有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(令和4年2月22日-令和4年8月22日)

【提出】
2022/11/22 9:02
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額、未だ確定していない場合は予想配当金額の90%を計上し、残額については入金時に計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月21日から翌月20日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は令和4年2月22日から令和4年8月22日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
項目前特定期間
(令和4年2月21日現在)
当特定期間
(令和4年8月22日現在)
1.期首元本額4,743,829,824円4,651,193,388円
期中追加設定元本額114,673,955円59,306,646円
期中一部解約元本額207,310,391円144,550,684円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額
2,054,147,371円2,098,478,717円
3.当該計算期間末日における受益権の総数4,651,193,388口4,565,949,350口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前特定期間
自 令和3年8月21日
至 令和4年2月21日
当特定期間
自 令和4年2月22日
至 令和4年8月22日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第55期
令和3年8月21日
令和3年9月21日
第61期
令和4年2月22日
令和4年3月22日
A費用控除後の配当等収益額43,873,174円A費用控除後の配当等収益額85,898,419円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額337,307,017円C収益調整金額368,742,838円
D分配準備積立金額1,424,393,253円D分配準備積立金額1,538,687,228円
E当ファンドの分配対象収益額1,805,573,444円E当ファンドの分配対象収益額1,993,328,485円
F当ファンドの期末残存口数4,722,702,146口F当ファンドの期末残存口数4,638,270,939口
G10,000口当たり収益分配対象額3,823円G10,000口当たり収益分配対象額4,297円
H10,000口当たり分配金額35円H10,000口当たり分配金額65円
I収益分配金金額16,529,457円I収益分配金金額30,148,761円
第56期
令和3年9月22日
令和3年10月20日
第62期
令和4年3月23日
令和4年4月20日
A費用控除後の配当等収益額85,291,974円A費用控除後の配当等収益額65,244,883円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額339,073,855円C収益調整金額369,450,127円
D分配準備積立金額1,437,043,621円D分配準備積立金額1,587,166,490円
E当ファンドの分配対象収益額1,861,409,450円E当ファンドの分配対象収益額2,021,861,500円
F当ファンドの期末残存口数4,687,877,393口F当ファンドの期末残存口数4,622,683,063口
G10,000口当たり収益分配対象額3,970円G10,000口当たり収益分配対象額4,373円
H10,000口当たり分配金額65円H10,000口当たり分配金額60円
I収益分配金金額30,471,203円I収益分配金金額27,736,098円
第57期
令和3年10月21日
令和3年11月22日
第63期
令和4年4月21日
令和4年5月20日
A費用控除後の配当等収益額44,828,017円A費用控除後の配当等収益額60,746,706円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額344,512,131円C収益調整金額371,656,889円
D分配準備積立金額1,483,160,013円D分配準備積立金額1,622,978,850円
E当ファンドの分配対象収益額1,872,500,161円E当ファンドの分配対象収益額2,055,382,445円
F当ファンドの期末残存口数4,679,084,748口F当ファンドの期末残存口数4,623,792,913口
G10,000口当たり収益分配対象額4,001円G10,000口当たり収益分配対象額4,445円
H10,000口当たり分配金額40円H10,000口当たり分配金額50円
I収益分配金金額18,716,338円I収益分配金金額23,118,964円
第58期
令和3年11月23日
令和3年12月20日
第64期
令和4年5月21日
令和4年6月20日
A費用控除後の配当等収益額44,875,928円A費用控除後の配当等収益額56,577,755円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額354,711,860円C収益調整金額376,606,585円
D分配準備積立金額1,493,483,172円D分配準備積立金額1,659,231,833円
E当ファンドの分配対象収益額1,893,070,960円E当ファンドの分配対象収益額2,092,416,173円
F当ファンドの期末残存口数4,664,042,581口F当ファンドの期末残存口数4,631,765,829口
G10,000口当たり収益分配対象額4,058円G10,000口当たり収益分配対象額4,517円
H10,000口当たり分配金額40円H10,000口当たり分配金額60円
I収益分配金金額18,656,170円I収益分配金金額27,790,594円
第59期
令和3年12月21日
令和4年1月20日
第65期
令和4年6月21日
令和4年7月20日
A費用控除後の配当等収益額46,148,435円A費用控除後の配当等収益額69,713,363円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額368,229,202円C収益調整金額382,808,650円
D分配準備積立金額1,508,421,953円D分配準備積立金額1,675,475,188円
E当ファンドの分配対象収益額1,922,799,590円E当ファンドの分配対象収益額2,127,997,201円
F当ファンドの期末残存口数4,669,420,779口F当ファンドの期末残存口数4,617,074,513口
G10,000口当たり収益分配対象額4,117円G10,000口当たり収益分配対象額4,608円
H10,000口当たり分配金額45円H10,000口当たり分配金額60円
I収益分配金金額21,012,393円I収益分配金金額27,702,447円
第60期
令和4年1月21日
令和4年2月21日
第66期
令和4年7月21日
令和4年8月22日
A費用控除後の配当等収益額36,922,769円A費用控除後の配当等収益額50,341,624円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額368,741,104円C収益調整金額383,308,661円
D分配準備積立金額1,525,660,003円D分配準備積立金額1,693,855,489円
E当ファンドの分配対象収益額1,931,323,876円E当ファンドの分配対象収益額2,127,505,774円
F当ファンドの期末残存口数4,651,193,388口F当ファンドの期末残存口数4,565,949,350口
G10,000口当たり収益分配対象額4,152円G10,000口当たり収益分配対象額4,659円
H10,000口当たり分配金額40円H10,000口当たり分配金額50円
I収益分配金金額18,604,773円I収益分配金金額22,829,746円


(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
項目前特定期間
自 令和3年8月21日
至 令和4年2月21日
当特定期間
自 令和4年2月22日
至 令和4年8月22日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を投資信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び
当該金融商品に係るリスク
当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「運用資産の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じて市場リスク、価格変動リスクや為替変動リスク等があります。同左
3.金融商品に係る
リスク管理体制
コンプライアンス部では、運用状況のモニタリング、運用に関する法令諸規則の遵守状況の確認を行っております。
また、管理部では、運用に関するリスク管理を行っております。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
項目前特定期間
(令和4年2月21日現在)
当特定期間
(令和4年8月22日現在)
1.貸借対照表計上額、時価
及びその差額
貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法①有価証券
「注記表(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「運用資産の評価基準及び評価方法」に記載しております。
①有価証券
同左
②デリバティブ取引
該当事項はありません。
②デリバティブ取引
同左
③上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
③上記以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する
事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価格のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
前特定期間(自 2021年8月21日 至 2022年2月21日)
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△69,723,478
親投資信託受益証券△470
合計△69,723,948

当特定期間(自 2022年2月22日 至 2022年8月22日)
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△32,340,477
親投資信託受益証券△470
合計△32,340,947

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前特定期間
(令和4年2月21日現在)
当特定期間
(令和4年8月22日現在)
1口当たり純資産額0.5584円1口当たり純資産額0.5404円
(1万口当たり純資産額)(5,584円)(1万口当たり純資産額)(5,404円)

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