有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(2025/11/21-2026/05/20)

【提出】
2026/08/20 9:40
【資料】
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【項目】
92項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2025年11月20日現在
当期
2026年 5月20日現在
1.期首元本額11,209,822,745円20,240,920,012円
期中追加設定元本額9,547,678,377円2,946,071,323円
期中一部解約元本額516,581,110円1,529,447,739円
2.受益権の総数20,240,920,012口21,657,543,596口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2025年 5月21日
至 2025年11月20日
当期
自 2025年11月21日
至 2026年 5月20日
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
68,352,497円84,004,537円
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
自 2025年 5月21日
至 2025年 6月20日
自 2025年11月21日
至 2025年12月22日
A計算期末における費用控除後の配当等収益165,163,337円A計算期末における費用控除後の配当等収益298,701,736円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金3,527,147,797円C信託約款に定める収益調整金7,202,125,980円
D信託約款に定める分配準備積立金1,862,773,702円D信託約款に定める分配準備積立金1,710,747,690円
E分配対象収益(A+B+C+D)5,555,084,836円E分配対象収益(A+B+C+D)9,211,575,406円
F分配対象収益(1万口当たり)4,431円F分配対象収益(1万口当たり)4,440円
G分配金額87,754,077円G分配金額165,936,786円
H分配金額(1万口当たり)70円H分配金額(1万口当たり)80円
自 2025年 6月21日
至 2025年 7月22日
自 2025年12月23日
至 2026年 1月20日
A計算期末における費用控除後の配当等収益109,733,584円A計算期末における費用控除後の配当等収益199,469,922円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金4,311,424,340円C信託約款に定める収益調整金7,330,294,623円
D信託約款に定める分配準備積立金1,926,346,118円D信託約款に定める分配準備積立金1,839,455,898円
E分配対象収益(A+B+C+D)6,347,504,042円E分配対象収益(A+B+C+D)9,369,220,443円
F分配対象収益(1万口当たり)4,445円F分配対象収益(1万口当たり)4,456円
G分配金額99,948,196円G分配金額168,174,470円
H分配金額(1万口当たり)70円H分配金額(1万口当たり)80円
自 2025年 7月23日
至 2025年 8月20日
自 2026年 1月21日
至 2026年 2月20日
A計算期末における費用控除後の配当等収益7,371,077円A計算期末における費用控除後の配当等収益0円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金4,953,244,318円C信託約款に定める収益調整金7,518,335,219円
D信託約款に定める分配準備積立金1,930,956,064円D信託約款に定める分配準備積立金1,861,437,946円
E分配対象収益(A+B+C+D)6,891,571,459円E分配対象収益(A+B+C+D)9,379,773,165円
F分配対象収益(1万口当たり)4,381円F分配対象収益(1万口当たり)4,376円
G分配金額125,837,941円G分配金額171,437,265円
H分配金額(1万口当たり)80円H分配金額(1万口当たり)80円
自 2025年 8月21日
至 2025年 9月22日
自 2026年 2月21日
至 2026年 3月23日
A計算期末における費用控除後の配当等収益216,025,724円A計算期末における費用控除後の配当等収益412,982,065円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金6,044,457,599円C信託約款に定める収益調整金7,463,287,533円
D信託約款に定める分配準備積立金1,799,321,218円D信託約款に定める分配準備積立金1,651,589,681円
E分配対象収益(A+B+C+D)8,059,804,541円E分配対象収益(A+B+C+D)9,527,859,279円
F分配対象収益(1万口当たり)4,433円F分配対象収益(1万口当たり)4,493円
G分配金額145,441,449円G分配金額169,624,964円
H分配金額(1万口当たり)80円H分配金額(1万口当たり)80円
自 2025年 9月23日
至 2025年10月20日
自 2026年 3月24日
至 2026年 4月20日
A計算期末における費用控除後の配当等収益141,778,602円A計算期末における費用控除後の配当等収益200,431,075円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金6,752,311,627円C信託約款に定める収益調整金7,625,802,028円
D信託約款に定める分配準備積立金1,862,356,881円D信託約款に定める分配準備積立金1,854,050,573円
E分配対象収益(A+B+C+D)8,756,447,110円E分配対象収益(A+B+C+D)9,680,283,676円
F分配対象収益(1万口当たり)4,428円F分配対象収益(1万口当たり)4,508円
G分配金額158,188,298円G分配金額171,786,754円
H分配金額(1万口当たり)80円H分配金額(1万口当たり)80円
自 2025年10月21日
至 2025年11月20日
自 2026年 4月21日
至 2026年 5月20日
A計算期末における費用控除後の配当等収益52,461,784円A計算期末における費用控除後の配当等収益19,334,002円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金6,968,547,501円C信託約款に定める収益調整金7,730,833,951円
D信託約款に定める分配準備積立金1,833,428,401円D信託約款に定める分配準備積立金1,859,851,820円
E分配対象収益(A+B+C+D)8,854,437,686円E分配対象収益(A+B+C+D)9,610,019,773円
F分配対象収益(1万口当たり)4,374円F分配対象収益(1万口当たり)4,437円
G分配金額161,927,360円G分配金額173,260,348円
H分配金額(1万口当たり)80円H分配金額(1万口当たり)80円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 2025年 5月21日
至 2025年11月20日
当期
自 2025年11月21日
至 2026年 5月20日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
2025年11月20日現在
当期
2026年 5月20日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(2025年11月20日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券691,383,641
合計691,383,641

当期(2026年 5月20日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券△1,348,217,489
合計△1,348,217,489


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
2025年11月20日現在
当期
2026年 5月20日現在
1口当たり純資産額1.1070円1口当たり純資産額1.0177円
(1万口当たり純資産額)(11,070円)(1万口当たり純資産額)(10,177円)

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