有報情報

#1 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
第10期自2021年10月12日至2022年4月11日第11期自2022年4月12日至2022年10月11日
営業費用合計4,839,2694,372,061
営業損失(△)△67,796,781△32,118,324
経常損失(△)△67,796,781△32,118,324
2023/01/04 9:01
#2 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(2) 【損益計算書】
(単位:百万円)
一般管理費計11,63111,628
営業利益14,06718,551
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度
(自 2020年4月1日
2023/01/04 9:01
#3 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(2022年9月30日)負債の部流動負債未払金5,646未払費用4,193未払法人税等1,623賞与引当金486その他※2655流動負債合計12,605固定負債退職給付引当金2,344役員退職慰労引当金33その他1固定負債合計2,379負債合計14,984純資産の部株主資本資本金15,174資本剰余金資本準備金11,495資本剰余金合計11,495利益剰余金利益準備金374その他利益剰余金繰越利益剰余金6,692利益剰余金合計7,067株主資本合計33,737評価・換算差額等その他有価証券評価差額金394評価・換算差額等合計394純資産合計34,131負債・純資産合計49,116(2)中間損益計算書
(単位:百万円)
一般管理費※1 5,766
営業利益8,382
営業外収益※2 579
e border="0" style="margin-left:31.2pt;border-collapse:collapse">(単位:百万円)当中間会計期間
(自 2022年4月1日
2023/01/04 9:01
#4 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表(1) 株式銘 柄株 式 数評価額(円)備考単 価金 額ホクト9001,891.001,701,900ベルグアース4002,720.001,088,000フィット1,100701.00771,100日鉄鉱業4002,880.001,152,000三井住友建設4,100436.001,787,600東亜道路2005,880.001,176,000日本道路2005,580.001,116,000世紀東急1,000765.00765,000四電工4,1001,801.007,384,100フィード・ワン1,000668.00668,000システナ11,300421.004,757,300KG情報1,900405.00769,500かどや製油3003,545.001,063,500ハローズ6003,020.001,812,000日清紡ホールディングス4,3001,058.004,549,400倉敷紡績5001,995.00997,500ありがとうサービス3002,365.00709,500帝 人5,0001,393.006,965,000東 レ41,000727.7029,835,700ク ラ レ8,9001,020.009,078,000アクサスホールディングス7,600135.001,026,000ファインデックス700566.00396,200eBASE1,200534.00640,800王子ホールディングス25,500536.0013,668,000大王製紙42,4001,171.0049,650,400ニッポン高度紙工業2,8002,065.005,782,000レンゴー6,800858.005,834,400住友化学41,600499.0020,758,400東亞合成3,2001,131.003,619,200大阪ソーダ7003,610.002,527,000四国化成13,6001,206.0016,401,600大倉工業3,1001,820.005,642,000ダイキアクシス3,500646.002,261,000住友ファーマ10,0001,036.0010,360,000大塚ホールディングス14,0004,597.0064,358,000ジャストシステム16,1003,145.0050,634,500OATアグリオ3001,770.00531,000アース製薬6005,160.003,096,000ニッタ8002,835.002,268,000三ツ星ベルト8003,065.002,452,000住友大阪セメント9003,225.002,902,500太平洋セメント3,1002,042.006,330,200日本興業800723.00578,400東洋炭素5003,490.001,745,000日本製鉄23,9002,096.5050,106,350丸一鋼管2,1002,989.006,276,900新日本電工3,700338.001,250,600三菱マテリアル3,3001,997.006,590,100住友鉱山7,3004,218.0030,791,400三浦工業31,5003,055.0096,232,500NITTOKU5002,455.001,227,500技研製作所7,1003,155.0022,400,500住友重機械3,1002,707.008,391,700井関農機5,8001,175.006,815,000タダノ32,500880.0028,600,000兼松エンジニアリング1,4001,180.001,652,000ジェイテクト8,600949.008,161,400三菱電機53,9001,334.5071,929,550※富 士 通5,20015,820.0082,264,000日本トリム2002,318.00463,600アオイ電子3,1001,959.006,072,900大真空900884.00795,600川崎重工業4,2002,308.009,693,600新明和工業1,800998.001,796,400マルヨシセンター3002,884.00865,200ダイコー通産1,4001,099.001,538,600ニホンフラッシュ6,300943.005,940,900セキ3001,510.00453,000レック1,000845.00845,000南海プライウッド3004,900.001,470,000リンテック1,9002,243.004,261,700ミロク8001,475.001,180,000ユニ・チヤ-ム20,6004,554.0093,812,400※イオン21,9002,704.5059,228,550フ ジ21,8001,796.0039,152,800穴吹興産2,9001,992.005,776,800四国電力56,000672.0037,632,000電源開発4,6002,032.009,347,200ヨンキュウ1,7002,693.004,578,100ジェコス900793.00713,700合計1,059,917,250e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(注)※先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下の有価証券が差し入れられております。三菱電機5,000株ユニ・チヤ-ム4,000株e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 株式以外の有価証券該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表「注記表(デリバティブ取引に関する注記)」に記載しております。「地方創生ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)」の状況 以下に記載した情報は監査の対象外であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">ファンドの経理状況(1) 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。 なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。(2) 当ファンドの計算期間は6か月であるため、財務諸表は6か月毎に作成しております。(3) 当ファンドは、第11期計算期間(2022年3月25日から2022年9月26日まで)の財務諸表について、有限責任 あずさ監査法人により監査を受けております。 その監査報告書は、該当する財務諸表の直前に添付しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">財務諸表地方創生ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1) 貸借対照表第10期 2022年3月24日現在第11期 2022年9月26日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産コール・ローン4,361,0004,275,009親投資信託受益証券1,146,037,1481,068,477,554未収入金150,0007,320,000流動資産合計1,150,548,1481,080,072,563資産合計1,150,548,1481,080,072,563負債の部流動負債未払解約金-7,156,999未払受託者報酬126,584124,805未払委託者報酬3,229,4363,183,858その他未払費用31,56831,119流動負債合計3,387,58810,496,781負債合計3,387,58810,496,781純資産の部元本等元本※11,022,146,277957,264,912剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)125,014,283112,310,870(分配準備積立金)230,959,559217,998,141元本等合計1,147,160,5601,069,575,782純資産合計1,147,160,5601,069,575,782負債純資産合計1,150,548,1481,080,072,563
(2) 損益及び剰余金計算書
営業費用合計3,387,9673,340,220
営業損失(△)△134,210,158△2,609,805
経常損失(△)△134,210,158△2,609,805
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 損益及び剰余金計算書第10期 自 2021年9月25日 至 2022年3月24日第11期 自 2022年3月25日 至 2022年9月26日金 額(円)金 額(円)営業収益受取利息99有価証券売買等損益△130,822,200730,406営業収益合計△130,822,191730,415営業費用支払利息379438受託者報酬126,584124,805委託者報酬3,229,4363,183,858その他費用31,56831,119営業費用合計3,387,9673,340,220営業損失(△)△134,210,158△2,609,805経常損失(△)△134,210,158△2,609,805当期純損失(△)△134,210,158△2,609,805一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は 一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)△3,990,387740,963期首剰余金又は期首欠損金(△)261,488,560125,014,283剰余金増加額又は欠損金減少額16,632,0952,905,968当期追加信託に伴う剰余金増加額 又は欠損金減少額16,632,0952,905,968剰余金減少額又は欠損金増加額22,886,60112,258,613当期一部解約に伴う剰余金減少額 又は欠損金増加額22,886,60112,258,613分配金※1--期末剰余金又は期末欠損金(△)125,014,283112,310,870e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分第11期 自 2022年3月25日 至 2022年9月26日1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間末日2022年9月24日及びその翌日が休日のため、当計算期間末日を2022年9月26日としております。このため、当計算期間は186日となっております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分第10期 2022年3月24日現在第11期 2022年9月26日現在1.※1期首元本額1,003,394,120円1,022,146,277円期中追加設定元本額107,140,914円36,266,036円期中一部解約元本額88,388,757円101,147,401円2.計算期間末日における受益権の総数1,022,146,277口957,264,912口e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分第10期 自 2021年9月25日 至 2022年3月24日第11期 自 2022年3月25日 至 2022年9月26日※1分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(7,176,195円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(99,319,241円)及び分配準備積立金(223,783,364円)より分配対象額は330,278,800円(1万口当たり3,231.23円)であり、分配を行っておりません。計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(9,317,372円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(100,658,385円)及び分配準備積立金(208,680,769円)より分配対象額は318,656,526円(1万口当たり3,328.82円)であり、分配を行っておりません。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分第11期 自 2022年3月25日 至 2022年9月26日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分第11期 2022年9月26日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券第10期 2022年3月24日現在第11期 2022年9月26日現在種 類当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)親投資信託受益証券△126,917,142△244,102合計△126,917,142△244,102e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引第10期 2022年3月24日現在第11期 2022年9月26日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)第11期 自 2022年3月25日 至 2022年9月26日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)第10期 2022年3月24日現在第11期 2022年9月26日現在1口当たり純資産額1.1223円1.1173円(1万口当たり純資産額)(11,223円)(11,173円)(4) 附属明細表
2023/01/04 9:01

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。