(分配準備積立金)、投資信託
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- ③ 反対受益者の受益権買取請求の不適用2022/11/01 9:06
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第18条第1項に定める反対受益者による受益権買取請求の規定の適用を受けません。
④ 運用報告書 - #2 投資制限(連結)
- ハ.約束手形2022/11/01 9:06
ニ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産 - #3 注記表(連結)
- e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2022/11/01 9:06
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 第5期 自 2021年8月7日 至 2022年8月8日 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 2. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 計算期間末日 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2022年8月6日及びその翌日が休日のため、当計算期間末日を2022年8月8日としております。このため、当計算期間は367日となっております。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 第4期 2021年8月6日現在 第5期 2022年8月8日現在 1. ※1 期首元本額 50,328,689円 50,768,073円 期中追加設定元本額 1,545,528円 13,220,532円 期中一部解約元本額 1,106,144円 1,214,740円 2. 計算期間末日における受益権の総数 50,768,073口 62,773,865口 3. ※2 元本の欠損 ―――――― 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は54,017,703円であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記) 2. ※2 分配金の計算過程 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(361,637円)、投資信託約款に規定される収益調整金(623,746円)及び分配準備積立金(833,787円)より分配対象額は1,819,170円(1万口当たり358.33円)であり、分配を行っておりません。 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(364,319円)及び分配準備積立金(1,167,620円)より分配対象額は1,531,939円(1万口当たり244.04円)であり、分配を行っておりません。 (損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 第4期 自 2020年8月7日 至 2021年8月6日 第5期 自 2021年8月7日 至 2022年8月8日 1. ※1 投資信託財産(親投資信託)の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用 19,370円 12,687円 2. ※2 分配金の計算過程 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(361,637円)、投資信託約款に規定される収益調整金(623,746円)及び分配準備積立金(833,787円)より分配対象額は1,819,170円(1万口当たり358.33円)であり、分配を行っておりません。 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(364,319円)及び分配準備積立金(1,167,620円)より分配対象額は1,531,939円(1万口当たり244.04円)であり、分配を行っておりません。 (金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 第5期 自 2021年8月7日 至 2022年8月8日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 第5期 自 2021年8月7日 至 2022年8月8日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 第5期 2022年8月8日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (有価証券に関する注記) 売買目的有価証券 第4期 2021年8月6日現在 第5期 2022年8月8日現在 種 類 当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) 当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) 親投資信託受益証券 1,101,142 △49,390,918 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">合計 1,101,142 △49,390,918 (デリバティブ取引に関する注記) ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 第4期 2021年8月6日現在 第5期 2022年8月8日現在 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 該当事項はありません。 (関連当事者との取引に関する注記) 第5期 自 2021年8月7日 至 2022年8月8日 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。 (1口当たり情報) 第4期 2021年8月6日現在 第5期 2022年8月8日現在 1口当たり純資産額 1.0358円 0.1395円 (1万口当たり純資産額) (10,358円) (1,395円) (追加情報) 第5期 自 2021年8月7日 至 2022年8月8日 当ファンドが投資している親投資信託受益証券(ロシア債券マザーファンド)は、ロシアルーブル建て債券(以下、「当該債券」)を組み入れております。ロシアのウクライナ侵攻に伴う、当ファンド及び親投資信託受益証券への影響は以下の通りです。 2022年 2月24日に発生したロシアによるウクライナ侵攻以降、市場における当該債券の流動性が著しく低下していることを受け、当ファンドは2022年3月2日から購入・換金(解約)の申込み受付を停止しておりました。なお期末日時点においては、換金(解約)のみ申込み受付を再開しております。 またロシア債券市場では非居住者による円滑な売買が困難な状況が継続しております。当該状況を総合的に勘案した結果、親投資信託受益証券が組み入れている当該債券について、換金性枯渇の長期化が見込まれる状況に鑑み、2022年5月17日よりゼロ円で評価しております。 なお、当該債券における市場の流動性回復等が見込まれた場合、状況を総合的に判断の上、親投資信託受益証券における当該債券の時価評価額を回復させる可能性があります。 さらに当該債券の一部において、利息の支払期日を過ぎても決済が確認できない状況が発生し、今後の支払い見通しも立っておりません。当該状況を勘案した結果、2022年5月17日に親投資信託受益証券が組み入れている債券に関して、既計上の未収利息を取り崩し、それ以後の未収利息も計上しないこととしております。期末日時点においても当該取り扱いは継続しております。 - #4 附属明細表(連結)
- e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
第2 信用取引契約残高明細表 該当事項はありません。 第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 (参考) e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">当ファンドは、「ロシア債券マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。 「ロシア債券マザーファンド」の状況 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">以下に記載した情報は監査の対象外であります。 貸借対照表 2021年8月6日現在 2022年8月8日現在 金 額(円) 金 額(円) 資産の部 流動資産 預金 2,524,019 - コール・ローン 44,159 15,090,908 国債証券 96,717,070 0 派生商品評価勘定 56,839 - 未収利息 2,440,529 - 流動資産合計 101,782,616 15,090,908 資産合計 101,782,616 15,090,908 負債の部 流動負債 未払解約金 12,650 523 流動負債合計 12,650 523 負債合計 12,650 523 純資産の部 元本等 元本 ※1 92,615,599 119,437,612 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) ※2 9,154,367 △104,347,227 元本等合計 101,769,966 15,090,385 純資産合計 101,769,966 15,090,385 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">負債純資産合計 101,782,616 15,090,908 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 自 2021年8月7日 至 2022年8月8日 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 国債証券 個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 なお、ロシアルーブル建て債券の評価については追加情報に記載の通りです。 2. デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 為替予約取引 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。 3. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 外貨建取引等の処理基準 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 2021年8月6日現在 2022年8月8日現在 1. ※1 期首 2020年8月7日 2021年8月7日 期首元本額 95,649,435円 92,615,599円 期中追加設定元本額 2,888,006円 30,846,555円 期中一部解約元本額 5,921,842円 4,024,542円 期末元本額の内訳 ファンド名 ロシア・ボンド・オープン(毎月決算型) 45,104,875円 50,656,260円 ロシア・ボンド・オープン(年1回決算型) 47,510,724円 68,781,352円 計 92,615,599円 119,437,612円 2. 期末日における受益権の総数 92,615,599口 119,437,612口 (金融商品に関する注記)3. ※2 元本の欠損 ―――――― 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は104,347,227円であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 自 2021年8月7日 至 2022年8月8日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。 Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 自 2021年8月7日 至 2022年8月8日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 2022年8月8日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (有価証券に関する注記) 売買目的有価証券 2021年8月6日現在 2022年8月8日現在 種 類 当期間の損益に 含まれた評価差額(円) 当期間の損益に 含まれた評価差額(円) 国債証券 △7,349,853 △132,060,779 合計 △7,349,853 △132,060,779 (注) 「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間(2020年8月7日から2021年8月6日まで、及び2021年8月7日から2022年8月8日まで)を指しております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記) e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 通貨関連 2021年8月6日 現在 2022年8月8日 現在 種 類 契約額等 時価 評価損益 契約額等 時価 評価損益 (円) うち (円) (円) (円) うち (円) (円) 1年超 1年超 市場取引以外の取引 為替予約取引 売 建 3,749,865 - 3,735,814 14,051 - - - - アメリカ・ドル 3,749,865 - 3,735,814 14,051 - - - - 買 建 3,696,212 - 3,739,000 42,788 - - - - ロシア・ ルーブル 3,696,212 - 3,739,000 42,788 - - - - e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">合計 7,446,077 - 7,474,814 56,839 - - - - (注) 1. 時価の算定方法 (1) 期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。 ① 期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。 ② 期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。 ・ 期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。 ・ 期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。 (2) 期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。 2. 換算において円未満の端数は切り捨てております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">3. 契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。 (1口当たり情報) 2021年8月6日現在 2022年8月8日現在 1口当たり純資産額 1.0988円 0.1263円 (1万口当たり純資産額) (10,988円) (1,263円) (追加情報) 自 2021年8月7日 至 2022年8月8日 当ファンドはロシアルーブル建て債券(以下、「当該債券」)を組み入れております。ロシアのウクライナ侵攻に伴う、当ファンドへの影響は以下の通りです。
(1)ロシアルーブル建て債券に関する事項 ① 当期の財務諸表に計上した金額 当該債券の評価額 0円2022/11/01 9:06IRBANK 採用情報
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