有報情報

#1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
<ファンドの特色><投資対象ファンドの概要>1.四国応援マザーファンド
基本方針信託財産の成長をめざして運用を行ないます。
主要投資対象わが国の金融商品取引所上場株式(上場予定を含みます。以下同じ。)
投資態度1. 主として、わが国の金融商品取引所上場株式の中から、四国企業(金融業を除きます。)に投資し、信託財産の成長をめざします。2. 四国企業とは、四国内に本社またはこれに準ずるものを置いている企業(以下「四国内企業」といいます。)、および四国に進出し雇用を創出している企業(以下「進出企業」といいます。)とします。3. 四国企業の株式への投資のうち個々の銘柄への投資については、市場流動性および投資リスク等を考慮します。4. 四国内企業の株式への投資については、それぞれの時価総額に応じた投資比率(上限を設ける場合があります。5.においても同じ)とすることを基本とします。5. 進出企業の株式への投資については、時価総額と四国内従業員数など四国との関連度を考慮して銘柄選定を行ない、それぞれの時価総額に応じた比率に一定の値を乗じた投資比率で組入れを行なうことを基本とします。6. 株式の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。7. 運用の効率化を図るため、わが国の株価指数先物取引等を利用することがあります。このため、株式の組入総額と株価指数先物取引等の買建玉の時価総額の合計額が、信託財産の純資産総額を超えることがあります。8. 当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
信託期間無期限(2017年7月28日当初設定)
e border="1" style="margin-left:2.85pt;border-collapse:collapse;border:none">基本方針信託財産の成長をめざして運用を行ないます。主要投資対象わが国の金融商品取引所上場株式(上場予定を含みます。以下同じ。)投資態度1. 主として、わが国の金融商品取引所上場株式の中から、四国企業(金
融業を除きます。)に投資し、信託財産の成長をめざします。
2022/07/04 9:01
#2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2022年4月末日現在、委託会社が運用を行なっている投資信託(親投資信託を除きます。)は次のとおりです。
基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)
単位型株式投資信託70227,765
追加型株式投資信託78220,954,449
株式投資信託 合計85221,182,213
単位型公社債投資信託80195,871
追加型公社債投資信託141,417,613
公社債投資信託 合計941,613,484
総合計94622,795,697
e border="0" style="margin-left:12.25pt;border-collapse:collapse">基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)単位型株式投資信託70227,765追加型株式投資信託78220,954,449株式投資信託 合計85221,182,213単位型公社債投資信託80195,871追加型公社債投資信託141,417,613公社債投資信託 合計941,613,484総合計94622,795,697
2022/07/04 9:01
#3 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率0.9955%(税抜0.905%)を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎日計上され、毎計算期間の最初の6か月終了日(6か月終了日が休業日の場合には、翌営業日とします。)および毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
② 信託報酬にかかる消費税等に相当する金額を、信託報酬支弁のときに信託財産中から支弁します。
2022/07/04 9:01
#4 受益者の権利等(連結)
受益者の有する主な権利の内容、その行使の方法等は、次のとおりです。
<収益分配金および償還金にかかる請求権>受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)および償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行なわれた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までに支払います。
2022/07/04 9:01
#5 投資制限(連結)
④ 信用リスク集中回避(信託約款)
一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれ100分の10、合計で100分の20を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行なうこととします。
⑤ 資金の借入れ(信託約款)
2022/07/04 9:01
#6 投資対象(連結)
④ 前②の規定にかかわらず、当ファンドの設定、解約、償還、投資環境の変動等への対応等、委託会社が運用上必要と認めるときには、委託会社は、信託金を、前③に掲げる金融商品により運用することを指図することができます。
<投資先ファンドについて>ファンドの純資産総額の10%を超えて投資する可能性がある投資先ファンドの内容は次のとおりです。
e border="0" style="width:439.4pt;margin-left:21.0pt;border-collapse:collapse">投資先ファンドの名称地方創生ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)運用の基本方針信託財産の成長をめざして運用を行ないます。主要な投資対象地方創生マザーファンドの受益証券を通じて、わが国の金融商品取引所上場株式の中から、地方創生企業に投資します。委託会社の名称大和アセットマネジメント株式会社くわしくは「1 ファンドの性格 (1) ファンドの目的及び基本的性格 <ファンドの特色>」をご参照下さい。
2022/07/04 9:01
#7 投資方針(連結)
2.各主要投資対象ファンドの受益証券については、下記の組入比率を目処に投資を行ないます。
四国応援マザーファンドの受益証券………………………信託財産の純資産総額の25%
地方創生ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)の受益証券
2022/07/04 9:01
#8 投資有価証券の主要銘柄(連結)
891,930,7361.0495
861,224,79224.18e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ロ.投資有価証券の種類別投資比率e border="0" style="width:273.0pt;border-collapse:collapse">投資有価証券の種類投資比率投資信託受益証券24.18%親投資信託受益証券75.03%合計99.21%e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該有価証券の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ハ.投資株式の業種別投資比率e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。
2022/07/04 9:01
#9 投資状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 【投資状況】 (2022年4月28日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)28,255,9730.79
純資産総額3,562,390,054100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)投資信託受益証券861,224,79224.18内 日本861,224,79224.18親投資信託受益証券2,672,909,28975.03内 日本2,672,909,28975.03コール・ローン、その他の資産(負債控除後)28,255,9730.79純資産総額3,562,390,054100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
2022/07/04 9:01
#10 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
市場価格のない株式等以外のもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
2022/07/04 9:01
#11 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分第5期 自 2021年4月13日 至 2022年4月11日1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。(2)親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。2.収益及び費用の計上基準受取配当金原則として、投資信託受益証券の配当落ち日において、確定配当金額を計上しております。3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間末日2021年4月10日及びその翌日が休日のため、前計算期間末日を2021年4月12日としており、2022年4月10日が休日のため、当計算期間末日を2022年4月11日としております。このため、当計算期間は364日となっております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分第4期 2021年4月12日現在第5期 2022年4月11日現在1.※1期首元本額4,603,066,021円3,471,510,654円期中追加設定元本額755,467,855円560,351,848円期中一部解約元本額1,887,023,222円779,946,811円2.計算期間末日における受益権の総数3,471,510,654口3,251,915,691口e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分第4期 自 2020年4月11日 至 2021年4月12日第5期 自 2021年4月13日 至 2022年4月11日※1分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(87,641,466円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(377,637,212円)、投資信託約款に規定される収益調整金(130,759,427円)及び分配準備積立金(82,829,571円)より分配対象額は678,867,676円(1万口当たり1,955.54円)であり、分配を行っておりません。計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(30,973,440円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(145,728,825円)及び分配準備積立金(433,171,664円)より分配対象額は609,873,929円(1万口当たり1,875.43円)であり、分配を行っておりません。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分第5期 自 2021年4月13日 至 2022年4月11日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、投資信託受益証券及び親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分第5期 2022年4月11日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券第4期 2021年4月12日現在第5期 2022年4月11日現在種 類当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)投資信託受益証券253,139,933△100,641,838親投資信託受益証券318,510,534△192,799,738合計571,650,467△293,441,576e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引第4期 2021年4月12日現在第5期 2022年4月11日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)第5期 自 2021年4月13日 至 2022年4月11日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。
(1口当たり情報)
第4期 2021年4月12日現在第5期 2022年4月11日現在
1口当たり純資産1.1956円1.0975円
(1万口当たり純資産額)(11,956円)(10,975円)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)第4期 2021年4月12日現在第5期 2022年4月11日現在1口当たり純資産額1.1956円1.0975円(1万口当たり純資産額)(11,956円)(10,975円)
2022/07/04 9:01
#12 純資産の推移(連結)
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
e border="0" style="width:495.0pt;margin-left:.4pt;border-collapse:collapse">(3) 【運用実績】① 【純資産の推移】e border="0" style="width:406.0pt;border-collapse:collapse">純資産総額 (分配落) (円)純資産総額 (分配付) (円)1口当たりの 純資産額 (分配落)(円)1口当たりの 純資産額 (分配付)(円)第1計算期間末 (2018年4月10日)6,040,219,3506,040,219,3501.04761.0476第2計算期間末 (2019年4月10日)6,240,266,2416,240,266,2411.01171.0117第3計算期間末 (2020年4月10日)4,619,806,5654,619,806,5651.00361.0036第4計算期間末 (2021年4月12日)4,150,378,3304,150,378,3301.19561.19562021年4月末日4,074,623,317-1.1815-5月末日4,062,865,659-1.1807-6月末日4,090,409,835-1.1928-7月末日4,053,614,735-1.1888-8月末日4,041,339,310-1.1960-9月末日3,968,142,567-1.2006-10月末日3,895,865,170-1.1934-11月末日3,717,692,833-1.1576-12月末日3,742,996,061-1.1779-2022年1月末日3,580,458,228-1.1140-2月末日3,552,084,704-1.1100-3月末日3,656,451,959-1.1238-第5計算期間末 (2022年4月11日)3,568,864,5103,568,864,5101.09751.09754月末日3,562,390,054-1.0859-
2022/07/04 9:01
#13 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
2022年4月28日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">【純資産額計算書】2022年4月28日
Ⅰ 資産総額3,566,524,722円
Ⅱ 負債総額4,134,668円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)3,562,390,054円
Ⅳ 発行済数量3,280,445,991口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0859円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額3,566,524,722円Ⅱ 負債総額4,134,668円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)3,562,390,054円Ⅳ 発行済数量3,280,445,991口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0859円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) 四国応援マザーファンド
純資産額計算書
2022年4月28日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2022年4月28日
Ⅰ 資産総額1,126,621,643円
Ⅱ 負債総額11,199,603円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)1,115,422,040円
Ⅳ 発行済数量937,924,626口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.1892円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額1,126,621,643円Ⅱ 負債総額11,199,603円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)1,115,422,040円Ⅳ 発行済数量937,924,626口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.1892円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) 地方創生ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)
純資産額計算書
2022年4月28日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2022年4月28日
Ⅰ 資産総額1,102,222,023円
Ⅱ 負債総額628,461円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)1,101,593,562円
Ⅳ 発行済数量1,023,654,759口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0761円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額1,102,222,023円Ⅱ 負債総額628,461円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)1,101,593,562円Ⅳ 発行済数量1,023,654,759口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0761円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">〈参考情報〉 地方創生マザーファンド
純資産額計算書
2022年4月28日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2022年4月28日
Ⅰ 資産総額2,427,679,704円
Ⅱ 負債総額27,083,043円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)2,400,596,661円
Ⅳ 発行済数量1,534,246,786口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.5647円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額2,427,679,704円Ⅱ 負債総額27,083,043円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)2,400,596,661円Ⅳ 発行済数量1,534,246,786口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.5647円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ダイワ・外債ソブリン・マザーファンド
純資産額計算書
2022年4月28日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2022年4月28日
Ⅰ 資産総額18,813,525,637円
Ⅱ 負債総額15,840,578円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)18,797,685,059円
Ⅳ 発行済数量10,045,101,278口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.8713円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額18,813,525,637円Ⅱ 負債総額15,840,578円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)18,797,685,059円Ⅳ 発行済数量10,045,101,278口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.8713円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ネオ・ヘッジ付債券マザーファンド
純資産額計算書
2022年4月28日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2022年4月28日
Ⅰ 資産総額82,712,266,898円
Ⅱ 負債総額2,582,326,583円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)80,129,940,315円
Ⅳ 発行済数量73,686,618,239口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0874円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額82,712,266,898円Ⅱ 負債総額2,582,326,583円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)80,129,940,315円Ⅳ 発行済数量73,686,618,239口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0874円
2022/07/04 9:01
#14 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2021年3月31日)当事業年度 (2022年3月31日)資産の部流動資産現金・預金4,8603,168有価証券333486前払費用237332未収委託者報酬13,15013,811未収収益4952関係会社短期貸付金18,70024,900その他20745流動資産計37,53942,799固定資産有形固定資産※1224※1203建物64器具備品218198無形固定資産1,9371,770ソフトウェア1,8821,738ソフトウェア仮勘定5431投資その他の資産16,12116,617投資有価証券10,15910,755関係会社株式3,7053,705出資金183177長期差入保証金1,0681,067繰延税金資産973885その他3026固定資産計18,28318,591資産合計55,82261,390
(単位:百万円)
負債合計17,25619,449
純資産の部
株主資本
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2021年3月31日)当事業年度 (2022年3月31日)負債の部流動負債預り金6865未払金8,4059,856未払収益分配金1326未払償還金3912未払手数料4,7344,917その他未払金※23,617※24,900未払費用3,7774,246未払法人税等804980未払消費税等6311,016賞与引当金950866その他882流動負債計14,72517,033固定負債退職給付引当金2,4522,399役員退職慰労引当金7413その他31固定負債計2,5302,415負債合計17,25619,449純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金10,57413,925利益剰余金合計10,94814,299株主資本合計37,61840,969評価・換算差額等その他有価証券評価差額金947971評価・換算差額等合計947971純資産合計38,56641,941負債・純資産合計55,82261,390
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#15 資産の評価(連結)
資産の評価】
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
純資産総額とは、信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価(注1、注2)により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。
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#16 運用体制(連結)
⑤ 受託会社に対する管理体制
受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行なっています。また、受託会社より内部統制の整備および運用状況の報告書を受け取っています。
※ 上記の運用体制は2022年4月末日現在のものであり、変更となる場合があります。
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#17 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表(1) 株式該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 株式以外の有価証券種 類銘 柄券面総額評価額 (円)備考投資信託受益証券地方創生ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)815,516,664886,548,165投資信託受益証券 合計886,548,165親投資信託受益証券ネオ・ヘッジ付債券マザーファンド797,570,674875,573,085四国応援マザーファンド740,299,366876,662,509ダイワ・外債ソブリン・マザーファンド481,364,726901,403,585親投資信託受益証券 合計2,653,639,179合計3,540,187,344投資信託受益証券及び親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「地方創生ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「投資信託受益証券」は、すべて同ファンドの受益証券であります。 また、当ファンドは、「四国応援マザーファンド」受益証券、「ダイワ・外債ソブリン・マザーファンド」受益証券及び「ネオ・ヘッジ付債券マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、同ファンドの状況及び当ファンドの計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「四国応援マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。
負債合計836,255676,250
純資産の部
元本等
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2021年4月12日現在2022年4月11日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産コール・ローン5,049,0544,184,165株式※21,294,236,9501,084,802,740派生商品評価勘定380,700633,200未収配当金8,710,7709,837,085流動資産合計1,308,377,4741,099,457,190資産合計1,308,377,4741,099,457,190負債の部流動負債前受金386,250676,250未払解約金450,000-その他未払費用5-流動負債合計836,255676,250負債合計836,255676,250純資産の部元本等元本※1958,483,145927,863,367剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)349,058,074170,917,573元本等合計1,307,541,2191,098,780,940純資産合計1,307,541,2191,098,780,940負債純資産合計1,308,377,4741,099,457,190e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 2021年4月13日 至 2022年4月11日1.有価証券の評価基準及び評価方法株式移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。3.収益及び費用の計上基準受取配当金原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2021年4月12日現在2022年4月11日現在1.※1期首2020年4月11日2021年4月13日期首元本額1,666,647,278円958,483,145円期中追加設定元本額99,021,969円108,401,825円期中一部解約元本額807,186,102円139,021,603円期末元本額の内訳ファンド名四国アライアンス 地域創生ファンド(年1回決算型)747,051,832円740,299,366円四国アライアンス 地域創生ファンド(年2回決算型)211,431,313円187,564,001円計958,483,145円927,863,367円2.期末日における受益権の総数958,483,145口927,863,367口3.※2差入委託証拠金代用有価証券先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。株式 26,739,500円株式 24,101,500円(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分自 2021年4月13日 至 2022年4月11日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 信託財産の効率的な運用に資することを目的として、投資信託約款に従ってわが国の金融商品取引所(外国の取引所)における株価指数先物取引を利用しております。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分2022年4月11日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)デリバティブ取引デリバティブ取引に関する注記に記載しております。(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券2021年4月12日現在2022年4月11日現在種 類当期間の損益に 含まれた評価差額(円)当期間の損益に 含まれた評価差額(円)株式277,205,961△188,483,940合計277,205,961△188,483,940(注)「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間(2020年4月11日から2021年4月12日まで、及び2021年4月13日から2022年4月11日まで)を指しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">株式関連2021年4月12日 現在2022年4月11日 現在種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)1年超1年超市場取引株価指数 先物取引買 建9,413,750-9,795,000381,2508,813,750-9,447,500633,750合計9,413,750-9,795,000381,2508,813,750-9,447,500633,750e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(注)1.時価の算定方法株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)2021年4月12日現在2022年4月11日現在1口当たり純資産額1.3642円1.1842円(1万口当たり純資産額)(13,642円)(11,842円)附属明細表
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#18 (参考)ファンド・オブ・ファンズ、運用状況
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考)投資信託証券 地方創生ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 投資状況 (2022年4月28日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)1,060,9410.10
純資産総額1,101,593,562100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)親投資信託受益証券1,100,532,62199.90内 日本1,100,532,62199.90コール・ローン、その他の資産(負債控除後)1,060,9410.10純資産総額1,101,593,562100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(2) 投資資産 (2022年4月28日現在)① 投資有価証券の主要銘柄イ.主要銘柄の明細e border="0" style="width:496.0pt;border-collapse:collapse">銘柄名地域種類株数、口数 または 額面金額簿価単価 簿価 (円)評価単価 時価 (円)投資 比率 (%)1地方創生マザーファンド日本親投資信託受益証券703,350,5601.6305
1,146,833,7781.5647
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#19 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考)マザーファンド 四国応援マザーファンドe border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 投資状況 (2022年4月28日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)15,213,3001.36
純資産総額1,115,422,040100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)株式1,100,208,74098.64内 日本1,100,208,74098.64コール・ローン、その他の資産(負債控除後)15,213,3001.36純資産総額1,115,422,040100.00e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">その他の資産の投資状況e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)株価指数先物取引(買建)9,515,0000.85内 日本9,515,0000.85
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
(注3)株価指数先物取引の時価については、原則として当該日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場で評価しています。このような時価が発表されていない場合には、当該日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しています。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。(注3)株価指数先物取引の時価については、原則として当該日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場で評価しています。このような時価が発表されていない場合には、当該日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しています。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(2) 投資資産 (2022年4月28日現在)① 投資有価証券の主要銘柄イ.主要銘柄の明細e border="0" style="width:497.0pt;border-collapse:collapse">銘柄名地域種類業種株数、口数 または 額面金額簿価単価 簿価 (円)評価単価 時価 (円)投資 比率 (%)1ユニ・チヤ-ム日本株式化学22,3004,331.00
96,581,3004,527.00
2022/07/04 9:01

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