有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(2025/08/21-2026/02/20)

【提出】
2026/05/20 9:12
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額、未だ確定していない場合は予想配当金額の90%を計上し、残額については入金時に計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月21日から翌月20日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は令和7年8月21日から令和8年2月20日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
項目前特定期間
(令和7年8月20日現在)
当特定期間
(令和8年2月20日現在)
1.期首元本額4,762,369,260円4,651,006,247円
期中追加設定元本額63,836,198円133,422,552円
期中一部解約元本額175,199,211円158,241,847円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額
2,412,858,849円2,433,289,477円
3.当該計算期間末日における受益権の総数4,651,006,247口4,626,186,952口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前特定期間
自 令和7年2月21日
至 令和7年8月20日
当特定期間
自 令和7年8月21日
至 令和8年2月20日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第97期
令和7年2月21日
令和7年3月21日
第103期
令和7年8月21日
令和7年9月22日
A費用控除後の配当等収益額60,326,120円A費用控除後の配当等収益額55,244,854円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額813,688,679円C収益調整金額826,726,038円
D分配準備積立金額2,308,391,611円D分配準備積立金額2,374,964,590円
E当ファンドの分配対象収益額3,182,406,410円E当ファンドの分配対象収益額3,256,935,482円
F当ファンドの期末残存口数4,748,833,051口F当ファンドの期末残存口数4,624,255,138口
G10,000口当たり収益分配対象額6,701円G10,000口当たり収益分配対象額7,043円
H10,000口当たり分配金額40円H10,000口当たり分配金額40円
I収益分配金金額18,995,332円I収益分配金金額18,497,020円
第98期
令和7年3月22日
令和7年4月21日
第104期
令和7年9月23日
令和7年10月20日
A費用控除後の配当等収益額41,750,110円A費用控除後の配当等収益額35,009,000円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額815,352,366円C収益調整金額823,443,704円
D分配準備積立金額2,332,384,517円D分配準備積立金額2,396,367,934円
E当ファンドの分配対象収益額3,189,486,993円E当ファンドの分配対象収益額3,254,820,638円
F当ファンドの期末残存口数4,725,165,980口F当ファンドの期末残存口数4,597,593,764口
G10,000口当たり収益分配対象額6,749円G10,000口当たり収益分配対象額7,079円
H10,000口当たり分配金額30円H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額14,175,497円I収益分配金金額13,792,781円
第99期
令和7年4月22日
令和7年5月20日
第105期
令和7年10月21日
令和7年11月20日
A費用控除後の配当等収益額43,899,861円A費用控除後の配当等収益額28,844,196円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額821,606,134円C収益調整金額821,280,452円
D分配準備積立金額2,350,482,680円D分配準備積立金額2,399,111,867円
E当ファンドの分配対象収益額3,215,988,675円E当ファンドの分配対象収益額3,249,236,515円
F当ファンドの期末残存口数4,720,275,601口F当ファンドの期末残存口数4,568,228,868口
G10,000口当たり収益分配対象額6,813円G10,000口当たり収益分配対象額7,112円
H10,000口当たり分配金額35円H10,000口当たり分配金額22円
I収益分配金金額16,520,964円I収益分配金金額10,050,103円
第100期
令和7年5月21日
令和7年6月20日
第106期
令和7年11月21日
令和7年12月22日
A費用控除後の配当等収益額43,695,205円A費用控除後の配当等収益額34,197,551円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額826,407,186円C収益調整金額887,758,175円
D分配準備積立金額2,352,935,343円D分配準備積立金額2,414,183,445円
E当ファンドの分配対象収益額3,223,037,734円E当ファンドの分配対象収益額3,336,139,171円
F当ファンドの期末残存口数4,690,484,171口F当ファンドの期末残存口数4,655,801,717口
G10,000口当たり収益分配対象額6,871円G10,000口当たり収益分配対象額7,165円
H10,000口当たり分配金額35円H10,000口当たり分配金額25円
I収益分配金金額16,416,694円I収益分配金金額11,639,504円
第101期
令和7年6月21日
令和7年7月22日
第107期
令和7年12月23日
令和8年1月20日
A費用控除後の配当等収益額34,885,118円A費用控除後の配当等収益額33,353,787円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額830,045,646円C収益調整金額883,837,232円
D分配準備積立金額2,365,515,907円D分配準備積立金額2,417,727,744円
E当ファンドの分配対象収益額3,230,446,671円E当ファンドの分配対象収益額3,334,918,763円
F当ファンドの期末残存口数4,674,148,318口F当ファンドの期末残存口数4,623,610,187口
G10,000口当たり収益分配対象額6,911円G10,000口当たり収益分配対象額7,212円
H10,000口当たり分配金額25円H10,000口当たり分配金額25円
I収益分配金金額11,685,370円I収益分配金金額11,559,025円
第102期
令和7年7月23日
令和7年8月20日
第108期
令和8年1月21日
令和8年2月20日
A費用控除後の配当等収益額28,857,847円A費用控除後の配当等収益額25,033,712円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額826,717,153円C収益調整金額893,075,942円
D分配準備積立金額2,376,142,429円D分配準備積立金額2,432,166,486円
E当ファンドの分配対象収益額3,231,717,429円E当ファンドの分配対象収益額3,350,276,140円
F当ファンドの期末残存口数4,651,006,247口F当ファンドの期末残存口数4,626,186,952口
G10,000口当たり収益分配対象額6,948円G10,000口当たり収益分配対象額7,241円
H10,000口当たり分配金額25円H10,000口当たり分配金額25円
I収益分配金金額11,627,515円I収益分配金金額11,565,467円


(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
項目前特定期間
自 令和7年2月21日
至 令和7年8月20日
当特定期間
自 令和7年8月21日
至 令和8年2月20日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を投資信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び
当該金融商品に係るリスク
当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「運用資産の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じて市場リスク、価格変動リスクや為替変動リスク等があります。同左
3.金融商品に係る
リスク管理体制
コンプライアンス部では、運用状況のモニタリング、運用に関する法令諸規則の遵守状況の確認を行っております。
また、管理部では、運用に関するリスク管理を行っております。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
項目前特定期間
(令和7年8月20日現在)
当特定期間
(令和8年2月20日現在)
1.貸借対照表計上額、時価
及びその差額
貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法①有価証券
「注記表(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「運用資産の評価基準及び評価方法」に記載しております。
①有価証券
同左
②デリバティブ取引
該当事項はありません。
②デリバティブ取引
同左
③上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
③上記以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する
事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価格のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
前特定期間(自 2025年2月21日 至 2025年8月20日)
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券39,686,634
親投資信託受益証券940
合計39,687,574

当特定期間(自 2025年8月21日 至 2026年2月20日)
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△69,763,437
親投資信託受益証券1,880
合計△69,761,557

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前特定期間
(令和7年8月20日現在)
当特定期間
(令和8年2月20日現在)
1口当たり純資産額0.4812円1口当たり純資産額0.4740円
(1万口当たり純資産額)(4,812円)(1万口当たり純資産額)(4,740円)

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