有報情報

#1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
<ファンドの特色> <投資対象ファンドの概要>1.四国応援マザーファンド
基本方針信託財産の成長をめざして運用を行ないます。
主要投資対象わが国の金融商品取引所上場株式(上場予定を含みます。以下同じ。)
投資態度1. 主として、わが国の金融商品取引所上場株式の中から、四国企業(金融業を除きます。)に投資し、信託財産の成長をめざします。2. 四国企業とは、四国内に本社またはこれに準ずるものを置いている企業(以下「四国内企業」といいます。)、および四国に進出し雇用を創出している企業(以下「進出企業」といいます。)とします。3. 四国企業の株式への投資のうち個々の銘柄への投資については、市場流動性および投資リスク等を考慮します。4. 四国内企業の株式への投資については、それぞれの時価総額に応じた投資比率(上限を設ける場合があります。5.においても同じ)とすることを基本とします。5. 進出企業の株式への投資については、時価総額と四国内従業員数など四国との関連度を考慮して銘柄選定を行ない、それぞれの時価総額に応じた比率に一定の値を乗じた投資比率で組入れを行なうことを基本とします。6. 株式の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。7. 運用の効率化を図るため、わが国の株価指数先物取引等を利用することがあります。このため、株式の組入総額と株価指数先物取引等の買建玉の時価総額の合計額が、信託財産の純資産総額を超えることがあります。8. 当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
信託期間無期限(2017年7月28日当初設定)
e border="1" style="margin-left:2.85pt;border-collapse:collapse;border:none">基本方針信託財産の成長をめざして運用を行ないます。主要投資対象わが国の金融商品取引所上場株式(上場予定を含みます。以下同じ。)投資態度1. 主として、わが国の金融商品取引所上場株式の中から、四国企業(金
融業を除きます。)に投資し、信託財産の成長をめざします。
2019/07/03 9:02
#2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2019年4月末日現在、委託会社が運用を行なっている投資信託(親投資信託を除きます。)は次のとおりです。
基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)
単位型株式投資信託75146,737
追加型株式投資信託72015,658,073
株式投資信託 合計79515,804,810
単位型公社債投資信託30112,678
追加型公社債投資信託141,419,935
公社債投資信託 合計441,532,612
総合計83917,337,422
e border="0" style="margin-left:12.25pt;border-collapse:collapse">基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)単位型株式投資信託75146,737追加型株式投資信託72015,658,073株式投資信託 合計79515,804,810単位型公社債投資信託30112,678追加型公社債投資信託141,419,935公社債投資信託 合計441,532,612総合計83917,337,422
2019/07/03 9:02
#3 信託報酬等(連結)
(3) 【信託報酬等】
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率0.9774%※(税抜0.905%)を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎日計上され、毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
※消費税率が8%の場合の率です。消費税率が10%の場合は、0.9955%となります。
2019/07/03 9:02
#4 受益者の権利等(連結)
① 収益分配金および償還金にかかる請求権
受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)および償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行なわれた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までに支払います。
2019/07/03 9:02
#5 投資制限(連結)
④ 信用リスク集中回避(信託約款)
一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれ100分の10、合計で100分の20を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行なうこととします。
⑤ 資金の借入れ(信託約款)
2019/07/03 9:02
#6 投資対象(連結)
④ 前②の規定にかかわらず、当ファンドの設定、解約、償還、投資環境の変動等への対応等、委託会社が運用上必要と認めるときには、委託会社は、信託金を、前③に掲げる金融商品により運用することを指図することができます。
<投資先ファンドについて>ファンドの純資産総額の10%を超えて投資する可能性がある投資先ファンドの内容は次のとおりです。
e border="1" style="margin-left:17.05pt;border-collapse:collapse;border:none">投資先ファンドの名称地方創生ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)運用の基本方針信託財産の成長をめざして運用を行ないます。主要な投資対象地方創生マザーファンドの受益証券を通じて、わが国の金融商品取引所上場株式の中から、地方創生企業に投資します。委託会社の名称大和証券投資信託委託株式会社くわしくは「1 ファンドの性格 (1) ファンドの目的及び基本的性格 <ファンドの特色>」をご参照下さい。
2019/07/03 9:02
#7 投資方針(連結)
2.各主要投資対象ファンドの受益証券については、下記の組入比率を目処に投資を行ないます。
四国応援マザーファンドの受益証券………………………信託財産の純資産総額の25%
地方創生ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)の受益証券
2019/07/03 9:02
#8 投資有価証券の主要銘柄(連結)
702,382,9691.0248
700,264,68024.66e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ロ.投資有価証券の種類別投資比率e border="0" style="width:273.0pt;border-collapse:collapse">投資有価証券の種類投資比率投資信託受益証券24.98%親投資信託受益証券74.22%合計99.21%e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該有価証券の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ハ.投資株式の業種別投資比率e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。
2019/07/03 9:02
#9 投資状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 【投資状況】 (2019年4月26日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)22,518,1040.79
純資産総額2,839,130,673100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)投資信託受益証券709,342,31724.98内 日本709,342,31724.98親投資信託受益証券2,107,270,25274.22内 日本2,107,270,25274.22コール・ローン、その他の資産(負債控除後)22,518,1040.79純資産総額2,839,130,673100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
2019/07/03 9:02
#10 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
前事業年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
(単位:百万円)
評価・換算差額等純資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)株主資本資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計資本準備金利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計繰越利益
剰余金当期首残高15,17411,49537412,23112,60639,276会計方針の変更に
2019/07/03 9:02
#11 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2019/07/03 9:02
#12 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分第4期 自 平成30年10月11日 至 平成31年4月10日有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。(2)親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
(貸借対照表に関する注記)
3.※2元本の欠損――――――貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は2,494,297円であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分第3期 平成30年10月10日現在第4期 平成31年4月10日現在1.※1期首元本額2,668,808,829円2,905,044,677円期中追加設定元本額445,709,406円109,480,514円期中一部解約元本額209,473,558円146,350,330円2.計算期間末日における受益権の総数2,905,044,677口2,868,174,861口3.※2元本の欠損――――――貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は2,494,297円であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分第3期 自 平成30年4月11日 至 平成30年10月10日第4期 自 平成30年10月11日 至 平成31年4月10日※1分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(8,991,352円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(23,967,440円)及び分配準備積立金(49,426,277円)より分配対象額は82,385,069円(1万口当たり283.59円)であり、分配を行っておりません。計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(9,326,374円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(25,883,688円)及び分配準備積立金(55,547,082円)より分配対象額は90,757,144円(1万口当たり316.43円)であり、分配を行っておりません。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分第4期 自 平成30年10月11日 至 平成31年4月10日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、投資信託受益証券及び親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分第4期 平成31年4月10日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券第3期 平成30年10月10日現在第4期 平成31年4月10日現在種 類当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)投資信託受益証券△27,369,211△49,152,806親投資信託受益証券4,875,845△9,495,469合計△22,493,366△58,648,275e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引第3期 平成30年10月10日現在第4期 平成31年4月10日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)第4期 自 平成30年10月11日 至 平成31年4月10日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。
(1口当たり情報)
第3期 平成30年10月10日現在第4期 平成31年4月10日現在
1口当たり純資産1.0231円0.9991円
(1万口当たり純資産額)(10,231円)(9,991円)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)第3期 平成30年10月10日現在第4期 平成31年4月10日現在1口当たり純資産額1.0231円0.9991円(1万口当たり純資産額)(10,231円)(9,991円)
2019/07/03 9:02
#13 純資産の推移(連結)
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
e border="0" style="width:495.0pt;margin-left:.4pt;border-collapse:collapse">(3) 【運用実績】① 【純資産の推移】e border="0" style="width:414.0pt;border-collapse:collapse">純資産総額 (分配落) (円)純資産総額 (分配付) (円)1口当たりの 純資産額 (分配落)(円)1口当たりの 純資産額 (分配付)(円)第1計算期間末 (2017年10月10日)2,903,924,7382,923,860,4791.01961.0266第2計算期間末 (2018年4月10日)2,763,584,6532,776,928,6971.03551.04052018年4月末日2,785,452,961-1.0455-5月末日2,846,737,231-1.0266-6月末日2,852,377,082-1.0204-7月末日2,914,482,140-1.0314-8月末日2,900,617,973-1.0257-9月末日3,079,219,807-1.0484-第3計算期間末 (2018年10月10日)2,972,171,9172,972,171,9171.02311.023110月末日2,860,506,901-0.9815-11月末日2,950,638,274-1.0064-12月末日2,750,012,647-0.9441-2019年1月末日2,808,567,839-0.9621-2月末日2,869,525,565-0.9883-3月末日2,842,712,839-0.9865-第4計算期間末 (2019年4月10日)2,865,680,5642,865,680,5640.99910.99914月末日2,839,130,673-0.9981-
2019/07/03 9:02
#14 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
2019年4月26日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">【純資産額計算書】2019年4月26日
Ⅰ 資産総額2,845,228,251円
Ⅱ 負債総額6,097,578円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)2,839,130,673円
Ⅳ 発行済数量2,844,563,430口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.9981円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額2,845,228,251円Ⅱ 負債総額6,097,578円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)2,839,130,673円Ⅳ 発行済数量2,844,563,430口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.9981円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) 四国応援マザーファンド
純資産額計算書
2019年4月26日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2019年4月26日
Ⅰ 資産総額2,214,054,625円
Ⅱ 負債総額152,770円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)2,213,901,855円
Ⅳ 発行済数量2,160,378,359口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0248円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額2,214,054,625円Ⅱ 負債総額152,770円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)2,213,901,855円Ⅳ 発行済数量2,160,378,359口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0248円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) 地方創生ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)
純資産額計算書
2019年4月26日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2019年4月26日
Ⅰ 資産総額2,237,739,613円
Ⅱ 負債総額17,419,531円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)2,220,320,082円
Ⅳ 発行済数量2,226,912,182口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.9970円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額2,237,739,613円Ⅱ 負債総額17,419,531円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)2,220,320,082円Ⅳ 発行済数量2,226,912,182口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.9970円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">〈参考情報〉 地方創生マザーファンド
純資産額計算書
2019年4月26日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2019年4月26日
Ⅰ 資産総額3,718,785,504円
Ⅱ 負債総額40,217,262円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)3,678,568,242円
Ⅳ 発行済数量2,748,442,039口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.3384円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額3,718,785,504円Ⅱ 負債総額40,217,262円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)3,678,568,242円Ⅳ 発行済数量2,748,442,039口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.3384円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ダイワ・外債ソブリン・マザーファンド
純資産額計算書
2019年4月26日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2019年4月26日
Ⅰ 資産総額27,607,966,776円
Ⅱ 負債総額105,177,532円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)27,502,789,244円
Ⅳ 発行済数量16,195,128,834口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.6982円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額27,607,966,776円Ⅱ 負債総額105,177,532円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)27,502,789,244円Ⅳ 発行済数量16,195,128,834口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.6982円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ネオ・ヘッジ付債券マザーファンド
純資産額計算書
2019年4月26日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2019年4月26日
Ⅰ 資産総額27,852,070,561円
Ⅱ 負債総額97,968,547円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)27,754,102,014円
Ⅳ 発行済数量25,202,641,054口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.1012円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額27,852,070,561円Ⅱ 負債総額97,968,547円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)27,754,102,014円Ⅳ 発行済数量25,202,641,054口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.1012円
2019/07/03 9:02
#15 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2018年3月31日)当事業年度 (2019年3月31日)資産の部流動資産現金・預金28,70928,489有価証券0554前払費用201214未収委託者報酬12,36811,468未収収益8298その他4756流動資産計41,41040,882固定資産有形固定資産※1213※1206建物1210器具備品200195無形固定資産2,6142,821ソフトウェア2,4562,804ソフトウェア仮勘定15817投資その他の資産15,06612,799投資有価証券8,6008,493関係会社株式5,1291,836出資金183183長期差入保証金1,0721,070繰延税金資産1,0781,183その他3431固定資産計18,92715,827資産合計60,33756,709
(単位:百万円)
負債合計19,22516,567
純資産の部
株主資本
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2018年3月31日)当事業年度 (2019年3月31日)負債の部流動負債預り金6575未払金9,7478,548未払収益分配金815未払償還金5940未払手数料5,2024,610その他未払金※24,476※23,882未払費用4,1483,735未払法人税等850726未払消費税等583255賞与引当金1,012725その他3352流動負債計16,74414,070固定負債退職給付引当金2,3502,389役員退職慰労引当金125103その他52固定負債計2,4812,496負債合計19,22516,567純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金13,85013,052利益剰余金合計14,22513,426株主資本合計40,89540,096評価・換算差額等その他有価証券評価差額金21646評価・換算差額等合計21646純資産合計41,11240,142負債・純資産合計60,33756,709
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#16 資産の評価(連結)
資産の評価】
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
純資産総額とは、信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価(注1、注2)により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。
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#17 運用体制(連結)
⑤ 受託会社に対する管理体制
受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行なっています。また、受託会社より内部統制の整備および運用状況の報告書を受け取っています。
※ 上記の運用体制は2019年4月末日現在のものであり、変更となる場合があります。
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#18 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表(1) 株式該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 株式以外の有価証券種 類銘 柄券面総額評価額 (円)備考投資信託受益証券地方創生ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)720,029,261718,805,211投資信託受益証券 合計718,805,211親投資信託受益証券ネオ・ヘッジ付債券マザーファンド646,105,939711,427,249四国応援マザーファンド685,389,190704,511,548ダイワ・外債ソブリン・マザーファンド415,632,122708,403,388親投資信託受益証券 合計2,124,342,185合計2,843,147,396投資信託受益証券及び親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「地方創生ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「投資信託受益証券」は、すべて同ファンドの受益証券であります。 また、当ファンドは、「四国応援マザーファンド」受益証券、「ダイワ・外債ソブリン・マザーファンド」受益証券及び「ネオ・ヘッジ付債券マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、同ファンドの状況及び当ファンドの計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「四国応援マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。
負債合計11,167,698742,039
純資産の部
元本等
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表平成30年10月10日現在平成31年4月10日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産コール・ローン23,527,4041,165,503株式※22,193,010,3602,220,413,750派生商品評価勘定633,52851,960未収配当金14,026,05017,700,680流動資産合計2,231,197,3422,239,331,893資産合計2,231,197,3422,239,331,893負債の部流動負債前受金580,50070,000未払解約金10,587,000672,000その他未払費用19839流動負債合計11,167,698742,039負債合計11,167,698742,039純資産の部元本等元本※11,969,379,4142,177,915,079剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)250,650,23060,674,775元本等合計2,220,029,6442,238,589,854純資産合計2,220,029,6442,238,589,854負債純資産合計2,231,197,3422,239,331,893e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 平成30年10月11日 至 平成31年4月10日1.有価証券の評価基準及び評価方法株式移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。3.収益及び費用の計上基準受取配当金原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分平成30年10月10日現在平成31年4月10日現在1.※1期首平成30年4月11日平成30年10月11日期首元本額2,024,124,707円1,969,379,414円期中追加設定元本額191,906,709円248,420,427円期中一部解約元本額246,652,002円39,884,762円期末元本額の内訳ファンド名四国アライアンス 地域創生ファンド(年1回決算型)1,315,180,588円1,492,525,889円四国アライアンス 地域創生ファンド(年2回決算型)654,198,826円685,389,190円計1,969,379,414円2,177,915,079円2.期末日における受益権の総数1,969,379,414口2,177,915,079口3.※2差入委託証拠金代用有価証券先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。株式 21,086,500円株式 22,293,500円(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分自 平成30年10月11日 至 平成31年4月10日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 信託財産の効率的な運用に資することを目的として、投資信託約款に従ってわが国の金融商品取引所(外国の取引所)における株価指数先物取引を利用しております。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分平成31年4月10日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)デリバティブ取引デリバティブ取引に関する注記に記載しております。(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券平成30年10月10日現在平成31年4月10日現在種 類当期間の損益に 含まれた評価差額(円)当期間の損益に 含まれた評価差額(円)株式51,291,420△165,817,909合計51,291,420△165,817,909(注)「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間(平成30年4月11日から平成30年10月10日まで、及び平成30年4月11日から平成31年4月10日まで)を指しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">株式関連平成30年10月10日 現在平成31年4月10日 現在種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)1年超1年超市場取引株価指数 先物取引買 建15,273,000-15,907,500634,5007,992,500-8,045,00052,500合計15,273,000-15,907,500634,5007,992,500-8,045,00052,500e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(注)1.時価の算定方法株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)平成30年10月10日現在平成31年4月10日現在1口当たり純資産額1.1273円1.0279円(1万口当たり純資産額)(11,273円)(10,279円)附属明細表
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#19 (参考)ファンド・オブ・ファンズ、運用状況
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考)投資信託証券 地方創生ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 投資状況 (2019年4月26日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)10,910,4930.49
純資産総額2,220,320,082100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)親投資信託受益証券2,209,409,58999.51内 日本2,209,409,58999.51コール・ローン、その他の資産(負債控除後)10,910,4930.49純資産総額2,220,320,082100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(2) 投資資産 (2019年4月26日現在)① 投資有価証券の主要銘柄イ.主要銘柄の明細e border="0" style="width:496.0pt;border-collapse:collapse">銘柄名地域種類株数、口数 または 額面金額簿価単価 簿価 (円)評価単価 時価 (円)投資 比率 (%)1地方創生マザーファンド日本親投資信託受益証券1,650,784,2121.2585
2,077,665,6931.3384
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#20 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考)マザーファンド 四国応援マザーファンドe border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 投資状況 (2019年4月26日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)20,692,5550.93
純資産総額2,213,901,855100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)株式2,193,209,30099.07内 日本2,193,209,30099.07コール・ローン、その他の資産(負債控除後)20,692,5550.93純資産総額2,213,901,855100.00e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">その他の資産の投資状況e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)株価指数先物取引(買建)11,305,0000.51内 日本11,305,0000.51
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
(注3)株価指数先物取引の時価については、原則として当該日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場で評価しています。このような時価が発表されていない場合には、当該日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しています。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。(注3)株価指数先物取引の時価については、原則として当該日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場で評価しています。このような時価が発表されていない場合には、当該日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しています。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(2) 投資資産 (2019年4月26日現在)① 投資有価証券の主要銘柄イ.主要銘柄の明細e border="0" style="width:497.0pt;border-collapse:collapse">銘柄名地域種類業種株数、口数 または 額面金額簿価単価 簿価 (円)評価単価 時価 (円)投資 比率 (%)1ユニ・チヤ-ム日本株式化学55,3003,669.00
202,895,7003,649.00
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