託約款に規定される収益調整金(727,756,398円)及び分配準備積立金(212,425,972円)より分配対象額は1,240,132,118円(1万口当たり4,700.85円)であり、うち369,334,536円(1万口当たり1,400円)を分配金額としております。計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(9,441,347円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(142,611,268円)、投資信託約款に規定される収益調整金(512,778,244円)及び分配準備積立金(85,841,704円)より分配対象額は750,672,563円(1万口当たり4,198.26円)であり、うち134,104,090円(1万口当たり750円)を分配金額としております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分第9期 自 2021年1月14日 至 2021年7月13日第10期 自 2021年7月14日 至 2022年1月13日※1分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(15,804,433円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(284,145,315円)、投資信託約款に規定される収益調整金(727,756,398円)及び分配準備積立金(212,425,972円)より分配対象額は1,240,132,118円(1万口当たり4,700.85円)であり、うち369,334,536円(1万口当たり1,400円)を分配金額としております。計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(9,441,347円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(142,611,268円)、投資信託約款に規定される収益調整金(512,778,244円)及び分配準備積立金(85,841,704円)より分配対象額は750,672,563円(1万口当たり4,198.26円)であり、うち134,104,090円(1万口当たり750円)を分配金額としております。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分第10期 自 2021年7月14日 至 2022年1月13日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 外貨建資産について為替変動リスクを回避することを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分第10期 2022年1月13日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)デリバティブ取引デリバティブ取引に関する注記に記載しております。(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券第9期 2021年7月13日現在第10期 2022年1月13日現在種 類当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)親投資信託受益証券411,993,420244,035,433合計411,993,420244,035,433e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">通貨関連第9期 2021年7月13日 現在第10期 2022年1月13日 現在種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)1年超1年超市場取引以外の取引為替予約取引売 建3,375,074,232-3,356,487,64218,586,5902,403,340,682-2,410,510,047△7,169,365アメリカ・ドル3,375,074,232-3,356,487,64218,586,5902,403,340,682-2,410,510,047△7,169,365合計3,375,074,232-3,356,487,64218,586,5902,403,340,682-2,410,510,047△7,169,365e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(注)1.時価の算定方法(1)計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。①計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。②計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。・計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。・計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。(2)計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。2.換算において円未満の端数は切り捨てております。3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)第10期 自 2021年7月14日 至 2022年1月13日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)第9期 2021年7月13日現在第10期 2022年1月13日現在1口当たり純資産額1.3301円1.3448円(1万口当たり純資産額)(13,301円)(13,448円)
2022/04/06 9:07
#5 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2020年3月31日)当事業年度 (2021年3月31日)資産の部流動資産現金・預金2,7414,860有価証券22,167333前払費用205237未収委託者報酬10,84713,150未収収益6349関係会社短期貸付金-18,700その他62207流動資産計36,08837,539固定資産有形固定資産※1217※1224建物76器具備品209218無形固定資産2,3621,937ソフトウェア2,0281,882ソフトウェア仮勘定33354投資その他の資産15,84416,121投資有価証券9,15310,159関係会社株式3,9723,705出資金183183長期差入保証金1,0691,068繰延税金資産1,431973その他3330固定資産計18,42418,283資産合計54,51255,822
(単位:百万円)
資本金15,17415,174
資本剰余金
資本準備金11,49511,495
資本剰余金合計11,49511,495
利益剰余金
利益準備金374374
その他利益剰余金
繰越利益剰余金11,74910,574
利益剰余金合計12,12310,948
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2020年3月31日)当事業年度 (2021年3月31日)負債の部流動負債預り金6968未払金7,5738,405未払収益分配金1413未払償還金3939未払手数料3,9884,734その他未払金※23,530※23,617未払費用3,8303,777未払法人税等656804未払消費税等590631賞与引当金688950その他588流動負債計13,41414,725固定負債退職給付引当金2,5742,452役員退職慰労引当金8874その他53固定負債計2,6672,530負債合計16,08217,256純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金11,74910,574利益剰余金合計12,12310,948株主資本合計38,79337,618評価・換算差額等その他有価証券評価差額金△363947評価・換算差額等合計△363947純資産合計38,43038,566負債・純資産合計54,51255,822
2022/04/06 9:07
#6 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表(1) 株式該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 株式以外の有価証券種 類銘 柄券面総額評価額 (円)備考親投資信託受益証券米国インフラ・ビルダー株式マザーファンド1,193,815,7422,364,948,984親投資信託受益証券 合計2,364,948,984合計2,364,948,984親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表「注記表(デリバティブ取引に関する注記)」に記載しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「米国インフラ・ビルダー株式マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「米国インフラ・ビルダー株式マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。
元本※16,593,136,2405,128,448,480
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)5,123,257,8105,030,857,726
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2021年7月13日現在2022年1月13日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産預金2,967,619139,486,423コール・ローン1,438,540,81948,528,727株式11,649,930,0829,991,073,243未収配当金4,955,5305,217,813流動資産合計13,096,394,05010,184,306,206資産合計13,096,394,05010,184,306,206負債の部流動負債未払解約金1,380,000,00025,000,000流動負債合計1,380,000,00025,000,000負債合計1,380,000,00025,000,000純資産の部元本等元本※16,593,136,2405,128,448,480剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)5,123,257,8105,030,857,726元本等合計11,716,394,05010,159,306,206純資産合計11,716,394,05010,159,306,206負債純資産合計13,096,394,05010,184,306,206e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 2021年7月14日 至 2022年1月13日1.有価証券の評価基準及び評価方法株式移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。3.収益及び費用の計上基準受取配当金原則として、株式の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2021年7月13日現在2022年1月13日現在1.※1期首2021年1月14日2021年7月14日期首元本額6,781,528,035円6,593,136,240円期中追加設定元本額2,701,130,497円782,724,645円期中一部解約元本額2,889,522,292円2,247,412,405円期末元本額の内訳ファンド名米国インフラ・ビルダー株式ファンド(為替ヘッジあり)1,951,563,729円1,193,815,742円米国インフラ・ビルダー株式ファンド(為替ヘッジなし)4,641,572,511円3,934,632,738円計6,593,136,240円5,128,448,480円2.期末日における受益権の総数6,593,136,240口5,128,448,480口(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分自 2021年7月14日 至 2022年1月13日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分2022年1月13日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券2021年7月13日現在2022年1月13日現在種 類当期間の損益に 含まれた評価差額(円)当期間の損益に 含まれた評価差額(円)株式1,249,726,285624,856,837合計1,249,726,285624,856,837(注)「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間(2021年1月14日から2021年7月13日まで、及び2021年7月14日から2022年1月13日まで)を指しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引2021年7月13日現在2022年1月13日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)2021年7月13日現在2022年1月13日現在1口当たり純資産額1.7771円1.9810円(1万口当たり純資産額)(17,771円)(19,810円)附属明細表
2022/04/06 9:07

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