有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(令和1年8月21日-令和2年2月20日)

【提出】
2020/05/20 9:09
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額、未だ確定していない場合は予想配当金額の90%を計上し、残額については入金時に計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月21日から翌月20日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は令和1年8月21日から令和2年2月20日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
項目前特定期間
(令和1年8月20日現在)
当特定期間
(令和2年2月20日現在)
1.期首元本額4,728,019,143円4,536,610,100円
期中追加設定元本額66,438,599円258,034,431円
期中一部解約元本額257,847,642円552,796,236円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額
822,164,307円700,407,257円
3.当該計算期間末日における受益権の総数4,536,610,100口4,241,848,295口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前特定期間
自 平成31年2月21日
至 令和1年8月20日
当特定期間
自 令和1年8月21日
至 令和2年2月20日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第25期
平成31年2月21日
平成31年3月20日
第31期
令和1年8月21日
令和1年9月20日
A費用控除後の配当等収益額123,542,903円A費用控除後の配当等収益額109,888,498円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額19,315,612円C収益調整金額30,310,145円
D分配準備積立金額736,055,945円D分配準備積立金額879,381,540円
E当ファンドの分配対象収益額878,914,460円E当ファンドの分配対象収益額1,019,580,183円
F当ファンドの期末残存口数4,660,807,822口F当ファンドの期末残存口数4,432,479,470口
G10,000口当たり収益分配対象額1,885円G10,000口当たり収益分配対象額2,300円
H10,000口当たり分配金額120円H10,000口当たり分配金額100円
I収益分配金金額55,929,693円I収益分配金金額44,324,794円
第26期
平成31年3月21日
平成31年4月22日
第32期
令和1年9月21日
令和1年10月21日
A費用控除後の配当等収益額59,764,672円A費用控除後の配当等収益額64,192,242円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額25,640,537円C収益調整金額31,449,725円
D分配準備積立金額795,645,973円D分配準備積立金額934,109,680円
E当ファンドの分配対象収益額881,051,182円E当ファンドの分配対象収益額1,029,751,647円
F当ファンドの期末残存口数4,649,991,897口F当ファンドの期末残存口数4,387,881,301口
G10,000口当たり収益分配対象額1,894円G10,000口当たり収益分配対象額2,346円
H10,000口当たり分配金額60円H10,000口当たり分配金額60円
I収益分配金金額27,899,951円I収益分配金金額26,327,287円
第27期
平成31年4月23日
令和1年5月20日
第33期
令和1年10月22日
令和1年11月20日
A費用控除後の配当等収益額47,454,436円A費用控除後の配当等収益額52,151,859円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額27,557,604円C収益調整金額32,166,841円
D分配準備積立金額826,887,435円D分配準備積立金額965,470,584円
E当ファンドの分配対象収益額901,899,475円E当ファンドの分配対象収益額1,049,789,284円
F当ファンドの期末残存口数4,656,830,045口F当ファンドの期末残存口数4,362,277,667口
G10,000口当たり収益分配対象額1,936円G10,000口当たり収益分配対象額2,406円
H10,000口当たり分配金額50円H10,000口当たり分配金額60円
I収益分配金金額23,284,150円I収益分配金金額26,173,666円
第28期
令和1年5月21日
令和1年6月20日
第34期
令和1年11月21日
令和1年12月20日
A費用控除後の配当等収益額51,494,374円A費用控除後の配当等収益額52,686,419円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額28,159,549円C収益調整金額66,289,997円
D分配準備積立金額847,427,833円D分配準備積立金額976,239,163円
E当ファンドの分配対象収益額927,081,756円E当ファンドの分配対象収益額1,095,215,579円
F当ファンドの期末残存口数4,640,539,353口F当ファンドの期末残存口数4,435,104,422口
G10,000口当たり収益分配対象額1,997円G10,000口当たり収益分配対象額2,469円
H10,000口当たり分配金額50円H10,000口当たり分配金額60円
I収益分配金金額23,202,696円I収益分配金金額26,610,626円
第29期
令和1年6月21日
令和1年7月22日
第35期
令和1年12月21日
令和2年1月20日
A費用控除後の配当等収益額52,431,083円A費用控除後の配当等収益額49,077,020円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額28,521,725円C収益調整金額86,802,313円
D分配準備積立金額865,566,354円D分配準備積立金額982,046,457円
E当ファンドの分配対象収益額946,519,162円E当ファンドの分配対象収益額1,117,925,790円
F当ファンドの期末残存口数4,589,634,787口F当ファンドの期末残存口数4,434,883,212口
G10,000口当たり収益分配対象額2,062円G10,000口当たり収益分配対象額2,520円
H10,000口当たり分配金額50円H10,000口当たり分配金額50円
I収益分配金金額22,948,173円I収益分配金金額22,174,416円
第30期
令和1年7月23日
令和1年8月20日
第36期
令和2年1月21日
令和2年2月20日
A費用控除後の配当等収益額35,909,165円A費用控除後の配当等収益額27,933,699円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額29,715,015円C収益調整金額84,549,337円
D分配準備積立金額883,328,030円D分配準備積立金額963,994,373円
E当ファンドの分配対象収益額948,952,210円E当ファンドの分配対象収益額1,076,477,409円
F当ファンドの期末残存口数4,536,610,100口F当ファンドの期末残存口数4,241,848,295口
G10,000口当たり収益分配対象額2,091円G10,000口当たり収益分配対象額2,537円
H10,000口当たり分配金額40円H10,000口当たり分配金額50円
I収益分配金金額18,146,440円I収益分配金金額21,209,241円


(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
項目前特定期間
自 平成31年2月21日
至 令和1年8月20日
当特定期間
自 令和1年8月21日
至 令和2年2月20日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を投資信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び
当該金融商品に係るリスク
当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「運用資産の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じて市場リスク、価格変動リスクや為替変動リスク等があります。同左
3.金融商品に係る
リスク管理体制
コンプライアンス部では、運用状況のモニタリング、運用に関する法令諸規則の遵守状況の確認を行っております。
また、管理部では、運用に関するリスク管理を行っております。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
項目前特定期間
(令和1年8月20日現在)
当特定期間
(令和2年2月20日現在)
1.貸借対照表計上額、時価
及びその差額
貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法①有価証券
「注記表(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「運用資産の評価基準及び評価方法」に記載しております。
①有価証券
同左
②デリバティブ取引
該当事項はありません。
②デリバティブ取引
同左
③上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
③上記以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する
事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価格のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
前特定期間(自 2019年2月21日 至 2019年8月20日)
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△245,043,885
親投資信託受益証券△470
合計△245,044,355

当特定期間(自 2019年8月21日 至 2020年2月20日)
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△38,733,635
親投資信託受益証券△471
合計△38,734,106

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前特定期間
(令和1年8月20日現在)
当特定期間
(令和2年2月20日現在)
1口当たり純資産額0.8188円1口当たり純資産額0.8349円
(1万口当たり純資産額)(8,188円)(1万口当たり純資産額)(8,349円)

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