受託会社 株式会社りそな銀行
再信託受託会社: 株式会社日本カストディ銀行 信託契約(※2)の受託者であり、次の業務を行ないます。なお、信託事務の一部につき株式会社日本カストディ銀行に委託することができます。また、外国における資産 の保管は、その業務を行なうに充分な能力を有すると認められる外国の金融機関が行なう場合があります。2022/11/01 9:06 #5 ファンドの目的及び基本的性格(連結) (注1)商品分類の定義
単位型・追加型 単位型 当初、募集された資金が一つの単位として信託され、その後の追加設定は一切行なわれないファンド 追加型 一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行なわれ従来の信託財産とともに運用されるファンド 投資対象地域 国内 目論見書または投資信託約款(以下「目論見書等」といいます。)において、組入資産 による主たる投資収益が実質的に国内の資産 を源泉とする旨の記載があるもの 海外 目論見書等において、組入資産 による主たる投資収益が実質的に海外の資産 を源泉とする旨の記載があるもの 内外 目論見書等において、国内および海外の資産 による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるもの 投資対象資産 株式 目論見書等において、組入資産 による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるもの 債券 目論見書等において、組入資産 による主たる投資収益が実質的に債券を源泉とする旨の記載があるもの 不動産投信(リート) 目論見書等において、組入資産 による主たる投資収益が実質的に不動産投資信託の受益証券および不動産投資法人の投資証券を源泉とする旨の記載があるもの その他資産 目論見書等において、組入資産 による主たる投資収益が実質的に株式、債券、不動産投信(リート)以外の資産 を源泉とする旨の記載があるもの 資産 複合目論見書等において、株式、債券、不動産投信(リート)およびその他資産 のうち複数の資産 による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるもの 独立区分 MMF(マネー・マネージメント・ファンド) 「MMF等の運営に関する規則」に定めるMMF MRF(マネー・リザーブ・ファンド) 「MMF等の運営に関する規則」に定めるMRF ETF 投資信託及び投資法人に関する法律施行令(平成12年政令480号)第12条第1号および第2号に規定する証券投資信託ならびに租税特別措置法(昭和32年法律第26号)第9条の4の2に規定する上場証券投資信託
e border="0" style="width:436.5pt;margin-left:31.5pt;border-collapse:collapse">
単位型・
追加型 単位型 当初、募集された資金が一つの単位として信託され、その後の追加設定は一切行なわれないファンド 追加型 一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行なわれ従来の信託財産とともに運用されるファンド 投資対象2022/11/01 9:06 #6 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結) 2022年8月末日現在、委託会社が運用を行なっている投資信託(親投資信託を除きます。)は次のとおりです。
基本的性格 本数(本) 純資産 額の合計額(百万円) 単位型株式投資信託 80 283,650 追加型株式投資信託 778 21,090,584 株式投資信託 合計 858 21,374,234 単位型公社債投資信託 85 184,928 追加型公社債投資信託 14 1,430,661 公社債投資信託 合計 99 1,615,589 総合計 957 22,989,823
e border="0" style="margin-left:12.25pt;border-collapse:collapse">
基本的性格 本数(本) 純資産 額の合計額(百万円) 単位型株式投資信託 80 283,650 追加型株式投資信託 778 21,090,584 株式投資信託 合計 858 21,374,234 単位型公社債投資信託 85 184,928 追加型公社債投資信託 14 1,430,661 公社債投資信託 合計 99 1,615,589 総合計 957 22,989,823 2022/11/01 9:06 #7 信託報酬等(連結) (3)【信託報酬等】
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産 総額に年率1.463%(税抜1.33%)以内を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎日計上され日々の基準価額に反映されます。信託報酬は、毎計算期間の最初の6か月終了日(6か月終了日が休業日の場合には、翌営業日とします。)および毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。なお、提出日現在における信託報酬の率は、年率1.463%(税抜1.33%)となっております(今後、変更されることがあります。)。
② 信託報酬にかかる消費税等に相当する金額を、信託報酬支弁のときに信託財産中から支弁します。
2022/11/01 9:06 #8 受益者の権利等(連結) 受益者の有する主な権利の内容、その行使の方法等は、次のとおりです。
<収益分配金および償還金にかかる請求権>受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)および償還金(信託終了時における信託財産の純資産 総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行なわれた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までに支払います。
2022/11/01 9:06 #9 投資リスク(連結) イ.為替リスク
外貨建資産 の円換算価値は、資産 自体の価格変動のほか、当該外貨の円に対する為替レートの変動の影響を受けます。為替レートは、各国の金利動向、政治・経済情勢、為替市場の需給その他の要因により大幅に変動することがあります。組入外貨建資産 について、当該外貨の為替レートが円高方向に進んだ場合には、基準価額が下落する要因となり、投資元本を割込むことがあります。
特に、新興国の為替レートは短期間に大幅に変動することがあり、先進国と比較して、相対的に高い為替変動リスクがあります。
2022/11/01 9:06 #10 投資制限(連結) イ.株式への投資は、転換社債の転換および新株予約権(転換社債型新株予約権付社債の新株予約権に限ります。)の行使等により取得したものに限ります。
ロ.委託会社は、信託財産に属する株式の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する株式の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が、信託財産の純資産 総額の100分の10を超えることとなる投資の指図をしません。
ハ.前ロ.において信託財産に属するとみなした額とは、信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額に、マザーファンドの信託財産の純資産 総額に占める株式の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。
2022/11/01 9:06 #11 投資対象(連結) ファンドにおいて投資の対象とする資産 の種類は、次に掲げるものとします。
1.次に掲げる特定資産 (投資信託及び投資法人に関する法律施行令第3条に掲げるものをいいます。以下同じ。)
2022/11/01 9:06 #12 投資方針(連結) (d)ロシア・ルーブル以外の通貨建ての債券に投資する場合、原則として為替予約取引および直物為替先渡取引を活用し、実質的にロシア・ルーブル建てとなるように為替取引を行ないます。
ハ.マザーファンドにおける外貨建資産 の運用にあたっては、ダイワ・アセット・マネジメント(ヨーロッパ)リミテッドに運用の指図にかかる権限の一部を委託します。
ニ.マザーファンドの受益証券の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
2022/11/01 9:06 #13 投資有価証券の主要銘柄(連結) (2) 【投資資産 】 (2022年8月31日現在) ① 【投資有価証券の主要銘柄】
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">
(2) 【投資資産 】 (2022年8月31日現在) ① 【投資有価証券の主要銘柄】 イ.主要銘柄の明細 e border="0" style="width:497.0pt;border-collapse:collapse">
銘柄名 地域 種類 株数、口数 または 額面金額 簿価単価 簿価 (円) 評価単価 時価 (円) 投資 比率 (%) 1 ロシア債券マザーファンド 日本 親投資信託受益証券 68,755,777 0.1262
8,683,854 0.12632022/11/01 9:06 #14 投資状況(連結) e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">
(1) 【投資状況】 (2022年8月31日現在) 投資状況 投資資産 の種類 時価(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 8,683,854 99.24 内 日本 8,683,854 99.24 コール・ローン、その他の資産 (負債控除後) 66,308 0.76 純資産 総額 8,750,162 100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">
投資資産 の種類 時価(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 8,683,854 99.24 内 日本 8,683,854 99.24 コール・ローン、その他の資産 (負債控除後) 66,308 0.76 純資産 総額 8,750,162 100.00 (注1) 投資比率は、ファンドの純資産 総額に対する当該資産 の時価の比率です。 (注2) 投資資産 の内書きの時価および投資比率は、当該資産 の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">
(注1) 投資比率は、ファンドの純資産 総額に対する当該資産 の時価の比率です。 (注2) 投資資産 の内書きの時価および投資比率は、当該資産 の地域別の内訳です。 2022/11/01 9:06 #15 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結) (2) 【損益計算書】
(単位:百万円) 役員退職慰労引当金繰入額 28 10 固定資産 減価償却費 661 606 諸経費 1,763 1,864
e border="0" style="border-collapse:collapse">
(単位:百万円) 前事業年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) 当事業年度
(自 2021年4月1日2022/11/01 9:06 #16 注記事項、委託会社等の経理状況(連結) 移動平均法による原価法を採用しております。
2.固定資産 の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2022/11/01 9:06 #17 注記表(連結) e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
(3) 【注記表】 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
(重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 第5期 自 2021年8月7日 至 2022年8月8日 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 2. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 計算期間末日 2022年8月6日及びその翌日が休日のため、当計算期間末日を2022年8月8日としております。このため、当計算期間は367日となっております。 (貸借対照表に関する注記) 3. ※2 元本の欠損 ―――――― 貸借対照表上の純資産 額が元本総額を下回っており、その差額は54,017,703円であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
(貸借対照表に関する注記) 区 分 第4期 2021年8月6日現在 第5期 2022年8月8日現在 1. ※1 期首元本額 50,328,689円 50,768,073円 期中追加設定元本額 1,545,528円 13,220,532円 期中一部解約元本額 1,106,144円 1,214,740円 2. 計算期間末日における受益権の総数 50,768,073口 62,773,865口 3. ※2 元本の欠損 ―――――― 貸借対照表上の純資産 額が元本総額を下回っており、その差額は54,017,703円であります。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
(損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 第4期 自 2020年8月7日 至 2021年8月6日 第5期 自 2021年8月7日 至 2022年8月8日 1. ※1 投資信託財産(親投資信託)の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用 19,370円 12,687円 2. ※2 分配金の計算過程 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(361,637円)、投資信託約款に規定される収益調整金(623,746円)及び分配準備積立金(833,787円)より分配対象額は1,819,170円(1万口当たり358.33円)であり、分配を行っておりません。 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(364,319円)及び分配準備積立金(1,167,620円)より分配対象額は1,531,939円(1万口当たり244.04円)であり、分配を行っておりません。 (金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 第5期 自 2021年8月7日 至 2022年8月8日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 第5期 2022年8月8日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
(有価証券に関する注記) 売買目的有価証券 第4期 2021年8月6日現在 第5期 2022年8月8日現在 種 類 当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) 当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) 親投資信託受益証券 1,101,142 △49,390,918 合計 1,101,142 △49,390,918 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
(デリバティブ取引に関する注記) ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 第4期 2021年8月6日現在 第5期 2022年8月8日現在 該当事項はありません。 該当事項はありません。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
(関連当事者との取引に関する注記) 第5期 自 2021年8月7日 至 2022年8月8日 市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。 (1口当たり情報) 第4期 2021年8月6日現在 第5期 2022年8月8日現在 1口当たり純資産 額 1.0358円 0.1395円 (1万口当たり純資産 額) (10,358円) (1,395円)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
(1口当たり情報) 第4期 2021年8月6日現在 第5期 2022年8月8日現在 1口当たり純資産 額 1.0358円 0.1395円 (1万口当たり純資産 額) (10,358円) (1,395円) (追加情報) 第5期 自 2021年8月7日 至 2022年8月8日 当ファンドが投資している親投資信託受益証券(ロシア債券マザーファンド)は、ロシアルーブル建て債券(以下、「当該債券」)を組み入れております。ロシアのウクライナ侵攻に伴う、当ファンド及び親投資信託受益証券への影響は以下の通りです。 2022年 2月24日に発生したロシアによるウクライナ侵攻以降、市場における当該債券の流動性が著しく低下していることを受け、当ファンドは2022年3月2日から購入・換金(解約)の申込み受付を停止しておりました。なお期末日時点においては、換金(解約)のみ申込み受付を再開しております。 またロシア債券市場では非居住者による円滑な売買が困難な状況が継続しております。当該状況を総合的に勘案した結果、親投資信託受益証券が組み入れている当該債券について、換金性枯渇の長期化が見込まれる状況に鑑み、2022年5月17日よりゼロ円で評価しております。 なお、当該債券における市場の流動性回復等が見込まれた場合、状況を総合的に判断の上、親投資信託受益証券における当該債券の時価評価額を回復させる可能性があります。 さらに当該債券の一部において、利息の支払期日を過ぎても決済が確認できない状況が発生し、今後の支払い見通しも立っておりません。当該状況を勘案した結果、2022年5月17日に親投資信託受益証券が組み入れている債券に関して、既計上の未収利息を取り崩し、それ以後の未収利息も計上しないこととしております。期末日時点においても当該取り扱いは継続しております。 2022/11/01 9:06 #18 純資産の推移(連結) e border="0" style="width:495.0pt;margin-left:.4pt;border-collapse:collapse">
(3) 【運用実績】 ① 【純資産 の推移】 e border="0" style="width:376.0pt;border-collapse:collapse">
純資産 総額 (分配落) (円) 純資産 総額 (分配付) (円) 1口当たりの 純資産 額 (分配落)(円) 1口当たりの 純資産 額 (分配付)(円) 第1計算期間末 (2018年8月6日) 50,214,230 50,214,230 1.0043 1.0043 第2計算期間末 (2019年8月6日) 49,458,914 49,458,914 0.9892 0.9892 第3計算期間末 (2020年8月6日) 51,832,239 51,832,239 1.0299 1.0299 第4計算期間末 (2021年8月6日) 52,587,221 52,587,221 1.0358 1.0358 2021年8月末日 52,660,846 - 1.0368 - 9月末日 53,227,747 - 1.0476 - 10月末日 54,236,752 - 1.0572 - 11月末日 50,337,862 - 0.9934 - 12月末日 52,321,600 - 1.0308 - 2022年1月末日 46,883,376 - 0.9235 - 2月末日 33,822,670 - 0.6635 - 3月末日 17,451,169 - 0.2777 - 4月末日 19,993,763 - 0.3182 - 5月末日 8,793,161 - 0.1399 - 6月末日 8,780,389 - 0.1397 - 7月末日 8,767,814 - 0.1395 - 第5計算期間末 (2022年8月8日) 8,756,162 8,756,162 0.1395 0.1395 8月末日 8,750,162 - 0.1394 - 2022/11/01 9:06 #19 純資産額計算書(連結) e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">
【純資産 額計算書】 2022年8月31日 Ⅰ 資産 総額 8,754,670円 Ⅱ 負債総額 4,508円 Ⅲ 純資産 総額(Ⅰ-Ⅱ) 8,750,162円 Ⅳ 発行済数量 62,763,167口 Ⅴ 1単位当たり純資産 額(Ⅲ/Ⅳ) 0.1394円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">
Ⅰ 資産 総額 8,754,670円 Ⅱ 負債総額 4,508円 Ⅲ 純資産 総額(Ⅰ-Ⅱ) 8,750,162円 Ⅳ 発行済数量 62,763,167口 Ⅴ 1単位当たり純資産 額(Ⅲ/Ⅳ) 0.1394円 e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">
(参考) ロシア債券マザーファンド e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">
純資産 額計算書 2022年8月31日 Ⅰ 資産 総額 15,081,084円 Ⅱ 負債総額 0円 Ⅲ 純資産 総額(Ⅰ-Ⅱ) 15,081,084円 Ⅳ 発行済数量 119,377,199口 Ⅴ 1単位当たり純資産 額(Ⅲ/Ⅳ) 0.1263円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">
Ⅰ 資産 総額 15,081,084円 Ⅱ 負債総額 0円 Ⅲ 純資産 総額(Ⅰ-Ⅱ) 15,081,084円 Ⅳ 発行済数量 119,377,199口 Ⅴ 1単位当たり純資産 額(Ⅲ/Ⅳ) 0.1263円 2022/11/01 9:06 #20 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結) (1) 【貸借対照表】
(単位:百万円) 前事業年度 (2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 資産 の部流動資産 現金・預金 4,860 3,168 流動資産 計 37,539 42,799 固定資産 有形固定資産 ※1 224 ※1 203 建物 6 4 器具備品 218 198 無形固定資産 1,937 1,770 ソフトウェア 1,882 1,738 ソフトウェア仮勘定 54 31 投資その他の資産 16,121 16,617 投資有価証券 10,159 10,755 長期差入保証金 1,068 1,067 繰延税金資産 973 885 その他 30 26
e border="0" style="border-collapse:collapse">
(単位:百万円) 前事業年度 (2021年3月31日) 当事業年度
(2022年3月31日) 資産 の部流動資産 現金・預金 4,860 3,168 有価証券 333 486 前払費用 237 332 未収委託者報酬 13,150 13,811 未収収益 49 52 関係会社短期貸付金 18,700 24,900 その他 207 45 流動資産 計 37,539 42,799 固定資産 有形固定資産 ※1 224 ※1 203 建物 6 4 器具備品 218 198 無形固定資産 1,937 1,770 ソフトウェア 1,882 1,738 ソフトウェア仮勘定 54 31 投資その他の資産 16,121 16,617 投資有価証券 10,159 10,755 関係会社株式 3,705 3,705 出資金 183 177 長期差入保証金 1,068 1,067 繰延税金資産 973 885 その他 30 26 固定資産 計 18,283 18,591 資産 合計55,822 61,390 (単位:百万円) 負債合計 17,256 19,449 純資産 の部 株主資本
e border="0" style="border-collapse:collapse">
(単位:百万円) 前事業年度 (2021年3月31日) 当事業年度2022/11/01 9:06 #21 資産の評価(連結) 資産 の評価】
基準価額とは、信託財産の純資産 総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
2022/11/01 9:06 #22 運用体制(連結) ファンドの運用計画を策定して、これに沿ってポートフォリオを構築します。
④ リスクマネジメント会議、FD諮問委員会および資産 運用高度化委員会
次のとおり各会議体等において必要な報告・審議等を行なっています。これら会議体等の事務局となる部署の人員は45~55名程度です。
2022/11/01 9:06 #23 附属明細表(連結) e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
第1 有価証券明細表 (1) 株式 該当事項はありません。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
(2) 株式以外の有価証券 種 類 銘 柄 券面総額 評価額 (円) 備考 親投資信託受益証券 ロシア債券マザーファンド 68,781,352 8,687,084 親投資信託受益証券 合計 8,687,084 合計 8,687,084 親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
第2 信用取引契約残高明細表 該当事項はありません。 第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表 該当事項はありません。 (参考) 当ファンドは、「ロシア債券マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産 の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
(参考) 当ファンドは、「ロシア債券マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産 の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
「ロシア債券マザーファンド」の状況 以下に記載した情報は監査の対象外であります。 金 額(円) 金 額(円) 資産 の部流動資産 預金 2,524,019 - 負債合計 12,650 523 純資産 の部 元本等
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
貸借対照表 2021年8月6日現在 2022年8月8日現在 金 額(円) 金 額(円) 資産 の部流動資産 預金 2,524,019 - コール・ローン 44,159 15,090,908 国債証券 96,717,070 0 派生商品評価勘定 56,839 - 未収利息 2,440,529 - 流動資産 合計 101,782,616 15,090,908 資産 合計101,782,616 15,090,908 負債の部 流動負債 未払解約金 12,650 523 流動負債合計 12,650 523 負債合計 12,650 523 純資産 の部 元本等 元本 ※1 92,615,599 119,437,612 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) ※2 9,154,367 △104,347,227 元本等合計 101,769,966 15,090,385 純資産 合計 101,769,966 15,090,385 負債純資産 合計 101,782,616 15,090,908 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
注記表 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 3. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 外貨建取引等の処理基準 外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産 等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産 額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産 等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
(重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 自 2021年8月7日 至 2022年8月8日 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 国債証券 個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 なお、ロシアルーブル建て債券の評価については追加情報に記載の通りです。 2. デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 為替予約取引 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。 3. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 外貨建取引等の処理基準 外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産 等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産 額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産 等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
(貸借対照表に関する注記) 区 分 2021年8月6日現在 2022年8月8日現在 1. ※1 期首 2020年8月7日 2021年8月7日 期首元本額 95,649,435円 92,615,599円 期中追加設定元本額 2,888,006円 30,846,555円 期中一部解約元本額 5,921,842円 4,024,542円 期末元本額の内訳 ファンド名 ロシア・ボンド・オープン(毎月決算型) 45,104,875円 50,656,260円 ロシア・ボンド・オープン(年1回決算型) 47,510,724円 68,781,352円 計 92,615,599円 119,437,612円 2. 期末日における受益権の総数 92,615,599口 119,437,612口 3. ※2 元本の欠損 ―――――― 貸借対照表上の純資産 額が元本総額を下回っており、その差額は104,347,227円であります。 (金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 外貨建資産 の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 自 2021年8月7日 至 2022年8月8日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 外貨建資産 の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 2022年8月8日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
(有価証券に関する注記) 売買目的有価証券 2021年8月6日現在 2022年8月8日現在 種 類 当期間の損益に 含まれた評価差額(円) 当期間の損益に 含まれた評価差額(円) 国債証券 △7,349,853 △132,060,779 合計 △7,349,853 △132,060,779 (注) 「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間(2020年8月7日から2021年8月6日まで、及び2021年8月7日から2022年8月8日まで)を指しております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
(デリバティブ取引に関する注記) ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
通貨関連 2021年8月6日 現在 2022年8月8日 現在 種 類 契約額等 時価 評価損益 契約額等 時価 評価損益 (円) うち (円) (円) (円) うち (円) (円) 1年超 1年超 市場取引以外の取引 為替予約取引 売 建 3,749,865 - 3,735,814 14,051 - - - - アメリカ・ドル 3,749,865 - 3,735,814 14,051 - - - - 買 建 3,696,212 - 3,739,000 42,788 - - - - ロシア・ ルーブル 3,696,212 - 3,739,000 42,788 - - - - 合計 7,446,077 - 7,474,814 56,839 - - - - e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
(注) 1. 時価の算定方法 (1) 期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。 ① 期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。 ② 期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。 ・ 期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。 ・ 期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。 (2) 期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。 2. 換算において円未満の端数は切り捨てております。 3. 契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
(1口当たり情報) 2021年8月6日現在 2022年8月8日現在 1口当たり純資産 額 1.0988円 0.1263円 (1万口当たり純資産 額) (10,988円) (1,263円) (追加情報) 自 2021年8月7日 至 2022年8月8日 当ファンドはロシアルーブル建て債券(以下、「当該債券」)を組み入れております。ロシアのウクライナ侵攻に伴う、当ファンドへの影響は以下の通りです。2022/11/01 9:06 #24 (参考)マザーファンド、運用状況(連結) e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">
(参考)マザーファンド ロシア債券マザーファンド e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">
(1) 投資状況 (2022年8月31日現在) 投資状況 投資資産 の種類 時価(円) 投資比率(%) コール・ローン、その他の資産 (負債控除後) 15,081,084 100.00 純資産 総額 15,081,084 100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">
投資資産 の種類 時価(円) 投資比率(%) コール・ローン、その他の資産 (負債控除後) 15,081,084 100.00 純資産 総額 15,081,084 100.00 (注1) 投資比率は、ファンドの純資産 総額に対する当該資産 の時価の比率です。 (注2) 投資資産 の内書きの時価および投資比率は、当該資産 の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">
(注1) 投資比率は、ファンドの純資産 総額に対する当該資産 の時価の比率です。 (注2) 投資資産 の内書きの時価および投資比率は、当該資産 の地域別の内訳です。 e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">
(2) 投資資産 (2022年8月31日現在) ① 投資有価証券の主要銘柄 イ.主要銘柄の明細 e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">
該当事項はありません。 e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">
ロ.投資有価証券の種類別投資比率 e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">
該当事項はありません。 e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">
ハ.投資株式の業種別投資比率 e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">
該当事項はありません。 e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">
② 投資不動産物件 e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">
該当事項はありません。 e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">
③ その他投資資産 の主要なもの e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">
該当事項はありません。 2022/11/01 9:06