有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成30年8月21日-平成31年2月20日)

【提出】
2019/05/20 9:00
【資料】
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額、未だ確定していない場合は予想配当金額の90%を計上し、残額については入金時に計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月21日から翌月20日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は平成30年8月21日から平成31年2月20日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
項目前特定期間
(平成30年8月20日現在)
当特定期間
(平成31年2月20日現在)
1.期首元本額4,879,870,014円4,892,202,725円
期中追加設定元本額88,562,625円40,634,237円
期中一部解約元本額76,229,914円204,817,819円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額
564,312,815円628,577,548円
3.当該計算期間末日における受益権の総数4,892,202,725口4,728,019,143口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前特定期間
自 平成30年 2月21日
至 平成30年 8月20日
当特定期間
自 平成30年 8月21日
至 平成31年 2月20日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第13期
平成30年 2月21日
平成30年 3月20日
第19期
平成30年 8月21日
平成30年 9月20日
A費用控除後の配当等収益額137,283,911円A費用控除後の配当等収益額85,774,211円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額8,989,012円C収益調整金額14,814,845円
D分配準備積立金額362,700,930円D分配準備積立金額573,402,591円
E当ファンドの分配対象収益額508,973,853円E当ファンドの分配対象収益額673,991,647円
F当ファンドの期末残存口数4,917,283,807口F当ファンドの期末残存口数4,880,674,847口
G10,000口当たり収益分配対象額1,035円G10,000口当たり収益分配対象額1,380円
H10,000口当たり分配金額100円H10,000口当たり分配金額100円
I収益分配金金額49,172,838円I収益分配金金額48,806,748円
第14期
平成30年 3月21日
平成30年 4月20日
第20期
平成30年 9月21日
平成30年10月22日
A費用控除後の配当等収益額60,163,866円A費用控除後の配当等収益額108,418,984円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額10,668,554円C収益調整金額15,936,165円
D分配準備積立金額448,756,241円D分配準備積立金額608,474,513円
E当ファンドの分配対象収益額519,588,661円E当ファンドの分配対象収益額732,829,662円
F当ファンドの期末残存口数4,912,127,904口F当ファンドの期末残存口数4,874,052,819口
G10,000口当たり収益分配対象額1,057円G10,000口当たり収益分配対象額1,503円
H10,000口当たり分配金額60円H10,000口当たり分配金額100円
I収益分配金金額29,472,767円I収益分配金金額48,740,528円
第15期
平成30年 4月21日
平成30年 5月21日
第21期
平成30年10月23日
平成30年11月20日
A費用控除後の配当等収益額58,810,232円A費用控除後の配当等収益額45,173,787円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額12,221,709円C収益調整金額17,002,366円
D分配準備積立金額478,819,926円D分配準備積立金額665,458,274円
E当ファンドの分配対象収益額549,851,867円E当ファンドの分配対象収益額727,634,427円
F当ファンドの期末残存口数4,920,382,584口F当ファンドの期末残存口数4,862,127,334口
G10,000口当たり収益分配対象額1,117円G10,000口当たり収益分配対象額1,496円
H10,000口当たり分配金額50円H10,000口当たり分配金額50円
I収益分配金金額24,601,912円I収益分配金金額24,310,636円
第16期
平成30年 5月22日
平成30年 6月20日
第22期
平成30年11月21日
平成30年12月20日
A費用控除後の配当等収益額54,317,137円A費用控除後の配当等収益額63,394,290円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額12,714,189円C収益調整金額17,809,045円
D分配準備積立金額510,400,943円D分配準備積立金額679,124,945円
E当ファンドの分配対象収益額577,432,269円E当ファンドの分配対象収益額760,328,280円
F当ファンドの期末残存口数4,899,666,461口F当ファンドの期末残存口数4,816,903,801口
G10,000口当たり収益分配対象額1,178円G10,000口当たり収益分配対象額1,578円
H10,000口当たり分配金額50円H10,000口当たり分配金額60円
I収益分配金金額24,498,332円I収益分配金金額28,901,422円
第17期
平成30年 6月21日
平成30年 7月20日
第23期
平成30年12月21日
平成31年 1月21日
A費用控除後の配当等収益額59,167,005円A費用控除後の配当等収益額47,269,042円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額13,114,514円C収益調整金額18,398,518円
D分配準備積立金額539,642,351円D分配準備積立金額709,792,042円
E当ファンドの分配対象収益額611,923,870円E当ファンドの分配対象収益額775,459,602円
F当ファンドの期末残存口数4,897,996,644口F当ファンドの期末残存口数4,795,189,653口
G10,000口当たり収益分配対象額1,249円G10,000口当たり収益分配対象額1,617円
H10,000口当たり分配金額60円H10,000口当たり分配金額50円
I収益分配金金額29,387,979円I収益分配金金額23,975,948円
第18期
平成30年 7月21日
平成30年 8月20日
第24期
平成31年 1月22日
平成31年 2月20日
A費用控除後の配当等収益額36,994,150円A費用控除後の配当等収益額53,342,765円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額13,960,750円C収益調整金額18,931,976円
D分配準備積立金額567,937,310円D分配準備積立金額722,192,925円
E当ファンドの分配対象収益額618,892,210円E当ファンドの分配対象収益額794,467,666円
F当ファンドの期末残存口数4,892,202,725口F当ファンドの期末残存口数4,728,019,143口
G10,000口当たり収益分配対象額1,265円G10,000口当たり収益分配対象額1,680円
H10,000口当たり分配金額60円H10,000口当たり分配金額60円
I収益分配金金額29,353,216円I収益分配金金額28,368,114円


(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
項目前特定期間
自 平成30年 2月21日
至 平成30年 8月20日
当特定期間
自 平成30年 8月21日
至 平成31年 2月20日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を投資信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び
当該金融商品に係るリスク
当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「運用資産の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じて市場リスク、価格変動リスクや為替変動リスク等があります。同左
3.金融商品に係る
リスク管理体制
コンプライアンス部では、運用状況のモニタリング、運用に関する法令諸規則の遵守状況の確認を行っております。
また、管理部では、運用に関するリスク管理を行っております。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
項目前特定期間
(平成30年8月20日現在)
当特定期間
(平成31年2月20日現在)
1.貸借対照表計上額、時価
及びその差額
貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法①有価証券
「注記表(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「運用資産の評価基準及び評価方法」に記載しております。
①有価証券
同左
②デリバティブ取引
該当事項はありません。
②デリバティブ取引
同左
③上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
③上記以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する
事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価格のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
前特定期間(自 平成30年 2月21日 至 平成30年 8月20日)
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△34,613,298
親投資信託受益証券△470
合計△34,613,768

当特定期間(自 平成30年 8月21日 至 平成31年 2月20日)
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券117,121,128
親投資信託受益証券△470
合計117,120,658

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前特定期間
(平成30年8月20日現在)
当特定期間
(平成31年2月20日現在)
1口当たり純資産額0.8847円1口当たり純資産額0.8671円
(1万口当たり純資産額)(8,847円)(1万口当たり純資産額)(8,671円)

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