半期報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年6月26日-令和3年6月25日)

【提出】
2021/03/25 9:08
【資料】
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【項目】
19項目
RAM先進国株式マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2020年12月25日現在
資産の部
流動資産
預金6,457,142,211
コール・ローン200,546,007
株式64,727,279,690
投資証券1,438,935,051
派生商品評価勘定16,750,825
未収入金15,372,164
未収配当金53,264,403
差入委託証拠金3,594,102,917
流動資産合計76,503,393,268
資産合計76,503,393,268
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定4,501,898
未払解約金1,844,000
未払利息543
流動負債合計6,346,441
負債合計6,346,441
純資産の部
元本等
元本50,436,678,614
剰余金
剰余金又は欠損金(△)26,060,368,213
元本等合計76,497,046,827
純資産合計76,497,046,827
負債純資産合計76,503,393,268

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、市場価格のある有価証券についてはその最終相場(計算日に最終相場のない場合には、直近の日の最終相場)で評価しております。
投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、市場価格のある有価証券についてはその最終相場(計算日に最終相場のない場合には、直近の日の最終相場)で評価しております。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
為替予約取引
個別法に基づき、原則としてわが国における計算日の対顧客先物相場の仲値で評価しております。
3.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準投資信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則としてわが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
4.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
派生商品取引等損益
原則として、約定日基準で計上しております。
為替予約取引による為替差損益
原則として、約定日基準で計上しております。
5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建資産等については、投資信託財産の計算に関する規則第60条の規定に基づき、通貨の種類ごとに勘定を設けて、邦貨建資産等と区分して整理する方法を採用しております。従って、外貨の売買については、同規則第61条の規定により処理し、為替差損益を算定しております。

(貸借対照表に関する注記)

2020年12月25日現在
1.投資信託財産に係る元本の状況
期首2020年 6月26日
期首元本額37,313,257,737円
期中追加設定元本額26,680,175,657円
期中一部解約元本額13,556,754,780円
期末元本額50,436,678,614円
期末元本の内訳※
りそなラップ型ファンド(安定型)1,240,083,341円
りそなラップ型ファンド(安定成長型)5,337,534,056円
りそなラップ型ファンド(成長型)4,192,119,086円
DCりそな グローバルバランス21,993,655円
つみたてバランスファンド1,418,702,174円
りそなターゲット・イヤー・ファンド2030818,442,352円
りそなターゲット・イヤー・ファンド2040419,262,786円
りそなターゲット・イヤー・ファンド2050249,752,548円
りそなターゲット・イヤー・ファンド203521,774,091円
りそなターゲット・イヤー・ファンド204516,481,581円
りそなターゲット・イヤー・ファンド20556,528,903円
りそなターゲット・イヤー・ファンド206014,479,889円
リスクコントロール・オープン43,321,740円
FWりそな先進国株式アクティブファンド370,878,836円
FWりそな先進国+新興国株式アクティブファンド195,936,374円
FWりそな先進国株式インデックスファンド21,401,774,059円
Smart-i 先進国株式インデックス4,054,453,137円
Smart-i 8資産バランス 安定型135,717,442円
Smart-i 8資産バランス 安定成長型307,380,948円
Smart-i 8資産バランス 成長型323,785,035円
りそな・リスクコントロールファンド2019-062,149,980,822円
りそな・リスクコントロールファンド2019-092,096,924,998円
りそな・リスクコントロールファンド2019-101,219,512,953円
りそな・リスクコントロールファンド2019-12730,041,922円
りそな・リスクコントロールファンド2020-031,865,664,320円
りそな・リスクコントロールファンド2020-06310,001,323円
グローバル9資産バランスファンド(適格機関投資家限定)5,084,076円
りそなFT 先進国株式インデックス(適格機関投資家専用)223,758,925円
りそなDAAファンド(適格機関投資家専用)1,190,284,009円
りそなFT RCバランスファンド(適格機関投資家専用)55,023,233円
2.計算日における受益権の総数50,436,678,614口
3.計算日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額
1.5167円
(10,000口当たり純資産額)(15,167円)

(注)※は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項

2020年12月25日現在
1.貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法
株式、投資証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
デリバティブ取引
(その他の注記)のデリバティブ取引に関する注記に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでも名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。
(その他の注記)
デリバティブ取引に関する注記
(株式関連)
(2020年12月25日現在) (単位:円)

区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引株価指数先物取引
買建10,343,572,796-10,356,124,61312,551,817
合計10,343,572,796-10,356,124,61312,551,817

(注)時価の算定方法
先物取引
外国先物取引について
先物取引の評価においては、原則として計算日の取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
※上記取引でヘッジ会計が適用されているものはありません。

(通貨関連)
(2020年12月25日現在) (単位:円)

区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引以外の取引為替予約取引
買建196,773,430-196,470,540△302,890
米ドル196,773,430-196,470,540△302,890
合計196,773,430-196,470,540△302,890

(注)時価の算定方法
為替予約取引
1)計算日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については以下のように評価しております。
①計算日において為替予約の受渡日(以下「当該日」といいます)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算日において当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・計算日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
・計算日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
2)計算日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については計算日の対顧客相場の仲値で評価しております。
※上記取引でヘッジ会計が適用されているものはありません。

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