純資産

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(令和1年8月23日-令和2年2月25日)
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個別

2019年8月22日
35億6605万
2020年2月25日 -14.52%
30億4810万

有報情報

#1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
<ファンドの特色><投資対象ファンドの概要>1.ダイワ日本国債マザーファンド
基本方針わが国の国債を投資対象とし、残存期間の異なる債券の利息収入を幅広く確保することをめざして運用を行ないます。
主要投資対象わが国の公社債
投資態度1. 主としてわが国の国債に投資し、残存期間の異なる債券の利息収入を 幅広く確保することをめざして運用を行ないます。2. わが国の国債への投資にあたっては、原則として、最長15年程度までの国債を、各残存期間毎の投資金額がほぼ同程度となるように組入れます。3. 国債の組入れは原則として高位を保ちます。4. 運用の効率化を図るため、債券先物取引等を利用することがあります。このため、公社債の組入総額ならびに債券先物取引等の買建玉の時価総額の合計額が、信託財産の純資産総額を超えることがあります。5. 当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
信託期間無期限(2005年3月29日当初設定)
e border="1" style="margin-left:2.85pt;border-collapse:collapse;border:none">基本方針わが国の国債を投資対象とし、残存期間の異なる債券の利息収入を幅広く確保することをめざして運用を行ないます。主要投資対象わが国の公社債投資態度1. 主としてわが国の国債に投資し、残存期間の異なる債券の利息収入を 幅広く確保することをめざして運用を行ないます。
2. わが国の国債への投資にあたっては、原則として、最長15年程度までの国債を、各残存期間毎の投資金額がほぼ同程度となるように組入れます。
2020/05/18 9:13
#2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2020年2月末日現在、委託会社が運用を行なっている投資信託(親投資信託を除きます。)は次のとおりです。
基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)
単位型株式投資信託61108,088
追加型株式投資信託69515,402,833
株式投資信託 合計75615,510,921
単位型公社債投資信託31107,612
追加型公社債投資信託141,458,225
公社債投資信託 合計451,565,837
総合計80117,076,758
e border="0" style="margin-left:12.25pt;border-collapse:collapse">基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)単位型株式投資信託61108,088追加型株式投資信託69515,402,833株式投資信託 合計75615,510,921単位型公社債投資信託31107,612追加型公社債投資信託141,458,225公社債投資信託 合計451,565,837総合計80117,076,758
2020/05/18 9:13
#3 信託報酬等(連結)
(3) 【信託報酬等】
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.0175%(税抜0.925%)を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎日計上され、毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
② 信託報酬にかかる消費税等に相当する金額を、信託報酬支弁のときに信託財産中から支弁します。
2020/05/18 9:13
#4 受益者の権利等(連結)
① 収益分配金および償還金にかかる請求権
受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)および償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行なわれた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までに支払います。
2020/05/18 9:13
#5 投資制限(連結)
④ 信用リスク集中回避(信託約款)
一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれ100分の10、合計で100分の20を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行なうこととします。
⑤ 資金の借入れ(信託約款)
2020/05/18 9:13
#6 投資対象(連結)
④ 前②の規定にかかわらず、当ファンドの設定、解約、償還、投資環境の変動等への対応等、委託会社が運用上必要と認めるときには、委託会社は、信託金を、前③に掲げる金融商品により運用することを指図することができます。
<投資先ファンドについて>ファンドの純資産総額の10%を超えて投資する可能性がある投資先ファンドの内容は次のとおりです。
e border="1" style="margin-left:15.75pt;border-collapse:collapse;border:none">投資先ファンドの名称住宅金融支援機構債ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)運用の基本方針安定した収益の確保と信託財産の着実な成長をめざして運用を行ないます。主要な投資対象住宅金融支援機構債マザーファンドの受益証券を通じて、住宅金融支援機構が発行する債券に投資します。委託会社等の名称大和アセットマネジメント株式会社くわしくは「1 ファンドの性格 (1) ファンドの目的及び基本的性格 <ファンドの特色>」をご参照下さい。
2020/05/18 9:13
#7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
34,270,8081.0093
34,301,3931.15e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ロ.投資有価証券の種類別投資比率e border="0" style="width:273.0pt;border-collapse:collapse">投資有価証券の種類投資比率親投資信託受益証券99.37%合計99.37%e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該有価証券の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ハ.投資株式の業種別投資比率e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。
2020/05/18 9:13
#8 投資状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 【投資状況】 (2020年2月28日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)18,911,2330.63
純資産総額2,987,940,653100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)親投資信託受益証券2,969,029,42099.37内 日本2,969,029,42099.37コール・ローン、その他の資産(負債控除後)18,911,2330.63純資産総額2,987,940,653100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
2020/05/18 9:13
#9 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
前事業年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
(単位:百万円)
評価・換算差額等純資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)株主資本資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計資本準備金利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計繰越利益
剰余金当期首残高15,17411,49537412,23112,60639,276会計方針の変更に
2020/05/18 9:13
#10 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
e border="1" style="width:409.5pt;border-collapse:collapse;border:none">(単位:百万円)当中間会計期間
(2019年9月30日)資産の部流動資産現金・預金19,529有価証券724未収委託者報酬11,175その他383流動資産合計31,812固定資産有形固定資産※1211無形固定資産ソフトウエア2,380その他403無形固定資産合計2,784投資その他の資産投資有価証券7,928関係会社株式2,664繰延税金資産1,205その他1,280投資その他の資産合計13,078固定資産合計16,073資産合計47,886
(単位:百万円)
負債合計13,862
純資産の部
株主資本
e border="1" style="width:409.5pt;border-collapse:collapse;border:none">(単位:百万円)当中間会計期間
(2019年9月30日)負債の部流動負債未払金6,021未払費用3,486未払法人税等754賞与引当金506その他※2474流動負債合計11,243固定負債退職給付引当金2,483役員退職慰労引当金128その他7固定負債合計2,619負債合計13,862純資産の部株主資本資本金15,174資本剰余金資本準備金11,495資本剰余金合計11,495利益剰余金利益準備金374その他利益剰余金繰越利益剰余金6,968利益剰余金合計7,343株主資本合計34,013評価・換算差額等その他有価証券評価差額金10評価・換算差額等合計10純資産合計34,023負債・純資産合計47,886(2)中間損益計算書
2020/05/18 9:13
#11 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分第5期 自 2019年8月23日 至 2020年2月25日1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。(2)親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。2.収益及び費用の計上基準受取配当金原則として、投資信託受益証券の配当落ち日において、確定配当金額を計上しております。3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間末日2020年2月22日、その翌日及びその翌々日が休日のため、当計算期間末日を2020年2月25日としております。このため、当計算期間は187日となっております。
(貸借対照表に関する注記)
3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は86,584,172円であります。――――――
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分第4期 2019年8月22日現在第5期 2020年2月25日現在1.※1期首元本額4,310,380,190円3,652,643,091円期中追加設定元本額73,179,333円186,943,720円期中一部解約元本額730,916,432円805,443,908円2.計算期間末日における受益権の総数3,652,643,091口3,034,142,903口3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は86,584,172円であります。――――――e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分第4期 自 2019年2月23日 至 2019年8月22日第5期 自 2019年8月23日 至 2020年2月25日※1分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(81,249,207円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(13,102,809円)及び分配準備積立金(147,396,074円)より分配対象額は241,748,090円(1万口当たり661.84円)であり、うち10,957,929円(1万口当たり30円)を分配金額としております。計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(62,735,416円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(20,936,244円)及び分配準備積立金(171,496,700円)より分配対象額は255,168,360円(1万口当たり840.99円)であり、うち9,102,428円(1万口当たり30円)を分配金額としております。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分第5期 自 2019年8月23日 至 2020年2月25日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、投資信託受益証券及び親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分第5期 2020年2月25日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券第4期 2019年8月22日現在第5期 2020年2月25日現在種 類当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)投資信託受益証券459,427-親投資信託受益証券125,268,003108,136,950合計125,727,430108,136,950e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引第4期 2019年8月22日現在第5期 2020年2月25日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)第5期 自 2019年8月23日 至 2020年2月25日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。
(1口当たり情報)
第4期 2019年8月22日現在第5期 2020年2月25日現在
1口当たり純資産0.9763円1.0046円
(1万口当たり純資産額)(9,763円)(10,046円)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)第4期 2019年8月22日現在第5期 2020年2月25日現在1口当たり純資産額0.9763円1.0046円(1万口当たり純資産額)(9,763円)(10,046円)
2020/05/18 9:13
#12 純資産の推移(連結)
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(3) 【運用実績】① 【純資産の推移】e border="0" style="width:406.0pt;border-collapse:collapse">純資産総額 (分配落) (円)純資産総額 (分配付) (円)1口当たりの 純資産額 (分配落)(円)1口当たりの 純資産額 (分配付)(円)第1計算期間末 (2018年2月22日)4,479,471,8214,493,427,6020.96290.9659第2計算期間末 (2018年8月22日)4,347,032,9314,360,910,7140.93970.9427第3計算期間末 (2019年2月22日)4,088,949,7224,101,880,8620.94860.95162019年2月末日4,098,702,710-0.9534-3月末日4,020,734,466-0.9592-4月末日3,926,392,060-0.9578-5月末日3,803,004,792-0.9570-6月末日3,862,510,479-0.9852-7月末日3,681,473,393-0.9906-第4計算期間末 (2019年8月22日)3,566,058,9193,577,016,8480.97630.97938月末日3,544,343,202-0.9775-9月末日3,504,064,183-0.9771-10月末日3,400,598,091-0.9757-11月末日3,360,895,409-0.9784-12月末日3,302,767,702-0.9955-2020年1月末日3,140,957,825-1.0025-第5計算期間末 (2020年2月25日)3,048,100,9823,057,203,4101.00461.00762月末日2,987,940,653-0.9883-
2020/05/18 9:13
#13 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
2020年2月28日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">【純資産額計算書】2020年2月28日
Ⅰ 資産総額2,992,746,483円
Ⅱ 負債総額4,805,830円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)2,987,940,653円
Ⅳ 発行済数量3,023,245,119口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.9883円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額2,992,746,483円Ⅱ 負債総額4,805,830円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)2,987,940,653円Ⅳ 発行済数量3,023,245,119口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.9883円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) 米国ジニーメイ(為替ヘッジあり)マザーファンド
純資産額計算書
2020年2月28日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2020年2月28日
Ⅰ 資産総額205,280,180円
Ⅱ 負債総額71,116,753円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)134,163,427円
Ⅳ 発行済数量132,927,898口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0093円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額205,280,180円Ⅱ 負債総額71,116,753円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)134,163,427円Ⅳ 発行済数量132,927,898口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0093円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) 新興国債券(為替ヘッジあり)マザーファンド
純資産額計算書
2020年2月28日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2020年2月28日
Ⅰ 資産総額1,755,958,301円
Ⅱ 負債総額17,315,083円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)1,738,643,218円
Ⅳ 発行済数量1,423,127,600口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.2217円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額1,755,958,301円Ⅱ 負債総額17,315,083円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)1,738,643,218円Ⅳ 発行済数量1,423,127,600口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.2217円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) 米ドル建ハイイールド債券(為替ヘッジあり)マザーファンド
純資産額計算書
2020年2月28日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2020年2月28日
Ⅰ 資産総額1,591,169,607円
Ⅱ 負債総額22,971,517円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)1,568,198,090円
Ⅳ 発行済数量1,363,464,157口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.1502円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額1,591,169,607円Ⅱ 負債総額22,971,517円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)1,568,198,090円Ⅳ 発行済数量1,363,464,157口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.1502円
2020/05/18 9:13
#14 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2018年3月31日)当事業年度 (2019年3月31日)資産の部流動資産現金・預金28,70928,489有価証券0554前払費用201214未収委託者報酬12,36811,468未収収益8298その他4756流動資産計41,41040,882固定資産有形固定資産※1213※1206建物1210器具備品200195無形固定資産2,6142,821ソフトウェア2,4562,804ソフトウェア仮勘定15817投資その他の資産15,06612,799投資有価証券8,6008,493関係会社株式5,1291,836出資金183183長期差入保証金1,0721,070繰延税金資産1,0781,183その他3431固定資産計18,92715,827資産合計60,33756,709
(単位:百万円)
負債合計19,22516,567
純資産の部
株主資本
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2018年3月31日)当事業年度 (2019年3月31日)負債の部流動負債預り金6575未払金9,7478,548未払収益分配金815未払償還金5940未払手数料5,2024,610その他未払金※24,476※23,882未払費用4,1483,735未払法人税等850726未払消費税等583255賞与引当金1,012725その他3352流動負債計16,74414,070固定負債退職給付引当金2,3502,389役員退職慰労引当金125103その他52固定負債計2,4812,496負債合計19,22516,567純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金13,85013,052利益剰余金合計14,22513,426株主資本合計40,89540,096評価・換算差額等その他有価証券評価差額金21646評価・換算差額等合計21646純資産合計41,11240,142負債・純資産合計60,33756,709
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#15 資産の評価(連結)
資産の評価】
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
純資産総額とは、信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価(注1、注2)により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。
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#16 運用体制(連結)
⑤ 受託会社に対する管理体制
受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行なっています。また、受託会社より内部統制の整備および運用状況の報告書を受け取っています。
※ 上記の運用体制は2020年2月末日現在のものであり、変更となる場合があります。
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#17 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表(1) 株式該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 株式以外の有価証券種 類銘 柄券面総額評価額 (円)備考親投資信託受益証券新興国債券(為替ヘッジあり)マザーファンド1,206,376,8551,494,821,561米ドル建ハイイールド債券(為替ヘッジあり)マザーファンド1,283,116,2611,504,068,881米国ジニーメイ(為替ヘッジあり)マザーファンド34,142,18334,428,977親投資信託受益証券 合計3,033,319,419合計3,033,319,419親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「米国ジニーメイ(為替ヘッジあり)マザーファンド」受益証券、「新興国債券(為替ヘッジあり)マザーファンド」受益証券及び「米ドル建ハイイールド債券(為替ヘッジあり)マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「米国ジニーメイ(為替ヘッジあり)マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。
負債合計44,822,54188,926,032
純資産の部
元本等
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2019年8月22日現在2020年2月25日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産預金19,457,27117,377,074コール・ローン31,695,76971,929,252特殊債券93,671,050133,656,937派生商品評価勘定-69,693未収利息92,85296,295流動資産合計144,916,942223,129,251資産合計144,916,942223,129,251負債の部流動負債派生商品評価勘定850,982668,068未払金43,960,75988,201,831未払解約金-56,133その他未払費用10,800-流動負債合計44,822,54188,926,032負債合計44,822,54188,926,032純資産の部元本等元本※199,438,699133,084,751剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)655,7021,118,468元本等合計100,094,401134,203,219純資産合計100,094,401134,203,219負債純資産合計144,916,942223,129,251e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 2019年8月23日 至 2020年2月25日1.有価証券の評価基準及び評価方法特殊債券個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2019年8月22日現在2020年2月25日現在1.※1期首2019年2月23日2019年8月23日期首元本額99,438,699円99,438,699円期中追加設定元本額-円34,197,916円期中一部解約元本額-円551,864円期末元本額の内訳ファンド名米国ジニーメイ(為替ヘッジあり)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)99,438,699円98,942,568円目標利回り追求型債券ファンド-円34,142,183円計99,438,699円133,084,751円2.期末日における受益権の総数99,438,699口133,084,751口(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分自 2019年8月23日 至 2020年2月25日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 外貨建資産について為替変動リスクを回避すること、および外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分2020年2月25日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)デリバティブ取引デリバティブ取引に関する注記に記載しております。(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券2019年8月22日現在2020年2月25日現在種 類当期間の損益に 含まれた評価差額(円)当期間の損益に 含まれた評価差額(円)特殊債券1,926,921395,580合計1,926,921395,580(注)「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間(2018年8月23日から2019年8月22日まで、及び2019年8月23日から2020年2月25日まで)を指しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">通貨関連2019年8月22日 現在2020年2月25日 現在種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)1年超1年超市場取引以外の取引為替予約取引売 建67,574,018-68,425,000△850,98262,128,835-62,727,210△598,375アメリカ・ドル67,574,018-68,425,000△850,98262,128,835-62,727,210△598,375合計67,574,018-68,425,000△850,98262,128,835-62,727,210△598,375e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(注)1.時価の算定方法(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。①期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。②期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。・期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。・期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。2.換算において円未満の端数は切り捨てております。3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)2019年8月22日現在2020年2月25日現在1口当たり純資産額1.0066円1.0084円(1万口当たり純資産額)(10,066円)(10,084円)附属明細表
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#18 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考)マザーファンド 米国ジニーメイ(為替ヘッジあり)マザーファンドe border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 投資状況 (2020年2月28日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)2,168,8031.62
純資産総額134,163,427100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)特殊債券131,994,62498.38内 アメリカ131,994,62498.38コール・ローン、その他の資産(負債控除後)2,168,8031.62純資産総額134,163,427100.00e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">その他の資産の投資状況e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)為替予約取引(売建)61,905,060△46.14内 日本61,905,060△46.14
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
(注3)為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。(注3)為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(2) 投資資産 (2020年2月28日現在)① 投資有価証券の主要銘柄イ.主要銘柄の明細e border="0" style="width:496.0pt;border-collapse:collapse">銘柄名地域種類株数、口数 または 額面金額簿価単価 簿価 (円)評価単価 時価 (円)利率(%)
償還期限 (年/月/日)投資 比率 (%)1Ginnie Mae II 3 3/20 TBAアメリカ特殊債券510,000102.57
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