- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
委託会社の運用する証券投資信託は、2019年1月末日現在、次の通りです。(ただし、親投資信託を除きます。)
| 種類 | 本数 | 純資産総額 |
| 単位型株式投資信託 | 36 | 86,214 | 百万円 |
| 追加型株式投資信託 | 65 | 256,743 | 百万円 |
| 合計 | 101 | 342,957 | 百万円 |
2019/03/19 9:50- #2 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.4364%(税抜年1.33%)の率を乗じて得た額とします。委託会社、受託会社および販売会社の配分についての内訳は次の通りです。(信託報酬は当該報酬にかかる消費税等に相当する額を含みます。以下同じ。)
2019/03/19 9:50- #3 投資リスク(連結)
9.収益分配金に関する留意点
収益分配は、計算期間中に発生した運用収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて行う場合があります。したがって、収益分配金の水準は必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示唆するものではありません。また、投資者の個別元本の状況によっては、収益分配金の一部または全部が、実質的に元本の一部払戻しに相当する場合があります。なお、収益分配金はファンドの純資産から支払われますので、分配金の支払いは純資産総額の減少につながり、基準価額の下落要因となります。計算期間中の運用収益を超えて分配を行った場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。
10.その他の留意点
2019/03/19 9:50- #4 投資制限(連結)
1)委託会社は、信託財産に属する外貨建て資産(外貨建て有価証券、預金その他の資産をいいます。以下同じ。)の為替変動リスクを回避するため、外国為替の売買の予約取引の指図をすることができます。
2)前記1)の予約取引の指図は、委託会社は、信託財産にかかる為替の買予約とマザーファンドの信託財産にかかる為替の買予約のうち信託財産に属するとみなした額との合計額と、信託財産にかかる為替の売予約とマザーファンドの信託財産にかかる為替の売予約のうち信託財産に属するとみなした額との合計額との差額につき円換算した額が、信託財産の純資産総額を超えないものとします。ただし、信託財産に属する外貨建て資産(マザーファンドの信託財産に属する外貨建て資産のうち信託財産に属するとみなした額を含みます。)の為替変動リスクを回避するためにする当該予約取引の指図については、この限りではありません。
3)前記2)においてマザーファンドの信託財産にかかる為替の買予約のうち信託財産に属するとみなした額とは、信託財産に属するマザーファンド受益証券の時価総額にマザーファンドの信託財産の純資産総額にかかる為替の買予約の総額の割合を乗じて得た額をいいます。また、マザーファンドの信託財産にかかる為替の売予約のうち信託財産に属するとみなした額とは、信託財産に属するマザーファンド受益証券の時価総額にマザーファンドの信託財産の純資産総額にかかる為替の売予約の総額の割合を乗じて得た額をいいます。
2019/03/19 9:50- #5 投資有価証券の主要銘柄-001
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価額の比率です。
2.種類別及び業種別比率(2019年1月31日現在)
2019/03/19 9:50- #6 投資状況-001
(1)【投資状況】
| (2019年1月31日現在) |
| 現金・預金・その他の資産(負債控除後) | 44,762 | 4.75 |
| 合計(純資産総額) | 941,937 | 100.00 |
(注)投資比率は、ファンドの
純資産総額に対する当該資産の時価合計の比率です。
2019/03/19 9:50- #7 投資状況-002
(1)投資状況
| (2019年1月31日現在) |
| 現金・預金・その他の資産(負債控除後) | 1,059 | 1.09 |
| 合計(純資産総額) | 97,027 | 100.00 |
(注)投資比率は、ファンドの
純資産総額に対する当該資産の時価合計の比率です。
2019/03/19 9:50- #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2019/03/19 9:50
- #9 注記表(連結)
(貸借対照表に関する注記)
| 項目 | 第2特定期間(平成30年6月20日現在) | 第3特定期間(平成30年12月20日現在) |
| 2.受益権の総数 | 1,000,000口 | 1,000,000口 |
| 3.元本の欠損 | 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は20,041円であります。 | 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は98,806円であります。 |
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
2019/03/19 9:50- #10 純資産の推移-001
①【純資産の推移】
2019/03/19 9:50- #11 純資産の推移-002
(3)運用実績
①純資産の推移
2019/03/19 9:50- #12 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】
《1》パインブリッジ米国優先REITオープン〈為替ヘッジあり〉
2019/03/19 9:50- #13 資産の評価(連結)
資産の評価】
1.基準価額とは、信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除して得た金額をいいます。
2.組入マザーファンド受益証券は、原則として計算日のマザーファンドの基準価額により評価します。マザーファンドにおける組入外国投資信託証券の評価については、原則として、計算日の前営業日付の現地取引所の終値(またはこれに準じた価格)により評価します。
2019/03/19 9:50- #14 運用体制(連結)
3.ファンドの関係法人に対する管理体制
・ファンドの受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などの信託財産の管理業務を通じて、信託事務の正確性・迅速性・システム対応力等を総合的に検証しています。また、受託会社より、内部統制の有効性についての報告書を受取っています。
・ファンドの運用に関する権限の委託先に対しては、担当部署において外部委託先が行った日々の約定の確認を行うとともに、法務コンプライアンス部において運用状況のモニタリングを行い、必要に応じて改善を求めます。
2019/03/19 9:50- #15 附属明細表(連結)
(1)貸借対照表
| 区分 | 注記事項 | (平成30年6月20日現在) | (平成30年12月20日現在) |
| 金額(円) | 金額(円) |
| 負債合計 | | 59,004,035 | 8,000,017 |
| 純資産の部 | | | |
| 元本等 | | | |
(注)親投資信託の計算期間は、原則として、毎年6月21日から12月20日まで、および12月21日から翌年6月20日までであります。
(2)注記表
2019/03/19 9:50- #16 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
(1)投資状況
| (2019年1月31日現在) |
| 現金・預金・その他の資産(負債控除後) | 131,827,973 | 1.30 |
| 合計(純資産総額) | 10,154,471,889 | 100.00 |
(注)投資比率とは、ファンドの
純資産総額に対する当該資産の時価合計の比率です。
(2)投資資産
2019/03/19 9:50