純資産
個別
- 2017年7月31日
- 126億3895万
個別
- 2017年7月31日
- 126億3895万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成29年7月31日現在における委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除きます。)2017/10/30 9:06
なお、純資産総額の金額については、百万円未満の端数を四捨五入して記載しておりますので、表中の個々の数字の合計と合計欄の数字とは一致しないことがあります。商品分類 本 数 純資産総額 (本) (百万円) 追加型株式投資信託 824 10,899,072 追加型公社債投資信託 16 1,409,840 単位型株式投資信託 52 390,995 単位型公社債投資信託 1 6,385 合 計 893 12,706,291 - #2 信託報酬等(連結)
- 委託会社および受託会社の信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、以下により計算されます。2017/10/30 9:06
信託財産の純資産総額 × 年1.296%※(税抜 年1.200%)
1万口当たりの信託報酬:保有期間中の平均基準価額×信託報酬率×(保有日数/365) - #3 投資リスク(連結)
- 投資者の購入価額によっては、収益分配金の一部または全部が、実質的な元本の一部払戻しに相当する場合があります。当ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。2017/10/30 9:06
収益分配金の支払いは、信託財産から行われます。したがって純資産総額の減少、基準価額の下落要因となります。
・当ファンドは、ファミリーファンド方式により運用を行います。そのため、当ファンドが投資対象とするマザーファンドを共有する他のベビーファンドの追加設定・解約によってマザーファンドに売買が生じた場合などには、当ファンドの基準価額に影響する場合があります。 - #4 投資制限(連結)
- 貨建資産2017/10/30 9:06
a.委託会社は、信託財産に属する外貨建資産の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する外貨建資産の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が信託財産の純資産総額の100分の10を超えることとなる投資の指図をしません。ただし、有価証券の値上り等により100分の10を超えることとなった場合には、速やかにこれを調整します。
b.a.において信託財産に属するとみなした額とは、信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額にマザーファンドの信託財産の純資産総額に占める外貨建資産の時価総額の割合を乗じて得た額とします。 - #5 投資対象(連結)
- ①株式への投資割合に制限を設けません。2017/10/30 9:06
②新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の20%以下とします。
③投資信託証券(上場投資信託証券を除きます。)への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。 - #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価金額の比率です。2017/10/30 9:06
b全銘柄の種類/業種別投資比率 - #7 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2017/10/30 9:06
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。平成29年7月31日現在 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 42,787,797 0.34 純資産総額 12,638,956,706 100.00 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2017/10/30 9:06
第32期(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 繰延ヘッジ損益 評価・換算差額等合計 当期首残高 2,300,727 ― 2,300,727 60,390,967 当期変動額 剰余金の配当 △4,107,643 当期純利益 12,660,003 合併による増加 903,495 △148,745 754,749 45,265,365 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △1,757,645 155,292 △1,602,353 △1,602,353 当期変動額合計 △854,150 6,546 △847,604 52,215,371 当期末残高 1,446,576 6,546 1,453,123 112,606,339
- #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 時価のあるもの2017/10/30 9:06
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #10 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2017/10/30 9:06
(損益及び剰余金計算書に関する注記)第 1 期[ 平成29年7月31日現在 ] 期中一部解約元本額 2,521,714,566円 2 元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。 2,106,518円 3 受益権の総数 12,641,063,224口 4 1口当たり純資産額 0.9998円 (1万口当たり純資産額) (9,998円)
第 1 期(自 平成29年2月1日 至 平成29年7月31日) - #11 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2017/10/30 9:06
下記計算期間末日および平成29年7月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。 - #12 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2017/10/30 9:06
<参考>「AI日本株式マザーファンド(絶対収益追求型)」の現況平成29年7月31日現在 Ⅱ 負 債 総 額 86,746,193 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 12,638,956,706 Ⅳ 発 行 済 口 数 12,641,063,224 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9998( 1万口当たり 9,998 ) - #13 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2017/10/30 9:06
基準価額の算出方法 基準価額=信託財産の純資産総額÷受益権総口数なお、当ファンドでは1万口当たりの価額で表示されます。(注)「信託財産の純資産総額」とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。(主な評価方法)マザーファンド:計算日における基準価額で評価します。株式:原則として、金融商品取引所における計算日の最終相場で評価します。公社債等:原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、第一種金融商品取引業者・銀行等の提示する価額または価格情報会社の提供する価額のいずれかの価額で評価します。外貨建資産:原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円換算します。外国為替予約取引:原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値により評価します。市場デリバティブ取引:原則として、金融商品取引所が発表する計算日の清算値段等で評価します。 基準価額の算出頻度 原則として、委託会社の毎営業日に計算されます。 基準価額の照会方法 基準価額は、販売会社にてご確認いただけます。また、原則として、計算日の翌日付の日本経済新聞朝刊に掲載されます。なお、下記においてもご照会いただけます。三菱UFJ国際投信株式会社お客様専用フリーダイヤル 0120-151034(受付時間:毎営業日の9:00~17:00)ホームページアドレス http://www.am.mufg.jp/ - #14 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2017/10/30 9:06
(注1)親投資信託の計算期間は、原則として、毎年2月1日から7月31日まで、および8月1日から翌年1月31日までであります。[ 平成29年7月31日現在 ] 金 額(円) 負債合計 426,890,699 純資産の部 元本等
(2)注記表 - #15 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
- (1)投資状況2017/10/30 9:06
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。平成29年7月31日現在 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 3,801,323,716 30.18 純資産総額 12,595,914,266 100.00
その他の資産の投資状況