有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- ③ 反対受益者の受益権買取請求の不適用2022/11/01 9:05
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第18条第1項に定める反対受益者による受益権買取請求の規定の適用を受けません。
④ 運用報告書 - #2 投資制限(連結)
- ハ.約束手形2022/11/01 9:05
ニ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産 - #3 注記表(連結)
- 自 2022年2月8日
至 2022年8月8日1. 有価証券の評価基準及び評価方法 親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 2. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 特定期間末日 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2022年2月6日が休日のため、前特定期間末日を2022年2月7日としており、2022年8月6日及びその翌日が休日のため、当特定期間末日を2022年8月8日としております。このため、当特定期間は182日となっております。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 前 期 2022年2月7日現在 当 期 2022年8月8日現在 1. ※1 期首元本額 52,095,742円 52,595,931円 期中追加設定元本額 2,343,936円 4,324,632円 期中一部解約元本額 1,843,747円 451,608円 2. 特定期間末日における受益権の総数 52,595,931口 56,468,955口 3. ※2 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は7,131,578円であります。 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は50,040,359円であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記) 2. ※2 分配金の計算過程 (自2021年8月7日 至2021年9月6日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(256,958円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,735,825円)及び分配準備積立金(11,659,614円)より分配対象額は13,652,397円(1万口当たり2,625.87円)であり、うち155,975円(1万口当たり30円)を分配金額としております。 (自2022年2月8日 至2022年3月7日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(163,401円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(3,439,641円)及び分配準備積立金(11,746,928円)より分配対象額は15,349,970円(1万口当たり2,715.42円)であり、分配を行っておりません。 (自2021年9月7日 至2021年10月6日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(230,300円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,740,556円)及び分配準備積立金(11,756,710円)より分配対象額は13,727,566円(1万口当たり2,640.18円)であり、うち155,984円(1万口当たり30円)を分配金額としております。 (自2022年3月8日 至2022年4月6日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(228,683円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(3,439,641円)及び分配準備積立金(11,910,329円)より分配対象額は15,578,653円(1万口当たり2,755.87円)であり、分配を行っておりません。 (自2021年10月7日 至2021年11月8日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(276,910円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,869,551円)及び分配準備積立金(11,748,777円)より分配対象額は13,895,238円(1万口当たり2,663.73円)であり、うち156,493円(1万口当たり30円)を分配金額としております。 (自2022年4月7日 至2022年5月6日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(291,240円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(3,439,641円)及び分配準備積立金(12,139,012円)より分配対象額は15,869,893円(1万口当たり2,807.39円)であり、分配を行っておりません。 (自2021年11月9日 至2021年12月6日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(225,555円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,887,232円)及び分配準備積立金(11,832,994円)より分配対象額は13,945,781円(1万口当たり2,677.07円)であり、うち156,280円(1万口当たり30円)を分配金額としております。 (自2022年5月7日 至2022年6月6日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(3,439,641円)及び分配準備積立金(12,430,252円)より分配対象額は15,869,893円(1万口当たり2,807.39円)であり、分配を行っておりません。 (自2021年12月7日 至2022年1月6日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(257,171円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,928,881円)及び分配準備積立金(11,902,221円)より分配対象額は14,088,273円(1万口当たり2,696.41円)であり、うち156,744円(1万口当たり30円)を分配金額としております。 (自2022年6月7日 至2022年7月6日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(3,439,641円)及び分配準備積立金(12,430,252円)より分配対象額は15,869,893円(1万口当たり2,807.39円)であり、分配を行っておりません。 (自2022年1月7日 至2022年2月7日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(252,830円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(2,292,283円)及び分配準備積立金(11,738,938円)より分配対象額は14,284,051円(1万口当たり2,715.81円)であり、うち157,787円(1万口当たり30円)を分配金額としております。 (自2022年7月7日 至2022年8月8日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(3,435,989円)及び分配準備積立金(12,417,054円)より分配対象額は15,853,043円(1万口当たり2,807.39円)であり、分配を行っておりません。 (損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 前 期 自 2021年8月7日 至 2022年2月7日 当 期
自 2022年2月8日2022/11/01 9:05- #4 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表 該当事項はありません。 第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 (参考) e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">当ファンドは、「ロシア債券マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの特定期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。 「ロシア債券マザーファンド」の状況 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">以下に記載した情報は監査の対象外であります。 貸借対照表 2022年2月7日現在 2022年8月8日現在 金 額(円) 金 額(円) 資産の部 流動資産 預金 1,347,922 - コール・ローン 200,849 15,090,908 国債証券 89,340,959 0 派生商品評価勘定 31,339 - 未収利息 2,521,158 - 前払費用 14,239 - 流動資産合計 93,456,466 15,090,908 資産合計 93,456,466 15,090,908 負債の部 流動負債 派生商品評価勘定 11,512 - 未払金 34,632 - 未払解約金 - 523 流動負債合計 46,144 523 負債合計 46,144 523 純資産の部 元本等 元本 ※1 91,556,450 119,437,612 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) ※2 1,853,872 △104,347,227 元本等合計 93,410,322 15,090,385 純資産合計 93,410,322 15,090,385 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">負債純資産合計 93,456,466 15,090,908 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 自 2022年2月8日 至 2022年8月8日 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 国債証券 個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 なお、ロシアルーブル建て債券の評価については追加情報に記載の通りです。 2. デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 為替予約取引 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。 3. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 外貨建取引等の処理基準 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 2022年2月7日現在 2022年8月8日現在 1. ※1 期首 2021年8月7日 2022年2月8日 期首元本額 92,615,599円 91,556,450円 期中追加設定元本額 2,492,837円 28,353,718円 期中一部解約元本額 3,551,986円 472,556円 期末元本額の内訳 ファンド名 ロシア・ボンド・オープン(毎月決算型) 44,357,141円 50,656,260円 ロシア・ボンド・オープン(年1回決算型) 47,199,309円 68,781,352円 計 91,556,450円 119,437,612円 2. 期末日における受益権の総数 91,556,450口 119,437,612口 (金融商品に関する注記)3. ※2 元本の欠損 ―――――― 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は104,347,227円であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 自 2022年2月8日 至 2022年8月8日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。 Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 自 2022年2月8日 至 2022年8月8日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 2022年8月8日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (有価証券に関する注記) 売買目的有価証券 2022年2月7日現在 2022年8月8日現在 種 類 当期間の損益に 含まれた評価差額(円) 当期間の損益に 含まれた評価差額(円) 国債証券 △11,644,006 △132,060,779 合計 △11,644,006 △132,060,779 (注) 「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間(2021年8月7日から2022年2月7日まで、及び2021年8月7日から2022年8月8日まで)を指しております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記) e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 通貨関連 2022年2月7日 現在 2022年8月8日 現在 種 類 契約額等 時価 評価損益 契約額等 時価 評価損益 (円) うち (円) (円) (円) うち (円) (円) 1年超 1年超 市場取引以外の取引 為替予約取引 売 建 2,639,196 - 2,650,708 △11,512 - - - - アメリカ・ドル 2,639,196 - 2,650,708 △11,512 - - - - 買 建 2,611,161 - 2,642,500 31,339 - - - - ロシア・ ルーブル 2,611,161 - 2,642,500 31,339 - - - - e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">合計 5,250,357 - 5,293,208 19,827 - - - - (注) 1. 時価の算定方法 (1) 期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。 ① 期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。 ② 期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。 ・ 期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。 ・ 期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。 (2) 期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。 2. 換算において円未満の端数は切り捨てております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">3. 契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。 (1口当たり情報) 2022年2月7日現在 2022年8月8日現在 1口当たり純資産額 1.0202円 0.1263円 (1万口当たり純資産額) (10,202円) (1,263円) (追加情報) 自 2022年2月8日 至 2022年8月8日 当ファンドはロシアルーブル建て債券(以下、「当該債券」)を組み入れております。ロシアのウクライナ侵攻に伴う、当ファンドへの影響は以下の通りです。
(1)ロシアルーブル建て債券に関する事項 ① 当期の財務諸表に計上した金額 当該債券の評価額 0円2022/11/01 9:05IRBANK 採用情報
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